光 セルエル。 【グラブル】2020年6月9日バランス調整、光属性「セルエル」「レ・フィーエ」調整後のキャラクター性能情報、セルエルはマウント以外に攻撃デバフの役割も、レ・フィーエは今月最終上限解放、輝く為の下地は出来たか

【グラブル】新クリスマスSSR風属性「セルエル」のキャラクター性能情報&評価、2T属性70%カットにバフ、デバフ効果も豊富と万能性は高そう/サブでも発動する開幕全体マウント持ちと非常にロイヤルな効果も

光 セルエル

最終後も火力不足を感じる• 1アビが腐るので事実上アビ2つ。 アビリティダメージ上限はそこまで評価していないのですが、どうせ3アビ使うし他に候補は・・・まあいいかという印象。 TAはそこまで確率が上がらないし、DAは2アビで3ターン確定になるのでいらないかと思います。 追加のサポアビは、 通常攻撃時に確率で自分の攻撃が累積でアップ。 光セルエルのステータス レアリティ SSR 属性 光属性 最大HP 1365 最大攻撃力 10260 種族 エルーン 得意武器 剣 タイプ 攻撃 声優 森川智之さん 剣得意なのでオメガ剣編成に入れやすいのがポイント。 種族もエルーンなので、バハ武器の対象にしやすいのもいいですね。 クリティカル倍率20%、発動率約70%は最終ソーンと比べたら物足りない印象。 しかし逆にいってしまうと、比較対象に最終ソーンを引っ張り出すくらい強力な奥義効果ということになります。 自身が剣得意ということでここはソーンより優位に立てるので、編成によってはセルエル優先して入る場合もありますね。 スポンサーリンク 光セルエルのアビリティ性能 アビリティ1:クイックレイド 敵単体に光属性ダメージを与えるアビリティ。 LBの振り方によっては60万以上ダメージを出すことができますが、 効果がダメージだけというのが時代遅れ感が・・・ 一応アビリティダメージ上限アップが付きますが、1アビと3アビしかないですからね。 セルエルの奥義に追撃とかあったら可能性も見えてきますが、1アビと3アビだけのためにアビリティダメージ上限を上げてもねぇ・・・という感想です。 アビリティ2:ロイヤルカーテン 味方全体に弱体効果無効(1回)を付与できるアビリティ。 よく聞くマウントとは? 味方全体に弱体効果無効を付与することを『マウント』という。 光属性のマウント持ちは非常に貴重! しかも闇属性の敵は、セレマグしかりやっかいな弱体効果を付与してくるので、マウントは重宝しますね。 さらに、 Lv95でDAが確定になるので、これが非常に大きい! 効果時間も3ターンのまま! 『光セルエルのLBの振り方』でも書きましたが、追加サポアビの効果で通常攻撃時に確率で累積攻撃力アップするので、この確定DAが活きてきます。 正直、この2アビがセルエルの存在価値みたいなところもあるので、非常に重要なアビリティとなります。 これは奥義回転率が上がることはもちろん、1ターンキルの奥義ゲージ上昇役としても活躍ができます。 長期戦が得意なセルエルでしたが、下手をしたら1ターンキル編成にも入る可能性すらありますね! サポートアビリティ サポアビは稀(まれ)に敵の通常攻撃を回避して反撃という地味な効果。 正直、オマケみたいな効果で期待できません。 追加サポアビが優秀なのでこれでも許されていますが、このサポアビだけだったらサポアビ効果がないキャラと同じことでしたよ。 フロッティは攻刃がない武器になるので、エレメント化をしちゃってもいいかな?と思います。 剣エレメントは不足しがちですし4凸も実装済みなため、これ以上性能向上は期待薄ですからね。 もしエレメント化する場合は自己責任でお願いします。 光セルエルの使い方考案 マウントが必要な場面で大活躍! やっかいな弱体効果を使う敵がいるクエストで、セルエルは真っ先にスタメン候補に上がります。 ただし、 累積攻撃力アップが確率で発動するため、どちらかというと長期戦の方が向いているような感じがします。 Lv95になると確定DAが3ターン続くので、LBでDAに振るのはあまりおすすめできませんね。 1ターンキル編成でも Lv100で3アビの奥義ゲージ20%上昇効果が味方全体になります。 そんなとき3アビの敵全体ダメージがあると、スムーズにクエストをクリアできる場合があります。 最終前ではこういう使い方とマウント目的になってしまいますが、こういう使い方をして 最終上限後のためにLBを獲得しておくといいでしょう。 光セルエルの個人的な評価まとめ• 光属性で貴重なマウント持ち• 剣得意というのも光属性では追い風。 味方全体奥義ゲージ20%上昇はアツイ!• 追加サポアビ効果で長期戦向きのキャラ。 1ターンキル編成でもスタメン候補。 序盤は全体アビダメも使える。 1アビがほぼ機能しておらず、事実上アビ2つで戦うことになる。 はい!ということで今回は、光セルエルのLBの振り方と個人的な評価を書いてみました。

次の

『グラブル』セルエルの最終上限解放が実装。技の1つ1つがパワーアップ

光 セルエル

特に ソロバトルにおいて編成機会が非常に多いキャラ。 星晶獣 5ターン攻防100%UPという破格の全体強化を持つキャラ。 ハーヴィン 被弾まで上昇し続ける聖騎士Lvによる別枠攻撃UPが強力なアタッカー。 全体攻撃に弱い部分はあるものの、 単体攻撃ボスや麻痺殴り時などの特定の状況下で高いパフォーマンスを発揮できる火力役。 ヒューマン 奥義追撃と確定連撃を魅力のキャラ。 最終後は、奥義即発動で早い段階から追撃を付けて立ち回れ、加えて2回行動やダブルスロウを駆使して、 スロウ役兼手数でダメージを稼ぐアタッカーとして活躍する。 エルーン 光属性では貴重な"マウント"を持ちで、 光PTの弱体対策の要。 また最終後は奥義ゲージ支援やクリ率UPなど、味方支援も高いレベルでこなせる。 特に最終後はとりあえず編成しておいて間違いないキャラ。 残弾やエネルギーを維持できる 短期戦で活躍するアタッカーとして編成されやすい。 エルーン 高倍率の闇属性ダメカ、クリア付きのHP回復、光属性攻撃UPによる火力支援、様々な方向から味方を支援できる。 最終解放後は更に支援性能が向上し 対闇属性ボスの支援役として優秀なキャラとなる。 ヒューマン 英霊効果中の攻撃力1. 属性攻防DOWNも持ち、弱体役もこなせる。 高水準な耐久支援が可能でフルオート編成では特に適性が高い。 場面を選ばず起用できる点が優秀。 ヒューマン 自己強化も弱体もできる奥義アタッカー。 サブ編成時のフルチェイン『アセンション』発動時の追加ダメージが優秀で、サブに採用されることが主。 AT中やメカニック奥義PT運用時などで必須級の活躍ができる。 最大限活かすために他キャラの支援が重要となるが、 確定TAアビや追撃アビなどとの組み合わせで非常に強力な立ち回りが可能。 ヒューマン 奥義毎に使える味方全体確定TAやストレングスや、TA時に追撃効果のサポアビ効果で、 火力支援で特に優秀なキャラ。 PTの光キャラのダメージ上限を引き上げられる3アビで瞬間火力も狙えるのが魅力。 星晶獣 永続弱体付きの5T間隔ディスペルに、光キャラの永続奥義強化、全体無敵やディスペルガード、単体奥義バースト等様々な役割をこなせる。 特に 中長期戦や高難易度マルチバトルで唯一無二の活躍が可能。 ヒューマン 魔力Lvを起点に、高水準で火力・回復・支援役をこなせるオールラウンダーなキャラ。 また回復効果のアビリティをフルオートで使用する点からフルオート適性も高い。 ディスペルも持ち多くの役割をこなせるが、ビットの消費が前提となるキャラなので、効果的な運用にはビット管理が重要。 ドラフ 常時確定TAに、8割追撃を合せてダメージを稼げるキャラ。 高難易度適正やフルオート適正も高く、多くの場面で編成候補となれる性能。 総じて 持てる役割が多く、汎用的に編成しやすい。 ヒューマン メカニック運用などで有用な全体に付与可能な奥義性能UPに加えて、計70%ダメカ、25%属性防御DOWNと優秀なアビリティを兼ね揃えたキャラ。 様々な役割を高水準でこなせるため 場面を選ばずPTに編成しやすい。 ハーヴィン パンプキン効果で高い攻撃性能を得て、火力を出せるアタッカー。 累積攻防DOWNに加え、シールを消費する必要はあるが、味方全体に強化支援を付与できるなど火力役以上の仕事をこなせる。 ヒューマン 全体確定TA付与で短期火力を出したい時に重用する。 主にレスラーのツープラと組み合わせてマルチでの貢献度稼ぎや、古戦場肉集め高速周回で奥義硬直避けたい場合の通常攻撃軸PTなどで編成候補となる。 またEXアビのミゼラブルミストで弱体化の役割も担う。 奥義ダメージの高いキャラや、1ターン目から火力を出しやすいキャラが候補。 奥義だけで届かない場合は、ややアビポチは増えるがダメアビを複数持つキャラを絡めて総合的な大ダメージを目指そう。 またソロ編成では敵弱体、救援編成ではクリアでショート効果の解除の役割も担う。 3アビの全体支援がゾーイ3アビ短縮に使え、フェリ2アビを温存できるため 4T殴り後のフルチェインも最大火力で発動できる。 ダヌア2回行動をフェリ2. 火力面での貢献は控えめだが、 アバター戦など途中で厄介な弱体効果が飛んでくる場合にマウントが役立つ。 編成キャラの役割について 確定TA4Tに光ゾーイの強力の強化効果を持つ3アビを合わせ、高い攻撃力で支援するのが目的の編成。 フェリと銃ゾーイの2キャラはほぼ固定編成となる。 トールやフレイなど麻痺の成功率に関わる召喚石の召喚も主人公の役割。 運用時の注意点 麻痺は耐性が上がりやすいため、複数回付与するのが難しい弱体効果。 バトル序盤に使うと後半に付与できないこともあるので、ソーンの麻痺を付与するタイミングはしっかり見極めることが大切。 他にはジャンヌとほぼ同じ役割を持ち、自身の火力も高いジュリエットや、サポアビで味方の火力を強化できるイオが候補。

次の

【グラブル】マウント持ちキャラ「セルエル」と解放武器「フロッティ」の使い方・評価について[奥義・アビリティ・リミットボーナス・LB]

光 セルエル

光属性SSレア「セルエル」がバランス調整されているので、性能や強さについてまとめていきます。 光属性はレ・フィーエとセルエルです。 今回はセルエルのバランス調整後の性能について確認していきます。 〇とは言ったものの、書いている時期は6月後半。 火有利古戦場の本選が終わった後。 セルエルはバランス調整により、クイックレイドがサポートアビリティに移動しました。 そして新たに「コートリーブレイド」という攻撃DOWN付きのダメージアビリティを取得しました。 このアビリティだけで2種類の攻撃DOWNが出来る。 要はヴィーラのイーヴィング・イグジスタンス。 3ターン毎に自動発動するように。 それではバランス調整された光属性のセルエルの性能を見ていきます。 さらに敵の攻撃DOWNと闇属性攻撃DOWNというダブル攻撃DOWN効果で被ダメージを減らせるように。 そしてバランス調整により連続攻撃がトリプルアタック確定に、そして効果は2ターン。 このアビリティは調整無し。 弱体効果を防ぐには自身のマウント効果やフュンフちゃんで回復したり光属性だと余裕。 効果はアビリティ時と同じで、発動タイミングは3ターン毎に自動で。 画像引用元:グランブルーファンタジー 人気記事• 6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は土属性【六竜討伐戦「金」】のガレオンを風属性マグナ編成で攻略して... 6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は闇属性【六竜討伐戦「黒」】のフェディエルを光属性マグナ編成で攻略してき... 6周年で新しく実装されたマルチバトル「リンドブルムHL」を水属性ヴァルナ編成でソロ攻略してきたのでまとめていき... 六竜討伐戦の風属性【六竜討伐戦「翠」】のイーウィヤを今度は火属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。...

次の