フィルタリングアプリ ファミリーリンク。 【神アプリ】子供のスマホを管理する Google ファミリーリンク 使ってみた感想や設定・解除方法まとめ

【小中学生向け】格安スマホにお勧めのフィルタリングアプリはこれ

フィルタリングアプリ ファミリーリンク

子供のスマホ管理用アプリを探しているお母さん「フィルタリングアプリで、どれにするか迷っている…。 調べてたら『Googleファミリーリンク』を見つけた。 このアプリの評判を知りたいな。 実際に使ってみた方、感想はどうですか?」 こういった疑問に答えます。 本記事の内容• 「Googleファミリーリンク」を使ってみた感想・レビュー こんにちは、ひではるです。 子育てに気を使う40代会社員です。 子供を持つお母さんにとって、子供のスマホ管理は悩みのひとつですよね。 スマホ管理用アプリ(フィルタリングアプリ)はいくつかありますが、、、 「Googleファミリーリンク」は、かなりおすすめです! そこで今回は「Googleファミリーリンク」を使ってみた感想を紹介します。 参考にして下さい。 子供の端末がiOSの方は使えません。 【レビュー】無料フィルタリングアプリ「Googleファミリーリンク」 無料フィルタリングアプリ「Googleファミリーリンク」は、 超おすすめです。 おすすめする理由は以下のとおり。 この無料っていうのは、かなりうれしいところ。 初期費用も、毎月の費用も、一切かかりません。 これで無料?と思えるくらい、機能が充実しています。 サポートしてる機能は以下のとおり。 できること• 1日の使用開始/終了時間• 1日の使用上限時間• アプリの使用許可/禁止• アプリの使用上限時間• アプリのインストール許可/禁止• アプリの使用時間のチェック• 閲覧サイトのフィルタ• 検索結果のフィルタ• 位置情報の確認 上記のとおり。 私は娘が中2のときに使い始め、半年以上経ちましたが、上記の機能があれば 「充分」という感想です。

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子供のAndroidに無料フィルタリング『Googleファミリーリンク』が凄い!

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子供のスマホに入れるアプリは1〜2個で十分! 子供のスマホに入れるアプリですが、フィルタリングや制限のために必要なアプリの数は1〜2個で十分です。 この3社と契約しているスマホなら、 月額無料でフィルタリングサービスを使うことが可能です。 「あんしんフィルター」は業界としては最大手のフィルタリングアプリなので、子供のスマホが3社のうちのどれかなら迷わず選びましょう。 参考までに、ドコモの安心フィルターのリンクを載せておきます。 Googleファミリーリンク(android 7) Googleが提供しているandroid向けのフィルタリングアプリです。 ポイントとしては、基本的に 無料であること、 Googleのサービスなので 信頼性が高いことが挙げられます。 注意点としては、設定の際に親のクレジットカードの登録が必要なこと、 子供のスマホに設定する際、既存のGoogleアカウントは使えず、新規でアカウントを取得する必要があることです。 アプリごとの制限や時間帯の利用制限など、 フィルタリングサービスにおける基本的な機能は全て備わっているので、クレジットカードを持っていて、子供のGoogleアカウントを新規で取得しても良い場合は積極的に使っていきましょう。 先述の「あんしんフィルター」を使えるスマホ会社でandroidを購入した場合は、両方使ってみて、自分にあった方を選びましょう。 【番外編】スクリーンタイム(iOS 12) iPhone専用のフィルタリングサービスも存在します。 「スクリーンタイム」はappleが公式に保護者向けの子供のiPhone管理サービスであると謳っているアプリです。 保護者もiPhoneである必要がありますが、 逆に言えば 「親子でiPhoneならスクリーンタイムで十分」とも言えます。 無料で使えて、設定も簡単なので、親子でiPhoneを持つ場合は上記の 有料フィルタリングサービスはほぼ不要と言えます。 先述の「あんしんフィルター」を使えるスマホ会社でiPhoneを購入した場合は、両方使ってみて、自分にあった方を選びましょう。 子供にスマホを持たせるなら課金対策は必須 子供にスマホを持たせる場合、 課金の対策はかなり重要です。 昔のパッケージ型のゲーム機とは違い、今のスマホゲームはガチャでどこまでもお金を使わせてくるためです。 子供のゲーム好きを止めることは難しいので、そもそも課金が出来ないような設定にしておきましょう。 そして、アプリは「PLAYストア・App Store」でしか課金が出来ません。 つまり、この2つのサービスの課金制限方法について知っていれば、子供のスマホゲームの課金を防ぐことが可能になります。 PLAYストアはandroid・App StoreはiPhone専用のサービスなので、お子様が使う端末を決めてから確認しましょう。 子供が大手3キャリアのスマホを使う場合は、「キャリア決済」という方法を使って課金が出来てしまうからです。 これは、アプリ以外のネット上におけるサービス(電子書籍・動画など)を購入する際に携帯会社の料金と合算して購入ができるというサービスです。 つまり、アプリの課金を制限しても子供が電子書籍を購入したいと思った場合は課金が出来てしまうということです。 対策としては、 「キャリア決済の限度額を0円に設定する」という方法で問題ないです。 各携帯会社ごとに設定の方法が違うので、自分の会社のページを確認しておきましょう。 5 楽天市場や楽マで有名な楽天株式会社が運営する「楽天モバイル」を紹介します。 2014年にMVNOとしてサービスを開始してから現在まで約150万回線の獲得に成功しており、後述のワイモバイル・UQモバイルに並ぶ格安スマホ業界の最大手と言えるサービスとなっています。 また、自動更新契約ではないプランもあるので、今まで更新月を忘れてしまって悲しい思いをしたことがある方にも優しいです。 料金面に関して言えば、上述のトーンモバイルと比較すれば高くなってしまいますが、楽天というブランド力と、全国展開中のショップ数など、サービス面でおすすめの会社です。 楽天ポイントも貯まるので、楽天会員に入会している方なら詳しく見ておいた方が良いでしょう。 mobile 5. 0 日本で初めて格安スマホというジャンルでサービスを立ち上げたのが「ワイモバイル」です。 運営元が携帯キャリア大手のソフトバンク株式会社のため、 全国のソフトバンクショップでサービスを受けられる点、ソフトバンク光やAirなどの固定回線とのセット割、下取りや家族割などのキャンペーン・割引が多い点などが特徴として挙げられます。 もちろん、フィルタリングや見守りサービスなども選ぶことが出来るので、子供にも持たせることが可能です(有料)。 家にソフトバンクのインターネットを引いていて、ソフトバンクスマホの電波が問題ないエリアに住まれている方にとっては有力な候補となるでしょう。 0 最後に紹介するのがmineo(マイネオ)です。 テレビCMは余り行なっていませんが、YouTubeの広告などでよく見かける格安スマホ会社です。 テレビCMには莫大な広告費が必要ですが、マイネオはその費用を運営費に充てることでTONEモバイル以外の3社(楽天・ワイモバ・UQ)に対して価格的な優位性を誇っています。 大手3キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の全ての回線を取り扱っている点もユーザーにとって選択肢が増えるのでメリットと言えるでしょう。 ホームページもしっかり作っているため、信用性と料金面を上手に両立しているMVNOと言えます。 まとめ このページでは「子供用のスマホにいれておきたいアプリ」「子供の課金を制限する方法」「おすすめの格安スマホ会社」について紹介させていただきました。 当サイトでは、子供用のスマホについて「安心・安全・お得」を追求した情報&コンテンツを掲載しておりますので、参考にしてくださいませ。

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【Android】子供のスマホをアプリで制限・管理「Googleファミリーリンク」の設定と解除方法【ペアレンタルコントロール】

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この記事の目次• 子供にもスマホを持たせたいけれど、利用時間や不審なアプリの利用などが心配になる方は多いと思います。 そんな時はGoogleが提供している子供向けの管理アプリ Googleファミリーリンクがおすすめです。 Googleファミリーリンクでは下記の管理が可能になります。 アプリの管理• Chrome、Youtubeのフィルタの管理• スマホの利用時間の管理• スマホの位置情報の管理 アプリの管理機能が優れていて、新規アプリのインストールの制限も可能ですし、Google Playで検索できるコンテンツの制限もできます。 すでにインストールされているアプリの利用を不可にする事もできます。 Googleファミリーリンクは、かなりすぐれた管理アプリだと思います。 今回は、その初期設定の方法を紹介したいと思います。 ちなみに、アプリの制限の設定方法については スポンサーリンク Googleファミリーリンクの初期設定 Googleファミリーリンクの保護者側のスマホはAndroidでもiOSでも、どちらでも利用可能です。 しかし、 子供側のスマホはAndroidでないと使えませんので注意してください。 先に、 子供用のGoogleアカウントの作成をしておくことをお勧めします。 まずは、保護者と子供のスマホに、GoogleファミリーリンクをGoogle Playからインストールしてアプリを開いてください。 保護者側の設定作業 保護者のスマホのGoogleファミリーリンクで 「保護者」をタップします。 子供のスマホを手元に用意して 「次へ」をタップします。 画面が変わりますので、 「ファミリーグループを作成」をタップします。 子供用のGoogleアカウントを用意している場合は 「はい」をタップします。 ファミリーリンクの設定コードが表示されますので、子供のスマホに 「XXX-XXX-XXX」を入力してください 子供側の設定作業 子供用のスマホでGoogleファミリーリンクを開いて、 「お子様」をタップします。 確認画面が表示されますので、 「このデバイス」をタップします。 子供用スマホの 「子供のGoogleアカウント名」をタップします。 保護者のスマホと接続するために、保護者のスマホで表示されている設定用コード 「XXX-XXX-XXX」を入力します。 パスワード入力画面が表示されますので、子供のGoogleアカウントの 「パスワード」を入力してください。 次に、 保護者のスマホの画面を確認してください。 保護者側の設定作業 管理する子供のアカウントが問題なければ 「はい」をタップします。 子供のスマホでの設定が残っているので、 子供のスマホの画面を確認します。 子供側の設定作業 保護者の設定しているファミリーグループに参加するために 「参加」をタップします。 保護者が管理できる内容について確認できますので、 「もっと見る」をタップします。 「有効にする」をタップします。 スマホの名前を設定しますので 「次へ」をタップします。 好きな名前を入力して 「次へ」をタップします。 保護者側の設定作業 ひとまずは 「デフォルトの保護者による使用制限を使用する」を選択して 「次へ」をタップします。 子供のスマホの監視ができるようになりましたので「続行」をタップします。 子供のスマホ画面を確認してください。 子供側の設定作業 子供に使わせても良いアプリを ONにして 「次へ」をタップします。 「次へ」をタップします。 子供のスマホでの設定が完了したので 「完了」をタップします。 これで、ひとまず初期設定が完了しました。 まとめ 子供側のスマホはAndroidでないと、Googleファミリーリンクは使えないので、注意が必要です。 初期設定に少し時間が掛かりますが、子供に安心してスマホを使わせる事ができるので、きっちりと設定を済ませましょう。 Googleファミリーリンクのインストールから初期設定までは、下記の記事を参考にしてください。

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