バチェラー 友永 その後。 【史上最悪のバチェラー】友永真也氏のやばい言動をまとめてみた

バチェラーシーズン1久保と蒼川愛のその後と破局!別れた理由とは?結婚しなかったという結末が残念

バチェラー 友永 その後

Sponsored Link バチェラー3その後【1ヶ月後】の衝撃の結末をネタバレ!前回までの流れとは? バチェラー3第10話はフランスでのラストデートです。 岩間恵さんと水田あゆみさんの2名からラスト1名にが選ばれます。 岩間恵さんはデートの時に、友永真也さんのこと好きだけれども、恋愛の好きかが分からない・・・。 っという正直な気持ちを伝えます。 そしてローズセレモニーを前に振られてしまった友永真也さんは、その場で「ずっと好きだったと告白」 水田あゆみさんは友永真也さんの事が好きで、迷うことなくずっと一途に想いを伝えていました。 また家族から見た友永真也さんに合う人は、全員水田あゆみさんでした。 ・岩間恵さんのことが忘れられない ・その気持ちが日に日に増していく こんな中途半端な気持ちで水田あゆみさんと付き合うことは出来ないと思ったようです。 別れを告げられた水田あゆみさんは、最初は受け入れられなかったとインタビューで語っています。 スタジオに登場した友永真也さんは、同じ状況でバチェラーをした場合、また水田あゆみさんにローズを渡してしまうと正直に話をします。 その時に気持ちは本物だったと。 けれど岩間恵さんと離れてしまい、バチェラー3で終わった後どうしても岩間恵さんの事が気になってどんどん岩間恵さんへの想いが膨らんでいったようです。 スタジオに水田あゆみさんが登場。 2人は2ヶ月前に別れて以来の再会になります。 そこで友永真也さんは謝罪。 またフランスでの言葉には嘘はないと伝えます。 水田あゆみさんは、 ・ずっと好きでした ・旅をありがとう そう言われた岩間恵さんは困った顔をしていたようです。 日本に帰り心に穴が空いたような日々をすごしていた岩間恵さん。 そんな時に友永真也さんから連絡がくるのです。 その時に 嬉しいと思った事を語る岩間恵さん。 好き?好きじゃない?っとずっと揺れ動いていた気持ち。 友永真也さんと別れた後も、まっすぐに気持ちを伝えてくる友永真也さん。 自分の揺れ動く気持ちもすべて受け入れてくれる友永真也さんに対して岩間恵さんも「好き」だという気持ちが膨れ上がってきたのです! 友永真也さんと水田あゆみさんがいるスタジオに、岩間恵さんも登場。 最初は会ってはいけないし連絡をとってはいけないと友永真也さんに伝えていた岩間恵さん。

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バチェラー3|その後は最悪衝撃の結末に批判!史上初カップル誕生!

バチェラー 友永 その後

「私なら訴えます!」と叫ぶ指原莉乃のスポットCMが印象的な『』シーズン3(Amazonプライム・ビデオ)が完結を迎えた。 過去のシリーズでは、バチェラーと最後に選ばれた女性のカップルを見守る穏やかな雰囲気がネットにも広がったが、今回は指原のように怒りをあらわにするコメントがSNSにあふれている。 というのも、3代目バチェラー・友永真也氏が、運命の女性として選んだはずの女性と別れ、最終決断で選ばなかったほうの女性と交際を始めたと特番で明らかにしたからだ。 「過去最高傑作」とシーズン3を評価するイラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、なぜ友永氏が歴代最高のバチェラーとなったのかについて考えた。 * * * 10月26日、『バチェラー・ジャパン』シーズン3の最終話が配信された。 過去2シーズンを観てきたが、最も衝撃的な結末だった。 『バチェラー』とは、理想の独身男性(バチェラー)との交際を望む美女たちをふるいにかけ、最後に残った一人がバチェラーと真剣交際を始めた時点で終了する番組。 この基本フォーマットを揺るがす事態が発生したのである。 シーズン3のバチェラー友永真也が最終決断の相手として選んだのは岩間恵、水田あゆみ。 競馬に例えると、一目惚れされた岩間が本命、元ホステスという経歴ゆえのハンデがある水田が対抗といったところか。 結末は、友永に対して健気に尽くし続けた水田が大外からまくって勝利を飾った。 視聴者にとって理想のオチである。 まぁ、ここまでは僕も大いに満足していた。 しかし、問題はその後である。 幸せな結末のあとに、もう一つの結末があった。 本来なら「結婚に向けて、真剣交際をしています!」と報告するエピローグにて発表されたのは、友永と水田が1ヶ月後には破局していたという事実。 そして、最後に選ばなかった女性・岩間と交際中という予想できない顛末だった。 なんとも気持ちよくないカップルである。 『バチェラー』史上、最も応援できない2人はこうして誕生した。 『バチェラー』とは何か、僕は過去に数多く制作されたシンデレラストーリーの再現だと考えている。 ただ、この世知辛い世の中で「金持ちと美女の恋」をテーマにした映画やドラマは現実味にかける。 ゆえにリアリティーショーといったカタチでリバイバルされる。 青春時代をパリで過ごしたボンボン・友永と実家に金を入れるために北新地で働いた苦労人・水田が結ばれる。 フィクションならできすぎた結末。 ため息も漏れるが、成就するまでの経過を知るリアリティーショーならば不思議と諸手を上げ、ハッピーエンドを喜ぶことができる。 『バチェラー』は友永目線だと豪華な婚活だが、女性目線では一人の男性を争う群像劇となる。 一つのボールを追いかける球技のように、一人の男性を追いかける。 どこかスポーツライクな側面を持つ。 観ているなかで特定の女性に感情移入し、応援しがち(この傾向は同性の女性に顕著に現れる様子)。 シーズン2からスタジオメンバーとなった指原莉乃もサポーター的な視点で『バチェラー』を語っていた。 指原は苦労人タイプを応援し、ピュアタイプをディスる対象としてきた。 以降、指原は水田を応援していた。 指原自身、アイドル界の本命ではない。 自身を「ブス」と称し、邪道からセンターに成り上がったアイドル版矢沢永吉なんて存在。 王道を好まず、アウトサイダーに自身を重ねるのだろう。 ゆえにエピローグで友永から告げられた衝撃の結末に、指原は絶句。 水田の悲劇に同情し、心を震わす。 「2人の問題だから何も言えないけど……」と言ったものの、本気で怒っていた。 番組上、キレたフリをする指原は何度も観たことがある。 しかし、本気で腹を立てている彼女を目撃したのは初めてだった。 友永と水田、といった応援できるカップル誕生の後に生まれた最悪の蛇足。 真の結末を喜んでいるのは友永と岩間だけだろう。 『バチェラー』はある種のゲームである。 終わればノーサイド、番組発のカップルを祝すのが参加女性のマナーだ。 過去に配信されたシーズンは皆で勝者を称えた。 しかし、シーズン3に関しては賞賛0。 誰も消化できず、しんみりと番組は終わっていった。 こうやって辛辣なことを書いてきたが、ここで告白をしたい。 シーズン3配信当初、実のところ僕は友永のファンで。 というのも、彼はわかりやすくサービス精神が旺盛な男だった。 女性陣がバチェラーを楽しませる一辺倒の構図になりがちな番組に変革をもたらした。 積極的に女性陣に話しかけ、場を盛り上げる。 それに加え、曖昧な態度を取らない点も良かった。 1代目、2代目のバチェラーは女性に「ワタシのこと好き?」と聞かれれば、必ず「好き!」と答えた。 そのついでに頬にキッスもしていた。 しかし友永は、女性から好意を断ちやすいように、別れるときのフォローは丁寧にするものの、思わせぶりな態度を控えていた。 最終選考へ向かうにつれ自分と年齢の離れた若い女性を残し続けた1代目、2代目とは異なり、友永は自身に年齢が近い女性を残し続けた。 そんな姿を観て、僕は「お前! 本当に結婚する気マンマンだな!」と大いに期待をしていたものである。 だが、番組が終盤になるにつれて友永の調子がおかしくなっていく。 それが顕著に現れたのが岩間、水田を自身の家族と面談させたエピソード9。 それぞれを家族に紹介した後、友永は「正直な意見が聞きたいな」と持ちかけた。 兄「接しやすかった水田さん!」 母「パートナーとしてベストな水田さん!」 父「相性から言うと水田さん!」 オール水田という回答に友永は「俺は家族のために結婚相手を決めるわけじゃない!」とキレた。 自分から率直な意見を求めたにも関わらず、怒る大人の男は滑稽だ。 その後の個別インタビューでは「人を比べるのは違う、僕は岩間さんが好きなのに……」と独白。 友永の気持ちは岩間一直線、岩間への愛で身を崩しつつあった。 振り返ってみると、家族に意見を聞いたのが間違いの始まり。 親が何を言おうが、番組の趣旨がどうであれ、ただただ付き合いたい岩間を選んでおけば良かったのだ。 そうすれば、番組のコンセプトそのものを否定するような事態は起こらなかったはず。 初回で一目惚れをし、岩間に終始夢中だった想いがブレた末の悲劇だった。 ここで思い出されるのが、「運命の相手を探す」といったコンセプトを持つ『バチェラー』発のカップルがシーズン1、シーズン2ともに早々と別れているという事実である。 番組は運命論を押すが、どの結末も運命論の否定となっている。 あれだけ選抜を重ねても呆気なく破局する。 つまり、『バチェラー』とは大いなる茶番劇だといえる。 大仰に叫ばれる「純粋な恋愛が結婚に向かうべき」といった番組上の建前を笑いつつ、本質は「男女には色々あるよね」そのゴタゴタが観たい! と願う人が楽しめるコンテンツ。 そもそも恋愛リアリティーショーの愛好者には「くだらない番組をよく観られるね」といったヤジが飛ぶことが多い。 いや、こっちは「くだらない」から観ているのだ。 ここで反論をしておく。 「選んだけど、やっぱ変えた!」という友永の煮え切らない態度には少々イラついた。 コチラも長い時間を割いて鑑賞している。 結末が番組外で起きることに由来するならば、茶番も過ぎる。 『バチェラー』愛も冷めてくる。 番組終了直後、僕が持った感想だ。 ただ不思議なことに、日が経つごとに友永への怒りが消えていったのも事実だ。 2人は応援できないが、茶番劇と考えている番組にムキになってどうするの? という気もしてきた。 こうやって熱量込めてコラムを書いている時点で、僕は友永のルール違反に感情を揺さぶられているわけで……。 異なる目線で見直せば『バチェラー』を楽しませてもらっていることになる。 確かに友永は人として最低なことをしたのかもしれない。 しかし、番組を盛り上げたという点では当初の見立て通り過去最高のバチェラーだったのではないか……。 常々思っているのだが、恋愛リアリティーショーの本編は配信される動画ではない。 本編は動画で起きた出来事に対し、視聴者同士が語り合う場にある。 つまり、出演者の貢献度は語るべき素材を提供した多さで測るべきだ。 そういった場合、友永の貢献度の高さはシーズン1、2のバチェラーと段違い。 大量の語るべき素材を提供しているではないか! やはり『バチェラー・ジャパン』シーズン3はシリーズ最高傑作であり、やはり友永は最高のバチェラーだった。 外部サイト.

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バチェラー3|その後は最悪衝撃の結末に批判!史上初カップル誕生!

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タズヤンはバンコクで風俗店を複数経営してて、店の女の子達とお得意様つれて遊びに来ていた。 「バチェラー・ジャパン」(以下「バチェラー」)は、アマゾンジャパン制作、独占配信の恋愛リアリティーショーだ。 バチェラーと女性たちはデートを重ね、回ごとに何人かが脱落する。 なぜ視聴者はこれほどまでに衝撃を受けたのか。 撮影後すぐに別れたこと自体はそこまで大きな問題ではない。 残念ながら、これまでのシリーズで結ばれたカップルは、いずれも配信終了後間もなく破局を発表している。 それから、好きだった相手に未練を残すことや、愛ではなく恋を追いかけたくなることがあるのは、人間の気持ちとして当たり前だろう。 ただバチェラー友永の行動は、「バチェラー」の根幹を覆すものだった。 1本1本のバラが重く感じるのは、そこに「引き返せない」選択があるからだった。 ラストローズの相手は、それ以外の19人との可能性を全て断った上で選ぶ相手だった。 少なくともこれまでは。 でも撮影後に、「やっぱり違う人がいい!」とLINEしてやり直せるのであれば、もうなんでもありじゃないか。 最初期に落とした女性とくっつきなおすことだってできてしまうかもしれない。 いつの間にか抱いていた番組への信用が、完全に茶番になってしまった。 itmedia. html ネットでは、、、 そもそもバチェラーが歴代3人ともイイ男じゃない。 有料番組で流す価値のないしょうもない男だったね そもそも本気で相手探してると思うか? とんだ茶番 男も大した男じゃないし、女も着飾ってるだけで中身スカスカのアホばっかりで、そういう意味では見てて面白いよね 違約金とか払わなくていいのかな この結末だけでも叩かれるのに、🍇のSNSアピールや最終話放送前にイタリアで写真撮られて拡散されたりもしたからね。 ほんと視聴者舐めすぎ。 なんでも正直に言えば許されると思ってるシンヤくんは、まるで小学生だよね しかも正々堂々!とか微妙に自画自賛なこと言ってたよね 結果祝福されたとおもったのか手繋ぎ退場だし。 こんな謝罪で許されることではありませんが〜みたいに低姿勢でいればいいものを 正々堂々としてる俺カッコいいが全面に出てて、きっしょ!の一言に尽きる。 10代の男の子が言うなら、真っ直ぐで青いなぁで済まされるけど30過ぎたオッサンが何しとんねん、と。 人に対して誠実なのではなく、 自分の下半身に対して誠実な事を 「誠実」と覚えてしまった息子さん このフレーズ何度みても笑ってしまう 1番やばい人ひいてない? 最初っから振られるの覚悟で岩間さんにローズあげれば良かったのに。 女を振り回しすぎ!包み隠さず全部いいます!って男気出して言ったつもりかもだけど全然男気ゼロのダメ男! めぐみさんは一見おしとやかに見えるけど、僕にまっすぐぶつかってくれるところ、強いと思います しんやの「強い」の基準がいつも甘すぎて、コメントが全然しっくりこなかった!! 後日談のときのこの顔が余計腹立った 友永真也 しんやたまにおばさんヘアーなるやん てか、これ実家だけど、31にもなってまだ実家に住んでるのかね? そんなバチェラーやだ しんや家族がしんやに気を遣いまくってて、彼の半生や家族の苦労が伝わった しんやバチェラージャパンの公式インスタグラムにフォロー外されてるのが、ほんとワロタw ほんとそれw バチェラーの意味w 岩間さんは清楚なフリしてるただのパリピ😂 公式があからさまにそういうことしないと思うから、むしろバチェラーが公式アカウントをブロックしてるじゃないかな? Twitterで次々と暴露されてるけど、真実だとしたらこんな人選んだ男も男だなと思う。 岩間恵 この人もバチェラーもヤバい人。 全部人のせいにする女と、自分の思い通りにする為なら迷惑も平気で出来ちゃう男。 お似合いだよ!! 他の人たちは回避できたんだよ。 最初からブドウが嫌いだった。 なぜか受け付けなかったけど、直感は当たった。 見てるぶんには林太郎さんがよかったなぁ。 元劇団員で魅せる演技だったとしてもまみさん大事にしてたはず。 久保さんは王子様感あったしアイちゃん選んだけど別によかった。 シンヤよりブドウが大嫌いすぎて胸糞 全てを正直に話す俺、ここまでしてんだからええやろ、という感じに見えてしまった。 気持ち伝える時間が5分もないとか言って、前夜カメラないとこで朝まで語り合ったんではないの?けじめつけにいくって、水田さんにことわって行ったんだろうか。 電話じゃダメなの?ていうかけじめってなに? なんかバチェラー始まるときの自己評価みたいなの 賢さ 満点 誠実さ 満点 みたいなのつけてなかったっけこの人 自分で誠実と言う男に限って不誠実なやつ多い気がする スタジオで言われてる時のバチェラーの顔が被害者面でこれ以上叩かれないように悲しそうな顔するの本当無理 自分本意で薄っぺらなお二人とてもお似合いだと思うんです タズヤンにナンパされてる動画もフェイスブックで全公開されてたよ。 声とか本人に間違いないね。 コメント欄は隣の女性可愛いってコメントばっかりだった。 そもそもぶどうが好きか分からないとか言い出したのが事の発端 ならさっさと帰ればいいし帰らないならとりあえず結ばれとけよ こんだけ友永さん叩かれてて実際イケメンでもないし、岩間さんもそろそろ嫌気さして冷めてくるんじゃない?w私だったら彼氏がこんだけ世間から叩かれてたら嫌だわw これ実はバチェラーの復讐でしょw 葡萄を世間から炎上させるためにやってんでしょ って思いたいw 1本1本のバラが重く感じるのは、そこに「引き返せない」選択があるからだった。 本当これ 別れてもいいけど、他の参加者と付き合うとかなしでしょ まあ前日に恋愛感情はないと言われてて玉砕覚悟でローズを渡せるのか、って迷いは分からんでもないけど自分が考えて最後に選んだ相手を1ヶ月で振るのは意味分からない。 選んだのだからすぐ振らないで付き合ってみるべきだったと思う 結局最初から葡萄しか眼中にないし、すべての女性がやっぱり恵がいい!って結論のための比較対象でしかなかったんだなと…水田さん応援してたのに酷いよほんと 二人の行く末はいいとして、あのオーダーメイドの指輪の今後の行方が気になる… 水田さんと付き合ってる最中に岩間さんに会いに行ったことを、悪びれもせず「けじめをつけに…」って言い続けててタチ悪いなぁと思った。 ローズ渡した時点でそれがケジメだよね ホントそれ。 あの場でけじめは付いたはず。 2度と合わない、連絡とらない。 あゆさんだけを見ていく、っていうのがけじめ。 葡萄に会いに行ってみたら脈ありそうだったから別れたように思う。 しかもまだ付き合ってる時にって 言い訳下手すぎて笑えるよね この結末になるまでは 途中までシンママ隠してた田尻さんや 10年水商売の水田さんに 批判あったけど 全部葡萄さんになったね 今回のバチェラーが魅力的じゃなかったわ人間的に 家族全員が水田さん推しだった時の友永の気に入らないって顔と言動がガキすぎて引いたわ このバチェラーって中身がない。 金しかない。 しかもその金も親の金ね。 自分が築いた富じゃない。 今回のバチェラー、大学生のときも一目惚れした女性がいたけど彼氏がいたから別の女性と付き合って、その一目惚れした女性が彼氏と別れたらその女性にアプローチして付き合ってた彼女をポイ捨てしたらしいね。 基本的に保険をかけて女性と交際してる。 今回も同じ。 プライドが高いから、ふられるリスクがあると保険をかける。 婚約した女性がいるのに1ヶ月でポイ捨てするとかもはやサイコパスだわ。

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