クソメガネ。 【新シリーズ連載第18回】キン肉マン第226話 糞尿の行方!!の巻 ムキムキクソメガネこと知性の神復活回【ネタバレ感想・漫画】

うるせークソメガネ

クソメガネ

安住紳一郎さんがの中で中学校時代の思い出をトーク。 「野球部のクソメガネ」だった当時の自分と同級生について話していました。 (安住紳一郎)三重県伊勢市の35歳男性の方。 ありがとうございます。 「学生の頃、ストールがおしゃれと思い、よくストールを巻いていました。 マフラーではなくストールです。 原付バイクで移動していたため、秋口からの寒い時期には必須アイテムでした。 田舎の学生だったためおしゃれな店がなく、郊外のイオンに行って買っていました。 いまも当時もストールとマフラーの違いはわかりませんが、たぶん薄くて防寒性の弱いものをストール。 防寒性が強いものをマフラーだと思っています。 卒業後、在学中の当時の自分を知っている同級生の女の子に会った時に『学生時代のあなたって本当に仮面ライダーみたいだったよね。 しかも初期の方のね』と言われ、ショックを受けました。 たしかに昭和の仮面ライダーはマフラーをしていましたね。 いまの仮面ライダーはしていません。 私のおしゃれは昭和の仮面ライダーでした」という。 (中澤有美子)フフフ(笑)。 (安住紳一郎)なかなか、でも……。 (中澤有美子)ねえ。 印象に残るぐらい。 (安住紳一郎)男性でストールって。 いいと思いますけどね。 (中澤有美子)ショックを受けなくてもいいと思います。 (安住紳一郎)そうですよね。 いいじゃないですか。 (中澤有美子)印象に残るっていうことは難しいことですからね。 (安住紳一郎)そう。 そうなんです。 本当にそう思いますよね。 私なんかね、30年ぶりぐらいに記憶をたぐってもらった中学生の時のクラスの違う女性に「ああ、あの野球部のクソメガネか!」って言われましたからね。 (中澤有美子)フフフ(笑)。 (安住紳一郎)それでも嬉しかったからね。 心、震えたからね。 (中澤有美子)アハハハハハハッ! 安住さんにそんなことを言われること、あるんですね? (安住紳一郎)いや、私はね、実際に中学校の時に野球部のクソメガネだったんだよ。 (中澤有美子)ああ、そうだったんですね。 (安住紳一郎)あの、繰り返しになります。 本日2回目のご紹介になりますが。 私、メガネをかけていたから。 「野球部のクソメガネ」時代 — あまつ ddg163 (中澤有美子)フフフ(笑)。 (安住紳一郎)で、性格的には本当に人の下の方だったんで。 「野球部のクソメガネ」で大正解ですけども。 覚えてもらっていて嬉しかった。 すごく記憶に残っていてすごく嬉しかった。 ちょっとこの話を正しくしないと面白さが伝わりきらないんだけども。 この話……前にもしましたよね? ちょっと5分ほど時間をお借りして……返すつもりもありませんが。 私、地元、出身が北海道のはずれの田舎なんですね。 で、公立の中学校に通っていましたけども。 地方のど田舎の公立の中学校に通っていると、時に謎の転校生がやってくるんですよね。 これは当時、私は全く気づきませんでしたけども。 大人になって初めて気づくんですけども。 突然ね、ちょっと得体の知れない転校生が1年に1回ぐらいプラッとやってきて、2ヶ月ぐらいでいなくなるんですよね。 田舎の中学校には得体のしれない転校生が来る だいたいは東京とか横浜とか川崎とか大阪とか神戸とか尼崎とかの大都会で悪いことをして少年院とか鑑別所に入るような悪いことをしてしまった不良少年とか不良少女が施設から出る時に、元の自治体とか元の中学校とかに戻ると昔の友達とまた一緒になって同じような悪の道にまた戻ってしまうので。 だいたい、熱心な保護司さんとかボランティアの人がいろいろな話し合いの末に預かるんだよね。 で、だいたいは地方の自然豊かな牧歌的な公立の中学校なんかに入れたら、少し心が和らぐだろうと思って、私が通っていたような中学校とかに突然、大都会の本物の不良たちが……ただ、施設で更生されて出てきたばっかりだから丸刈りのままとか。 黒髪を後ろにひとつに束ねた感じとかの、まさに言葉を選ばずに言っちゃうけども。 まさに、うん。 「出てきたばっかり」の雰囲気で私たちみたいなど田舎の何も知らない中学校にボン!ってね、入れられるんですね。 (中澤有美子)へー! (安住紳一郎)なかなか雰囲気ありますでしょう? なので、田舎でがんばって突っ張っているような子たちよりも遥かに上を行く感じ? もう目の奥でいろいろ見てきちゃった感じの子たちがいるんだけども。 彼ら、彼女らもそこで悪さをするとまた元通りだってわかっているから、決してしっぽを踏まれても、ちょっとちょっかいを出されても絶対に手を出さない。 しつけをされつくされた盲導犬のように何も手を出さないみたいな。 「えっ、どこから来たの? なにそれ? 変なジャージ!」とか言われても「フン……そうですか……」みたいな。 本物の怖さ。 (中澤有美子)本当に? へー! (安住紳一郎)そう。 決して交わろうとしないしね。 たぶん向こうにしてみたら、いろいろと思いはあるだろうね。 きっとね。 「俺も落ちぶれたものさ。 こんな田舎に流れ流れて……」なんて。 (中澤有美子)フフフ、そうだったんですかね(笑)。 (安住紳一郎)うん。 たぶんきっとそうだったと思うよ。 (中澤有美子)地元の無垢な子たちがキャンキャンキャン!って。 (安住紳一郎)やっていて。 たぶん同じ歳だとは思えなかっただろうね。 きっとね。 「ああ、こういう何も知らない人たちが中学生でいる地方もあるんだな」って思って見ていたんだろうね。 で、私は全く交流はなかったんだけども。 話、長くなっていますけども。 私の同じ学年で1人、すごく社交的な女の子がいて。 いまも横浜で暮らしているんだけども。 そこの子がとにかく昔、学校が一緒だった子とよく連絡を取る子で。 すごい偉いなと思っていて。 で、その2年生か3年生の5月から6月の2ヶ月間ぐらいしかいなかった、そのたぶん更生施設から出たばかりでうちの学校に来た女のことも連絡を取っているっていうことで。 「あなた……それはすごいね!」って思って。 「たった2ヶ月しか在籍していなくて、なんの交流をみんなとしなかった子ともまだ連絡が取れているの?」「そうだよ。 連絡取れるよ」なんて。 で、この間、「その子に会いに行く」って言われて。 「へー! それはそれは、じゃあいろんなお話を聞いたら教えて」なんて言っていたんですけども。 それで、彼女にその子が会いに行く。 それで、その彼女は2ヶ月しか滞在していなかったから私のことなんて記憶にはないと思っていたのね。 (中澤有美子)ああ、そうですね。 うんうん。 (安住紳一郎)それで「あのさ、うちの学校で1人、男の子がいて……」って。 ちょうど私がテレビに出ている時間だったので。 「彼のこと、覚えている? いま、ほら。 テレビに出ている彼なんだけど」って言ってくれたんだって。 そしたら当然、向こうはその後、中学校のことなんか知らないから。 「いや、全然知らない。 えっ、この人、いたの?」なんて。 そしたら話が続いたんだって。 それで、なんとか思いだしてもらおうと思ったのかいろいろと情報を言っていったらその、本物の彼女が「ああ! あの野球部のクソメガネかっ!」って言ったんだって。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)出た! (中澤有美子)ここで出るの?(笑)。 (安住紳一郎)「ここで出た!」って思って。 「ああっ、あのうるせえクソメガネか!」って。 (中澤有美子)うるさかったの?(笑)。 「あのうるせえ野球部のクソメガネか!」 (安住紳一郎)たぶんうるさかった。 そしたらすぐに電話がかかってきて。 「安住、安住! 覚えていたよ、彼女! すごいね!」って。 「えっ、本当? 嬉しいわ。 クラスも違うのに。 1回も話もしなかったのに。 俺の存在が心の琴線に触れていたの?」って言ったら「触れてたみたいだよ!」なんて。 「なんて言っていたの?」「『あのうるせえ野球部のクソメガネか!』って言っていた」って。 (中澤有美子)フハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)「もう……やだ!」って思って。 嬉し涙。 「なんだなんだ、そうなんだ。 もっと交流できたらよかったな」なんて思って。 「伝えといて、伝えといて! クソメガネがよろしくって言っているから!」っていう感じ。 (中澤有美子)フフフ、そうなんですね(笑)。 嬉しかった話なんですね。 (安住紳一郎)そう。 嬉しかった。 「人の記憶に残るのは大事」っていう話をしているところです。 (中澤有美子)そう。 難しい。 (安住紳一郎)みなさんからのメッセージをお待ちしております(笑)。 <書き起こしおわり>.

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クソメガネを入れてみた

クソメガネ

すべては2007年のアメトークから始まった 有吉は「一発屋芸人にならない方法」を指南する役として出演し、ひな壇に座る旬の芸人・タレントたちに「世間が持っているイメージ」を有吉が代弁していきます。 これが世に言う「おしゃクソ事変」であり、「おしゃべりクソ野郎」はその年の「アメトーーク!年間流行語大賞」に選ばれました。 まずはその、有吉のあだ名芸が誕生した瞬間の書き起こしから。 おしゃクソ事変 ひな壇に座っているのは、ジャガー横田・木下広勝夫妻、夏川純、チュートリアルの徳井と福田、ムーディー勝山、時東ぁみ、品川庄司の2人、ケンドーコバヤシの10名。 有吉:残念ながらみなさんもイメージが付いてきてるんで。 品川:ないでしょ?? 有吉:ジャガーさんところは「夫婦ゲンカ」と言えばこの2人、とか。 宮迫:あ~。 有吉: 夏川さんは、「サバ」 (当時年齢詐称騒動があった)。 つぶやきシロー:サバね(笑) 夏川:(笑) 有吉: 徳井さんは、「変態ニヤケ男」。 蛍原:アハハハハ。 福田は? 有吉: アブラムシ(笑) 福田:なんや「アブラムシ」って(笑) 品川:ムーディーは? 有吉: まあ、「コミックソング」(笑) 蛍原:時東ぁみちゃんは? 有吉: 「メガネ女」。 時東:(笑) 蛍原:メガネだけやないか、なんやねん(笑)ちょっと、品川は? 品川:おれは絶対ないはず。 有吉: 「おしゃべりクソ野郎」。 全員:(爆笑) 品川:オイ! ちょっと待って(笑) 庄司:嫌いなんですか?(笑) 蛍原:「おしゃべりクソ野郎」て(笑) 宮迫:ああ、面白ぇ(笑) 品川:おしゃべりクソ野郎で売れないでしょ、だって。 有吉:(イメージが)付き始めてるんです! 注意しましょ! 蛍原:庄司は、庄司。 有吉: まあ、そうですね、これは「筋肉クソバカ野郎」。 全員:(爆笑) 庄司:おかしいだろ! 蛍原:ケンコバは? 有吉: 「プロレスひげ野郎」。 ケンコバ:なんや、全然オモんないやないか。 全員:(笑) 引用元:『アメトーーク』2007年8月23日放送回 「おしゃクソ事変」をきっかけに有吉は様々な番組に呼ばれ、出演者にあだ名をつけることを求められるようになりました。 先輩や大御所にも怯まず、歯に衣着せぬ毒舌で、的確な「あだ名」をつけるという芸が大ウケし、有吉は一気に再ブレイクすることになります。

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有吉弘行がつけた「あだ名」総勢435名まとめ!ジャニーズからダウンタウン、政治家まで!

クソメガネ

以前、嫁さんからこんな話を聞いた。 嫁さんの友達の話。 その友達は教師をしているらしい。 Aさんとする。 当時は20代でまだ若い女性教師だったはずだ。 Aさんの勤める学校にはBさんという、ちょっと普通よりも偉い立場に居る教師が居たそうだ。 この教師は普段から事あるたびに「僕は神戸大出身だからさ~」と口にして学歴を自慢するような人だったそう(学校名はフェイク)。 神戸大って、まあ凄いのかも知らんけど、常々自慢するような学歴かあ?とAさんは日々イライラしていた。 ある年、Bさんは修学旅行の計画担当者となった。 その学校では毎年修学旅行の計画担当者を決め、その人が宿の予約やバスの手配などを進めることになっているらしい。 ここら辺、私などは「大変そうだけど一人で出来るの?」と思ってしまうのだが、毎年おなじところに行くような学校であれば、付き合いのある旅館やバス会社もあったりしてほぼルーチンワークのようになっているかもしれない。 しかしながら、その年は修学旅行まであと2~3か月という段になって、Bさんが何も準備をしてこなかったというとんでもない事態が発覚したそうだ。 そう、Bさんは神戸大出身だからと日々自慢しているが、その実態は重要な職務を放り出してギリギリまで何も言わない、社会人としてあるまじきとんでもないポンコツであったのである。 教師一同は焦った。 学年全員の宿泊場所や移動手段を予約するのだから、友達数人で旅行に行くのとは規模が違う。 修学旅行まであと2~3か月という状態で予約を取れるのか?予定の計画をこなせるのか?しかし、やるしかない。 担当者の怠慢による修学旅行中止など、生徒にも保護者にも説明できるわけがない。 Aさん含む教師一同は一丸となって旅館やバス会社に予約を取るべく奔走した。 その間も何を考えておるのか、Bさんは協力せず、われ関せずを押し通したそうだ。 これはもうポンコツを通り越して廃品の域である。 およそ現代社会に生きる人間としてあるまじき行為である。 しかしBさん除く教職員一同の努力の甲斐あって、なんとか修学旅行行程の目途が立ったそう。 それで皆が「よかったねー、一時はどうなる事かと思ったけど」などと安堵していた折、Bさんが現れ「ごめんね~、僕のせいで…」などとヘラヘラとしゃしゃり出て会話に混ざってきたそうだ。 自分の怠慢によって引き起こした事態でありながら、その事態の深刻さすら理解せず、他人に多大な迷惑をかけたうえに手伝いもしない。 で、すべてが済んでから調子のいい時に現れて許してもらおうとしている。 なんて根性の腐った人だろう。 その時点でAさんは堪忍袋の緒がぷっつりと切れ、 「うるせえクソメガネ!!!!神戸大に帰れ!!!」 と一喝したそうだ。 Bさんはきまり悪そうに「はいはい、帰ればいいんでしょ」とその場を後にしたとのこと。 それを見た他の教師一同から「良く言ってくれた!」「ああいう人は一喝してやらなきゃだめだ」などと褒められたそうだ。 私が面白いと思うのはクソメガネというストレートでピュアでキャッチーな言葉である。 だって、メガネなんて数多くの人がかけてるだろう。 ごくありふれた一般的なところを取り上げて悪口にするという発想がまず素敵だと思う。 とてもいい。 加えてさらに面白いのは、Aさんはどうもメガネにこだわる人らしく、嫁さんと一緒に大学に通っていた時代も、気に入らない教授に対して「あのガチャガチャメガネが…」などとつぶやいていたそうだ。 ガチャガチャメガネ。 おそらく、特徴的で我の強い意匠のメガネとか、オモチャみたいな質感のメガネの事などを指していると思われるのだが、何よりも素晴らしいのは「ガチャガチャメガネ」というそのすさまじい語感の良さだろう。 何処までも透き通った爽快感のある言葉だと思わないだろうか。 ガチャガチャメガネ、である。 私がもしギターが得意で、その他に歌が歌える友達とドラムができる友達とベースが出来る友達がいたら、「ガチャガチャメガネ」という名前でバンドを作ると思う。 もちろんみんな伊達メガネをかける。 そのくらい良いと思う。 絶対売れる。 バンド名だけで売れる。 「sekai no owari」「ゲスの極み乙女。 」そして、「ガチャガチャメガネ」である。 さらにさらに面白いのが、嫁さん曰く、「Aさん自身もメガネかけてるんだけどね」ということであった。 人の事をクソメガネとかガチャガチャメガネとか言うくせに自分もメガネをかけているのである。 例えばハゲの人がハゲの人に「うるせーハゲ!」と暴言を吐くだろうか?それはないだろう。 なぜならば自分もハゲているからであり、「お前もハゲだろうが!」と言われるのがオチだからである。 しかしながら「クソメガネ!」とか「ガチャガチャメガネ!」とかいう語感はそういうレベルを超越している。 クソメガネ!とかガチャガチャメガネ!と言われても、あ~!?何だと!?えっと…、お、お前も…メガネ…くらいしか私は言いかえす自信が無い。 もはや理解不能なのである。 大いなる自己矛盾を秘めながらも人間の論理を超えたサウンドが脳内に響き渡っているのである。 この好例のとおり、人間はもっとストレートに、ピュアに生きていいと思う。 思ったことをストレートに言葉に出せば良いと思う。 すると、「ストレートに言ったら差別だのパワハラだのセクハラだのモラハラだのになるじゃん」と思うかもしれないが、いいや、違う。 本当に人間の深層心理をそのまま取り出したその言葉というのは、「クソメガネ」「ガチャガチャメガネ」のような非日常的なその人の世界固有の言葉になっているはずである。 その様な言葉に対してパワハラだのセクハラだのモラハラだのという定義はそもそも出来ないと思う。 それに、たとえば不慮の事故で両足を失った人や、何らかの先天性の障害がある人に対してそのハンデそのものを槍玉に挙げて罵倒する、もしくは、特定の国の出身者に対して「XXXX人は帰れ!!!」と言うのが差別であって、前述のBさんのような職務を放り出してギリギリまで放置しておくどうしようもないポンコツに「うるせークソメガネ!」と言うくらいの表現の自由はあってしかるべきだと思うが、いかがだろうか。 そういう思いがあって、私は日々ユーモアやピュアさを忘れないように生きようと、道行く人々や同僚、知り合いなどに積極的にあだ名を付けている。 ということで、あだ名シリーズ久しぶりの更新です。 過去分は以下。 今回更新分 独身クソスネ夫:独身貴族でスネ夫に似た髪型の小さいオッサン。 仕事では無茶苦茶な要求をしてくるが、肩書は偉いので誰も文句を言わない。 半グレ:EXILEみたいな風貌で刈り上げ2ブロックの髪をなびかせ、折り畳み小径ホイールにドロップハンドルで黄色いブレーキワイヤーという特徴的な自転車に乗り毎日信号無視を繰り返すアンチソサエティ派。 春だけどいまだにダウンジャケット。 ジョイスティック:真面目な話をするときも、一人で仕事に勤しんでいるときも、だいたいズボンに堂々と腕を突っ込み陰茎を握りしめているとんでもない変態。 OFF HOUSE:中古の黒いセダンばかり、具体的にはクラウンやマークXなどを次々に購入する近所の一家。 ドブさらい:無茶苦茶口臭がひどい女。 歯周病だから病院に行ったほうがいいと思うが、口臭いから病院行けよというわけにも行かず、こういうの本当困る。 全自動椅子取りロボ:私がいつも乗る電車で、ドアが開いた瞬間に他人を押しのけて超特急で席を取るオッサン。 職業老人:私がいつも乗る電車にたまに現れるおじいちゃんで、よぼよぼの状態でホームで電車を待っているが、いざ電車のドアが開くと超高機動性を発揮して席を奪取する。 レディーモミモミ:某私鉄駅前で夜10時くらいになると「オニーサン!マッサージどう?スッゴイ気持ちイイよ!スッゴイ…気持ち…イイよ…」と誘惑してくるマッサージ店(?)の女。 たぶん中国人。 リカちゃん電話45歳:酔っぱらうと自分の家の自慢や自分の仕事上の武勇伝ばっかり喋ってくるクソババア。 痴漢電車24時:毎日夫婦で電車に乗り込んできて、車内で愛をささやきあったり、腰に手を回して引き寄せたり、肩をなで回したりする。 二人とも同じ駅で降りるが、電車を降りた瞬間に一転して赤の他人のように振る舞うのが謎。 ばいばい、みたいな挨拶もなし。 前回まで マッド・マックス:毎日、フルフェイスのヘルメットをかぶりつつ、昔流行った銀チャリ(無駄に変速段数が多くてライトが二灯になってるやつ)みたいなチャリを、押し歩くオッサン。 マッド・マックス レディー:フルフェイスのヘルメットを被り、キビキビとした動作で歩く小ぶりの女。 マッド・マックスとの関係は無いらしい。 ゲップ王子:つぶらな瞳だが、すれ違いざまによくゲップ攻撃を食らわせてくる。 ウインナーみたいな匂いがして吐き気を催させる。 モチモチ、ワテですけど:一人称が「わて」で、自分の嫁さんに電話するときは子供をあやすかのような猫なで声で「もちもち~」みたいな事を言うオッサン。 キン骨マン・レディー:目が大きくくぼんでいて、メガネをかけていて、体が妙に細い女。 歩くのが速い。 絶対にエレベーターを使わない。 爽やかクズ:ぱっと見清潔感があって好青年だけど、中身はスーパーバカで、会議をすっぽかして風俗に行ったりしている(と聞いた)。 全日本クソジジイ代表:ゴルフ好き、自分の都合を最優先する、下ネタ好き、他課に電話をかけて女の子が出ると冗談を言おうとする、思い込みが激しい。 サラサラバカボン:髪の毛がサラサラなんだけど、極度のO脚で、バカボンのパパみたいな歩き方になってる。 普段全然喋らないくせに、JBA(下記参照)の面々が集まるとうるさくなる。 クイックじじい:小便をしたあとのチンコを振るうのがやたらとクイック。 ふんふんじじい:小便をしたあとチンコを振るうとき、腰を使ってふんふん言う。 AVみたいで気色悪いことこの上ない。 コーワ:ウンコが異常に長い。 トイレに入ると必ずコーーーーワァ!と痰払いをする。 仮面:ぱっと見清潔感があるが、よく屁をこく、うがいをしてウゲェーーーッ!とはき出すなど、色々汚い。 臭いダルマ:背が異様に小さくて、眼鏡で、異様に臭い。 田中の偽物:同期の田中によく似ているが、よく見ると違う。 吉田の偽物:同期の吉田によく似ているが、よく見ると違う。 BIG:MR. BIGの誰かに似ている、常に黒ずくめの男。 クソBMX:BMXで俺にぶつかってきたくせに、謝りもせず立ち去ったおっさん。 稲中顔:稲中卓球部に出てきそうなおっさん。 チャリの虐待:おそらく130kgくらいある巨漢で、チャリに乗って会社に来るのだが、見ていてチャリがかわいそうになるオッサン。 バブルババア:風貌と言動がバブル期から進化していないババア。 社内結婚してすぐ離婚したとか言う噂を聞いた。 野球帽:いつも少年野球みたいな白い野球帽を被ってるオッサン。 ALLSTAR:いつもALLSTARの上着を着てるオッサン。 チャリ眼鏡:良く信号無視するチャリのおっさん。 会社に入る交差点でも信号無視するから会社への印象が悪くなる。 100kgババア 静か :巨漢のババアで、物静かな方。 次の(うるさい)とよく似ている。 100kgババア(うるさい):巨漢のババアで、うるさい方。 こっちはそこそこ偉い役職なので注意すべき。 としょり:一見すると、髪ツヤもよくて30代半ばくらいに見える女の人なんだけど、よくよく見るとしわが深くてなかなかの年寄り。 マジとしょり:「としょり」と席が近くて髪型も似ているので、よく混同するのだけど、こっちはよくよく見なくてもマジで年寄り。 メーテルのゾンビ:うちの職場では比較的若い女。 マスカラがすごく濃い。 体がめっちゃ細くて背が高くてモデル体型だが、めっちゃアゴがでていて鋭い。 歩くのが早歩きのカメくらいの速度で、後ろを歩くととってもイライラする。 チワワのゾンビ:頭のてっぺんがハゲてて、その他は白髪。 すごくつぶらな目をして、あまり動かず席に座っている。 高機動ポーチ:めっちゃ歩くのが速い男。 背が小さくて、頭が宇宙人みたいな形をしている。 グレイみたいな。 常に携帯ケース?みたいなものを腰に下げている。 クソジジイ:狂おしいほどにクソジジイ。 笑い声がうるさすぎてイライラする。 クチナシジジイ:ありがとう一つ言えないクソジジイ。 アゴナシゾンビ:アゴがない。 眼光が鋭く、独り言も多いので怖い。 気持ち悪い。 妖精と喋れるジジイ:常に独り言を言っていて、結構そのボリュームも大きい。 バブルと寝た女:上記の「バブルババア」の語感が悪かったので改称した。 JBA全日本ババア連盟 Japan Babaa Association :昼休みに超馬鹿でかい声でずっと喋ってるババアの集団。 屍:動いているところをほとんど見ない。 パソコンを操作しているときも、昼休みに本を読んでいるときも、ぴくりとも動かない。 あくびをしている最中も大口開けたまま静止していたので戦慄した。 スーパークルーズ:歩くのがめっちゃ速い。 姿勢も良い。 ちなみに、スーパークルーズとは超音速巡航できる戦闘機の能力を指す。 平安からの刺客:平安時代だったらかなりモテてたであろう風貌の女。 絶対に笑わない。 喋ったところを見たことが無い。 歩く骸骨:顔の彫りが深い。 メガネをかけていて、どこに目があるのかよく分からない。 としょりテロ:前回の「としょり」なんだけど、よくよく見れば見るほど、実はババアでほうれい線も隠しきれず、「マジとしょり」よりもずっと年寄りなんじゃないかと思ってきたのでととしょりテロに昇格した。 マジとしょり(遺伝子組み換えでない):前回の「マジとしょり」が相対的にあまり年寄りじゃないことに気付いたので、消費者を安心させる文言を加えてみた。 ババセクシー・ミニマムマキシマム:見た目50歳に近いんだけど、50歳に近いとは思えないくらい挑戦的なミニスカートをよく履いている。 しかもどのスカートもデザインが古く、ドラマ「ショムニ」の制服を連想させる。 背がすごく小さいのに存在感が半端無い。 ドヤ顔マイスター:いつもドヤ顔をしていて偉そうに講釈たれてくる先輩。 大嫌いなのでよくシカトしてる。 それでもしつこく喋りかけてくるのでうざい。 ハイハイ:「ハイ、ハイ、ハイ」「うふふーん」「ハイ。 ハイハイ」が口癖のジジイ。 しゃべり方が他人を馬鹿にしているようですごく腹立つ。 個人的には、今回の更新分では「ジョイスティック」が秀逸だとおもうのですが、いかがでしょうか。 Loading... 最近の人気記事• カテゴリー• アーカイブ•

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