山本ゆり チーズケーキ。 山本ゆりバスク風チーズケーキの作り方レシピ(サタプラ)

【世界一受けたい授業】バスクチーズケーキの作り方(動画・画像付)&レビュー、山本ゆりさんの簡単レシピ(3月21日)

山本ゆり チーズケーキ

「バスク風チーズケーキ」の作り方 ・材料 (12cmの丸形1台分)• ・クリームチーズ 200g• ・砂糖 大さじ5• ・溶き卵 1個• ・生クリーム 100ml• ・薄力粉、あればレモン汁 各大さじ1• ・砂糖 ふりかけ用 適量 ・作り方• 1.クリームチーズは室温に完全に戻して柔らかくする。 または、耐熱容器に入れてレンジで30秒ほど加熱してやわらかくする。 ボウルに入れてよく練る。 2. 砂糖、溶き卵、生クリーム、薄力粉、あればレモン汁をこの順に少しずつ入て、つど泡立て器でよく混ぜる。 3.ジップロックコンテナ(容量700ml)もしくは15cm四方の耐熱容器にオーブン用シートを敷く *最初にシート4枚をクシャッと丸めて4隅に置いてから中央に1枚敷いてください。 こうすると、丸型になります。 4.2の生地を型に流し込む。 底をトントンと打ちつけて空気を抜く。 5.電子レンジ600Wで4分加熱する。 6.クッキングシートごとアルミ箔でつつみ(シートのはみ出した部分は切りとる)、砂糖(分量外)を上からふりかけ、トースターで5~15分ぐらい焦げ目がつくまで焼く。 7.表面がこんがり焼けたら、トースターから取り出し、粗熱をとる。 冷蔵庫で3時間以上、できれば一晩しっかり冷やす。 結婚前は広告代理店の営業。 現在は6歳と2歳の女の子の母である傍ら、料理やコラム執筆の仕事をしている。 料理本を読むことが好きだったため、「読みモノとしての料理本を作ってみたい」という思いから料理ブログをスタート。 2011年4月に初の料理本『syunkonカフェごはん』を出版し、ベストセラーに。 その後シリーズ化され、シリーズ累計580万部を超える。 身近な材料で簡単にできる料理と、個人的な話のブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」を気まぐれに更新中。 97歳の祖母や友達の話が人気でレシピよりもメインになりつつあるものの、普通の家庭にある調味料を上手に組み合わせた味つけが絶品で、ブログ読者の心を掴み中。

次の

【サタデープラス】山本ゆりさんの「バスク風チーズケーキ」の作り方、人気レシピブロガーのレシピ(1月11日)

山本ゆり チーズケーキ

Sponsored Link 山本ゆり バスク風チーズケーキの材料• クリームチーズ 1箱(200g)• 砂糖 大さじ5(約45g)• 溶き卵 1個分• 植物性ホイップor生クリーム 100ml• 薄力粉 大さじ1• レモン汁 大さじ1 山本ゆり バスク風チーズケーキの作り方• 生地作り• クリームチーズは室温に戻して柔らかくするか、耐熱容器に入れて600wの電子レンジで30秒ほど加熱してやわらかくする。 ボウルにクリームチーズ 200gを入れ、クリーム状になるまでよく練り、砂糖 大さじ5を加え良く混ぜる。 砂糖が混ざったら、溶き卵 1個分を加え良く混ぜる。 次に生クリーム 100mlを加え良く混ぜる。 次に薄力粉 大さじ1を加え良く混ぜる。 粉っパさがなくなったらレモン汁 大さじ1を加え良く混ぜる。 この順番通りに加えてその都度泡だて器で良く混ぜるのが失敗しないポイントです。 15㎝角くらいの耐熱容器にクッキングシートを敷き出来た生地を流し込む。 生地を流し入れたら容器をトントンと底を打ちつけて空気を抜き、600Wの電子レンジで4分加熱する。 加熱後、クッキングシートごと取り出しアルミホイルの上にのせ砂糖 適量を表面にふりトースターで5分くらい焼き、表面に焦げ目がつくまで焼く。 粗熱が取れたらアルミ箔ごと冷蔵庫で3時間以上冷やしたら完成。 まとめ 是非参考に作ってみてください。

次の

【サタデープラス】山本ゆりさんのバスク風チーズケーキの作り方、電子レンジで簡単レシピ!サタプラ【1月11日】

山本ゆり チーズケーキ

口に入れるとトロ〜と溶ける手作りならではのキャラメルがめちゃくちゃ簡単にできます。 カチカチに固まらないので形も色々変えられます。 牛乳 200ml• 砂糖 大さじ5(約45g)• バター 10g 作り方• 少し大きめの耐熱ボウル(2000mlあれば安心。 ジップロックはNG)に牛乳、砂糖、バターを入れ、ラップなしで600Wの電子レンジで9分温める。 ホイッパーで混ぜ、再び600Wの電子レンジで5分温め、様子を見ながら薄く色づくまで20秒位ずつで何度か繰り返し温め、混ぜる、を繰り返す。 *レンジにより焦げ具合が変わるので、レシピより1分短めから様子を見て下さい。 ドロッとなったらラップを敷いた型に流し、粗熱をとったら、冷蔵庫で30分ほど冷やし固める。 濡らした包丁でラップの上から切る。 * 切る際はネチョッと伸びて型崩れしますが、濡らした手で整えれば OK! 実際に作ってみた感想 家にある材料と、電子レンジ、冷蔵庫だけで完結するのがGood! 電子レンジで材料を温める際に、焦がさないこと、よく混ぜて様子をみることにだけ注意すれば、お菓子作り初心者さんや、子供でも簡単にできそうです。 お味は懐かしの優しいミルクキャラメル味。 とても柔らかくて、口に入れた瞬間とろけます! 少し前に流行った、生キャラメルに似てるかも? 今は100円ショップにもかわいくてオシャレなワックスペーパーがたくさん売っているので、ぜひチェックしてみてくださいね。 ノアールかオレオなどのココアサンドクッキー 7枚(2枚1組で1枚。 約65g)• バターorマーガリン 15g *少量なので有塩バターでもOK!クッキーもプレーンなバタークッキーでもなんでもOKです。 【チーズ生地】• クリームチーズ 200g• 砂糖 大さじ4(35〜40g)• 卵 1個• 板チョコ 1枚(50g)• 生クリームor植物性ホイップ 100ml• 薄力粉 大さじ1• ココアパウダー 適量• お好みでラム酒小さじ1を足してもOK 作り方• 底を作る。 ココアクッキーをポリ袋に入れ、中のクリームごと外から手で潰し、細かく砕く。 耐熱容器 15. 6cm角、容量700mlのジップロックコンテナ にオーブン用シートを敷き、バターかマーガリンを乗せ、ラップ無しで電子レンジ600Wで20秒温める。 溶けたら1をよく絡め、ラップごしに指で全力でギュウギュウに敷き詰める。 クリームチーズは室温に戻すか電子レンジ600Wで20秒ほど温める。 柔らかくなったら、ホイッパーで練り、砂糖、溶き卵を少しずつ加え、都度よく混ぜる。 別の耐熱ボウルに細かく割った板チョコ、生クリーム100mlを入れ、電子レンジ600Wで40秒温め、混ぜ溶かす。 4と3をホイッパーでよく混ぜ、薄力粉を入れてさらに混ぜる。 よく混ざったら、2に流し入れ、電子レンジ600Wでラップ無しで4分30秒温める。 *加熱しすぎ注意!表面がほぼ乾き、フルフルの状態でOKです。 粗熱が取れたら型ごと冷蔵庫で最低3時間冷やす。 冷え固まったら、ココアパウダーを振り、周囲を切り落として完成。 *できたら一晩冷やすと、ねっとりしまってより美味しいです!ココアパウダーを振る時は、茶こしを使うと綺麗にできますよ。 実際に作ってみた感想 まずは、オーブンを使わずにケーキができるなんて!というのが驚き。 筆者はよくお菓子作りをするのですが、チーズケーキはオーブンで焼いていたので、電子レンジでこんなに簡単においしいチョコチーズケーキができるなんて!とビックリしました。 また、粉を少ししか使っていないので、ふるう必要もないですし、チョコレートも細かく包丁で切らなくてもよいのが楽チンでとっても良いです。 型も買う必要なし、ジップロックコンテナでOKなのも嬉しいポイント。 冷蔵庫で冷やし固めるのも、そのまま保存するのもジップロックコンテナだと簡単でGood。 気になるお味は、口当たりはねっとりと濃厚なのに、底部分のココアクッキーと、振りかけたココアパウダーの苦味が、甘さを抑える役割をはたしているからか、いくらでも食べられちゃいそうです……! 過去にお菓子作りをして失敗してしまったという方、お菓子を作る道具を揃えるはちょっと…と二の足を踏んでいる方にぜひチャレンジしてほしいレシピです。 もちろん子供と一緒に作るのもGood!クッキーを潰すところ、ホイッパーで混ぜるところなどは楽しくお手伝いできそうですね。

次の