メタ ファイト 攻略。 超惑星戦記メタファイトのゲームと攻略本とCD プレミアソフトランキング

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メタ ファイト 攻略

詳細はゲーム内お知らせで確認しよう。 ヒールトリガーや能力によりダメージゾーンのカード枚数が増減した場合は加算および減算されません。 これは従来からの変更はございません。 VP報酬変更 大人気カードゲームのスマホ版! TCG「ヴァンガード」を元にした、スマホアプリ用に最適化したルールで楽しむカードゲームだ。 CPUとのファイトはもちろん、全国のファイター達とリアルタイムでオンライン対戦が可能だ! アニメの追体験ができる! 実際のアニメ映像やBGMを使用したストーリーモードでは、ヴァンガードのストーリーを追体験できる。 立ちはだかる様々なライバルを倒し、ストーリークリアを目指そう! PC版ヴァンガードZERO PC版ヴァンガードZEROリリースを記念して、限定アイテムをプレゼント! 獲得方法 スマホ版で作成したアカウントをPC版で連携し、PC版でログインすると、アイテムが獲得できます。 獲得アイテム• ガチャチケット10パック• マイルームキャラクター「戸倉ミサキ【エプロン】」 ヴァンガードZEROの登場キャラ 文章はより引用。 先導アイチ(せんどうあいち).

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超惑星戦記 メタファイト

メタ ファイト 攻略

および、それを原作にした作品。 から発売されたホビー「」を題材としている。 概要 『』で一旦は収束したベイブレードシリーズの2008年より展開された新シリーズで、漫画およびアニメでメディアミックス展開される。 前作との直接的な物語の繋がりは無く、登場人物もベイブレードも一新されている。 前作までがをモチーフにしていたのに対し、本作はをモチーフとしている。 本作は個人戦が主になっているが、ビッグバンブレーダーズ編は前作同様チームバトルとなっている。 なお物語はから始まり、ビッグバンブレーダーズ編以降は日本を含めた世界が舞台になっている。 原作となる漫画版では第1話から第7話までが第1部、第8話からが第2部・バトルブレーダーズ編、第21話からがビッグバンブレーダーズ編、第34話から最終話までがアルティメットブレーダーズ編となっている。 アニメ版では第24話からバトルブレーダーズ編、第52話から第2シーズン(ビッグバンブレーダーズ編)、第103話から第3シーズンとなっているが総話数は継続され、それぞれDVDがVol. 01からリリースされている。 漫画版はアニメ、ゲームの原作となるが、ほぼ平行作業となっていてアニメの設定をフィードバックしたり、アニメ発の設定やキャラクターを使用することもある。 アニメ版『 メタルファイト ベイブレード』はにてからにかけて放送され、2010年から2011年にかけては第2シーズン『 メタルファイト ベイブレード 爆』(メタルファイト ベイブレード ばく)が放送された。 2011年からまでは第3シーズン『 メタルファイト ベイブレード 4D』(メタルファイト ベイブレード フォーディー)が放送された。 2011年10月2日からは放送時間が8:30 - 8:45の15分に短縮された。 これに伴い、今まで流れていたの部分が廃止され、オープニングとエンディングが1分に短縮されて新たに製作されたものに差し替えられ、次回予告は30秒から10秒に短縮された。 漫画版の連載終了後は7年後を舞台とし、主人公を変更した新シリーズ『 』が開始され、アニメ版が2012年からまで放送された(当初はまでの予定だったものの、商品展開の終了に伴い予定より早く放送終了した [ ])。 ストーリー 敵が強ければ強いほど燃える熱血ブレーダー銀河。 ベイバトルが大好きで、より強くなることを目標に、強敵を求めて武者修行をしている彼はキョウヤ率いる悪のグループ首狩団(フェイスハンターズ)と無謀なベイバトルをすることになる。 勝負がつくまで決してくじけない強い心を持ち、バトル以外では友達思いの、どこにでもいる少年、銀河。 新たなライバルとの出会い、友情、別れ…。 様々なベイバトルを通して彼らは成長していく。 登場人物 詳細は「」を参照 作中用語 この節では、アニメ版の設定を中心に解説する。 ベイブレード 現代版の。 ベイと略されることが多い。 詳細は「」を参照。 ベイは星座やにまつわる星獣(せいじゅう)をイメージして作られている。 パーツは主にフェイス、クリアウィール、メタルウィール、トラック、ボトムの5層構造からなる。 パーツはそれぞれ互換性があり、カスタマイズすることが可能。 ベイ本体は基本的に右回転(時計回り)しながら反時計回りにスタジアムを回るが、左回転のベイはその全く逆の動きになる。 ベイブレードのタイプ ベイには4つのタイプがあり、それぞれ特徴が異なる。 アタックタイプ 高い攻撃力を重視している。 パーツの色は青系。 ディフェンスタイプ 相手の攻撃を受けきるほど高い防御力を持つ。 パーツの色は黒系。 スタミナタイプ 長時間のバトルや広いフィールドに強い持久力を持つ。 パーツの色は黄系。 バランスタイプ アタックとディフェンスなど、複数の力を兼ね備えている。 パーツの色は赤系。 不明 アニメ、ゲームなどでしか存在しないベイ。 ベイバトル ベイブレードを使用した試合のこと。 基本的に1対1で行われ、ベイをスタジアムに向け専用の発射装置(ランチャー)で「3、2、1、ゴーシュート! 」の掛け声とともにシュートし、お互いのベイをバトルさせ勝負を競い合う。 ベイポイント ベイバトルに勝利することで手に入るポイント。 ポイントはベイポインターに記憶される。 ポイントが多いほど強いブレーダーだとされ、第1話の時点でのポイントは銀河が37000、ケンタが1250となっている。 アニメ第1シーズンではバトルブレーダーズ参加に必要なため、重要な位置付けとなっている。 ベイスタジアム ベイバトルが行われるすり鉢状の格闘場。 このスタジアムからベイを弾き出されるとスタジアムアウト、スタジアム上でベイの回転が止まるとスリープアウトで負けとなる。 作中では特に説明はないが、アタックタイプ、バランスタイプ、スタミナタイプ、ワイドスクエアタイプ、スーパーアタックタイプ、スタンダードタイプなどのスタジアムが存在し、それぞれで特徴が異なる。 スタジアムの名前と同じタイプのベイが有利になるように作られている。 この他にゲーム『ガチンコスタジアム』では球体の中でバトルを行い、バトル中にスタジアムが回転し上下が変化するスフィアタイプが登場する。 エクストリームベイスタジアム ベイの回転力をアップさせる回転盤や、スタジアムアウトを防ぐ特殊フェンスなどのギミックを搭載したスタジアム。 実際の大会でも使用され、アニメ版では第28話のモンドシティで行なわれたチャレンジマッチ決勝戦、漫画版ではバトルブレーダーズ準々決勝のバトルロイヤルの舞台となっている。 トルネードベイスタジアム ベイを超加速させるトルネードポイントを搭載したスタジアム。 一定時間が経過するとトルネードタイムが発生し、トルネードポイントが回転する力とそこを回転するベイの力、ベイ自身の回転力の3つの回転力がひとつになって何倍ものパワーを生み出し「トルネードアタック」を可能にする。 トルネードアタックは強力な分、仕掛けた方のベイのスタミナも奪う。 アニメ版ではビッグバンブレーダーズ決勝トーナメント1回戦の舞台で、名称はトルネードスタジアムとなっている。 スーパースクエアスタジアム 漫画版で登場。 新開発の超硬質コンクリートでできている高い壁に囲まれたスタジアム。 バトルブレーダーズ準決勝第1試合の舞台となっている。 アングルコンパス ランチャーに取り付けたコンパスで腕の水平位置を測り、シュート時に腕が下がったり斜めになることを修正できる初心者向けのアイテム。 ベイの軸は地面に水平に放たれ、パワーロスを極限まで減らすことができる。 必殺転技(ひっさつてんぎ) ベイに秘められた性能とブレーダーの力がひとつになって初めて誕生する技。 竜牙の使用する技は 暗黒転技( あんこくてんぎ)と呼ばれ、ダークネビュラでも選ばれた者しか使うことのできない究極の技とされている。 アニメ版では他に水地、漫画版では大道寺、暗黒三闘士も使用できる。 さらに、漫画版では銀河、アニメ版では竜牙が 究極転技( きゅうきょくてんぎ)を使用する。 劇場版ではヘリオスが 灼熱転技( しゃくねつてんぎ)、漫画版ではダミアンが 煉獄転技( れんごくてんぎ)を使用する。 また、2人で協力する 合体転技( がったいてんぎ)(アニメ版では 合体必殺転技( がったいひっさつてんぎ))も存在する。 ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』ではベイのトラックに備えられたトラック技とボトムに備えられたボトム技が「転技」、クリアウィールに備えられている技が「必殺転技」と呼ばれている。 WBBA(ダブルビービーエー) ワールド・ベイブレード・アソシエーションの略称。 ベイの公式大会を運営する組織。 アニメ第2シーズンではダークネビュラに好き勝手を許した反省を生かし、強力な組織として新しく生まれ変わっている。 本部長は銀河の父、鋼流星が務める。 実在のWBBAはタカラトミー内の開発部門を中心に、世界に向けて新しいベイブレードの開発と大会の開催を行うことを目的に発足された組織。 優秀なブレーダーも会員として認定し、イベントやベイブレードを開発するために研究が行われている。 サバイバルバトル WBBA主催の年に一度行われる大会。 優勝者はどんな願いでも一つだけ叶えてもらえる。 舞台は無人島のベイブレー島。 作中で行われた大会は史上最大の参加ブレーダー数となり、参加人数は紛れ込んだまどかを含め1000人を数える。 バトルブレーダーズ ブレーダーの頂点を決める全国規模の大会。 主催はダークネビュラで、WBBAを利用して開催を決定させている。 アニメ版では出場資格はベイポイント50000点で、参加ブレーダーは16人。 漫画版では出場資格は特になく、参加ブレーダーは1000人以上で本戦出場者は15人。 舞台はバトルブレーダーズコロシアム。 大会はアニメ版、漫画版共にトーナメントで行われるが、漫画版では準々決勝のみ4人ずつのバトルロイヤルとなっていて、各ブロック上位2名が準決勝に進める。 漫画版とアニメ版で対戦組み合わせが異なる。 チャレンジマッチ 正式名称はバトルブレーダーズチャレンジマッチ。 サバイバルバトル終了後からバトルブレーダーズが開催されるまでの3ヶ月間、ポイント不足のブレーダーのために各地で開催される予選大会。 大会の難易度によって獲得ポイントが変わる。 中でもアニメ第30話から32話にかけてベガスシティで行われた大会は最大級のチャレンジマッチと呼ばれ、優勝者には10000ポイントが与えられる。 ビッグバンブレーダーズ WBBA主催によるベイブレード史上初の世界大会。 世界32か国をA、B2つのブロックに分けトーナメント形式で行い、各ブロックの1位と2位が決勝トーナメントに進める。 試合はチーム戦で行われ、アニメ版での代表は各国それぞれ5名(レギュラーメンバー3名、サブメンバー1名、サポート1名)。 試合形式は1対1の3本勝負で先に2勝したチームの勝ちとなる。 またがあり、1回戦と2回戦で負けたチームはもう一度トーナメントを行い、勝ち残ったものが世界大会に復活できるシステムとなっている。 国内予選である日本代表選抜大会は全国各地で同時開催され、制限時間内に高ポイントを獲得した上位4名が決勝バトルに進出し、勝者2名がレギュラーメンバーとなれる。 各チームの所属選手が何らかの不慮の事故によって試合に出られなくなった際は、特例として追加メンバーの招集が認められているが、予選や本戦に一度も出場しておらず、また大会関係者や大人では無いことが条件となっている。 漫画版では本戦は2名1組での勝ち抜きバトルとなっていて、予選である日本代表決定戦は10万人のブレーダーがA、B2つのブロックに分かれ戦い、勝ち残った2名が日本代表となれる。 漫画版とアニメ版で対戦組み合わせが異なる。 アルティメットブレーダーズ 漫画版で登場。 WBBA主催によるレジェンドを含めたトップブレーダーを集めた地球最強のブレーダーを決定するトーナメント。 参加できるのはWBBAが全ブレーダーの過去のベイバトルの結果を数値化したベイバトルポイントの上位64人。 大会の真の目的はネメシスに対抗できるブレーダーを探すことにある。 B-Pit(ビーピット) まどかの父親が経営するベイブレードショップ。 地下はまどかがベイのメンテナンスルームとして使用している。 ゲーム作品では主にベイのパーツの売買が行われる。 首狩団(フェイスハンターズ) 盾神キョウヤ率いる総勢100人の不良ブレーダー集団。 アニメ版では弱そうな相手に卑怯なバトルを仕掛けてはポイントを奪い、漫画版ではバトルに負けた相手のベイを奪う。 アニメ第9話でウルフキャニオンでの修行から戻ったキョウヤから解散を宣言される。 DSゲーム第1作では銀河に敗れた後にバトルで互いに腕を磨くためのチームに生まれ変わるが、謎の集団「ククルカン」に操られる。 ゲーム『ガチンコスタジアム』ではポイントは奪うがベイを奪ったことはないとされている。 漢字表記は漫画版のみ。 暗黒星雲(ダークネビュラ) 竜牙率いる謎のブレーダー集団。 実質的に組織を動かしているのは側近の大道寺であり、ベイブレードの力に魅せられ禁断のベイの封印を解き、ベイに秘められた特殊な力を悪用しようとする。 様々なトラップが用意されたアジトや最新マシンを使用したトレーニング施設を持ち、徹底的なコンピュータ管理によるブレーダーの育成が行われている。 コンピューターによってベイに最適な改造を施しパワーアップさせるベイ改造システムも保有している。 またアタック、ディフェンス、スタミナ、バランスとタイプ別の技術を究極まで磨いた精鋭部隊が存在する。 人材は不足しているようで、そのことを翼に指摘されている。 後にハデスインクが裏で操っていたことが判明する。 漫画版では竜牙に次ぐ実力者として天童遊、大鳥翼、水地零士の3人からなる「暗黒三闘士(ダークトライデント)」が登場する。 漢字表記は漫画版のみ。 ウルフキャニオン ダークネビュラが所有する自然公園。 人は1人も住んでいなく凶暴な狼が潜んでいるのみで、ありのままの自然が広がっている。 キョウヤは大道寺にここへ連れられ、あらゆる物を拒絶するという岸壁を登り切り、自分の中に眠る野生「心の牙」を目覚めさせる。 ビッグバンブレーダーズ終了後には銀河との対決に備え再びこの場所で特訓を行い、星の欠片の力をレオーネに宿す。 古馬村(コマむら) 銀河の故郷で、ハガネ山の麓にあるベイブレードの里とも呼ばれている隠れ里。 禁断のベイ・エルドラゴやギャラクシーペガシスが封印されていた地でもある。 ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』では日本のに位置している。 竜牙にエルドラゴを奪われた後は人気がなく寂れた状態になっている。 村の背後にそびえる雪山の山頂にある祠は、古馬村の人間でも選ばれし者しか立ち入ることが許されない聖地で、伝説のブレーダーが残した秘伝の書が眠っている。 その実態は流星が息子である銀河の挫折を見越して仕掛けたもので、書物の文字を見てそれが流星の物だと気付いた銀河の苦笑を買っている。 漫画版ではにほど近い、地図に載っていないで古馬山の麓にあり、バーンフェニックスもこの地に封印されていた。 また、銀河と破壊神ネメシスの最終決戦が行われた場所でもある。 緑の地獄(みどりのじごく) ベイの森の中にある、古馬村ができるより以前に落ちてきた隕石のクレーターを利用したベイスタジアム。 でできたスタジアムは滑りやすく、アタックタイプは威力が発揮できない。 ベイ林寺(ベイりんじ) ビッグバンブレーダーズの代表チーム・王虎衆(ワンフージョン)の練習場。 山の上にある中国四千年の歴史と伝統を持つブレーダーの養成機関。 全国から選ばれた優秀なブレーダーが集まっており、過酷な修業に打ち勝って初めてトップブレーダーとして認められる。 王虎衆はその中でも特に優秀なブレーダー4人によって結成されたチーム。 外敵からの侵攻を防ぐことを基本とした守りのベイを得意とする。 王虎衆のブレーダーが使用する「堅固鉄壁(けんこてっぺき)」はベイ林寺に伝わる究極奥義で、様々な外敵から四千年の歴史を守り続けた鉄壁の防御だとされる。 百家ベイ林拳(ひゃっかベイりんけん) 二千年前、ベイ林寺と袂を分かった武闘派一派。 ベイ林寺の実権を握るべく反乱を起こし、後にと呼ばれる長い戦いを繰り広げる。 激闘の末ベイ林寺本流に敗れ、中国の奥地に去り過酷な日々を強いられることとなるが、宗家を倒すことだけを目標に熾烈な修行を続け、現代になってその末裔が姿を現す。 ベイ林寺とは元は同じ流派だが、敵を倒すためだけに力を特化させた攻撃主体のベイを得意とし、守りの奥義を攻撃に転じさせることができる。 戦士の祭典(せんしのさいてん) ビッグバンブレーダーズ2回戦が行われている頃にで開かれた各国の代表が一堂に集まるビッグイベント。 古代より勝利の神に祈る神聖な場所とされ、に所属するブレーダー以外は立ち入り禁止となっている。 嵐の谷(あらしのたに) ・サバーナ国代表チーム・ワイルドファングのダムレの故郷。 谷がひらけた場所には竜巻が渦巻いているが、温暖化の影響でさらに激しさが増している。 ワイルドファング結成後、ここでの特訓でキョウヤは竜巻を極める。 ダンジョンジム にあるベイブレードジム。 ビッグバンブレーダーズ開催の3年前、まだアメリカに来たばかりで友達のいない正宗はここでゼオとトビーに出会い、共に世界一のブレーダーを夢見て日々切磋琢磨に励んでいた。 正宗、ゼオ、トビーの3人はチーム・ダンジョンと呼ばれる。 ハデスインク アメリカ代表チーム・スターブレイカーやダークネビュラを陰で操る組織。 アニメ版ではDr. ジグラットが設立した会社で、表向きはエネルギー開発を目的とした企業。 本拠地はハデスシティで、街全体がハデスインクの施設でできている。 本部はハデスシティの中心にあるハデスタワーで、その地下にはスパイラルフォースを生み出すスパイラルコアがある。 後にプルートが裏で操っていたことが判明した。 ハデスインクのハデスとは、彼らが崇拝するハデス王の名から頂戴したもの。 漫画版では世界中のテロリストや軍事国家に兵器を売る死の商人ファウストが率いる、世界的に悪名高い兵器会社となっている。 HDアカデミー(エイチディーアカデミー) アメリカのブレーダー養成機関で、運営責任者はスターブレイカー監督でもあるDr. ジグラットが務める。 優れた素質を持つブレーターたちを国中から集め、最新設備を用いて育成している。 トレーニングの内容は非常に過酷で、ついていけずに脱落する者は一流のブレーダーになれないと判断を下され、情け容赦なく施設を追い出される。 スターブレイカーのゼオ、ジャック、ダミアンもこの施設に身を寄せている。 表向きはブレーダーの養成施設だが、その裏ではベイの力を科学的に検証し、その力をもって世界を掌握することを企んでいる。 HDアカデミーのHDとはハデスインクのハデスを意味する。 アレンジシステム HDアカデミーが開発したブレーダー強化システム。 科学的にブレーダーの肉体と精神に直接働きかけ、そのブレーダーの持つ潜在能力を最大限発揮できるように引き上げる。 同時にブレーダーに最も適したベイを開発することでベイとブレーダーの能力が完全に一体化した最強の戦士を作り上げることができる。 HDアカデミーに所属する前は無名のブレーダーだったゼオとジャックは、ブレーダー強化実験の実験台となることでアメリカ代表になるほどの急成長を遂げている。 ただし誰でも強化できる訳ではなくある程度の適正が必要で、ゼオやトビーは数万人に1人という希少な適合者だとされる。 アレンジシステムの被験者は何の努力も必要とせずに潜在能力を引き出しているが、強くなるために必要な練習や実戦の経験や過程を省いているために肉体が急激な変化に耐えられず、その多くが精神と身体に深刻な後遺症を残すまでのダメージを受けブレーダー生命を断たれている。 また、ジャックによると人格が少し変わることがあるという。 スパイラルフォース ベイブレードの秘めた計り知れない力から抽出した次世代エネルギーで、ハデスシティを浮上させ、山や森や湖を一瞬で消滅させる威力を持つ。 スパイラルフォースを生み出すためにはコアとなる最強のパワーを秘めたベイとそれを自在に操る力を持ったブレーダーが必要で、そのためにジグラットはHDアカデミーを設立し優秀なブレーダーを育て上げ、ビッグバンブレーダーズに送り込むことでベイとブレーダーのデータを収集する。 ハデスインクとの戦いで銀河が宇宙に起こしたスパイラルフォースの大爆発が古馬村に伝わる「天空の光」だとされ、後に星の欠片が地球へやってくる原因になる。 ジグラットはの遺跡にある星の欠片の力を直接ネメシスに送り込むシステムを元にスパイラルコアを開発している。 星の欠片(ほしのかけら) かつて空から落ちてきて、現在のベイブレードの起源であるペガシスとエルドラゴを生んだとされる隕石。 星の欠片が持つ未知なる力は手にした者によって善にも悪にもなる。 星の欠片の力を宿したベイは、ブレーダーのベイ魂に反応して新たなベイへと進化する。 数百年ぶりに新たな星の欠片が地球に飛来し、悪しき者に渡らないためにデュナミスによっていくつもの光に分散し世界中に散らばる。 その行き先は星の欠片の意思だとされる。 数千年前にも星の欠片がやって来ていて、地球に到達する途中で2600万年周期でを回っている黒き太陽と遭遇したことで負のパワーを吸収し、その星の欠片から誕生したベイによって今と劣らぬ一大ベイ文明が栄えたが、時の支配者ハデスによって星の欠片の一部から最強のベイ・破壊神ネメシスが作り出される。 隣国の王ゼウスと5人のブレーダー戦士によってネメシスが封印された後も星の欠片は幾度となく地球へやって来て、の、マヤの秘宝などと呼ばれ人類の歴史に大きく関わる。 レジェンドブレーダー 分散した星の欠片の未知なる力を授けられたブレーダー。 その数は10人。 銀河、キョウヤ、竜牙、ユウキ、アグマ、キング、デュナミス、クリス、ティティ、ラゴウが該当する。 レジェンドブレーダーの内、の惑星のベイを持つ5人はかつて破壊神ネメシスを封印した古代ブレーダー戦士の末裔から選ばれ、残りの内4人はゼウス王の予言によって新たに誕生したの星座にちなんだベイを持つ者から選ばれ、残り1人はハデスの意志を継いだネメシスの使い手ラゴウが選ばれている。 後に竜牙がラゴウとの戦いに敗れたあとにケンタが星の欠片の力を受け継ぎ、竜牙に代わってレジェンドブレーダーとなる。 漫画版では一般のブレーダーに知られていない存在で、あまりにも強すぎるためWBBAに公式大会への出場を禁じられている伝説級のブレーダーだとされる。 漫画で判明しているレジェンドブレーダーはアグマ、キング、クリス、デュナミス 、ティティ。 太陽系レジェンドブレーダー(たいようけいレジェンドブレーダー) 数千年前、破壊神ネメシスに打ち勝つべく太陽系の惑星のパワーを持つベイで対抗し、ガイア(地球)の力と共にネメシスを封印した5人のブレーダー戦士の末裔。 ユウキ、アグマ、キング、デュナミス、ティティが該当する。 ネメシスが復活した時、破壊神の暴走を封じるために力を貸すことが太陽系ベイを継承したレジェンドブレーダーの役目だとされる。 四季のレジェンドブレーダー(しきのレジェンドブレーダー) ガイアの力が4つに分かれ、破壊神復活の脅威が迫った現代になってその力を託された者たち。 銀河、キョウヤ、竜牙、クリス、ケンタが該当する。 新たに飛来した星の欠片が宿った、地球の織りなす四季の星座にちなんだベイを使用する。 この時代に生き、自分たちの未来を選択することが四季のベイを持つレジェンドブレーダーの役目だとされる。 四季のレジェンドブレーダーの心が1つになったとき、ネメシスを封じる「ゼウスの結界」が発動される。 登竜門(とうりゅうもん) 中国で行われるブレーダー最強を競うタッグトーナメント大会。 1回戦はスタジアム、2回戦はに造られたスタジアム、準決勝は天空スタジアム、決勝戦はスタジアムの中に壁が迷路のように立ちはだかるスタジアムが舞台となる。 決勝戦が行われる仙源寺(せんげんじ)武闘場はベイ林寺、ベイ極拳、白鶴ベイなど中国ベイ術すべての源流、発祥の地と呼ばれる。 スフィア360(スフィアスリーシックスゼロ) アメリカで行われるとが共同で開発した特殊スタジアムの完成記念を兼ねた大会。 A、Bブロックを10人ずつによるバトルロイヤルで戦い、各ブロックごとに勝ち残った3人ずつが決勝に進める。 巨大なボール型スタジアムは360度どこからでも攻撃が可能で、ベイ本体の回転にスタジアムを旋廻する遠心力が加わって攻撃力が増す。 出口なしスタジアムアウトなしの完全決着ルールとなっている。 ミストマウンテン アフリカにある一年中霧で覆われた山。 かつてベイで栄えた文明の遺跡があり、侵入者を防ぐ迷路のため別名「帰らずの山」と呼ばれる。 山頂には古代の天文台として使用されたがあり、その奥の神殿には遺跡の守護者デュナミスが存在する。 ベイスター島(ベイスターとう) かつて海洋民族が築いたといわれるモベイ文明発祥の地で、巨大なが有名。 この島でWBBAによるベイスター島チャンピオンシップが行われる。 山の頂上をゴールとし、所々に設置されたスタジアムにブレーダーがたどり着いた時点でバトルを開始して、勝った1人だけが先に進めるルールになっている。 最も早く頂上にたどり着いた2名で決勝バトルが行われる。 優勝商品は黄金の実物大モベイ像トロフィー。 ベイバンバ渓谷(ベイバンバけいこく) キョウヤが訪れた山岳地帯。 近頃、悪さをして食料を奪い村人を困らせるモンスターが住んでいると噂されるが実際は遺跡にただ一人住んでいる人一倍の恥ずかしがりやの少年ティティだった。 マヤ文明の遺跡(マヤぶんめいのいせき) 南東部にある古代遺跡でプルートの本拠地。 ネメシスはこの地に眠り、ハデスの末裔であるプルートがその存在に気付くのを待っていた。 ここで破壊神復活の儀式が行われ、星の欠片の力を集めることでプロトネメシスが復活し、さらにレジェンドブレーダー同士の戦いで発生したエネルギーを取り込むことでディアブロネメシスとして完全覚醒する。 失われた王国(うしなわれたおうこく) ネメシスの使い手ラゴウがから浮上させた海底神殿。 ハデス王が太古の昔に領土の一部を海底深く沈めたもので、ネメシスと共に現代の世界に蘇り、世界を滅ぼした後に新たな理想の王国を築くための拠点でもある。 ベイバトルポイント 漫画版で登場。 WBBAが全ブレーダーの過去の戦績を数値化したもので、ベイバトルポイントの上位64人がアルティメットブレーダーズに参加できる。 1ベイバトルポイントは平均的なブレーダー1人分の力とされている。 ベイブレード発祥の地(ベイブレードはっしょうのち) 漫画版で登場。 ネメシスを封じるための最終決戦転技の眠る地。 銀河は代々ベイブレードを見守ってきた一族の少年ティティにここへ連れられ、正宗と共にティティの神殿で神の試練に挑み、暗闇の中での孤独な戦いで仲間たちの心の存在を感じ取ることで最終決戦転技「コズミックノヴァ」を身につける。 竜の一族(りゅうのいちぞく) 漫画版で登場。 遠い昔に存在したブレーダーの王族。 竜牙と竜斗は一族の数少ない生き残りで、竜斗は世界各地に眠る竜の一族にまつわる宝を集めている。 システム 漫画版の特別読み切り編『ソウルバースト』で登場。 ネメシスクライシスの後、ベイの過剰な暴走とそれによる破壊を防ぐために、WBBAが導入したシステム。 流星は、4Dベイのバージョンアップと説明している。 スタッフ 第1シーズンのアニメーション制作はだが、前シリーズと同じく実質はがメインで制作している。 企画 - 鈴木大三、佐上靖之、池田哲也• 原作 - 足立たかふみ• 監督 -• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン -• メカニックデザイン - 伊東英樹• 美術設計 - 吉原一輔• 美術監督 - 本多敬• 編集 - 小野寺桂子• 音響監督 -• 音楽 - Neil Parfitt、Scott Bucsis(爆・4D)• アニメーションプロデューサー - 三浦俊一郎• アソシエイトプロデューサー - 戸田美也子、石井宏一、横溝昌司• アニメーション制作協力 - 、SynergySP(1)• 小高義規 中島渚 ストームペガシス 2009年 4月5日 Vol. 01 2 獅子 レオーネの牙! 斉藤啓也 Lee Jeon Jong Kim Dae Hoon ロックレオーネ 4月12日 3 狼 ヴォルフの野望! 中智仁 馬場竜一 ダークヴォルフ 4月19日 4 突進! 牡牛 ブルパワー! 橋口洋介 藤井瞳 外谷章 ダークブル 4月26日 5 復讐のキャンサー 斉藤啓也 高橋成世 Lee Jeon Jong Kim Dae Hoon マッドキャンサー 5月3日 Vol. 02 6 アクアリオの挑戦 山田光洋 綿田慎也 高橋敦子 内野明雄 ウインドアクアリオ 5月10日 7 必殺転技だ! サジタリオ 長谷川勝己 ワタナベシンイチ 小高義規 中島渚 フレイムサジタリオ 5月17日 8 メルシーの危険な罠 斉藤啓也 Lee Jeon Jong Kim Dae Hoon ロックレオーネ 5月24日 9 獅子王 レオーネの逆襲 あみやまさはる 川口敬一郎 中智仁 馬場竜一 5月31日 Vol. 03 10 激闘! 銀河VSキョウヤ ふでやすかずゆき 細川ヒデキ 橋口洋介 藤井瞳 外谷章 6月7日 11 狼 ヴォルフを追え! 長谷川勝己 まついひとゆき 斉藤啓也 中島渚 ストームペガシス 6月14日 12 潜入! ダークネビュラの城 山田光洋 長谷川勝己 川口敬一郎 雄谷将仁 丸英男 高橋敦子 ダークヴォルフ 6月21日 13 竜皇 エルドラゴ、覚醒! 長谷川勝己 杉島邦久 小高義規 ライトニングエルドラゴ 6月28日 Vol. 04 14 流星の記憶 花田十輝 中智仁 馬場竜一 ストームペガシス 7月5日 15 謎の氷魔 あみやまさはる ワタナベシンイチ 橋口洋介 伊藤祐次 クレイアリエス 7月12日 16 華麗なるアリエス ふでやすかずゆき 南雲義昭 町谷俊輔 飯飼一幸 7月19日 17 白銀の 天馬 ペガシス! 高山治郎 まついひとゆき ハヤシエースケ いいずみとしおみ 河野紘一郎 ストームペガシス 7月26日 Vol. 05 18 緑の地獄 川口敬一郎 布施康之 内野明雄 高橋敦子 8月2日 19 タッグバトルを攻略せよ! あみやまさはる ワタナベシンイチ 小高義規 斉藤啓也 中島渚 フレイムサジタリオ ダークブル 8月9日 20 開幕! サバイバルバトル ふでやすかずゆき こでらかつゆき 鹿島典夫 福島豊明 窪敏 ストームペガシス 8月16日 21 孤島の戦士たち 高山治郎 ワタナベシンイチ 中智仁 馬場竜一 フレイムリブラ 8月23日 Vol. 06 22 戦慄のリブラ 鈴木雅詞 長谷川勝己 こでらかつゆき 橋口洋介 伊藤裕次 橋立佳奈 出野喜則 8月30日 23 バトルブレーダーズへの道 長谷川勝己 町谷俊輔 飯飼一幸 ライトニングエルドラゴ 9月6日 24 美しき 鷲 アクイラ ふでやすかずゆき まついひとゆき いいずみとしおみ 河野紘一郎 アースアクイラ 9月13日 バトルブレーダーズ編 Vol. 01 25 狙撃手 スナイパーカプリコーネ あみやまさはる ワタナベシンイチ 布施康之 高橋敦子 内野明雄 ストームカプリコーネ 9月20日 26 闇に舞う翼 高山治郎 こでらかつゆき 小高義規 斉藤啓也 中島渚 アースアクイラ 9月27日 27 乱入! チャレンジマッチ 鈴木雅詞 中村憲由 雄谷将仁 福島豊明 水口桂 フレイムリブラ 10月4日 28 ダークキャンサーのカニカニ大作戦! ふでやすかずゆき ワタナベシンイチ 中智仁 馬場竜一 ダークキャンサー 10月11日 バトルブレーダーズ編 Vol. 02 29 ケンタと 宇宙 ソラ 長谷川勝己 NaNaKo 橋口洋介 伊藤裕次 橋立佳奈 出野喜則 橋口隼人 サイバーペガシス 10月18日 30 妖しきパイシーズ 鈴木雅詞 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 サーマルパイシーズ 10月25日 31 双子のジェミオス まついひとゆき 木村寛 吉田肇 飯泉俊臣 キラージェミオス 11月1日 32 嵐のバトルロイヤル あみやまさはる こでらかつゆき 布施康之 高橋敦子 内野明雄 ストームペガシス 11月8日 バトルブレーダーズ編 Vol. 03 33 不死鳥 フェニックスの誓い 高山治郎 小高義規 斉藤啓也 中島渚 バーンフェニックス 11月15日 34 輝け 乙女 ビルゴ! ふでやすかずゆき 杉島邦久 中智仁 馬場竜一 アースビルゴ 11月22日 35 エルドラゴ始動 長谷川勝己 NaNaKo 橋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 橋口隼人 ライトニングエルドラゴ 11月29日 36 引き裂かれた翼 鈴木雅詞 長谷川勝己 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 アースアクイラ 12月6日 バトルブレーダーズ編 Vol. 04 37 猛毒エスコルピオ 吉村清子 こでらかつゆき 木村寛 吉田肇 飯泉俊臣 ロックエスコルピオ 12月13日 38 走れ! 銀河 あみやまさはる まついひとゆき 布施康之 内野明雄 高橋敦子 ストームペガシス 12月20日 39 激突! 不死鳥 フェニックスVS 天馬 ペガシス 長谷川勝己 NaNaKo 小高義規 斉藤啓也 中島渚 12月27日 40 GO! バトルブレーダーズ! ふでやすかずゆき 長谷川勝己 こでらかつゆき 中智仁 馬場竜一 2010年 1月10日 バトルブレーダーズ編 Vol. 05 41 サーペントの恐怖 吉村清子 中村憲由 登坂晋 山口飛鳥 山本道隆 ポイズンサーペント 1月17日 42 ドラゴンの制裁 高山治郎 まついひとゆき 橋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 橋口隼人 ライトニングエルドラゴ 1月24日 43 仕組まれた 対戦 カード 鈴木雅詞 川口敬一郎 町谷俊輔 飯飼一幸 ダークブル 1月31日 44 託された想い あみやまさはる 中村憲由 布施康之 高橋敦子 内野明雄 フレイムサジタリオ 2月7日 バトルブレーダーズ編 Vol. 06 45 逆襲のアクイラ 長谷川勝己 NaNaKo 小高義規 斉藤啓也 中島渚 アースアクイラ 2月14日 46 消えたリブラ 吉村清子 こでらかつゆき 中智仁 馬場竜一 ダークヴォルフ 2月21日 47 鋼の絆 ふでやすかずゆき 中村憲由 登坂晋 藤原未来夫 宮崎修司 ストームペガシス 2月28日 48 光と闇の真実 長谷川勝己 NaNaKo 橋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 3月7日 バトルブレーダーズ編 Vol. 07 49 激戦! 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 タイトルカード 放送日 収録DVD 52(1) 伝説を求めて 緒方隆秀 小野田貴之 ギャラクシーペガシス (シルエット) 2010年 4月4日 Vol. 01 53(2) 不屈の 一角獣 チャレンジャー 中村憲由 登坂晋 飯飼一幸 レイユニコルノ 4月11日 54(3) 新たなる挑戦 こでらかつゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 サーマルラチェルタ 4月18日 55(4) 世界への切符 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 フレイムリブラ 4月25日 56(5) 決戦! レオーネVSアクイラ 新間一彰 布施康之 内野明雄 酒井孝裕 横松雄馬 ロックレオーネ 5月2日 Vol. 02 57(6) 翔け、世界へ! 松本マサユキ 中島渚 アースアクイラ 5月9日 58(7) 天空のベイ林寺 久保田雅史 こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 ロックギラフ 5月16日 59(8) 第三の男 千葉克彦 中村憲由 登坂晋 牧内ももこ 山口飛鳥 ビルゴ(初期型) 5月23日 60(9) 開幕! 世界大会 鈴木雅詞 こでらかつゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 レイユニコルノ 5月30日 Vol. 03 61(10) ラチェルタの意地 長谷川勝己 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 サーマルラチェルタ 6月6日 62(11) 四千年の奥義 山口隆司 こでらかつゆき 布施康之 内野明雄 横松雄馬 酒井孝裕 ロックギラフ 6月13日 63(12) 勇者の名を持つベイ 久保田雅史 まついひとゆき 松本マサユキ 中島渚 グラビティペルセウス 6月20日 64(13) 極寒の地ロシア ふでやすかずゆき こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 バーンヴォルフ 6月27日 Vol. 04 65(14) 壮絶! 金網デスマッチ! あみやまさはる 中村憲由 登坂晋 牧内ももこ 山口飛鳥 ロックオルソ 7月4日 66(15) リブラ出陣! 千葉克彦 こでらかつゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 フレイムリブラ 7月11日 67(16) 戦士の祭典 鈴木雅詞 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 グランドケトス 7月18日 68(17) 再会! 王虎衆 ワンフージョン ふでやすかずゆき こでらかつゆき 佐藤清光 内野明雄 酒井孝裕 横松雄馬 ロックギラフ 7月25日 Vol. 05 69(18) 灼熱の獅子 久保田雅史 まついひとゆき 松本マサユキ 中島渚 ロックレオーネ 8月1日 70(19) 衝撃のワイルドファング 長谷川勝己 こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 8月8日 71(20) 天空の神 ホルセウスVS 一角獣 ユニコルノ あみやまさはる 中村憲由 星野真 山口飛鳥 牧内ももこ レイユニコルノ 8月15日 72(21) 永遠の 好敵手 ライバル 千葉克彦 こでらかつゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 ロックレオーネ ギャラクシーペガシス 8月22日 Vol. 06 73(22) 崖っぷちの第三試合 長谷川勝己 山口隆司 中村憲由 町谷俊輔 飯飼一幸 アースアクイラ 8月29日 74(23) 死闘の果て! 長谷川勝己 鈴木雅詞 こでらかつゆき 佐藤清光 内野明雄 横松雄馬 酒井孝裕 レイユニコルノ 9月5日 75(24) 忍びよる闇 ふでやすかずゆき まついひとゆき 鈴木孝聡 中島渚 アースアクイラ 9月12日 76(25) 破壊の斧 久保田雅史 こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 グランドカプリコーネ 9月19日 Vol. 07 77(26) 竜皇 エルドラゴ、再び 長谷川勝己 まついひとゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 メテオエルドラゴ 9月26日 78(27) 限界を越えろ! あみやまさはる 中村憲由 登坂晋 山口飛鳥 牧内ももこ レイユニコルノ 10月3日 79(28) 暗黒鷲 ダークアクイラ 長谷川勝己 こでらかつゆき 平尾みほ 小高義規 中島渚 アースアクイラ 10月10日 80(29) グラビティペルセウス 長谷川勝己 鈴木雅詞 まついひとゆき 佐藤清光 内野明雄 横松雄馬 酒井孝裕 グラビティペルセウス 10月17日 Vol. 08 81(30) 白昼のストリートバトル 千葉克彦 こでらかつゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 フレイムリブラ 10月24日 82(31) ブラジリアントラップ ふでやすかずゆき まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 レイキャンサー 10月31日 83(32) 爆闘! トルネードバトル 久保田雅史 こでらかつゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 トルネードヘラクレオ 11月7日 84(33) 激走! レイギル 長谷川勝己 中村憲由 中村憲由 小田嶋俊 牧内ももこ 飯飼一幸 山口飛鳥 レイギル 11月14日 Vol. 09 85(34) 友の名はゼオ あみやまさはる まついひとゆき 齋藤啓也 小高義規 中島渚 レイユニコルノ 11月21日 86(35) 合言葉はNO. 1 千葉克彦 こでらかつゆき 佐藤清光 内野明雄 酒井孝裕 横松雄馬 11月28日 87(36) 動き始めた陰謀 長谷川勝己 まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 メテオエルドラゴ 12月5日 88(37) 運命の 羅針盤 ビクシス こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ フレイムビクシス 12月12日 Vol. 10 89(38) 凶気の 孔雀 ビフォール 鈴木雅詞 長谷川勝己 まついひとゆき 樋口洋介 外谷章 出野喜則 橋口隼人 キラービフォール 12月19日 90(39) 地獄の 番犬 ケルベクス 久保田雅史 中村憲由 登坂晋 牧内ももこ 山口飛鳥 ヘルケルベクス 12月26日 91(40) 白熱のDJバトル!? ふでやすかずゆき まついひとゆき 齋藤啓也 小高義規 中島渚 ロックアリエス(WBBA仕様) アースアクイラ(WBBA仕様) 2011年 1月9日 92(41) ファイナル・カウントダウン 千葉克彦 こでらかつゆき 佐藤清光 酒井孝裕 横松雄馬 レイユニコルノ 1月16日 Vol. 11 93(42) 竜皇、降臨 あみやまさはる まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 メテオエルドラゴ 1月23日 94(43) 魂のラストバトル 長谷川勝己 こでらかつゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ ヘルケルベクス 1月30日 95(44) 決着! 銀河VSダミアン まついひとゆき 樋口洋介 伊藤裕次 出野喜則 外谷章 ギャラクシーペガシス 2月6日 96(45) 驚異のスパイラルフォース 久保田雅史 中村憲由 登坂晋 牧内ももこ 山口飛鳥 スクリューカプリコーネ 2月13日 Vol. 12 97(46) 突入! ハデスシティ ふでやすかずゆき こでらかつゆき 齋藤啓也 小高義規 中島渚 ウインドアクアリオ 2月20日 98(47) 堕ちた皇帝 鈴木雅詞 まついひとゆき 佐藤清光 酒井孝裕 横松雄馬 グラビティペルセウス 2月27日 99(48) ビフォールの罠 千葉克彦 こでらかつゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 キラービフォール 3月6日 100(49) 放たれた野獣 あみやまさはる まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ ロックレオーネ 3月13日 Vol. 13 101(50) 暴走! 129話以降のTVオンエアは1話15分となり、DVDでは2話分を1話30分形式にして収録。 サブタイトルは前半部分のものが使用されている。 1 104(2) レジェンドブレーダー 町谷俊輔 佐藤秋子 ファングレオーネ 4月10日 105(3) 怪猫リンクス 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 ビートリンクス 4月17日 Vol. 2 106(4) エルドラゴデストロイ まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ エルドラゴデストロイ 4月24日 107(5) 覚醒! アヌビウス こでらかつゆき 小和田良博 出野喜則 外谷章 伊藤裕次 マーキュリーアヌビウス 5月1日 Vol. 3 108(6) 戦士の資格 杉島邦久 樋口洋介 小高義規 樋口洋介 中島渚 ビッグバンペガシス 5月8日 109(7) ケンタの決意 中村憲由 工藤寛顕 牧内ももこ 山口飛鳥 フレイムサジタリオ 5月15日 Vol. 4 110(8) 真紅の閃光 まついひとゆき 町谷俊輔 長森佳容 佐藤秋子 ロックギラフ 5月22日 111(9) 最強タッグ戦、登竜門 こでらかつゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 マーキュリーアヌビウス 5月29日 Vol. 5 112(10) 新たなる咆哮! ふでやすかずゆき まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ ファングレオーネ 6月5日 113(11) ビッグバントルネード 久保田雅史 こでらかつゆき 藤本義孝 飯飼一幸 出野喜則 橋口隼人 ビッグバンペガシス 6月12日 Vol. 6 114(12) 土星神クロノス 長谷川勝己 まついひとゆき 小高義規 樋口洋介 中島渚 サイズクロノス 6月19日 115(13) 対決! バベルの塔 中村憲由 工藤寛顕 牧内ももこ 山口飛鳥 アースアクイラ 6月26日 Vol. 7 116(14) 新生! チーム・ダンジョン 杉島邦久 町谷俊輔 長森佳容 佐藤秋子 スクリューレイラー スクリューフォックス 7月3日 117(15) スフィア 360 スリーシックスゼロ あみやまさはる こでらかつゆき 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 レイギル 7月10日 Vol. 8 118(16) 完成! 新ユニコルノ 千葉克彦 まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ ブリッツユニコルノ 7月17日 119(17) オレさまこそがチャンピオン! ふでやすかずゆき こでらかつゆき 藤本義孝 出野喜則 橋口隼人 飯飼一幸 ヴァリアレス 7月24日 Vol. 9 120(18) ミストマウンテンの迷宮 久保田雅史 まついひとゆき 萩原露光 羽野広範 オメガドラゴニス 7月31日 121(19) 獅子のプライド 千葉克彦 中村憲由 工藤寛顕 牧内ももこ 山口飛鳥 ファングレオーネ 8月7日 Vol. 10 122(20) 神殿の守護者デュナミス あみやまさはる こでらかつゆき 町谷俊輔 佐藤秋子 菊池陽介 ジェイドジュピター 8月14日 123(21) ネメシス、復活の伝説 長谷川勝己 杉島邦久 鈴木孝聡 今野幸一 高橋克之 ファングレオーネ 8月21日 Vol. 11 124(22) 四季の 戦士 ブレーダー まついひとゆき 緒方隆秀 小野田貴之 天崎まなむ ブリッツユニコルノ 8月28日 125(23) ベイスター島の戦い ふでやすかずゆき こでらかつゆき 藤本義孝 飯飼一幸 橋口隼人 出野喜則 9月4日 Vol. 12 126(24) 激烈! 二大バトル 久保田雅史 まついひとゆき 清水明 羽野広範 都竹隆治 フレイムサジタリオ 9月11日 127(25) 姿なき 対戦者 ブレーダー あみやまさはる 中村憲由 工藤寛顕 牧内ももこ 山口飛鳥 ブリッツユニコルノ 9月18日 Vol. 13 128(26) オリオンの行方 長谷川勝己 こでらかつゆき 町谷俊輔 菊池陽介 佐藤秋子 ファントムオリオン 9月25日 129(27) (27) 荒野を行く獅子 ふでやすかずゆき まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 飯飼一幸 ファングレオーネ 10月2日 Vol. 14 130(28) 怪物 モンスターの正体 デスケツァルコアトル 10月9日 131(29) (28) 金星神 きんせいしんケツァルコアトル 長谷川勝己 こでらかつゆき 藤本義孝 高橋克之 出野喜則 10月16日 132(30) ネメシスの鼓動 ファングレオーネ 10月23日 133(31) (29) 破壊神、復活!? 中村憲由 工藤寛顕 山口飛鳥 牧内ももこ プロトネメシス (シルエット) 10月30日 Vol. 15 134(32) サジタリオの一撃 フレイムサジタリオ 11月6日 135(33) (30) 黒き太陽 ネメシスの申し子 まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 出野喜則 プロトネメシス 11月13日 136(34) ハデスの呪縛 ジェイドジュピター 11月20日 137(35) (31) 四つの 心 たましい こでらかつゆき 藤本義孝 高橋克之 飯飼一幸 11月27日 Vol. 16 138(36) 銀河VSクリス ファントムオリオン 12月4日 139(37) (32) 集結! レジェンドブレーダー 杉島邦久 工藤寛顕 山口飛鳥 牧内ももこ ビッグバンペガシス 12月11日 140(38) ゼウスの結界 エルドラゴデストロイ 12月18日 141(39) (33) ディアブロネメシス まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 出野喜則 ディアブロネメシス 12月25日 Vol. 17 142(40) 星の絆 サイズクロノス 2012年 1月8日 143(41) (34) 決戦の地へ こでらかつゆき 藤本義孝 橋口隼人 高橋克之 ディアブロネメシス 1月15日 144(42) 導かれし 運命 さだめ サイズクロノス 1月22日 145(43) (35) 失われた王国 登坂晋 山口飛鳥 牧内ももこ エルドラゴデストロイ 1月29日 Vol. 18 146(44) 破壊神 ネメシスVS 竜皇 エルドラゴ 2月5日 147(45) (36) 欠けた四季の星座 まついひとゆき 鈴木孝聡 今野幸一 飯飼一幸 2月12日 148(46) 継がれし光 2月19日 149(47) (37) フラッシュサジタリオ こでらかつゆき 藤本義孝 出野喜則 高橋克之 フラッシュサジタリオ 2月26日 Vol. 19 150(48) 執念の必殺転技 3月4日 151(49) (38) ハデスの執念 中村憲由 奥野耕太 山口飛鳥 牧内ももこ フュージョンハーデス 3月11日 152(50) ラストバトル ディアブロネメシス 3月18日 153(51) (39) 希望の光 杉島邦久 鈴木孝聡 今野幸一 飯飼一幸 ビッグバンペガシス 3月25日 154(52) 未来へ 4月1日 放送局 『メタルファイト ベイブレード』は、・・でも2010年8月に単発で放送された。 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 メタルファイト ベイブレード - 日曜 8:30 - 9:00 製作局 同時ネット 2009年 - 2010年 木曜 19:00 - 19:30 2010年 - 日曜 6:00 - 6:30 日曜 6:30 - 7:00 2010年1月10日 - 2010年 - 2011年 日曜 6:30 - 7:00 土曜 7:00 - 7:30 2010年 - 2011年 木曜 16:53 - 17:24 2010年 - 2011年 月曜 16:20 - 16:50 2009年 - 2010年 日曜 8:30 - 9:00 リピート放送あり 2010年 - 2011年 水曜 7:30 - 7:55 メタルファイト ベイブレード 爆 関東広域圏 テレビ東京 2010年4月4日 - 2011年 日曜 8:30 - 9:00 テレビ東京系列 製作局 北海道 テレビ北海道 同時ネット 愛知県 テレビ愛知 大阪府 テレビ大阪 岡山県・香川県 テレビせとうち 福岡県 TVQ九州放送 2010年 - 2011年3月27日 2011年 - 日曜 6:30 - 7:00 土曜 6:00 - 6:30 テレビ朝日系列 2010年 - 2011年4月16日 土曜 6:30 - 7:00 奈良県 奈良テレビ 2010年 - 2011年 木曜 19:00 - 19:30 独立UHF局 2010年4月25日 - 2011年3月27日 2011年4月2日 - 日曜 6:30 - 7:00 土曜 6:00 - 6:30 テレビ朝日系列 2010年 - 2011年 土曜 6:45 - 7:15 テレビ朝日系列 2010年 - 2011年3月27日 2011年4月2日 - 日曜 6:00 - 6:30 土曜 6:00 - 6:30 静岡県 テレビ静岡 2011年1月13日 - 2011年 - 木曜 16:53 - 17:24 月曜 - 金曜 4:30 - 5:00 フジテレビ系列 新潟県 新潟テレビ21 2011年 - 3月27日 2011年4月2日 - 日曜 6:00 - 6:30 土曜 6:00 - 6:30 テレビ朝日系列 長野県 長野朝日放送 2011年1月16日 - 3月27日 2011年4月17日 - 日曜 6:30 - 7:00 日曜 6:00 - 6:30 95話(44話)で終了 広島県 広島ホームテレビ 2011年 - 8月13日 土曜 7:00 - 7:30 テレビ朝日系列 日本全域 AT-X 2010年 - 2011年4月17日 日曜 8:30 - 9:00 CS放送 リピート放送あり キッズステーション 2011年 - 2011年 - 水曜 7:30 - 7:55 月曜 - 金曜 12:30 - 13:00 メタルファイト ベイブレード 4D 関東広域圏 テレビ東京 2011年 - 日曜 8:30 - 8:45 テレビ東京系列 製作局 北海道 テレビ北海道 同時ネット 愛知県 テレビ愛知 大阪府 テレビ大阪 岡山県・香川県 テレビせとうち 福岡県 TVQ九州放送 奈良県 奈良テレビ 2011年 - 2012年 土曜 8:45 - 8:59 岩手県 岩手朝日テレビ 2011年4月23日 - 2011年 - 2012年 土曜 6:00 - 6:30 土曜 6:15 - 6:30 テレビ朝日系列 鹿児島県 鹿児島放送 2011年4月23日 - 11月5日 2011年 - 2012年 土曜 6:30 - 7:00 土曜 6:30 - 6:45 福島県 福島放送 2011年 - 10月29日 2011年11月5日 - 2012年5月5日 土曜 6:00 - 6:30 土曜 6:00 - 6:15 テレビ朝日系列 熊本県 熊本朝日放送 2011年 - 2012年4月28日 土曜 6:45 - 7:15 新潟県 新潟テレビ21 2011年 - 2012年 2012年 - 土曜 6:00 - 6:30 土曜 6:00 - 6:15 長野県 長野朝日放送 2011年 - 2011年 - 2012年 日曜 6:00 - 6:30 日曜 6:00 - 6:15 山形県 山形テレビ 2011年 - 2012年 2012年 - 9月29日 土曜 6:00 - 6:30 土曜 6:00 - 6:15 2011年 - 2012年4月14日 土曜 5:23 - 5:36 129話(27話)から放送 静岡県 テレビ静岡 2011年 - 2011年 - 2012年 月曜 - 金曜 4:30 - 5:00 土曜 5:30 - 5:45 フジテレビ系列 日本全域 AT-X 2011年 - 2012年4月15日 日曜 8:30 - 8:45 CS放送 リピート放送あり キッズステーション 2012年 - 2012年5月5日 - 日曜 14:00 - 15:00 土曜 16:30 - 16:47 日本国外での放送 いずれの各国のチャンネルは『メタルファイト ベイブレード』〜『メタルファイト ベイブレード 4D』に共通する。 香港名『爆旋陀螺 鋼鐵戰魂』のタイトルで放送。 台湾名『戰鬥陀螺 鋼鐵奇兵』のタイトルで放送。 アメリカでは『Beyblade: Metal Fusion』のタイトルで放送。 『メタルファイト ベイブレード 爆』は『Beyblade: Metal Masters』、『メタルファイト ベイブレード 4D』は『Beyblade: Metal Fury』のタイトルで放送。 ここに表記されている以外でも、カートゥーン ネットワークで放送されている国はいくつか存在する。 、、、• 、、カートゥーン ネットワーク• 、(『メタルファイト ベイブレード』のみ放送)、• 『メタルファイト ベイブレード 4D』は10月から放送。 劇場版 に公開。 漫画版 『月刊コロコロコミック』2008年10月号から2012年3月号まで連載。 著者、足立たかふみ。 外伝および番外編 メタルファイトベイブレード超予告 『月刊コロコロコミック』2008年9月号掲載。 一部修正され、第0話として単行本第1巻に収録。 全5P。 メタルファイト ベイブレード DS番外編 『月刊コロコロコミック』2009年9月号掲載。 単行本第3巻収録。 全2P。 メタルファイト ベイブレード 爆誕! サイバーペガシス特別編 『月刊コロコロコミック』2009年12月号掲載。 内容はゲーム版のダイジェストとなっている。 「暁 宇宙外伝 爆誕! サイバーペガシス」として単行本第4巻に収録。 全8P。 メタルファイト ベイブレード 銀河VS闇の軍団!! もう一つの激闘物語 『別冊コロコロコミックSpecial』2010年6月号掲載。 第23話として単行本第5巻に収録。 銀河と正宗がビッグバンブレーダーズに旅立つ前に起きた物語。 全26P。 劇場版メタルファイト ベイブレードVS太陽 灼熱の侵略者ソルブレイズ 『月刊コロコロコミック』2010年9月号掲載。 映画原作のために描き下ろされた大長編コミック。 単行本第6巻収録。 全49P。 ベイブレード ヘリオスVS竜牙 超外伝 『劇場版メタルファイト ベイブレードVS太陽 超灼熱ガイドBOOK』掲載。 ヘリオスが銀河と出会う前のもう一つの物語。 劇場版や漫画本編に繋がるストーリーとなっている。 「激突!! 竜牙VSヘリオス」として単行本第7巻に収録。 全20P。 メタルファイト ベイブレード 激闘!! ペガシスVSディバインキメラ 『別冊コロコロコミックSpecial』2010年12月号掲載。 銀河たちがビッグバンブレーダーズ決勝で戦う数日前の物語。 「激突!! ペガシスVSディバインキメラ!! 」として単行本第8巻に収録。 全26P。 メタルファイト ベイブレード オールブレーダー大乱闘! 『メタルファイト ベイブレード レジェンド4Dガイド』掲載。 南の島、芽辺島(メタベとう)を舞台としたベイブレードレースを描いた特別編。 「大乱闘!! 芽辺島一周ベイブレードレース!! 」として単行本第9巻に収録。 全18P。 ベイブレード ファントムオリオン伝説まんが 『別冊コロコロコミックSpecial』2011年10月号掲載。 連載3周年突破記念として、今までの登場人物を一堂に集めた歴代ブレーダーナンバーワン決定戦が行われるスペシャル漫画。 「開催! 歴代ブレーダーナンバーワン決定戦!! 」として単行本第10巻に収録。 全24P。 ベイブレード 新ペガシス・エルドラゴまんが 『別冊コロコロコミックSpecial』2011年12月号掲載。 バーチャル世界に迷い込んだ銀河と竜牙が、ウイングペガシスとエルドラゴガーディアンを使って戦うファンタジー風漫画。 「奇跡のタッグ 銀河と竜牙!! 」として単行本第11巻に収録。 全24P。 メタルファイト ベイブレード 〜竜斗外伝〜 『メタルファイト ベイブレード 最強ドラゴニス4Dガイド』掲載。 オメガドラゴニスを使う竜牙の弟・竜斗が活躍する特別外伝。 「トレジャーハンター竜斗外伝」として単行本第11巻に収録。 全16P。 メタルファイト ベイブレード ソウルバースト 『』2019年夏号掲載。 ペガシスの化記念読み切り。 破壊神ネメシスとの戦いのその後が描かれる。 全32P。 単行本 VOL 発売日 話数 サブタイトル カバー 1 2009-03-27 第0話〜第4話 第1話「舞い降りた 天馬 ペガシス! 」 第2話「 獅子 レオーネの雄叫び! 」 第3話「禁断のベイ・エルドラゴ!! 」 第4話「激突! 銀河VS竜牙!! 」 第0話「メタルファイトベイブレード超予告」 「ベイブレード爆転スタート講座」 鋼銀河 2 2009-06-26 第5話〜第9話 第5話「立ち上がれ銀河! 」 第6話「よみがえれ 天馬 ペガシス! 」 第7話「 天馬 ペガシス復活! 」 第8話「開幕! バトルブレーダーズ」 第9話「本戦スタート! 」 鋼銀河、竜牙 3 2009-11-27 第10話〜第14話 第10話「竜皇超進化!! 」 第11話「恐怖の L ライトニング・エルドラゴ!! 」 第12話「変幻自在のパイシーズ!! 」 第13話「合体転技・ 全滅双撃 アニヒレーションアタック!! 」 第14話「死闘決着!! 」 鋼銀河、盾神キョウヤ 天童遊、大鳥翼 4 2010-03-26 第15話〜第19話 第15話「極龍覚醒!! 」 第16話「究極必殺転技 銀河新星 ギャラクシーノヴァ!! 」 第17話「準決勝決着!! 」 第18話「最終決戦、銀河VS竜牙!! 」 第19話「竜皇暴走!! 」 「暁 宇宙外伝 爆誕! サイバーペガシス」 鋼銀河、竜牙 5 2010-06-28 第20話〜第23話 第20話「立ち上がれ銀河!! 」 第21話「新たな 強敵 ブレーダー、日本上陸!! 」 第22話「開幕! ビッグバンブレーダーズ」 第23話「銀河VS闇の軍団!! もう一つの激闘物語」 鋼銀河、角谷正宗 6 2010-09-28 第24話〜第26話 第24話「必殺転技、通用せず!! 」 第25話「黒き絶望 ペルセウス!! 」 第26話「ユーロ戦 完全決着!! 」 特別収録「ベイブレードVS太陽 灼熱の侵略者ソルブレイズ」 鋼銀河、角谷正宗 ジュリアス・シーザー 7 2010-12-24 第27話〜第30話 第27話「エルドラゴ復活!! 」 第28話「竜牙参戦!! 」 第29話「地獄のベイ ヘルケルベクス!! 」 第30話「勝つしかねぇ!! 世界大会決勝戦」 特別収録「激突!! 竜牙VSヘリオス」 竜牙 ダミアン・ハート 鋼銀河 8 2011-04-27 第31話〜第34話 第31話「ダミアン超始動!! 」 第32話「 心 たましいのベイ ビッグバンペガシス!! 」 第33話「ビッグバンブレーダーズ 最終決着!! 」 特別収録「激突!! ペガシスVSディバインキメラ!! 」 第34話「開幕! 地球最強決定戦 アルティメットブレーダーズ」 鋼銀河 9 2011-08-31 第35話〜第38話 第35話「嵐の激闘!! 」 第36話「破壊の龍を討て!! 」 第37話「激突!! 伝説 レジェンドブレーダー!! 」 第38話「天才ブレーダー キング参戦!! 」 特別収録「大乱闘!! 芽辺島一周ベイブレードレース!! 」 鋼銀河、盾神キョウヤ、竜牙、アグマ、キング 10 2011-12-27 第39話〜第42話 第39話「不敗のキングをうち破れ!! 」 第40話「幻影のベイ、ファントムオリオン!! 」 第41話「嵐を起こせ! ペガシス!! 」 第42話「降臨!! 破壊神・ネメシス!! 」 特別収録「開催! 歴代ブレーダーナンバーワン決定戦!! 」 鋼銀河、ラゴウ 11 2012-3-28 第43話〜最終話 特別収録1「奇跡のタッグ 銀河と竜牙!! 」 特別収録2「トレジャーハンター竜斗外伝」 第43話「最終決戦転技 コズミックノヴァ」 第44話「最終決戦 銀河VSラゴウ!! 」 第45話「決めろ!! コズミックノヴァ」 最終話「銀河よ、永遠に!! 」 鋼銀河他 足立たかふみ以外による漫画• メタルファイト ベイブレード 〜爆転アニキ参上! の巻〜 『月刊コロコロコミック』2009年4月号掲載。 DSゲーム1作目の特別攻略漫画。 全7P。 メタルファイト ベイブレード 特別必勝攻略まんが「教えて! ブレーダーDJ!! 」 『メタルファイト ベイブレード全爆転ブレーダーズBOOK』掲載。 全17P。 メタルファイト ベイブレード ガチンコスタジアム 「すげぇぜ!! 4人同時バトルの巻」 『月刊コロコロコミック』2009年12月号掲載。 Wiiゲーム『ガチンコスタジアム』の特別漫画。 全8P。 全13P。 『別冊コロコロコミックSpecial』2010年10月号掲載。 全18P。 とベイブレードとデュエル・マスターズと関係ありそうで実はあまりない少し関係があるギャグ外伝 『別冊コロコロコミックSpecial』2010年12月号掲載。 全9P。 『別冊コロコロコミックSpecial』2011年2月号掲載。 全15P。 メタルファイト ベイブレードと関係あるようで実はあまりない少し関係があるギャグ外伝 『メタルファイト ベイブレード 世界制覇BOOK』掲載。 全9P。 『メタルファイト ベイブレード レジェンド4Dガイド』掲載。 全9P。 『メタルファイト ベイブレード 最強ドラゴニス4Dガイド』掲載。 全11P。 ベイブレード まーきゅりーあぬびうす ぶれいぶばーじょんギャグ外伝 『別冊コロコロコミックSpecial』2011年4月号掲載。 全3P。 ベイブレード超外伝 ブレイブ!! アヌビウスマスク 『別冊コロコロコミックSpecial』2011年4月号掲載。 アヌビウスのマスクをかぶった正義のヒーローが登場。 全26P。 玩具 詳細は「」を参照 商品化されたベイ 初期型とハイブリッドウィールシステムのスターターで同梱内容が異なっていない場合は緑色のライトランチャーとワインダーが同梱されている。 マキシマムシリーズのスターターからは新型ライトランチャーの黒のライトランチャー2とライトランチャー2用のワインダーが同梱されている。 ランダムブースターの当たりベイやセット同梱の新規ベイ、新規パーツ搭載ベイ以外のものは含まないことにする。 商品化されたベイの中には限定品となっているものがあり、一般では入手できないベイがある。 現在は商品展開終了で、全てのベイは生産終了になっている。 初期型(BB-01 - BB-27) 〜まで展開されたシリーズ。 ハイブリッドシリーズに対しスタンダードメタルシリーズやメタルシリーズと呼ばれる。 ウィールは全てシルバー塗装されており、無塗装の金属ではない。 ブースターには、一定の確率でレアベイのケツァルコアトルのウィール以外のパーツがアタリとしていずれか1つ入っていることがあった。 現在、プレミアムリターンズして販売されている初期型のベイには入っていない。 これらのベイは一部の例外を除き、原作の本編とDS1作目のゲームのみの登場。 ペガシス105F(フラット) IDナンバー - BB-01(スターター)、BB-09(DXセット)、BB-20(ベイバトルトライセット) ベイポインター付きの初回限定生産のみのスターターセット。 ペガシスDXセットの同梱ベイにもなっている。 最初に登場したスターター。 ペガシス105F(フラット) プロトVer. などのベイブレード復活イベントで試作品ベイブレードとして配布されたり、ガンガンホビートライアスロンの大会で1位になった人のみ贈られるレアベイ。 今シリーズ最初の攻撃型のベイにして最初に誕生した第1号機で、最初のレアベイ。 現在は入手不可能。 内容はペガシス105Fと同じだが色は異なる。 ベイだけでなくライトランチャーとワインダーも同梱だが、ガンガンホビートライアスロンの大会の場合はベイのみになる。 本編未登場。 ペガシス ゴールド・シルバー・ブロンズVer. ペガシスのイベント限定モデル。 2009年のWHFなどで開催された大型トーナメント大会の賞品で、1位はゴールド・ペガシス、2位はシルバー・ペガシス、3位はブロンズ・ペガシスになっている。 本編未登場。 パープル・ペガシス ペガシスのイベント限定モデルで、ショップ大会賞品。 本編未登場。 ペガシス145D(ディフェンス) IDナンバー - BB-05 色、トラックとボトムのパーツを変更し、ブースター化したもの。 最初に登場したブースター。 本編未登場。 本編未登場。 ペガシス85RF(ラバーフラット)(メタルフェイス改造Ver. (ヘビー)付き) IDナンバー - BB-96 ベイブレードスーパーデッキの同梱ベイ。 プレミアムリターンズ第4弾で初のセット商品で、ペガシスを公式大会向けに改造したベイ。 ペガシスのウィールはライトブルーメッキ仕様であって、破損しにくく改良されている。 本編未登場。 ブル125SF(セミフラット) IDナンバー - BB-02 ベイポインター付きの初回限定生産のみのスターターセット。 今シリーズに最初に登場したバランス型のベイ。 ブル145S(シャープ) IDナンバー - BB-06 色、トラックとボトムのパーツを変更し、ブースター化したもの。 本編未登場。 レオーネ145D(ディフェンス) IDナンバー - BB-04 スターター。 今シリーズに最初に登場した防御型のベイ。 レオーネ105F(フラット) IDナンバー - BB-08 色、トラックとボトムのパーツを変更し、ブースター化したもの。 本編未登場。 サジタリオ145S(シャープ) IDナンバー - BB-03 スターター。 今シリーズに最初に登場したスタミナ型のベイ。 サジタリオ125SF(セミフラット) IDナンバー - BB-07 色、トラックとボトムのパーツを変更し、ブースター化したもの。 本編未登場。 ヴォルフD(ディフェンス)125B(ボール) IDナンバー - BB-11(スターター)、BB-20(ベイバトルトライセット) スターター。 トラックに円形の形にしたもので防御ができるD125、ボトムにボール状の軸先のBを搭載。 ヴォルフ105F(フラット) IDナンバー - BB-12 色、トラックとボトムのパーツを変更し、ブースター化したもの。 本編未登場。 アリエス125D(ディフェンス) IDナンバー - BB-13 ランダムブースターVol. 1のレアベイ。 ブースターのパッケージ名は「シークレットアリエス」。 DS1作目のゲームにのみ登場。 アリエス145D(ディフェンス) IDナンバー - BB-89 アリエス125Dのトラックを145に変更し、一部の色と仕様を変更してブースター化で再発売されたプレミアムリターンズ第3弾のベイ。 アリエスのウィールを破損しにくく改良されているが、重量を上げないように裏面は一部肉抜きされていて重量は同じ。 本編未登場。 リブラDF(ダウンフォース)145BS(ボールシャープ) IDナンバー - BB-18 ブースター。 トラックに4枚のウイングでダウンフォース効果のあるDF145、ボトムにBとSを合わせたBSを搭載。 リブラのウィールはあまりにも重いため、2010年12月までの公式大会のルールではメタルフェイス(改造版も含み、全4パターン全て)を組み合わせてはいけないという唯一制限のあるウィールだったが、現在は組み合わせ次第でリブラより重いベイができるため、メタルフェイスを組み立てられるようになっている。 リブラ100D(ディフェンス) IDナンバー - BB-96 ベイブレードスーパーデッキの同梱ベイ。 プレミアムリターンズ第4弾で初のセット商品で、リブラを公式大会向けに改造したベイ。 リブラのウィールはグリーンメッキ仕様で、破損しやすかった部分を改良して壊れにくくなっている。 本編未登場。 2のハズレベイとしても入手可能。 後にブースター化して一部のパーツの色などの仕様を変更して再発売したプレミアムリターンズ第1弾。 DS1作目のゲームに登場している他、アニメ本編にも登場。 2のハズレベイとしても入手可能。 DS1作目のゲームに登場している他、アニメ本編にも登場。 エルドラゴ105F(フラット) IDナンバー - BB-23 今シリーズ初の左回転ベイで、左回転専用のベイランチャーLを同梱したスターター。 ベイランチャーLは右回転ベイでは使用できず、エルドラゴのウィールは左回転専用のパーツなので右回転用のランチャーを使って右回転を回すことはできない。 ベイランチャーLは単体では発売されていない。 エルドラゴ105F(フラット) ゴールドVer. 2009年夏に開催されたWHFのイベントでのみ販売されたエルドラゴの色違いのレアベイ。 エルドラゴのウィールはゴールドメタル仕様。 ベイランチャーLも同梱。 本編未登場。 エスコルピオWD(ワイドディフェンス)145B(ボール) IDナンバー - BB-24 ブースター。 トラックに3枚のウイングで防御が可能なWD145を搭載。 パイシーズD(ディフェンス)125BS(ボールシャープ) IDナンバー - BB-25 ランダムブースターVol. 2のレアベイ。 ブースターのパッケージ名は「レジェンドパイシーズ」。 パイシーズDF(ダウンフォース)145BS(ボールシャープ) IDナンバー - BB-83 パイシーズD125BSのトラックをDF145に変更し、一部の色と仕様を変更してブースター化で再発売したプレミアムリターンズ第2弾。 本編未登場だが、パーツ構成が一部違うベイが劇場版に登場している。 ジェミオスDF(ダウンフォース)145FS(フラットシャープ) IDナンバー - BB-26 ブースター。 ボトムにスタジアムの斜面の位置によって攻撃と持久に切り替えることができるFSを搭載。 本編未登場。 カプリコーネ100HF(ホールフラット) IDナンバー - BB-27 ブースター。 初期型の現時点最後の新規ベイ。 トラックに低重心で高い位置に当たりにくく安定性の良い100、ボトムにFの軸先に穴が空いて摩擦抵抗が少なくなって持久力が良いHFを搭載。 本編未登場。 ケツァルコアトル90WF(ワイドフラット) ベイポインターのポイントでサブライセンスカード5枚(3000Pにつき1枚)かプレミアムライセンスカード1枚(15000Pで1枚)と交換することで入手できたレアベイ。 トラックに低重心で高い位置のベイに当たりにくい90、ボトムにFの2倍の軸先を誇るWFを搭載。 ベイポインターによる交換や対象商品に一定の確率で入っているアタリの応募券を貼ってハガキに出すことでも入手できるキャンペーンは現在終了となり、ニンテンドーDS用ゲームソフト第1作『メタルファイト ベイブレード』同梱ベイの限定カラー版でのみ入手可能。 限定カラー版のウィールはゴールドメタル仕様で、フェイスマークもオリジナルとなり90とWFの色はパープルクリアになっている。 本編には登場せず、DS1作目のゲームでのみ限定カラー版が登場する。 ハイブリッドウィールシステム(BB-28 - BB-123) 2009年〜2月まで展開されたシリーズ。 ウィールが金属のメタルウィールとプラスチックのクリアウィールの2層に分けられたハイブリッドウィールシステム。 初期型のシルバー塗装されたウィールに対し、ハイブリッドウィールのメタルウィールは無塗装になっているため、ウィールを磨いて汚れを取ることが可能。 初期型との互換性はあるが、初期型のウィールにクリアウィールを取り付けることはできない。 また、マキシマムシリーズのベイからはライトランチャー2が同梱されている。 ストームペガシス105RF(ラバーフラット) IDナンバー - BB-28(スターター)、BB-32(ハイブリッドウィール対戦セット) 水色のベイランチャー付きのスターター。 ハイブリッドウィール対戦セットの同梱ベイにもなっている。 ハイブリッドウィールシステム初のアタックタイプで、初のラバー素材を使われたパーツを使用。 ボトムにFとラバーを合わせたRFを搭載。 カーマインガンメタ・ストームペガシス ストームペガシスのイベント限定モデル。 本編未登場。 ストームペガシス100RF(ラバーフラット) スターダストVer. IDナンバー - BB-44 ランダムブースターVol. 3のレアベイ。 ブースターのパッケージ名は「スターダストペガシス」。 ストームペガシス105RFをベースに、ストームのメタルウィールをブルーメッキ仕様にしてトラックを100に変更し、全てのパーツをクリア化して色を全て青色に変更したもの。 本編未登場だが、ゲーム『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』に登場している。 ストームペガシス105RF(ラバーフラット) ギャラクシーレッドVer. 『メタルファイト ベイブレード全爆転ブレーダーズBOOK』誌上で抽選プレゼントされたストームペガシス105RFの限定カラーのレアベイ。 現在入手不可能。 本編未登場だが、ゲーム『爆誕! サイバーペガシス』では隠しパーツで再現可能となり、『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』でも登場する。 ストームペガシス105RF(ラバーフラット) ブロンズ イベントで入手できたレアベイ。 本編未登場。 ギャラクシーペガシスW(ウイング)105R2F(ライトラバーフラット) IDナンバー - BB-70(スターター)、BB-75(エントリーセット)、BB-76(DXセット)、BB-92(ブースター) ベイポイントカード付きで黄色のライトランチャーを同梱のスターター。 ギャラクシーペガシスDXセットやベイブレードエントリーデッキセットの限定カラーとしての同梱ベイにもなっていて、スターターに同梱されているベイポイントカードなどを取り除いてトラックとボトムをクリア化したブースターにもなっている。 ギャラクシーのメタルウィールはブルーメッキ仕様で一般販売のベイで初のメッキパーツ(それまでは限定ベイのみ)。 セット同梱でのギャラクシーのメタルウィールはグリーンメッキ仕様。 なお、これ以降に発売されるハイブリッドウィールのベイのメタルウィールにシールが付けられるようになった(ただし、以降に発売されたランダムブースター等でも、以前のベイには従来通りシールはない。 ギャラクシーペガシス以前でメタルウィールにシールが付けられたのは、ライトニングエルドラゴとキラージェミオスのみ)。 ペガシスのクリアウィールは新型で、名前は「ペガシスII」となる(ただし、組み立てた後の名前ではIIはつかない)。 トラックに右方向の2枚のウイングで安定性を増しつつ105を合わせたW105、ボトムに持久を捨てて右方向のギザギザのスパイクとRFを合わせて右回転の最も激しい機動力を可能にしたR2Fを搭載。 トラックのW105とR2Fのボトムは右回転用ベイに前提したパーツで、左回転対応ベイでも使えるがあまり発揮されない。 ギャラクシーペガシスGB(グラビティボール)145MS(メタルシャープ) ブラックホールVer. 『メタルファイト ベイブレード ギャラクシースタートガイド』と『月刊コロコロコミック』2011年1月号誌上でプレゼントされたギャラクシーペガシスの限定カラーでトラックとボトムのパーツを変更したレアベイ。 ギャラクシーのメタルウィールはゴールドメッキ仕様。 本編未登場だが、ゲーム『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』に登場する。 ギャラクシーペガシス金・銀・銅 グレード2大会で入賞者に贈られたレアベイ。 フェイスなどが特別カラーになっている。 本編未登場。 ギャラクシーペガシス105R2F(ライトラバーフラット) ブロンズ イベントで入手できたレアベイ。 本編未登場。 ライトニングエルドラゴ100HF(ホールフラット) IDナンバー - BB-43 ハイブリッドウィール初の左回転専用ベイで、左回転専用のベイランチャーLを同梱したスターター。 メタルウィールにクリアウィールを取り付けた方向によって連打とレイジングの2つのモードを切り替えることができるライトニングを搭載。 ライトニングのメタルウィールにエルドラゴ以外のクリアウィールを取り付けることができず、エルドラゴのクリアウィールにライトニング以外のメタルウィールを取り付けることもできない。 また、後に発売されたメテオエルドラゴLW105LFのメタルウィールとクリアウィールとの互換性はない。 ライトニングのメタルウィールとエルドラゴのクリアウィールは左回転専用で右回転用のランチャーで右回転で回すことができない。 ライトニングエルドラゴ100HF(ホールフラット) 極龍Ver. 『月刊コロコロコミック』誌上などの応募者全員サービス第1弾で入手できたライトニングエルドラゴ100HFの限定カラーのレアベイ。 左回転専用ベイなので、別売りの左回転対応のランチャーがないと回すことができない。 ライトニングのメタルウィールはゴールドメタル仕様。 漫画本編とゲーム『爆神スサノオ襲来! 』、『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』に登場している。 メテオエルドラゴLW(レフトウイング)105LF(レフトフラット) IDナンバー - BB-88 左回転専用ベイで、左回転専用のベイランチャーLを同梱したスターター。 新型のエルドラゴであるエルドラゴIIのクリアウィールにラバーが付いたもので、クリアウィールで初めてギミック機能の付いたもの。 ライトニングエルドラゴにあったメタルウィールの連打とレイジングの2つのモード切り替えに加え、クリアウィールにラバー部分で右回転ベイの回転を吸収できるエルドラゴII、トラックに左方向の3枚のウイングで安定性を増しつつ105を合わせたLW105、ボトムに左方向のギザギザのスパイクとFを合わせて左回転の激しい機動力を可能にしたLFを搭載。 トラックのLW105とボトムのLFは左回転対応ベイに前提したパーツで、右回転用ベイでも使えるがあまり発揮されない。 メテオのメタルウィールにエルドラゴII系統以外のクリアウィールを取り付けることができず、エルドラゴII系統のクリアウィールにメテオ以外のメタルウィールを取り付けることもできない。 また、ライトニングエルドラゴ100HFのメタルウィールとクリアウィールとの互換性はない。 メテオのメタルウィールとエルドラゴIIのクリアウィールは左回転専用で右回転用のランチャーで右回転にすることができない。 メテオエルドラゴLW(レフトウイング)105LF(レフトフラット) ダークフレアVer. 『月刊コロコロコミック』2010年10月号と2011年1月号、単行本第6巻初回本限定でプレゼントされたメテオエルドラゴLW105LFの限定カラーのレアベイ。 左回転専用で、別売りの左回転対応のランチャーがないと回すことができない。 本編未登場。 バーンフェニックス135MS(メタルシャープ) IDナンバー - BB-59 スターター。 バーンのメタルウィールは名前が刻まれた刻印ウィールとなっている。 ボトムにSと金属を合わせたMSを搭載。 バーンフェニックス90WF(ワイドフラット) ブリザードVer. 2010年1月 - 2月に開催されたWHF大会の賞品で、参加するだけで入手できたフェニックスのフェイスと90のトラックとWFのボトム、2連勝で入手できたバーンのメタルウィールとフェニックスのクリアウィールで完成される限定カラーのレアベイ。 『月刊コロコロコミック』2011年1月号誌上でもプレゼントされた。 バーンのメタルウィールはライトブルーメッキ仕様。 本編には未登場だが、ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』と『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』に登場している。 ダークヴォルフDF(ダウンフォース)145FS(フラットシャープ) IDナンバー - BB-29(スターター)、BB-32(ハイブリッドウィール対戦セット) スターター。 ハイブリッドウィールシステム初のバランスタイプ。 ハイブリッドウィール対戦セットの同梱ベイにもなっている。 オレンジガンメタ・ダークヴォルフ ダークヴォルフのイベント限定モデル。 ショップ大会景品で、店舗によって種類が異なる。 本編未登場。 アースアクイラ145WD(ワイドディフェンス) IDナンバー - BB-47 スターター。 再発売でのアースのメタルウィールを破損しにくく改良されている(それ以降に発売されているアースのメタルウィールを搭載されているベイには改良した状態)。 ボトムにDの2倍の軸先を誇り粘り回転が可能なWDを搭載。 通常のフェイスではなく銀色のメタルフェイスになっている。 WHFなどのイベントでしか発売されておらず、現在は入手不可能。 限定販売されるレアベイでブースターなので、ライトランチャーとワインダーは同梱されない。 アースのメタルウィールはパープルメッキ仕様。 アースアクイラ オレンジVer. 公式大会やイベントなどで開催される連勝バトルで、2連勝するともらえるアースアクイラのオレンジカラーのレアベイだが、トラックとボトムはない。 アニメ本編では145のトラックとWDのボトムを搭載して登場。 アースアクイラ145WD(ワイドディフェンス) メタリックVer. 映画公開記念企画としてで数量限定でとアースアクイラ145WDの三ツ矢サイダーをモチーフにした限定カラーとセットで販売されたレアベイ。 全3種でセットによって三ツ矢サイダーの種類と色が異なり、三ツ矢サイダー 500mlはメタリックグリーンVer. 、三ツ矢サイダーオールゼロ 500mlはメタリックブルーVer. 、ぶどうはじける三ツ矢サイダー 500mlはメタリックレッドVer. となっている。 アースのメタルウィールはメッキ仕様。 現在は販売終了。 なお、ランチャーとワインダーは同梱されていない。 本編未登場。 ポイズンサーペントSW(スイッチ)145SD(セミディフェンス) IDナンバー - BB-69 スターター。 トラックにバトル前で攻撃と防御のウイングを切り替えることができ、ウイングを攻撃用と防御用に切り替えることができるSW145を搭載。 レイユニコルノD(ディフェンス)125CS(コートシャープ) IDナンバー - BB-71(スターター)、BB-93(ブースター) ベイポイントカード付きで黄色のライトランチャーを同梱のスターター。 スターターに同梱されているベイポイントカードなどを取り除いてトラックとボトムをクリア化したブースターにもなっている。 ボトムにスタジアムの斜面の位置によって攻撃と持久を切り替えることができるCSを搭載。 レイユニコルノD(ディフェンス)125CS(コートシャープ) 極光Ver. 『月刊コロコロコミック』2010年7月号および『別冊コロコロコミックSpecial』2010年10月号の応募者全員サービスで入手できたレイユニコルノD125CSの限定カラーのレアベイ。 レイのメタルウィールはパープルメッキ仕様で、CSのボトムはラバーも含めて全部クリア仕様になっている。 本編未登場。 レイユニコルノD(ディフェンス)125CS(コートシャープ) レインボーVer. 劇場版DVDの初回限定生産で同梱されているレイユニコルノD125CSの限定カラーのレアベイ。 極光とほぼ同じ色だが、クリアウィールの色は異なる。 本編未登場。 グラビティペルセウスAD(アーマーディフェンス)145WD(ワイドディフェンス) IDナンバー - BB-80 今シリーズ初の両回転対応ベイで、両回転対応のベイランチャーLRを同梱のスターター。 メタルウィールにクリアウィールを取り付けた方向によって防御とカウンターの2つのモードを切り替えることができるグラビティ、トラックにアーマー状で防御が高くダメージを受けにくいAD145を搭載。 グラビティのメタルウィールはガンメタル仕様。 ベイランチャーLRは色の異なる上下の爪があり、デジタルパワーランチャーのように爪の色によって右回転と左回転を切り替えることができる。 使わない爪に当たって怪我をしないように、専用のカバーで使用しない爪を固定しないと回すことができない構造になっている。 グラビティのメタルウィールにペルセウス系統以外のクリアウィールを取り付けることができず、ペルセウス系統のクリアウィールにグラビティ以外のメタルウィールを取り付けることもできない。 このベイは同梱のベイランチャーLRだけでなく、今までのランチャーでも回すことができる。 なお、ベイランチャーLRは発売当時は単品では入手できなかったが、2011年7月下旬にマーズレッドVer. の色違いとして単品で発売された。 ヘルケルベクスBD(ブーストディスク)145DS(ディフェンスシャープ) IDナンバー - BB-99 新型ライトランチャーのライトランチャー2を同梱のスターター。 いずれかに最高を意味したパーツを搭載し、無改造でも即戦力を発揮する実力を持ったマキシマムシリーズ第2弾。 メタルウィールに過去最大の直径を誇るヘル、トラックに過去最大の直径を誇るBD145、ボトムにDとSを合わせたDSを搭載。 ヘルのメタルウィールとBD145のトラック同士のみ、通常のノーマルモードに加えてブーストモードに切り替えることができる。 ヘルのメタルウィールはゴールドメタル仕様。 ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』と『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』では試作品であるプロトヘルケルベクスが登場する。 ヘルケルベクスBD(ブーストディスク)145DS(ディフェンスシャープ) インフェルノVer. 『月刊コロコロコミック』2011年1月号、『メタルファイト ベイブレード 世界制覇BOOK』、単行本第7巻でプレゼントされたヘルケルベクスBD145DSの限定カラーのレアベイ。 ヘルのメタルウィールはガンメタリック仕様。 クリアウィール、トラック、ボトムはレッドクリア仕様。 本編未登場。 ヘルケルベクスBD(ブーストディスク)145EWD(エターナルワイドディフェンス) ブルーインフェルノVer. 3000万個突破記念「ベイブレードマキシマム爆転キャンペーン」として、発売中のベイブレードのバーコード2枚を専用の応募ハガキに貼って送ると抽選で3000名にプレゼントされたレアベイ。 ボトムはEWDに変更され、ヘルのメタルウィールはブルーメッキ仕様となっている。 バサルトホロギウム145WD(ワイドディフェンス) IDナンバー - BB-104 新型ライトランチャーのライトランチャー2を同梱のスターター。 マキシマムシリーズ第5弾。 メタルウィールに過去最高の重量と分厚さを誇り、内側にある左右非対称な階段状の突起「死の螺旋階段」によって重心をずらし不規則な動きが可能なバサルトを搭載。 ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』ではプロトバサルトホロギウムが登場する。 ロックレオーネ145WB(ワイドボール) IDナンバー - BB-30 ブースター、ハイブリッドウィールシステム初のディフェンスタイプ。 ボトムにBの2倍の軸先を誇りバランスを立て直しやすいWBを搭載。 レッドガンメタ・ロックレオーネ ロックレオーネのイベント限定モデル。 本編未登場。 ロックレオーネ クリアオレンジVer. 公式大会やイベントなどで開催される連勝バトルで、2連勝するともらえるロックレオーネのクリアオレンジカラーのレアベイだが、トラックとボトムはない。 本編未登場。 フレイムサジタリオC(クロウ)145S(シャープ) IDナンバー - BB-35 ブースター。 ハイブリッドウィールシステム初のスタミナタイプ。 トラックに回転時で3つのクローが開くギミックのC145を搭載。 ダークブルH(ホーン)145SD(セミディフェンス) IDナンバー - BB-40 ブースター。 再発売でのH145のトラックを破損しにくく改良されている。 トラックに4枚の刃で低い位置にいるベイにも攻撃可能なH145、ボトムにDの半分の軸先になって持久と防御を併せ持つSDを搭載。 フレイムリブラT(トルネード)125ES(エターナルシャープ) IDナンバー - BB-48 ブースター。 トラックにダウンフォース可能なウイングを4枚あることで安定したバランス力を誇るT125、ボトムにフリー回転するSの軸先で高い持久力を可能にしたESを搭載。 ストームカプリコーネM(ムーヴ)145Q(クウェイク) IDナンバー - BB-50 ブースター。 トラックに外側と内側の軸先の位置を切り替えることができるM145、ボトムに不規則な凹凸状の軸先でジャンプ可能なQを搭載し、この2つを組み合わせることで小刻みのジャンプと激しく動き回りながらハイジャンプの2つが可能。 マッドキャンサーCH(チェンジ)120FS(フラットシャープ) IDナンバー - BB-31 ランダムブースターライトVol. 1のレアベイ。 トラックにバトル前で120と145の高さを切り替えることができるCH120を搭載。 120のトラックの高さが使える数少ないベイ。 ダークキャンサーCH(チェンジ)120SF(セミフラット) IDナンバー - BB-55 マッドキャンサーCH120FSのウィールとボトムをダークのメタルウィールとSFに変更し、一部パーツの色を変更してブースターとして再発売。 ロックエスコルピオT(トルネード)125JB(ジョグボール) IDナンバー - BB-65 ブースター。 ボトムにWBとスパイク状の突起を合わせたJBを搭載。 サーマルラチェルタWA(ウイングアタック)130HF(ホールフラット) IDナンバー - BB-74 ブースター。 トラックにフリー回転するウイングでバランスを崩す攻撃が可能で、ウイングを右回転用と左回転用に切り替えることができるWA130を搭載。 ロックギラフR(ラバー)145WB(ワイドボール) IDナンバー - BB-78 ブースター。 トラックに低い位置の相手の攻撃を吸収できるラバー素材のウイングのR145を搭載。 レイギル100RSF(ラバーセミフラット) IDナンバー - BB-91 ブースター。 ボトムにRFとSFを合わせたRSFを搭載。 ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』ではプロトギルとして登場する。 フレイムビクシス230WD(ワイドディフェンス) IDナンバー - BB-95 ブースター。 マキシマムシリーズ第1弾。 トラックに過去最高の高さを誇る230を搭載。 スクリューカプリコーネ90MF(メタルフラット) IDナンバー - BB-102 ブースター。 マキシマムシリーズ第4弾。 メタルウィールにストームをベースにアッパー攻撃を重視に改良されたスクリュー、ボトムにFと金属を合わせたMFを搭載。 また、セットやレアベイでしか搭載されていなかったトラックの90を搭載。 カプリコーネのクリアウィールは新型ではなく色違いとなっている。 ソルブレイズV(バリアブル)145AS(アラウンドシャープ) ローソンにて予約を受け付けていた、劇場版の前売り券で入手できた全パーツが新規のレアベイ。 メタルウィールに不規則な刃で連打攻撃可能なソル、トラックに攻撃と防御を切り替えることができるV145、ボトムにSと独立回転するWD並の軸先で脅威の持久を可能にしたASを搭載。 ソルのメタルウィールはレッドメッキ仕様。 数量かつ予約受注生産期間限定でのみ販売の他、キャンペーンの抽選プレゼントも行われたが現在は期間が終了し入手不可能。 劇場版に登場する他、ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』では期間限定で配信されるベイの1つとして登場し、『超絶転生! バルカンホルセウス』と『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』にも登場する。 ソルブレイズV(バリアブル)145AS(アラウンドシャープ) エクリプスVer. ソルブレイズV145ASをキャンペーン用に抽選でプレゼントされた特別カラーリングしたレアベイ。 日食(エクリプス)をイメージした黒色を基調としたカラーになっている。 ソルのメタルウィールはブラックメッキ仕様。 本編未登場だが、ゲーム『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』に登場する。 ソルブレイズV(バリアブル)145AS(アラウンドシャープ) ゴールドVer. 『劇場版メタルファイト ベイブレードVS太陽 超灼熱ガイドBOOK』と『月刊コロコロコミック』2011年1月号誌上でプレゼントされたソルブレイズV145ASの限定カラーのレアベイ。 ソルのメタルウィールはゴールドメッキ仕様。 本編未登場。 ソルペガシスV(バリアブル)145R2F(ライトラバーフラット) ゴールデンコンビVer. 劇場版限定スペシャルパンフレット誌上でプレゼントされたレアベイ。 ソルブレイズV145ASとギャラクシーペガシスW105R2Fを1つにしたベイ。 ソルのメタルウィールはゴールドメッキ仕様。 本編未登場。 ファイブスターベイ(バーンパイシーズED(エターナルディフェンス)145WF(ワイドフラット)) 『月刊コロコロコミック』誌上などで行われた応募者全員サービス第2弾で入手できたレアベイ。 (ファイブスター)をモチーフにしていて 、フェイスは原作者デザインのファイブスターペガシス、バーンのメタルウィールはゴールドメッキ仕様となっている。 本編未登場。 ディバインキメラTR(トリプルローラー)145FB(フラットボール) 『月刊コロコロコミック』2010年11月号および『別冊コロコロコミックSpecial』2010年12月号の応募者全員サービスか公式ガイドブック『レジェンド4Dガイド』の付録で入手できるレアベイ。 これまでの応募者全員サービスは既存ベイをベースにした限定カラーのみだったが、初めて全て新規かつ限定パーツになっている。 『月刊コロコロコミック』2009年9月号で行われたデザインコンテストで大賞になった「ファイアクロコダイル」と「ゴッドバードシャイン」の2機をベースに1つのベイにしたもの。 メタルウィールに台形の9枚刃で防御の高いディバイン、トラックに3つのローラーで受け流し可能なTR145、ボトムにスタジアムの斜面によって攻撃と防御を切り替えることができるFBを搭載。 ディバインのメタルウィールはゴールドメタル仕様。 当初は応募者全員サービスのみだったが、人気の声に応えて『レジェンド4Dガイド』の付録でパーツ構成そのままの復刻版として再登場した。 漫画では番外編に登場する他、ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』ではパスワードを入力することでプロトディバインキメラがショップで購入可能になり、『超絶転生! バルカンホルセウス』と『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』にもディバインキメラが登場する。 2のレアベイ。 クレイアリエスED(エターナルディフェンス)145B(ボール) IDナンバー - BB-45 ランダムブースターライトVol. 3のレアベイ。 トラックにフリー回転する3枚のウイングで受け流して高い防御を可能にしたED145を搭載。 ロックアリエスED(エターナルディフェンス)145D(ディフェンス) ベイポインターでサブライセンスカード5枚(1枚につき3000P)かプレミアムライセンスカード1枚(15000Pで1枚)と交換することで入手できたレアベイ。 現在は交換終了で入手できない。 ベイポイントカードは対象外なので交換できない。 クレイアリエスED145Bをベースに、メタルウィールも含めて色を全て黒にしてライトウィールのクレイをメタルウィールのロックに、ボトムのBをDに変更したもの。 アニメ本編にも登場する。 アースビルゴGB(グラビティボール)145BS(ボールシャープ) IDナンバー - BB-60 ランダムブースターVol. 4のレアベイ。 このブースターのみアニメに登場したレアベイ以外の製品名「ミラージュビルゴ」がパッケージナンバーとなっている。 トラックにメタルボールを内蔵して回転力によってメタルボールの位置が変化し、高速回転時に外側、低速回転時に内側にメタルボールが移動して安定したバランス力で持久と防御に優れたGB145を搭載。 トラックとボトムのパーツは違うが、ベイブレードエントリーデッキセットでも色違いの方が手に入りやすい。 5のレアベイにして初の2タイプ。 タイプによってクリアウィールとボトムとシールの色、トラックの種類が異なる。 ボトムにSとラバー素材を合わせたRSを搭載。 アニメでは両方のタイプが登場する。 5に収録されている内の2つで、このランダムブースターより初登場した新規パーツの平均的な位置の130のトラックを搭載したベイ。 本編未登場。 キラービフォールUW(アッパーウイング)145EWD(エターナルワイドディフェンス) IDナンバー - BB-100 ランダムブースターVol. 6のレアベイ。 マキシマムシリーズ第3弾で持久力を重視している。 トラックにアッパー攻撃可能な3枚のウイングで、バトル前に攻撃と防御のウイングを切り替えることができ、ウイングを右回転用と左回転用に切り替えることができるUW145、ボトムにフリー回転軸とWDを合わせたEWDを搭載。 キラーのメタルウィールはキラージェミオス以来の登場。 ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』ではプロトビフォールのクリアウィール、『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』ではプロトキラービフォールが登場する。 グラビティペルセウス(アタックタイプ)BD(ブーストディスク)145XF(エクストリームフラット) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 ペルセウス究極改造セットでのみ同梱されていたクリアウィールのペルセウスのアタックタイプ、マーキュリーアヌビウスやセット同梱でしか手に入らなかったボトムのXFを搭載。 グラビティペルセウスは両回転対応だが、左回転で回すには左回転対応のランチャーが必要。 本編未登場。 グラビティペルセウス(スタミナタイプ)85DS(ディフェンスシャープ) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 ペルセウス究極改造セットでのみ同梱されていたクリアウィールのペルセウスのスタミナタイプ、マーキュリーアヌビウスやセット同梱でしか手に入らなかったトラックの85を搭載。 グラビティペルセウスは両回転対応だが、左回転で回すには左回転対応のランチャーが必要。 本編未登場。 ヘルホルセウス85RS(ラバーシャープ) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 PSP用ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』でしか手に入らなかったクリアウィールのホルセウス、マーキュリーアヌビウスやセット同梱でしか手に入らなかったトラックの85、ランダムブースターVol. 5のグランドケトスとペルセウスの究極改造セットでしか手に入らなかったボトムのRSを搭載。 本編未登場。 ヘルヘラクレオ100XF(エクストリームフラット) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 トルネードベイスタジアム同梱のみのクリアウィールのヘラクレオ、マーキュリーアヌビウスやセット同梱でしか手に入らなかったボトムのXFを搭載。 本編未登場。 トルネードホルセウス130RSF(ラバーセミフラット) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 トルネードベイスタジアム同梱のみのメタルウィールのトルネード、PSP用ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』でしか手に入らなかったクリアウィールのホルセウスを搭載。 本編未登場。 バルカンヘラクレオ130DS(ディフェンスシャープ) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 PSP用ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』でしか手に入らなかったメタルウィールのバルカン、トルネードベイスタジアム同梱のみのクリアウィールのヘラクレオを搭載。 本編未登場。 バルカンホロギウムBD(ブーストディスク)145RS(ラバーシャープ) IDナンバー - BB-109 ランダムブースターVol. 7に収録。 PSP用ゲーム『超絶転生! バルカンホルセウス』でしか手に入らなかったメタルウィールのバルカン、ランダムブースターVol. 5のグランドケトスとペルセウスの究極改造セットでしか手に入らなかったボトムのRSを搭載。 本編未登場。 スクリューフォックスTR(トリプルローラー)145W2D(ウェーブワイドディフェンス) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 新規クリアウィールにフォックス、『レジェンド4Dガイド』の付録や『コロコロコミック』の応募者全員サービスでしか手に入らなかったトラックのTR145を搭載。 アニメ本編のみ登場。 ディバインフォックス90W2D(ウェーブワイドディフェンス) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 新規クリアウィールにフォックス、『レジェンド4Dガイド』の付録や『コロコロコミック』の応募者全員サービスでしか手に入らなかったメタルウィールのディバインを搭載。 本編未登場。 ヘルクラウン130FB(フラットボール) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 新規クリアウィールにクラウン、『レジェンド4Dガイド』の付録や『コロコロコミック』の応募者全員サービスでしか手に入らなかったボトムのFBを搭載。 アニメ本編のみ登場。 ディバインクラウンTR(トリプルローラー)145D(ディフェンス) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 新規クリアウィールにクラウン、『レジェンド4Dガイド』の付録や『コロコロコミック』の応募者全員サービスでしか手に入らなかったメタルウィールのディバインとトラックのTR145を搭載。 本編未登場。 スクリューレイラーED(エターナルディフェンス)145MF(メタルフラット) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 新規クリアウィールにレイラー、入手しにくいトラックのED145を搭載。 アニメ本編のみ登場。 フォビドゥンイオニスED(エターナルディフェンス)145FB(フラットボール) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 メタルウィールに攻撃と持久に兼ね備えたフォビドゥン、新規クリアウィールのイオニス、入手しにくいトラックのED145、『レジェンド4Dガイド』の付録や『コロコロコミック』の応募者全員サービスでしか手に入らなかったボトムのFBを搭載。 アニメ本編のみ登場。 フォビドゥンイオニス130D(ディフェンス) IDナンバー - BB-116 ランダムブースターVol. 8に収録。 メタルウィールに攻撃と持久に兼ね備えたフォビドゥン、新規クリアウィールのイオニスを搭載。 本編未登場。 クラウドレイラー85SF(セミフラット) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 メタルウィールに初期型のアリエスのウィールをベースにハイブリッド化したクラウド、ランダムブースターvol. 8で初登場したレイラーのクリアウィールを搭載。 クラウドのメタルウィールは元々日本国外のみ入手可能であった。 クラウドジェミオスT(トルネード)125SF(セミフラット) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 メタルウィールに初期型のアリエスのウィールをベースにハイブリッド化したクラウドを搭載。 クラウドのメタルウィールは元々日本国外のみ入手可能であった。 クラッシュエスコルピオ125JB(ジョグボール) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 メタルウィールに初期型のブルのウィールをベースにハイブリッド化したクラッシュを搭載。 クラッシュのメタルウィールは元々日本国外のみ入手可能であった。 バクシンベルゼブT(トルネード)125XF(エクストリームフラット) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 新規クリアウィールのベルゼブ、DS用ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』や設置店の限定発売でしか手に入れなかったメタルウィールのバクシンを搭載。 ヘルベルゼブ125XF(エクストリームフラット) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 新規クリアウィールのベルゼブを搭載。 メテオエルドラゴ(アサルト)LW(レフトウイング)105JB(ジョグボール) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 エルドラゴ究極改造セットでのみ同梱されていたクリアウィールのエルドラゴのアサルトを搭載。 このベイは左回転専用で、回すには左回転対応のランチャーが必要。 メテオエルドラゴ(ラッシュ)85LF(レフトフラット) IDナンバー - BB-123 ランダムブースターVol. 9に収録。 エルドラゴ究極改造セットでのみ同梱されていたクリアウィールのエルドラゴのラッシュを搭載。 このベイは左回転専用で、回すには左回転対応のランチャーが必要。 ロックオルソD(ディフェンス)125B(ボール) IDナンバー - BB-51 エクストリームベイスタジアムの同梱ベイ。 トラックとボトムのパーツと色は違うが、ベイブレードエントリーデッキセットの同梱ベイとしても手に入る。 原作のみ未登場。 トルネードヘラクレオ105F(フラット) IDナンバー - BB-94 トルネードベイスタジアムの同梱ベイ。 メタルウィールに5枚の刃で攻撃と防御を合わせたトルネードを搭載。 カウンターレオーネD(ディフェンス)125B(ボール) Wii用ゲームソフト『メタルファイト ベイブレード ガチンコスタジアム』同梱ベイ。 カウンターのメタルウィールは初期型のレオーネのウィールをベースにハイブリッドウィール化したものでグリーンメッキ仕様になっている。 このベイは後のゲーム作品にも登場する。 サイバーペガシス100HF(ホールフラット) ニンテンドーDS用ゲームソフト第2作『メタルファイト ベイブレード 爆誕! サイバーペガシス』同梱ベイ。 サイバーのメタルウィールは初期型のペガシスをベースにハイブリッドウィール化したものでレッドメッキ仕様になっている。 アニメ本編にも登場し、次回作以降のゲームにも登場する。 バクシンスサノオ90WF(ワイドフラット) ニンテンドーDS用ゲームソフト第3作『メタルファイト ベイブレード 爆神スサノオ襲来! 』同梱ベイ。 バクシンのメタルウィールは白く塗装したホワイトメタル仕様でライトウィールではない。 このベイは後のゲーム作品にも登場する。 ゲーム特典ベイだったが、後に限定カラーのルナ・エクリプスVer. としてベイ太設置店限定で販売された。 バルカンホルセウス145D(ディフェンス) IDナンバー - BB-P01 PSP用ゲームソフト『メタルファイト ベイブレード ポータブル 超絶転生! バルカンホルセウス』同梱ベイ。 バルカンのメタルウィールはブラックメタル仕様。 ゲームに先駆けてアニメ本編に登場している。 バルカンのメタルウィールとホルセウスのクリアウィールは最初はゲーム限定パーツだったが、後にランダムブースターvol. 7に収録されているベイに搭載して登場した。 ナイトメアレックスSW(スイッチ)145SD(セミディフェンス) ニンテンドーDS用ゲームソフト第4作『メタルファイト ベイブレード 頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』同梱ベイ。 メタルウィールはダイナソーゴールドという唯一のカラーリングとなっている。 ナイトメアのメタルウィールとレックスのクリアウィールはゲーム限定パーツだったが、後に最強ブレーダーセットでトラックとボトムを変更したベイとして同梱された。 発売発表時のメタルウィールの名称はジェノサイドだったが、ナイトメアに変更されている(パーツの性能は同じ)。 ゲーム中では亜種の「エンシェントレックスSW145SD」が登場する。 マーキュリーアヌビウス85XF(エクストリームフラット) 2010年3月20日に開催された全国大会の景品で、ジュニア、レギュラーの各クラス上位3名に贈られた限定カラーか、ベイポイントカードを60000P以上の状態でレベル7に認定されると入手できるオリジナルカラーのレアベイ。 2011年5月よりベイポイントカードの交換内容が変更されるとともにレベル7でオリジナルカラーで入手できなくなり、現在はレベル10のレジェンドVer. に入れ替わった。 全国大会の各クラス上位3位に贈られるベイのメタルウィールの色が異なり、1位だとゴールドメタル仕様、2位だとシルバーメタル仕様、3位はブロンズメタル仕様となる。 ベイポイントカードでもらえるベイの色はブルーメタル仕様。 トラックに最も低い位置まで可能にした85、ボトムにWFの2倍の軸先を誇るXFを搭載。 一部のWBBAショップに設置されているベイ太2号では「マーキュリーアヌビウス プロトVer. 」が相手として登場する。 アニメ本編ではレジェンドカラーになるまではオリジナルカラーで登場し、ゲーム『爆神スサノオ襲来! 』と『超絶転生! バルカンホルセウス』、『頂上決戦! ビッグバン・ブレーダーズ』では作品によって異なるゲームオリジナルカラーとして登場する。 マーキュリーアヌビウス85XF(エクストリームフラット) ブレイブVer. 『月刊コロコロコミック』2011年3月号と『別冊コロコロコミックSpecial』2011年4月号の応募者全員サービスで入手できたマーキュリーアヌビウス85XFの限定カラーのレアベイ。 本編未登場。 マーキュリーアヌビウス85XF(エクストリームフラット) レジェンドVer. 2011年4月よりベイポイントカードを120000P以上の状態でレベル10に認定されると入手できるマーキュリーアヌビウス85XFオリジナルとは異なるカラーのレアベイ。 オリジナルカラーと入れ替える形でレベル10で登場する。 インフィニティリブラGB(グラビティボール)145S(シャープ) ベイポイントカードを20000P以上の状態でレベル5に認定されると入手できたレアベイ。 2011年5月よりベイポイントカードの交換内容が変更され、このベイを入手することができなくなった。 2013年12月21日に開催されたベイチャレンジトーナメントの大会参加賞としても入手できた。

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メタ ファイト 攻略

皆さん、久しぶりです。 雪圀です。 今回は久しぶりに良作ゲームを紹介していこうと思います。 今回紹介するのは、「超惑星戦記 メタファイト」です。 超惑星戦記 メタファイト 発売日 1988年6月17日 プラットフォーム メディア 2MbitROMカセット 発売元 () 開発元 東海エンジニアリング ジャンル アクションシューティング タイトル画面 が1988年に発売したアクション。 主人公である天才 少年ット「ケイン=ガードナー」が戦闘万能車両「メタル・アタッカー」に 乗りときには降りて探索しつつ進めていくのがおおまかな内容。 ストーリーは以下のようになっている。 ソフィア第3惑星は銀河のほぼ中央に位置し、高度な文明によって栄える惑星国家である。 天才少年ット「ケイン=ガードナー」を戦士()として、「メタル・アタッカー」とインベム暗黒星団との戦いの火ぶたは、今まさに切って落とされた!! 「超惑星戦記 メタファイト」解説ページより引用。 ・・・天才って書かれてるのだが、人によってはこのゲームの腕は天才では無いので 必然的にこのケインって人も天才じゃないと言えるのでは無いだろうか。 それは置いといて、ゲームの内容を深く掘り下げてみる。 サイドビューステージ ダンジョンステージ この作品には2種類のステージがある。 1つは、メタル・アタッカーに乗ってエリア内 探索をする サイドビューステージ、もう1つは、メタル・アタッカーから降りて エリア内にちらほらあるダンジョン内を探索するトップビューの ダンジョンステージ である。 各エリアにはダンジョンが何個もあり、1つ以外は全てボスがいないダミーで ある。 ゲームオーバーになった際にそのエリアの最初から始まってしまうので、ボス のいるダンジョンを見つけたら場所を把握するもしくはしておくことが 大事である。 ボスを倒すと、ゲームの進行に大切なものが手に入る。 そのほとんどがメタル・ アタッカーの強化装備であり、ゲームが進行していくとともに、メタル・アタッカー が出来るアクションも増えていく。 次に、サイドビューステージ、トップビューステージを別々に紹介しよう。 サイドビューステージ エリア内を探索するステージ。 エリア自体は全8エリアあり、順番に攻略していく形 になっているが、 順番につながっている訳では無い。 例えばエリア4はエリア3と つながっておらずエリア1、エリア2のどこかにあるのでそれを探す必要がある。 まぁ、説明書にブロック線図みたいなマップが書いてあるのだが。 エリア内の詳細なマップは無いので、正直方向音痴にはエリア内のマップ無しでの 攻略はお勧め出来ない。 だからしながら攻略するのも一つの手だろう。 余談だが、慣れてくると、どこがボスのいるダンジョンかが大体分かるようになって くる。 だから攻略していくにつれ、迷う時間も少なくなっていくだろう。 このサイドビューステージは基本的にメタル・アタッカーでの攻略となるが、たまに メタル・アタッカーでも倒せない小さい敵がいたり、通れない場所があったりする ので降りてケインの状態で戦わなければならないことがある。 ケインで戦う箇所の例 メタル・アタッカーには敵に追従する「 ホーミングミサイル」、下方向に雷を落とす 「 サンダー・ブレイク」、3弾のミサイルを自機の前側に三方向発射する「 多弾頭 ミサイル」の3種類の特殊攻撃アイテムがありそれを使うことでも小さい敵を倒すこと は可能なのだが、ストック制であり、役に立たない場合もある。 その場合にケインで 戦うことになる。 また、ケインは あまり落ちすぎるとダメージを受ける(ジャンプ した位置の高度が高すぎると即死にもなる)ので、落ちないように必死に戦う必要が ある。 メタル・アタッカーに再度乗ればケインは全回復するのでいくらダメージを受けても さほど問題は無い(しかしこの仕様に甘えているといつか痛い目に・・・)。 ダンジョンステージ ケイン限定のステージで、このステージにボスがいたりいなかったりする。 このステージのとき、HPの役割を担うPOWゲージの他に GUNゲージと呼ばれるゲージ が存在する。 このGUNゲージを上げていくことで、 ケインのショットを強化して いく。 しかしこのゲージは ダメージを受けるとPOWゲージとともに下がってしまう(ただし 2つ減ることもあるPOWゲージとは違ってこちらは1つしか減らない)。 だから攻略は 慎重にするべきである。 ショットの他にも、手がある。 こちらは飛距離が短く、攻撃判定が少し分かり づらいが、強力である。 ショットはBボタン、手はAボタンに割り当てられているが、 Aを押している間は ショットの向きを固定することが可能。 但し手は使えない。 前半は特別必要な訳でも無いが、後半になるにつれ必須となってくる。 さて、この作品の概要を一通り説明した訳だが、一つだけ言おう。 この作品は結構 難しいのだが、 やられてもやめられないような面白さがある。 良い難ゲーの典型例 であると個人的には思っている。 無限コンティニューなのでゲームオーバーになっても一番最初から、という訳では 無い(それなりのペナルティはあるが)。 それにより「またここからか」と思うこと もあまり無くストレスを感じさせないつくりとなっている。 「そのままの状態で一番最初のところに行きたい」という人でもリセットをすれば データが保持されたまま(但しGUNゲージ、特殊攻撃のストック数は初期状態)一番 最初に行くことが出来る。 これはある意味裏技的扱いかもしれないが、こういった ところでもストレスを感じさせない。 ボスは攻略法をつかむまでが難しいが、攻略法をつかめば後は自分の忍耐との勝負 である。 そして倒した後、爆発する演出があるので 結構清々しい気分になる。 グラフィックも当時としては非常に良い。 下手すると次世代機レベルかもしれない。 この頃からゲーのグラフィックは相当なものであったと感じる。 申し訳無い。 アニメーションも非常に丁寧に作られており、前回紹介した「へべれけ」同様 「 アニメーションが凄い丁寧なのに操作性に難を感じさせない」珍しい作品である。 そしてBGM。 最初から躍動感溢れるBGMで、個人的にかなり好きである。 それと エリア2、エリア6のBGMも非常に好みのBGMである。 好きというわけでは無いが非常に頭に残り、癖になるようなBGMもあってそのBGM も嫌いでは無い。 寧ろ良くないもしくは頭に残らないBGMなんてこの作品には無い のではなかろうか。 やってて凄い面白いと感じた作品だったが、不満を上げるとするならば、 セーブ 機能とパスワードが無いことだろう。 この作品、 非常にボリューミーな作品となって おり、そういう面でも良さを感じるのだが、その面セーブ・パスワードが無いのが 残念でならない。 しかも等とは違い ワープ・ショートカットといった類も存在 しないので最初から地道に攻略していくしか無いのも非常に痛い。 また、メタル・アタッカーとケインの撃つ位置にも少々不満がある。 実際に銃で 撃ってるような感じで撃つ位置を自分の中心から若干横にずらしたりしているのは 良いのだが、これが意外に煩わしい。 しかもダンジョンステージにケインと同じく 銃で撃つ敵がいるのだがなんとその敵は 中心から撃っている。 何故そこは拘らない。 そしてパッケージとカセットのケインの横にいる女の子。 完全に空気である。 エンディングの『 一番最後』に出てくるが、正直ぱっと見「こいつ誰?」としか 思わなかった。 それぐらい空気である。 さて、以上からセーブ・パスワードが無い面は致命的な難点であると思うが、個人的 には些細なことでしか無い。 それぐらい面白い作品である。 最近、この作品のリメイクである「ブラスターマスター ゼロ」がとSwitchで発売 されたが、そのリメイク元である「超惑星戦記 メタファイト」もVCで配信されている ので是非やってみてほしい一作である。 今回はこれくらいにしときます。 ryoryoau24.

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