ゴミ 収集 コロナ。 コロナ騒動の中、各地のごみ収集業者さんが感謝のメッセージを受け取っている模様

港区公式ホームページ/新型コロナウイルスに関するごみ収集等について

ゴミ 収集 コロナ

更新日:2020年4月7日 新型コロナウイルスに関するごみ収集等について ごみの収集について ごみ収集と資源の回収は、区民の皆様の生活を維持するために必要不可欠な業務です。 新型コロナウイルスの感染拡大期においても、継続して収集作業を実施する予定です。 基本的には収集時間も通常通りを予定していますが、今後の状況によっては、通常の収集時間よりも早く収集する場合や遅くなる場合も想定されます。 必ず午前8時(特別地域は午前7時30分)までに集積所へお出しください。 (注)今後、収集の方法や品目に変更が生じる場合は、区のホームページでお知らせします。 マスクの捨て方について 新型コロナウイルスなどの感染流行時に、鼻水などが付着したマスクやティッシュなどのごみを捨てる際は• 「ごみに直接触れない」• 「ごみ袋はしっかりと口をしばって封をする」• 「ごみを捨てた後は手を洗う」 ことを心がけながら、以下の点にもご注意いただきますよう、ご協力をお願いします。 使用済みマスクやティッシュを捨てる際の注意点• 使用後はすぐにビニール袋などに入れて、密閉してからごみ袋に入れてください。 ごみ袋を集積所に出す際は、しっかりとごみ袋の口を縛ってください。 集積所に出したごみがカラスなどに荒らされることのないよう、対策のご協力をお願いします。 路上や公園・民有地などへのポイ捨ては絶対にやめましょう。 ご注意いただくことによりご家族だけでなく周辺地域の方、清掃事業者の方などにも感染症対策として有効です。 区民の皆様のご協力をお願いします。 粗大ごみの受付について 粗大ごみ受付センターでは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、電話受付オペレータ数を減らして運営しています。 Web申込みは通常どおり行っています。 ご不便をおかけしますが、ご自身によるWeb申込みでのお手続きについて、積極的なご利用をお願いします。

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コロナ騒動の中、各地のごみ収集業者さんが感謝のメッセージを受け取っている模様

ゴミ 収集 コロナ

7年前からゴミ清掃員のアルバイトをはじめ、今では週に3日はゴミ収集車に乗り、ごみ回収を行っているお笑いコンビ・マシンガンズの滝沢秀一が、ゴミ収集作業から見えてきたコロナの実態と恐怖について語った。 【映像】「家庭ごみからコロナ感染」の恐怖 最近では緊急事態宣言などによる外出自粛要請の影響を受け、以前よりもゴミの量が1. 5倍〜2倍は多くなったと語る滝沢。 中でもお弁当の生ごみやペットボトル、酒類の缶などのゴミが増えているという。 ゴミが増えるにつれ、ゴミ清掃員の労働時間もまた増加している。 そんな状況を受け、ある問題が持ち上がっている。 それが、清掃員たちのマスク不足だ。 早朝からの作業のためマスクを買いに行けず、仕事の終わる夕方には品切れ状態。 作業員の中には3日間も同じマスクを着用している者もいると実態を明かした。 さらに滝沢は、「医療機関から出るゴミの場合は廃棄物として密閉処理されるだろう。 その一方、軽症者は自宅待機となっている。 重症度は異なっても同じウイルスなはずだが、自宅待機者から出るゴミは我々のような清掃員がむき出しで処理している。 いま、この問題が宙ぶらりんになっている」と述べると、対策について元東京都知事の舛添氏に尋ねた。 質問を受けた舛添氏は「収拾については各区で行っている。 そこが指示を出して、自分が使ったマスクを小さなビニール袋に入れ、その上からゴミ袋に入れてきちっと縛る。 仮にゴミを出した人が感染者であれば接触感染になるので、ゴミ袋自体もよくないということになる。 清掃員の方も完全防護とは言わないが、絶対に軍手をして、制服の防護基準を上げるなどするべきだ」と話したうえで「やっぱり必要なのはマスクだ」と改めてマスクの必要性を指摘した。 清掃員が使用するマスクも以前であれば会社支給だったが、いまでは会社でも手に入らず、基本的には自己調達に頼るのが実情らしく、この惨状を訴える滝沢のもとには、全国からマスクの寄付の申し出が届くこともあるというが、本人は次のように本音を明かした。 「それで寄付をしていただいても、寄付をいただいた先でマスクが不足しては困る。 もともとの買い占めを止めていただけたら嬉しい」 ABEMA/『ABEMA的ニュースショー』より 外部サイト.

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7年前からゴミ清掃員のアルバイトをはじめ、今では週に3日はゴミ収集車に乗り、ごみ回収を行っているお笑いコンビ・マシンガンズの滝沢秀一が、ゴミ収集作業から見えてきたコロナの実態と恐怖について語った。 【映像】「家庭ごみからコロナ感染」の恐怖 最近では緊急事態宣言などによる外出自粛要請の影響を受け、以前よりもゴミの量が1. 5倍〜2倍は多くなったと語る滝沢。 中でもお弁当の生ごみやペットボトル、酒類の缶などのゴミが増えているという。 ゴミが増えるにつれ、ゴミ清掃員の労働時間もまた増加している。 そんな状況を受け、ある問題が持ち上がっている。 それが、清掃員たちのマスク不足だ。 早朝からの作業のためマスクを買いに行けず、仕事の終わる夕方には品切れ状態。 作業員の中には3日間も同じマスクを着用している者もいると実態を明かした。 さらに滝沢は、「医療機関から出るゴミの場合は廃棄物として密閉処理されるだろう。 その一方、軽症者は自宅待機となっている。 重症度は異なっても同じウイルスなはずだが、自宅待機者から出るゴミは我々のような清掃員がむき出しで処理している。 いま、この問題が宙ぶらりんになっている」と述べると、対策について元東京都知事の舛添氏に尋ねた。 質問を受けた舛添氏は「収拾については各区で行っている。 そこが指示を出して、自分が使ったマスクを小さなビニール袋に入れ、その上からゴミ袋に入れてきちっと縛る。 仮にゴミを出した人が感染者であれば接触感染になるので、ゴミ袋自体もよくないということになる。 清掃員の方も完全防護とは言わないが、絶対に軍手をして、制服の防護基準を上げるなどするべきだ」と話したうえで「やっぱり必要なのはマスクだ」と改めてマスクの必要性を指摘した。 清掃員が使用するマスクも以前であれば会社支給だったが、いまでは会社でも手に入らず、基本的には自己調達に頼るのが実情らしく、この惨状を訴える滝沢のもとには、全国からマスクの寄付の申し出が届くこともあるというが、本人は次のように本音を明かした。 「それで寄付をしていただいても、寄付をいただいた先でマスクが不足しては困る。 もともとの買い占めを止めていただけたら嬉しい」 ABEMA/『ABEMA的ニュースショー』より 外部サイト.

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