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民衆の敵最終話(10話)動画を無料視聴!PandoraとDailymotionも【篠原涼子主演ドラマ】

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駿平の保育園送迎に電動自転車を…という、ささやかなぜいたく。 だが、佐藤夫婦はどうにも仕事が長続きしない。 理不尽な業務などについ逆らってしまい、すぐに解雇されてしまうのだ。 そしてある時、夫婦同時に仕事を失うことに…。 パソコンのサイトで新しい職場を探す智子だが、なかなか見つからない。 ニュースで政治活動費を不正流用した市議会議員を見たからだ。 すると、智子が暮らすあおば市の議員当選率は8割以上と知る。 智子の職探しより高確率で議員年俸は智子には夢のような額。 すぐさま智子は公平に立候補宣言する。 出馬に必要な供託金として貯金を引き出した智子夫婦は選挙管理委員会で立候補の手続き。 だが、すでに選挙戦は始まっていた。 素人候補の智子と公平は現市議会議員・磯部真蔵(笹野高史)の選挙演説を見学。 すると、磯部の発言はウソばかりだと憤る女性がいた。 駿平の保育園のママ友・平田和美(石田ゆり子)だ。 智子が自らの立候補を伝えると、和美はあきれて立ち去る…。 選挙には磯部のほかにも、政治家一家の藤堂誠(高橋一生)ら、一癖も二癖もありそうな候補者が名を連ねる…。 その現場にいた瀬崎(西島秀俊)のポケットから、「民衆の敵なのは誰か?」と書かれた栞が見つかった。 それを聞いた雪平(篠原涼子)は、瀬崎を取り調べることに。 殺された編集者・野口(入江雅人)とはライバル関係にあり、動機はあるように思われるのだが、雪平の取り調べにまったく動揺を見せない瀬崎。 その落ち着き払った様子に、雪平は興味を持つ。 しかし、要求が高額な上、落札すれば公然と殺人犯に金を払うことにもなるため、出版社はどこも二の足を踏んでいる。 その頃、雪平の幼なじみで岩崎書房に勤める理恵子(小林麻央)は、同僚の美樹(有坂来瞳)に相談を持ちかけていた。 実は、殺人事件のたび、「T. 」という者から携帯電話に意味深なメールが届くのだが、それが、自分が交際していた平井唯人(眞島秀和)からなのではないかと。 第3話「自ら望み選んだ冤罪!こんな世の中に誰がした!?」(2017年11月6日放送)のあらすじネタバレ 佐藤智子(篠原涼子)は希望通り、あおば市議会の教育こども委員会に所属した。 自宅では辞書を片手に資料を読むのだが、会議に出てもみんなが何を話しているのか分からない。 そんな智子に小出未亜(前田敦子)が断った市民の陳情が持ち込まれる。 話を聞くだけでいいという議会事務局職員の安部(久保田悠来)の頼みに、智子は引き受けた。 陳情を持ち込んだのは富子(梅沢昌代)。 富子はかつての隣人、今井一馬(渋谷謙人)が誘拐犯人として逮捕されたが冤罪だというのだ。 富子の訴えに智子が動き出す。 まずは、事件を平田和美(石田ゆり子)に調べてもらった。 和美は担当警察官から話を聞く。 事件の発端は、不審な男が少女を連れ歩いているとの通報だった。 警察の捜査で少女は小川かのん(白鳥玉季)と判明。 すぐにかのんの自宅に行くと彼女の母・裕子(安藤玉恵)が応対する。 かのんは帰宅していなかった。 裕子はかのんに携帯電話を持たせていなかったので連絡が取れない。 裕子の携帯電話も未払いで止められていた。 そのため警察は付近の家をしらみつぶしに調べ始める。 すると、一馬のアパートでかのんが発見され、逮捕に至ったのだ。 智子は富子に一馬の冤罪を晴らすと約束してしまった。 事件に興味を持った和美も引き続き調べることを約束する。 智子は藤堂誠(高橋一生)にも相談。 しかし、藤堂は弁護士を紹介しようかとは言うものの話に乗る様子はなかったが…。 第4話「政治の壁なんてくそ食らえ!新米議員の結束」(2017年11月13日放送)のあらすじネタバレ 帰宅した佐藤智子(篠原涼子)を公平(田中圭)が甲斐甲斐しく出迎えた。 いつもと違う様子に智子が疑問を持つと、公平は「記帳してきた」と通帳を見せる。 すると智子は大声をあげると、駿平(鳥越壮真)とあかね(野澤しおり)が驚く。 実は智子に初めての議員報酬が支払われ、その額に驚嘆の声をあげてしまったのだ…。 ともあれ、念願の報酬をもとに公平は焼き肉パーティーを企画。 あかねを迎えに来た平田和美(石田ゆり子)も交えて食事を始める。 浮かれる佐藤夫婦に、来年は税金も上がると釘を刺す和美は、もうひとつ懸念を抱えていた。 その頃、あおば市では開発が進もうとしていた新しい港の建設、ニューポート計画の中止を河原田晶子市長(余貴美子)が公約通りに宣言。 和美の新聞社では市長の独断を牽制するような一文が掲載された。 もともとニューポート計画を推進していたのは犬崎和久(古田新太)の派閥。 和美は新聞記事には動きが見えるのに、犬崎たちがおとなしすぎるのが気にかかっていたのだ。 智子も、市長と犬崎が和解するはずがないと和美に同調する。 一方、小出未亜(前田敦子)は岡本遼(千葉雄大)の地元商店街でランチ。 商店街はすっかりさびれ、もともとここで電器店を営んでいた遼の実家も夜逃げしていた。 古い店がシャッターを閉める中、二人が入ったのはファミリーレストラン。 ウエイトレスに案内されて席につこうとする遼に商店街のおばちゃんたちが声をかけて… 第5話「第一章、完結!物語は急展開!仕掛けられた罠と死」(2017年11月20日放送)のあらすじネタバレ 佐藤智子(篠原涼子)は、犬崎和久(古田新太)に借りを作りながらも、岡本遼(千葉雄大)が提案した行き場のない子供たちを支援する子供食堂の創設を藤堂誠(高橋一生)ら、新人議員たちと協力して議決に持ち込んだ。 その後、智子は「ワーク・ライフ・バランス」という言葉を誠から教えられる。 日本人は仕事を優先して休暇も取りにくい状況にあるということ。 智子も平田和美(石田ゆり子)とそんな体験をしたばかり。 駿平(鳥越壮真)たちの遠足に参加できなかったのだ。 まず実践してみたらという誠に、智子はSNSに長期休暇を取ると書き込む。 そんな智子に男から電話が入る。 男は手紙を読んでもらえたかとだけ言って電話を切った。 智子はバッグから手紙を取り出す。 手紙は市議会に汚職議員がいるという告発文だった。 智子は小出未亜(前田敦子)や 園田龍太郎(斎藤司)に手紙の内容を聞いてみるが、2人ともそそくさと去ってしまう。 ランチを一緒にした和美にも、先ほどの出来事を聞く智子。 和美は下手につついたら、智子たちにも火の粉が降りかかるので慎重に扱うように忠告。 智子は和美に汚職の件を調べてほしいと頼む。 その夜、智子は落ち込んでいた。 SNSでの長期休暇の書き込みが不評の嵐なのだ。 公平(田中圭)は議員としてろくな活動もしていないのに当たり前、SNSへは市議として何をしたかを書いた方がいいと促す。 すると、智子は汚職まみれの議員がいるとの告発を調べると書き込んで…。 第6話「政治の毒を飲む覚悟はできた!第二章・市長編開幕」(2017年11月27日放送)のあらすじネタバレ 佐藤智子(篠原涼子)が始めた、あおば市議会の汚職疑惑は河原田晶子市長(余貴美子)の身に及び、秘書の望月守(細田善彦)が自殺したことで、真相は闇に葬られようとしていた。 河原田は市長の職を辞し、市長選で再選することで身の潔白を市民に信じてもらう道を選ぶ。 市民の関心は河原田の対立候補、犬崎和久(古田新太)派が誰を推すか。 平田和美(石田ゆり子)が犬崎派の智子に聞くと、あっさり自分が頼まれたと口にする。 和美に犬崎の操り人形にされると忠告される智子だが、さすがに裏があると断ったと告げた。 その頃、智子は市民の陳情を一つずつ解決しようと働いているが、はかどらずにいた。 役所に頼んでも右から左に受け流されると悩む智子に、藤堂誠(高橋一生)は市長になれば良いと話す。 智子は逆に誠が市長になって貸してほしいと頼む。 だが、誠には智子の方が良いと思うと言われてしまう。 智子は犬崎から担当職員より話が通りやすいと福祉課の部長・富田恭一(渡辺いっけい)を紹介される。 早速、智子は富田と陳情元を回り出す。 そんな時、前田康(大澄賢也)が市長選への出馬を表明。 和美たち新聞社の面々や、小出未亜(前田敦子)ら、新人議員たちも疑問を隠しきれない。 智子が富田と回った陳情は福祉課で素早くまとめられ、実行に移され始める。 なぜここまでしてくれると尋ねる智子に、犬崎はまだ市長にすることを諦めてはいないと答える。 智子には犬崎の本心が分からなかった…。 第7話「市長はお前じゃない、この私一発逆転の大勝負!」(2017年12月4日放送)のあらすじネタバレ 市長となった佐藤智子(篠原涼子)は、副市長に前田康(大澄賢也)、秘書は富田恭一(渡辺いっけい)と犬崎和久(古田新太)の人事を受け入れ、あおば市議会は犬崎派が牛耳る形となった。 それでも、福祉政策を進める智子の市民人気はうなぎのぼりで、ドキュメンタリー番組にも取り上げられる。 この人気を盾に、犬崎は元市長の河原田晶子市長(余貴美子)が中止したニューポート開発を再び進めようと開発委員会を設置。 その委員会に、智子は出席することが出来なかった。 智子と平田和美(石田ゆり子)の関係は相変わらずギクシャクしたままだ。 和美はあおば市議会から資料として渡された黒塗りだらけのニューポート開発委員会議事録に不信感を抱くが智子に聞くことはできない。 ならばと、移動中の犬崎を捕まえて質問をあびせる和美。 だが、この和美の行動は犬崎に目をつけられることになる。 和美は、藤堂誠(高橋一生)に取材をするが情報は得られない。 智子は誠に相談された非行少年、少女たちを立ち直らせ、子供たちの悩みや相談を受け入れられる仕組みに取り組もうとしていた。 しかし、犬崎はニューポート開発地区で反対運動を行う市民の強制排除に動く。 そのために智子は記者たちに取り囲まれてしまうが、何も答えることができない。 智子は犬崎に真相を尋ねに行くのだが、市長にできないことを代わりにやっただけだと言われてしまった。 智子は市民から得た信頼を瞬く間になくす窮地に立たされる。 第8話「これが政治!?ドンの逆襲!!やられたらやり返す」(2017年12月11日放送)のあらすじネタバレ 佐藤智子(篠原涼子)が犬崎和久(古田新太)に対しておこなったクーデターは大成功をおさめたかに思えた。 智子への市民の人気も高まったからだ。 智子は平田和美(石田ゆり子)協力のもと、自ら秘書選定などを進める。 しかし、犬崎の壁は厚かった…。 それは市役所職員の仕事放棄から始まる。 窓口業務以外の職員が仕事をボイコット。 犬崎派の前田康(大澄賢也)は、智子が精神的に不安定だという風評を記者に流して人気失墜を企てる。 犬崎は派閥の幹部らを事務所に集め、智子を落とすためにはもう一押しだと、げきを飛ばした。 そんな犬崎に、藤堂誠(高橋一生)が智子から副市長就任の打診があったと明かす。 誠は自分が副市長になれば今の市政の混乱を解決できると犬崎に突きつける。 事務所を出た誠を小出未亜(前田敦子)が追いかけてきた。 未亜は誠に副市長になるのかと聞く。 だが、誠はそのつもりはないと言う。 さらに、市長の味方なのか?との未亜の質問に、誠は民衆の味方だと答えた。 役所職員のボイコットに手詰まりを覚えた智子は新人研修室へ。 園田龍太郎(斎藤司)が職員に土下座してみては?などと智子に話していると、未亜が智子の『幸せになりましょう』との政策が漠然としていてよく分からないと言い出す。 結局、全ての政策を犬崎に動いてもらっていたと思う智子は、地道に解決するしかないと部屋を出た。 そんな時、智子の夫・公平(田中圭)の不倫疑惑が報道される。 不倫相手は和美で…。 第9話「物語は最終章へ!絶対絶命!?民衆の敵はお前だ!」(2017年12月18日放送)のあらすじネタバレ 佐藤智子(篠原涼子)が頼んでいた副市長就任を藤堂誠(高橋一生)は了承した。 だが、まだ市議会の承認を得たわけではない。 特に犬崎和久(古田新太)が認めるわけはなく、徹底抗戦の構えを見せ、市長リコールに向け動き出す。 智子、小出未亜(前田敦子)、園田龍太郎(斎藤司)は居酒屋で誠の副市長就任承諾の祝杯をあげた。 その席で、誠たちはもう一度、智子の政治姿勢を考える。 目の前の一人を幸せにするために、多数の人々を犠牲にできるかどうかだ。 智子は、一人ずつ幸せにしていくことで、徐々に数を増やすというのだが、果たしてそれで良いのか…。 未亜と園田は難しいと水を差すが、誠はとりあえず進めてみようと言う。 翌朝、智子は未亜から市のキャラクター、あおバッタ君がおかしなチラシを配っていると連絡を受ける。 あおバッタ君が配っていたのはアミューズメントパーク『あおばランド』建設計画のチラシだった。 一方、平田和美(石田ゆり子)は誠が副市長就任を了承したことに疑問を抱いていた。 エリート政治一家の息子が議員を辞めてまで副市長になる意味があるのだろうか? また、誠の兄、明(山中崇史)が最近、頻繁に地元であるあおば市に戻ってきていることも気になっていた。 そんな時、前田康(大澄賢也)が記者会見を開く。 それはニューポート建設に伴う地区開発で『あおばランド』を作るというもの。 それは、智子はもちろん、誠にとっても寝耳に水の話だった…。 第10話|最終回「緊迫の12分間!暴かれる裏切者の正体」(2017年12月25日放送)のあらすじネタバレ 身に覚えのない不正献金疑惑、ニューポート計画反対などにより佐藤智子市長(篠原涼子)の人気は急落。 平田和美(石田ゆり子)は前の市長、河原田晶子市長(余貴美子)を追いやったのも今回の件も、あおば市に奇妙な風が吹いているからだと智子に告げた。 そして、和美はニューポートを作りたがっているのは犬崎和久(古田新太)ではなく、藤堂家ではないかとの疑いを持つ。 しかし、智子は藤堂誠(高橋一生)は味方だと信じていた。 和美が誠に呼び出される。 誠は犬崎会派、政務活動費の領収書コピーを大量に持ってきていた。 不正流用の証拠として犬崎を告発することで、富田恭一(渡辺いっけい)の証言を引き出したいという誠。 和美は領収書の裏取りに動き出す。 智子は富田に電話し続けるのだが一向に通じない。 その頃、富田は犬崎の事務所にいた。 犬崎は智子のリコールに必要な署名の不足分を問う。 若宮寛(若旦那)が答えると、犬崎は不足分を金で解決しろと命令した。 次の日、智子のもとに富田がやって来た。 智子が証言を依頼すると自分には何の得もないと富田。 富田は子供の教育のために金が必要だと訴える。 そして富田は、自分を責める前にこんな世の中を責めてくれと言い放ち去った。 智子のリコール署名が規定人数に達し、住民投票の日程が決まった。 結構好きだったんだけど、なんか惜しい所も色々あり、世間の評価がイマイチだったのは残念。 未見の方にはぜひ見ていただきたいな。 科学的に明白なリスクを訴える一人が、将来の利益を夢見る大多数の市民に「民衆の敵だ」と認定されるドラマ。 超オススメ。

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篠原涼子さん主演の新月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!? ~」がスタートしました。 これまでのあらすじと見逃した場合の過去の回を視聴する方法をご紹介します。 あらすじ 第1話 佐藤智子(篠原涼子)は夫の公平(田中圭)、幼稚園の息子と3人、手狭な団地ながらも平凡に幸せに暮らしていた。 だけどもっと幸せになりたい!智子は息子に本物のステーキを食べさせてあげたいと思っていた。 しかし正直で曲がったことが嫌いな智子はパート先でもマニュアル通りに仕事をこなすのが苦手で、雇い主の怒りを買い、職場を首になってしまう。 夫婦ともども無職になってしまった佐藤家。 そんなときネットのある記事が目に飛び込んでくる。 智子が暮らすあおば市の議員当選率は8割以上!そして年収はなんと900万円!というのだ。 すぐさま智子は立候補。 しかし、そこには癖のある対立候補が名を連ねていた。 第2話 なんとか繰り上げ当選で市議会議員に当選した智子。 いよいよ初登庁となる。 すると本会議で居眠りしている議員を発見。 おもわず居眠りはダメですよ~と皆の前で注意する。 その動画が動画サイトにUPされ、再生数は100万回を超える勢いで伸びていった。 怒ったのは居眠りを注意された議員の前田。 彼はやっかいなことに市議会のドン・犬崎(古田新太)派の幹部だったのだ。 入りたい委員会に入るためには謝罪しろと圧力をかけられる智子。 見どころと視聴した感想 正直者で曲がったことが大嫌いの政治ド素人主婦・智子がしがらみや悪習だらけの政治をぶった切る! 上からの圧力、しかしそれに反発する智子。 とある意味お決まりの展開であり、演技などを含めて篠原涼子さんっぽさ全開のこのドラマ。 それにしても何々委員会に入るためには、上の意見のとおりに〇を付けて、正しいことを言っても無理やり謝されて・・・なんてよくあることなんでしょうけど、本当に大変な世界なんだなって思います。 智子くらいの怖いもの知らず、ド素人さがなければこの世界を変えるのは本当に無理なのかもしれませんね。 智子が今後どのような活躍を見せてくれるのか期待!コミカルなドラマなので気軽に見れると思います。 田中圭さん演じる夫とのなにげない日常会話など夫婦のなかよしシーンがなにげに癒されますね。 これまで第2話まで放送されましたが、そんなに複雑なストーリーでもないで、とりあえず基本ストーリーさえ頭に入れておけば3話から見ても全然ついていけると思います(笑) 見逃し動画を視聴するには? これまでの過去の回を見たいという方はフジテレビオンデマンドのFODで見放題で配信中です。 - カテゴリー•

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有給休暇なども取りにくい状況。 そして智子も平田和美(石田ゆり子)とタイムリーにそのことを経験したばかりで、駿平(鳥越壮真)たちの遠足に参加ができなかったのです! 「まず実践してみたら」という誠に、智子は意を決します!SNSに長期休暇を取ると書くのでした! そんな智子にある男性から電話が入ります。 男は「手紙を読んでもらえたか」とだけ言って電話を切った。 手紙には市議会に汚職議員がいるという告発文。 智子は小出未亜(前田敦子)や園田龍太郎(斎藤司)に手紙の内容を聞いてみるが、2人ともスルー。 ランチを一緒にした和美にも、先ほどの出来事を聞く智子。 和美は、指摘をすることで智子たちにも火の粉が降りかかるので、気をつけるように忠告します。 智子は和美に汚職の件を調べてほしいとお願いをするのでした。。。 一方でSNSでの長期休暇の書き込みがとても評判が悪く、公平(田中圭)は「議員としてろくな活動もしていないのに当たり前。 SNSへは市議として何をしたかを書いた方がいい」と助言をうけます。 大胆にも智子は汚職まみれの議員がいるとの告発を調べると書き込んでしまいますが・・・。 pandraなら無料で安全に見れるのでしょうか? ウイルスや架空請求などの犯罪に巻き込まれてしまうかのせいもありますし、このご時世なので危険に無料でみてスマホやパソコンが壊れたら最後。 調べてみたらなんと pandraも海外サイトでした。

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