ルキノ 立ち回り。 【第五人格】写真家 ジョゼフの評価とおすすめの内在人格

【第五人格】ハンターの常識!基本的な立ち回り方について解説!【IdentityV】

ルキノ 立ち回り

Identity Vって何? Identity V(アイデンティティファイブ)は1vs4に分かれて行う鬼ごっこのようなサバイバルマルチアクションゲームで、中国版では「第五人格」という名称でした。 より詳しい内容はこちらの記事をご覧ください。 チェイスのやり方は分かってるんだけど・・・ チェイスのやり方自体は分かっているんだけど、いざ実践でやろうとするとすぐに捕まってしまうという方も多いのではないでしょうか? まだテクニック的なものも全く知らないよ!という方は以下の記事をご覧ください。 ハンターによってもコツが違うしそもそもどう動いてくるかわからないしどんなスキルがついてるのかも・・・と色々な条件で立ち回りやすい場合とそうでない場合があります。 もちろんどんな場合でも必ず勝てる必勝方法というのは難しいですが、苦手意識がある人は以下のような練習方法をしてみてはいかがでしょうか? どのサバイバーで練習する? サバイバーによって板窓の操作速度が異なるので出来るだけチェイスが得意なサバイバーで練習することをおすすめします。 理由はとにかく上手くいくというパターンやイメージを掴むということが大事だと思っているので、そのイメージが掴みやすい泥棒か空軍のどちらかが良いのではないかと思います。 特に泥棒はゲームを始めたばかりの人でも持っているサバイバーなのでおすすめです。 自分の得意パターンを作る チェイスをやっている人は毎回違う動きをしているように見えますが、基本的な立ち回りは自分がチェイスをしたときに上手くいったケースをベースとして動いたりしています。 例えば左にいこうとした場合にハンターが左から回り込もうとしたら右にいく、なんて当たり前のことですがこういうチェイスをやる際の強い動きを臨機応変に組み合わせていくことで長時間のチェイスを実現しています。 つまり得意なパターンを1つずつ増やしていくということで自分の中に「こうやったらうまくいくよね」という立ち回りを確率していく近道なのかなと思います。 最もわかりやすい強ポジ「建物」を使ってみよう では実際に練習するとなったときにどのようなところから手をつければよいかというと、まずはやはり強ポジを使うというのがわかりやすいと思います。 強ポジというのは読んで字の如くサバイバーにとって有利な強いポジションのことです。 この強ポジでちゃんとチェイスが出来ないのに他の場所でチェイスができるのか?!ということで、まずはちゃんと強ポジでチェイスができるように練習していきましょう。 まずは強ポジ単体でぐーるぐる 建物は1つのマップに2つ以上あって大きい建物はマップによって構造が全然違うのですが、小さい建物は立ち回りもわかりやすいのでまずはこちらで練習することをお勧めします。 それでは軍需工場の小さい建物の図でチェイスしている様子と考え方を少し解説してみたいと思います。 例:解読中にハンターがきた場合 解読中にハンターが接近してきた場合はもちろん建物の中に逃げてみます。 最初の選択肢は窓から出るかどうかですが、出る前に必ずハンターの位置を確認しましょう。 そのまま建物の中に追ってきていれば窓から脱出します。 もし窓から出るのを見越してハンターが外から回り込もうとしているのであれば、次にハンターがサバイバーの位置を確認できるのは窓に着いた時なので、逆に板がある側に向かうことでハンターと距離を離すことができます。 上図と同じケースで、もし下図のように下の出口に向かった場合はどうなるでしょうか? こちらに移動する手もありますが、こうなると下図のようになってしまいます。 こうなると、先ほどよりも距離が近くなってしまいます。 こうなった場合の立ち回りは大きく分けて3つの選択肢があります。 基本的にハンターがどちらに動くのかを見てから最適な方向に逃げましょう。 しかし、ハンターが直接追ってくるのではなくまた窓から出てくる可能性も見越して、常にハンターを見失わないようカメラを向けておきましょう。 例:下方向からハンターに追われて入ってきた場合 このケースの場合はおそらくハンターとそれほど距離が離れていないことが多いと思うので、そのまま窓を越えて外に出てしまいましょう。 次の立ち回りは先ほどの例で示した図とは逆で、今後はサバイバーが外、ハンターが中にいる状態になります。 例:ハンターが閉鎖空間を持っていた場合 そのまま建物だけでチェイスするのは不可能に近いのですぐ板がある方向に逃げましょう。 ある程度建物でチェイスができるようになったら? 建物でのチェイスはとてもシンプルです。 可能な限り距離を離しつつ、窓を中心に相手の向かう方向とは逆をついて建物の周りを巡回するようなイメージです。 これである程度チェイスができるようになったら、次は少し離れた場所で解読していた場合を考えます。 まず開始直後に自分が得意な強ポジ、今回の例でいえば建物の位置を確認します。 そしてその建物に逃げ込めるであろう距離にある暗号機から解読を始めます。 もし暗号機解読中にハンターが来た場合、一発殴られても良いので何とかして建物まで逃げ込みましょう。 建物に逃げ込んでしまえばあとは経験を活かして可能な限りチェイスをします。 このように、不慣れな場所でチェイスをするのではなく自分の得意なパターンに持ち込むことでチェイスがしやすい状況を作ることを考えてみましょう。 チェイスは読み合い、相手の動きを予測しよう ここまで出来るようになったら、次は場所を変えて得意なパターンを増やしていきましょう。 チェイスは基本的に読み合いです。 ハンターはサバイバーを捕まえるために最短ルートを通ろうとしたり、先回りしたりしようとします。 それを見越してサバイバーは逆方向に向かったり、あえて動かず隠れてみたり、巡回すると見せかけてその場を離れたりします。 つまり毎回同じ立ち回りにはならず相手によって変えていくことが大事です。 もちろんハンターによっては最後にふれた閉鎖空間の他にも神出鬼没を使ってきたり、ハンターごとの得意パターンであるパケットや透明化、突進、チェーンクロウなど様々な手段でサバイバーを追い詰めようとするので、サバイバーとしては可能な限り予測して自分なりに立ち回りをアレンジして動けるようにしましょう。 いかがだったでしょうか? IdentityV 第五人格 に興味を持った方はこちらからどうぞ。 それではまた。

次の

ルキノさんまとめ(中級編): ハンター豆知識

ルキノ 立ち回り

Identity Vって何? Identity V(アイデンティティファイブ)は1vs4に分かれて行う鬼ごっこのようなサバイバルマルチアクションゲームで、中国版では「第五人格」という名称でした。 より詳しい内容はこちらの記事をご覧ください。 暗号調整 調整中に自分の調整発生確率が30%上がり、且つ成功範囲が30%もダウンするので失敗する確率が他のサバイバーよりも高いですが、調整に成功すると暗号解読を進められることから、 調整が得意な人であれば他のサバイバーよりも速く調整を終わらせることができます。 他にも暗号調整が速いサバイバーはいますが、味方が拘束されている時に速度が落ちたりとデメリットを秘めていますが、冒険家は自分が失敗しなければ安定して暗号解読を進められるためです。 隠密行動 冒険家の得意分野です。 体を小さくするとただ視認性が悪くなるだけでなく、 ハンターがレーダー感知できなくなるので非常に見つかりにくくなります。 また、通常板窓を越えるとハンターに気づかれることがありますが冒険家は感知されないため、機敏に移動することが可能です。 チェイス ハンターに見つかってしまうとチェイスが得意ではないので時間を稼ぐよりもなんとか逃げ切ることを考えた方が良いでしょう。 他のサバイバーとの速度比較は以下の記事をご覧ください。 味方救助 率先して行うものではありませんが、小さくなって接近し救助することは可能です。 オススメの人格構成 まず最初に取得しておきたいのが暗号解読時に感電してもハンターに気づかれなくなる天賦 自らを欺く(みずからをあざむく)です。 これにより、暗号解読の成功範囲が30%小さくなる冒険家においてリスクを無くしてくれます。 自らを欺くと相性のいいスキルとして 転禍為福(てんかいふく)があり、これは調整に失敗して感電した時にハンターの位置を表示してくれるものです。 用途としてはまず暗号機にたどり着いて解読を開始したら、最初の調整でわざと失敗します。 そうすると 自らを欺くでハンターには気づかれないですが、転禍為福の効果でハンターの位置を知ることができます。 もしハンターが近くにいる、または自分の方に向かってきていれば得意の隠密行動で姿を隠すことができますし、調整発生確率が30%上がる冒険家にとっては非常に相性がよいと言え、まさに転禍為福、禍い転じて福となすと言えるでしょう。 以下が自らを欺く+転禍為福の実用例です。 下に1マス進んだところで18m以内のサバイバーが見える 吊り橋効果の天賦を取っていますが、これの代わりに左に1つ、上に1つ進んだところにある 起死回生という自己治療の上限を突破して1回だけダウン状態から負傷状態まで回復できる天賦をとっても良いと思います。 立ち回りのポイント とにかく見つからないようにすることを徹底しましょう。 開始直後は周囲をよく見渡し、自分や暗号機、建物の位置を確認してカラスが鳴かないように注意して歩きを中心に移動します。 味方と一緒にいないのであれば最初の調整でハンターの場所を把握し、すぐに移動するのかそのまま解析を続けるのか判断して間違っても最初にハンターに見つかってチェイスする羽目にならないよう気をつけましょう。 冒険家が見つかりにくくなることで他のサバイバーが矢面に立たざるを得なくなるシーンが増えることになるので、暗号機の位置を把握して解析が遅れないようにしたり、万が一には救出に行くことを視野にいれて味方をフォローしていきます。 特に群生しているところでは無理に逃げるよりも安定してやり過ごすことができるかもしれません。 また、草木以外にも椅子と壁の間や上記のように焚き火の中に隠れると外から全く見えないのでオススメです。 暗号機の横にあるアンテナの下の四角い部分は壁に隣接していると入れないのでどこでもという訳ではありませんが、入り込めるところもあります。 隠れるという行為はあくまで緊急避難に過ぎないので、過信せず解読を進めるなどチームに貢献しましょう。 いかがだったでしょうか? 他のサバイバーも気になる方は以下の記事からご覧ください。 IdentityV に興味を持った方はこちらからどうぞ。 それではまた。

次の

【第五人格】探鉱者の立ち回りと能力

ルキノ 立ち回り

第五人格の 写真家 ジョゼフのハンターは、ワンパンラッシュを可能とする能力を持ち合わせています。 この記事を読むと、第五人格のハンターである写真家ジョゼフの 立ち回りとサバイバー側に心音を発生させずに近づいて一撃ワンパンのダウンを連発的に行うことが可能です。 その結果、短時間で複数のサバイバーをロケットチェアに座らせたり、捕獲された仲間を椅子まで救出に来たサバイバーを、写真家ジョゼフの能力で遠くからいきなりワンパンを狙うことも可能になります。 第五人格のハンター写真家ジョゼフの立ち回り 第五人格のハンター写真家ジョゼフは、 移動速度が比較的早いため単純なサバイバーとのチェイスでもとても有利であります。 そして、サバイバー側に板を倒されたとしても、その板を破壊するスピードもデフォルト比較でやや早めです。 そして、写真家ジョゼフの攻撃リーチと範囲も広いためサバイバーが窓越えや板越えをしている最中に攻撃がヒットすることも多いです。 基本的には、第五人格の写真家ジョゼフは存在感レベル1になると驚異的に戦闘能力が上昇するので、開始早々にフィールド上にあるカメラを起動して写真世界へいって存在感アップを行います。 第五人格の他のハンターとは違って、写真家ジョゼフが写真世界に入ると発見したサバイバー(写真世界のサバイバー)は身動きしないので、簡単に存在感を貯めることができます。 そして、写真家ジョゼフの攻撃力は他の第五人格のハンターよりも、 1. 5倍の攻撃力があります。 そのため、写真世界でダメージを負ったサバイバーが現実世界で回復しても25%のライフが削られた状態になり、それ以上の回復はできません。 つまり、この状態で現実世界で写真家ジョゼフから攻撃をくらうと1発でサバイバーはダウンしてしまう程の威力があります。 続いては、そんな第五人格のハンター写真家ジョゼフのサバイバーに心音を出させずに近づいてワンパンラッシュするコツについて実例をご紹介します。 写真家ジョゼフのワンパンラッシュ能力 上記画像は、第五人格の写真家ジョゼフの能力である現実世界と写真世界を行き来している瞬間のものです。 この画像では、左側の写真世界にサバイバーがいることがわかります。 右側の写真では、写真家ジョゼフによってサバイバーが恐怖の一撃をくらってワンパンされている瞬間のシーンです。 つまり、この状況は鯖いガー側からすると、心音もしないので安心して解読してたら、写真家ジョゼフが瞬間移動の音もせず背後に来ていきなり攻撃されたというものです。 例えば、現実世界で暗号機のアンテナがブルブルと震えていてサバイバーが解読中であることを確認したら、写真世界からその暗号機に近づくことによってサバイバーは心音が発生しません。 つまり、写真家ジョゼフが近づいてきてもサバイバーは心音でその接近を気付くことができません。 そうして、写真世界から暗号機の前に到着した時の写真が上記左側であり、暗号機前にスタンバイ後に写真家ジョゼフの能力で現実世界に切り替えたと同時に攻撃を行います。 そうすることによって、写真世界からサバイバーの背後にスタンバイしていきなり恐怖の一撃というワンパンラッシュをすることができます。 写真家ジョゼフのイスを使ったワンパン方法 写真家ジョゼフは、ハンターの中でもサバイバーの誘い込みに強い能力を持っています。 例えば、 「耳鳴り」が発生しているときには、暗号機のワンパン方法を応用してそれをロケットチェアで行って写真家ジョゼフの能力をフル活用すると楽しい立ち回りができます。 もし、現実世界でロケットチェアにサバイバーを括り付けた時に、「耳鳴り」が発生していたら写真家ジョゼフで写真世界に入りこんで椅子の前で待機すると、救出に来たサバイバーをワンパンすることができます。 上記左側の写真は、現実世界でサバイバーを椅子に座らせた時に「耳鳴り」が発生したので写真世界に入って待機しているシーンです。 程なくして、写真家ジョゼフを写真世界から現実世界に出して、それと同時に攻撃を行った瞬間のシーンが上記写真の右側となっています。 サバイバー側からすると、ロケットチェアに座らされた仲間を救出する際に、写真家ジョゼフが居ないことを確認して救出しようとした瞬間にいきなりハンターが現れて何が起きたか一瞬理解できない状態が上記のようなシーンです。 写真家ジョゼフは存在感レベル2になると一瞬でワープできる 写真家ジョゼフは存在感レベル2になると、15秒前までにいた自分の場所へスキルボタンの長押し具合によって自由にワープすることが可能です。 この写真家ジョゼフの能力を使えば、「耳鳴り」をしているときに応用が利きます。 ロケットチェアに座らされた仲間を救出にきたサバイバーをワンパンすることも可能です。 たとえば、ロケットチェアにサバイバーを座らせて「耳鳴り」が発生していたら、椅子の前で15秒ほど写真家ジョゼフを待機させます。 それから、 わざとロケットチェアから離れていき、サバイバーがロケットチェアに来たと同時に写真家ジョゼフを椅子の前にワープさせて攻撃するという方法です。 これによって、ロケットチェアから仲間を助けている最中に写真家ジョゼフの攻撃がヒットして恐怖の一撃が発生するとうこともできます。 以上が、第五人格の写真家ジョゼフの立ち回りとちょっとしたワンパンラッシュを行うコツとなります。 これ以外には、写真家ジョゼフは最大15秒前までのワープ能力を活用して窓だらけの建物でのサバイバー優勢となる強ポジションであっても攻撃をヒットさせることが可能です。 サバイバーに建物を使ったチェイスをされたとしても、建物内に足跡を残しておいてチェイス中にサバイバーが建物回りから建物内に入った瞬間に写真家ジョゼフを建物内にワープさせると簡単に攻撃がヒットします。

次の