モアナ と 伝説 の 海 歌詞。 屋比久知奈 どこまでも ~How Far I'll Go~ 歌詞&動画視聴

映画で学ぶ|モアナと伝説の海 Moana

モアナ と 伝説 の 海 歌詞

豊かな自然に恵まれた南の楽園モトゥヌイには、「命の女神テ・フィティの<心>には、命を創り出す偉大な力が宿っていた。 その<心>を半神半人のマウイが盗んだとき、暗黒の闇が生まれた。 だが、闇がすべてを覆いつくす前にサンゴ礁を超えて旅する者がテ・フィティの<心>を返し、私らを救ってくれる」という伝説が語り継がれていた。 そんな島の伝説を聞いて育った村長の娘モアナ。 幼いころ海で不思議な体験をし、海への想いを募らせるが、サンゴ礁の外には出てはいけないという掟により海から遠ざけられていた。 ある日、モトゥヌイに不穏な出来事が起こり始める。 それらは全て島に伝わる伝説によるものだった。 愛する島と皆を救うためにモアナは大海原へと旅立つ。 旅の途中でモアナは、かつての英雄である半神半人のマウイと出会い共に旅をする。 巨大なモンスターやたくさんの試練がモアナとマウイを待ち受ける中、モアナは先祖の秘密を知り、自分の運命を受け入れ成長していく。 『モアナと伝説の海』の魅力の一つは巻の歌や音楽。 主題歌「どこまでも~How Far I'll Go~」は自分の気持ちと向き合い、一歩踏み出す勇気を与えてくれる歌。 劇中歌をモアナ役の屋比久知奈さん、日本語版エンドソングを歌手の加藤ミリヤさんが歌い上げます。 カラオケのように、画面の歌詞を見てお気に入りの曲を一緒に歌っちゃいましょう!• サービス内容等は変更となることがございます。 ディズニーデラックスにご加入時の初回無料期間はそのままディズニープラスに適用されます。 くわしくはをご覧ください。

次の

映画『モアナと伝説の海』あらすじ&ネタバレ!登場キャラクター・歌・声優・見どころを解説!

モアナ と 伝説 の 海 歌詞

アメリカでは昨年2016年の11月に公開されており、そこから4か月遅れでの公開となります。 歌詞と和訳 I've been staring at the edge of the water 'Long as I can remember, never really knowing why I wish I could be the perfect daughter But I come back to the water, no matter how hard I try 水際をずっと見つめていた 思い出そうとしても、本当のところはどうしてかわからない 私が完璧な娘だったらよかったのに でも私は水へと戻るわ、どんなに困難でもやってみる Every turn I take, every trail I track Every path I make, every road leads back To the place I know, where I cannot go Where I long to be どんな変化も乗り越えて、どんな跡でも追いかけて どんな進路だって作るの、どんな道も繋がっているから 知っているあの場所へ、私じゃたどり着けない 思い焦がれたあの場所へ See the line where the sky meets the sea? It calls me And no one knows, how far it goes If the wind in my sail on the sea stays behind me One day I'll know, if I go there's just no telling how far I'll go 空と海が出会うあの水平線を見た?私を呼んでいるの 誰も知らないわ、どれだけ遠いのかなんて もし海であの風が私の後ろにいてくれたら いつの日かわかるはず 私が行くとしても それがどこまでかなんて誰も教えてくれないわ Oh oh oh, oh, oh oh oh oh, oh oh oh, oh oh Oh oh oh, oh, oh oh oh oh, oh oh oh, oh oh I know, everybody on this island seems so happy on this island Everything is by design I know, everybody on this island has a role on this island So maybe I can roll with mine わかってる、この島のみんなは この島ではとても幸せそうなの すべてが意図されたものだとしても わかってる、この島のみんなは この島での役割があるの だからきっと私だって 私の役割を果たせるわ I can lead with pride, I can make us strong I'll be satisfied if I play along But the voice inside sings a different song What is wrong with me? 誇りをもって導ける 私がみんなを強く出来るの みんなに協力すれば きっと満たされる でも心の声は 違う歌を歌っているの 私はどうしちゃったの? See the light as it shines on the sea? It's blinding But no one knows, how deep it goes And it seems like it's calling out to me, so come find me And let me know, what's beyond that line, will I cross that line? 海で輝く光を見た?まばゆく光っているの でも誰も知らないわ、それがどれだけ深くにいるのか 私に呼びかけているみたい、だから私を見つけに来て そして教えて、あの水平線の向こうにあるものを、あの水平線を超えられるかな? See the line where the sky meets the sea? It calls me And no one knows, how far it goes If the wind in my sail on the sea stays behind me One day I'll know, how far I'll go 空と海が出会うあの水平線を見た?私を呼んでいるの 誰も知らないわ、どれだけ遠いのかなんて もし海であの風が私の後ろにいてくれたら いつの日かわかるはず 私が行くとしても それがどこまでかなんて誰も教えてくれないわ ちょっとした解説 アナと雪の女王の"Let It Go"、リトルマーメイドの"Part of Your World"など、ディズニー映画には必ずと言っていいほど登場する主人公のための歌、それが今作『モアナと伝説の海』における "How Far I'll Go" です。 これらの歌は "I Want" Song と呼ばれており、物語において何かしらの不満を抱えたメインキャラクターたちが、その苦悩と人生を通して探し求めているものを歌い上げる、まさにそのキャラクターのテーマソングとも呼べる楽曲です。 主人公のモアナは、ポリネシアの小さな島の長の娘として平和に暮らしていました。 モアナは海に選ばれた存在であり、1000年前に盗まれた女神の宝石を持つべき存在として特殊な力を持っていましたが、長である父親は、満たされた島の暮らしからモアナを出すことを望みませんでした。 やがて島では魚が捕れなくなり、植物も枯れてしまいますが、それでも父はモアナを島から出そうとはしません。 そんな時、モアナの祖母であるタラが、モアナの祖先の秘密と、今海で起こっていることを教えてくれます。 死にゆくタラに背中を押され、モアナは周囲の反対を押し切って船で島を出ることに。 この歌はそんなモアナの苦悩と、外へ飛び出す勇気を歌った、まさしくモアナのテーマソングです。 作曲者は "Let It Go" のあとの "I Want" Song を作ることについてプレッシャーを感じていたようですが、高く評価されており、2017年の1月に行われたゴールデングローブ賞と、2月のアカデミー賞の最優秀楽曲賞にノミネートされていました。 (どちらも、残念ながら受賞はのがし、"La La Land"の"City of Stars"が受賞しています) 映画の公開は日本が最も遅く、他の国は既に1月までには公開されており、"How Far I'll Go"も44か国語のバージョンが作られ、既に世界中で歌われているようです。 日本語の吹き替えはオーディションで選ばれた屋比久知奈さんで、彼女も素晴らしい歌声を披露しています。 日本もこれから "How Far I'll Go" がどれだけ愛されるか楽しみですね。 110•

次の

【モアナと伝説の海】主題歌や歌詞が気になる?サントラ日本語版も紹介!

モアナ と 伝説 の 海 歌詞

日本で英語漬けになる環境を作るのが難しいなら、日本語字幕がない映画の公式予告編でリスニング力を鍛えましょう。 映画情報を知ることができて、リスニングの学習にも役立ちます。 英語フレーズや表現、日本との文化の違いなどのワンポイントの解説から、すべての英語のセリフと翻訳も掲載しています。 今回は『モアナと伝説の海』。 英語版の方は簡単な英語なので、カラオケで歌ってみましょう。 あらすじ 海に選ばれた16才の少女モアナ。 神秘の大海原へ飛び出した彼女は、伝説の英雄マウイと出会い、世界を救う冒険に挑む。 立ちはだかる困難に悩み傷つきながらも、自分の進むべき道を見つけていくモアナだったが・・・。 知っておきたい英語・文化のワンポイント They are kind of cute. とThey are cute. はどう違う? kind of ~の使い方を知ろう モアナのセリフに They are kind of cute. とありましたが、 They are cute. とはどう違うのでしょう? 答えは・・・ kind ofを付けると、断定を回避して柔らかな言い方になるということ。 それでは例をいくつか見てみましょう。 A: Your face reminds me of Winnie the Pooh. ちょっとそれ失礼じゃない B1の「失礼だ!」と断定した答え方だと、怒っているのが一目瞭然。 そこでAと喧嘩が始まるかもしれません。 一方、B2の答え方では、失礼だと思っていても、どこかで冗談だと分かっているような言い方なので、その場ですぐに喧嘩が始まることはないでしょう。 海の悪党カカモラを見て言った上記のモアナのセリフ。 カカモラはどう見ても cuteとは言い難い風貌なので、 They are cute. とは言えないのですが、風貌に似合わず何か可愛いことをして「意外と可愛いのね」となっての They are kind of cute. だったのでしょう。 その他の例文も見てみましょう。 A: The new guy is so bossy! あの新人、すっごく偉そうなの! B1: Really? そう?私は彼カッコいいと思うの B2: Really? そう?私はちょっとカッコいいかなと思ってるけど B1の答え方だと、Aとは意見が正反対だというのは明らかなので、Aの気持ちを逆なでして対立してしまいそうですね。 A: I made a soccer ball sized rice ball! あら~、それは5歳の男の子にはちょっと大きいんじゃないかな B1のような言い方をされると、せっかく頑張って作ったおにぎりを真っ向から否定されたようで、嫌な気持ちになりますよね。 このように、 cute、 big、 small、 hardなど、形容詞の前に kind ofを付けて断定を避ける柔らかな言い方、ぜひ使ってみてください。 人間関係がより上手くいくようになるかも。 日本語はもちろん、ギリシャ語やアイスランド語、タヒチ語など、普段あまり耳にしない言語に触れられる素晴らしい曲です。 ひとりの歌手が歌っているように聞こえるところにも注目。 ぜひ聞いてみてください。 難しい単語が使われていないのが嬉しいところ。 ぜひ歌詞も覚えて、カラオケで歌ってみては? 予告編のセリフとその和訳はこちら! Gramma Tala: For generations, this peaceful island has been home to our family. タラおばあちゃん: 何世代にも渡り、この平和な島は我々のふるさとだった But beyond our reef, a great danger is coming. だが、この島を囲む岩礁の向こうには、大きな危険がせまっていた Legend tells of a hero who journey to find the Demigod Maui. 伝説では、マウイを探しに旅立つ勇者が現れるという And together, they will save us all. モアナ(アウリィ・カルバーリョ): マウイ! Maui Dwayne Johnson : A boat! マウイ(ドウェイン・ジョンソン): ボートだ!ア~~~~~! Moana: Maui, shape shifter, Demigod of the wind and sea, I… モアナ: マウイ、変身の達人、風と海の半神、私は・・・ Maui : Hero of man. I interrupted. From the top. Hero of man. マウイ: 人類のヒーローだよ 本当のところは、マウイ、変身の達人、風と海の半神、人類のヒーロー 邪魔したな。 最初からね。 人類のヒーローだぞ。 マウイ: こんなまだ小さな女の子と、冒険なんて気はないね Moana: This is my canoe, and you will journey to …Aghhh! モアナ: これは私のカヌーです。 マウイ: こうなるとは思わなかったな Moana: The ocean is a friend of mine. マウイ: まずは山ほどある困難を乗り越えないといけないぞ Maui : Kakamora! マウイ: カカモラ! Moana: Kaka…what? They are kind of cute. モアナ: カカ・・・何? 結構可愛いのね Maui : Moana! マウイ: モアナ!俺に任せておけ!マウイ様のお時間だ! Maui : Really? Blow dart, in my butt cheek. マウイ: うそだろ?吹き矢、が、おしりに。 Moana: We are going to the realm of monsters? …Cheehoo! I am still falling! マウイ: 心配するな。 All Rights Reserved. ハワイの歴史・文化を伝える「歴史街道ツアー」を立ち上げ、クイズを取り入れた面白ツアーが好評となり、各メディアで多数取り上げられている。 『お母さんが教える子供の英語』(はまの出版)著者。 ブログ「さゆり in Hawaii」で、ハワイの日常・旬な情報を続々公開中。

次の