ブリッツ ボール 攻略。 ブリッツボール・知識編

ブリッツボール攻略 (ファイナルファンタジーX攻略法)

ブリッツ ボール 攻略

FF10のブリッツボールの基本知識 ブリッツボールについて 完成度の高いFF10屈指のミニゲーム ブリッツボールとはFF10の世界でもっとも人気のある架空の水中球技のこと。 FF10の全ミニゲーム中でもやりこみ要素がもっとも多く、高い完成度を誇るのが特徴。 ブリッツボール開始時期 ブリッツボールはミヘン街道を訪れたのちセーブスフィアから選択できるようになる。 目標はワッカの「ワールドチャンピオン」 ブリッツボールの目的は、ワッカの七曜武器「ワールドチャンピオン」の作成に必要な「水星の聖印」を入手することにある。 詳しくは個別記事をチェックしよう。 アビリティについて 選手のアビリティは試合で敵からキャプチャーすることで習得できる。 必要なキーアビリティを解放してから、試合前の設定で欲しいアビリティを持った敵選手をマークして、試合中にキャプチャーしよう。 育成について 選手がレベルアップすると「アビリティ枠」が増加する。 レベル30まで上げれば「5枠」まで増加する。 データリセットについて 全チームのデータを初期化 ブリッツボールのメイン画面から「データリセット」を選ぶと、敵味方合わせた全チームが初期状態にリセットされる。 ただし、「ジェクトシュート」と「ワッカのオーバードライブ技」はリセットされない。 データリセットの使い道 敵との能力差があまりにも大きくなり、アビリティのキャプチャーが困難になった際にはデータをリセットするのもあり。 FF10のブリッツボールの賞品 リーグ戦の賞品について ステータスリールと水星の聖印を回収しよう リーグ戦で集めたい賞品はワッカのOD技「ステータスリール」と「水星の聖印」のふたつだ。 リーグ戦は全10試合と試合数も多いので、アイテム稼ぎするには効率が悪い。 トーナメントカップは全6試合とリーグ戦よりも少なく、得点王になるとリターンスフィアを入手できる。

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時期別おすすめ選手(ブリッツボール)

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ブリッツボール攻略 その1 スカウトでメンバーを変更 初期パラメータのビサイド・オーラカメンバーはハッキリ言って弱いです。 しかし、ブリッツボールでは選手をスカウトする事が可能なので、最初の内は即戦力となるメンバーをスカウトで集めていくことになります。 スパンダ:ナギ平原にいる女性選手でキーパー以外はオールマイティに活躍• タツ:ポルト=キーリカの船着場に座っている男性選手、初期状態で「ナップショット」を使用出来る(確率で眠らせられる)• アニキ:飛空艇に乗っているアニキ、DF能力が高い• ロップ:ミヘン街道にある旅行公司の男性店員兼選手、アニキと同じくディフェンスに長けている• リーナ:マカラーニャ寺院の参道にいる女性、能力値が全体的に高く攻撃に向いている• デューレン:ナギ平原・谷底 古ぼけた剣がある場所)にいる男性、キーパーとしての即戦力 サブイベントとしてのブリッツボールの役割 ブリッツボールでは冒頭に書いたようにワッカのオーバードライブ技や七曜の武器が関わってくる• トーナメントカップの優勝賞品で「アタックリール」を入手• 水星の印で「ワールドチャンピオン」を入手(カフェの店員から)• リーグ戦の優勝賞品で「ステータスリール」を入手(アタックリールを覚えていることに加えて戦闘回数が250回以上必要)• トーナメントカップの優勝賞品で「オーラカリール」を入手(ステータスリールを取得した状態で戦闘回数450回以上必要)• スポンサーリンク ブリッツボールで苦戦する相手 ブリッツボールに出場してくるチームの中で一際強いのが最強のキーパーであるルムニクが所属する「アルベド・サイクス」です。 初期メンバーではほぼアルベド・サイクスに勝てる見込みはないのである程度ストーリーを進めてからブリッツボールを始めても問題はないです(スカウト出来る場所などに行けないなど初期段階では問題も多い) ルムニクはチームに所属している選手ですが、スカウトする事が可能です。 ブリッツボール最強メンバーを揃えるのにはルムニクはキーパーとして最強なので是が非でもスカウトしておきたいメンバーです。 手順としては ルムニクの契約が切れる1試合前でセーブして、相手が継続契約をせずにフリー状態になるまでリセット繰り返します。 フリーになったら自分のチームに入ってもらいましょう。 守護神・ルムニクの誕生です。 ブリッツボールで最強のメンバー ブリッツボールでのレベルを99まで上げることを前提に最強メンバーを集めるのであれば以下のメンバーがおすすめ• FW(フォワード)・・・ティーダとワッカ(アビリティの幅、能力共に申し分ない)• MF、DF(ミッドフィルダー、ディフェンダー)・・・ユーダ(初期アルベド・サイクス)、スパンダ(ナギ平原の中部でスカウト、フリー)、ロップ(ミヘン街道でスカウト、フリー)、アニキ(飛空艇でスカウト、フリー)• KP(キーパー)・・・ジュマル(ルカ中央広場でスカウト、フリー)、ルムニク(初期アルベド・サイクス) この8名を揃えて鍛えればブリッツボールでは最強のチームが完成します。 育成に関して キャラクターにはそれぞれ「キーアビリティ」が設定されているので、まずはキーアビリティを覚えるようにキャプチャーや賞品で集めていきます。 【シュート】:ボールが足にあたる瞬間に押す。 【インビジブル】:手から離れる瞬間に押す。 【スフィアシュート】:右上の【シュートゲージ】を見ておき、決定して約2秒後に押す。 【パス】:ボールが手から離れる瞬間に押す。 【タックル】:相手が一度後ろに助走をして突っ込んでくる瞬間に押す。 【ドレインタックル系】:すぐに消えるのでキャプチャーの文字が見えたら押す。 ブリッツボールまとめ シナリオ的な攻略でも多少は鍛えていかないと後半のリーグ戦やトーナメントでは手こずることもしばしばあります。 また、やり込むのであればある程度の場所に自由に行けるようになる「飛空艇入手後」からが現実的なスタートラインです。 スカウトや賞品条件を考えてもそのくらいの時期がベストでしょう。

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FF10 攻略

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情報DB• ブログ 検索• アニメ:• 50音順• ゲーム:• 50音順• 漫画:• 50音順• 文学:• 50音順• ドラマ:• 50音順• 特撮:• 50音順• 日本映画:• 50音順• 海外映画:• 50音順• Web媒体• Web媒体• Web媒体• 論客目録• その他• ルールについて チュートリアルを見るのが手っ取り早いです。 なかなか詳しく説明してくれています。 ・・・とは言え、いろいろと複雑ですし、チュートリアルを見るのが面倒だと思いますので、チュートリアルのまとめ部分と試合前の各種設定についてだけを記しておきます。 詳しいことは実際にやってみて「こうなってるのか」と納得してください。 ・防御時はオート操作のみ。 ・使えるコマンドはパス、シュート、ドリブルの三つ。 ・ドリブルは何もしない。 ・PSの値はパスの距離に応じて減る。 ・PS値が0になるとパスは失敗する。 ・STの値はゴールまでの距離に応じて減る。 ・STの値はキーパーの 約 CAの値マイナスされる。 ・ボールを持っていない選手のHPは回復する。 ・パスやシュートはHPを消費する。 ・HPが足りない場合、パスやシュートの値は半減する。 ・パスやシュートの値に対してCUの値をマイナスする。 ・二人以上エンカウントした場合、人数分の回数妨害される。 ・ 自分のHP - 敵のAT で決着をつける。 ・ブレイクスルーが成功すると、後の行動の成功率が上がる。 ・相手のLVが高いとキャプチャー能力が低くなる。 ボールを持っているときのHPの減り方が早くなり、ボールを持っていないときもHPが回復しない。 特殊技が使えなくなる。 自然に治る。 時間がたつか、ボールがぶつかれば目を覚ます。 自然に治る。 ポジション設定、アビリティ設定、相手マーク設定と分かれます。 ポジション設定では選手のパラメータを見て適切なポジションを選択しましょう。 パラメータについては後述。 アビリティ設定では試合中に使うアビリティの選択できます。 要は選手の必殺技を決めろ、ということです。 ただ、アビリティ装備枠は選手のレベルごとに決まっていて、 Lv1~2・・・アビリティは選択できない。 Lv3~6・・・アビリティは一つ装備できる。 Lv7~11・・・アビリティは二つ装備できる。 Lv12~19・・・アビリティは三つ装備できる。 Lv20~29・・・アビリティは四つ装備できる。 Lv30~99・・・アビリティは五つ装備できる。 アビリティを使用するのに選手のHPが消費されて、HPが足りないと、アビリティは使用できません。 アビリティの詳しいことについては後述。 相手マーク設定は試合中にマークする相手選手を選択します。 試合中のフォーメーションを「マークモード」にすると、その選択した選手を追います。 また、アビリティをキャプチャーするにも必要です。 パラメータについて HP 行動力。 何か行動すると減少する SPD 選手の行動スピード。 60が標準値 PHY 相手からのタックルに耐える能力 PAS パスの能力。 これが高いと遠くまで投げられる SHT シュートの能力。 高いと強力で飛距離も長い ATK タックルの能力。 高いと敵からボールを奪いやすい CUT シュートやパスを途中でカットする能力 CAT 敵のシュートを阻止する能力 パラメータは以上のようになっています。 FWの選手なら SHTや PHYが高いと良いでしょう。 相手のゴール近くに接近することが多いので相手一人くらいなら楽々突破できるくらいのPHY値はほしいです。 DFの選手なら ATKや CUTが高いと良いでしょう。 シュートされる前にボールを奪うのが基本です。 あとはPASが高いとなお良いです。 キーパーならもちろん CATです。 それがすべてです。 MFの選手は攻守のバランスがとれているといいです。 左スティックでシュートポイントを決定。 ボールを奪われた場合、効果は発動しない ボレーシュート 10 なし こぼれだまを相手の妨害無しで直接シュートできる。 パスやシュートをぶつけられて眠り状態が解除されたとき、一時的に特定のパラメータが99になる。 ただ、このボーナス分の修正に関しては使用者のLvによって変わります。 使用者のLv、基本修正、ボーナス修正の関係については以下の通りです。 ただ、タックルを避けたあとにバランスを崩すことがあります。 バランスを崩した状態で敵のタックルを受けると装備中のアビリティが一つ外れてしまいます タックルを受けるのでもちろんPHYも減ります。 アビリティ、発動確率、バランスを崩す確率の関係は以下の通りです。 について 装備した状態でパス、またはシュートをぶつけられて眠り状態が解除されると、特定の能力が99に上昇します。 関係は以下の通りです。 ぶつけられた攻撃 99になるパラメータ ベノム系のパス、シュート PHYとCAT ナップ系のパス、シュート ATKとPAS ウィザー系のパス、シュート CUTとSHT それ以外のパス、シュート HPとSPD以外の能力のいずれか一つ 6. 経験値について 経験値の入り方については以下のようになっています。 行動の種類 経験値 シュート ノーマル 1 「~ショット」 2 「~ショットS」 3 「~ショットX」 4 ジェクトシュート 3 ジェクトシュート2 6 オーラカスピリッツ 6 スフィアシュート 2 インビジブル 3 ボレーシュート 3 ボレーシュートS 3 ボレーシュートX 3 パス ノーマル 1 「~パス」 2 「~パスS」 3 「~パスX」 4 「~タックル」 1 「~タックルS」 2 「~タックルX」 3 KPがボールをはじく 2 KPがボールをキャッチ 4 キッパワー発動 2 試合に出場 KPのみ 2 「タックルかいひ~」 1 「アンチ~」 1 めざめすっきり! これを利用してわざと勝負をつけないようにすると、1試合のうちに味方選手のLvを一気に上げることができます。 おすすめの方法は2選手間でパスをひたすらまわしつづけるといいです。 アビリティを使えばより稼ぎやすくなります。 キーパーなどは他の選手に比べて経験値が入りにくくなる傾向にあるので、この方法は特に有効です。 フォーメーションについて チームレベルが上がるとフォーメーションが追加されます。 フォーメーションは攻撃時で移動モードをオートにしている場合、選手全員がフォーメーションに従って動き、マニュアルの場合はボールを持っていない選手がフォーメーションに従って動きます。 防御時では選手全員がフォーメーションに従って動くので、フォーメーションの選択は地味に重要です。 防御時は敵が自陣深くに入ってこないと、FWとMFが戻ってこないので注意が必要です。 ボールを持った敵が近くにいてもスルーしてしまうことが多いです 汗。 レフトサイドの場合はその逆。 防御時にはブリッツオフ直後の位置に戻ろうとするため、序盤では意外と使えます。 防御時はブリッツオフ直後の位置に戻ろうとします。 攻めの時にはボールを持った選手とMFしか攻めに参加しないため、不向き。 防御時はMFと同軸上並ぶ。 攻撃時はノーマルと同じような感じです。 防御時は敵が攻め込むとFW二人が敵のゴールへ向かいます。 各チームの特徴 ここでは初期状態での各チームの特徴を記します。 ブリッツをやっていくと選手が入れ替わったり、フリーの選手が入ったりするため、ここに記したことが当てにならなくなります。 初期能力値は高くなく むしろ平均以下 、成長もあまりしません。 初期状態だけで見ても、その後を見ても、最弱でしょう。 一部使える選手もいますが。 しかし、大器晩成型の選手が多いせいかLvが最大になるころにはこのチームの選手はかなり強くなります。 序盤ではいい練習台になってくれることでしょう。 初期能力値もその後のパラメータの伸びも並。 ただ、「全チームから見て並くらい」であり、ビサイド・オーラカよりは強いです。 イベントでの対ゴワーズ戦は勝てないこともありませんが苦戦は必至です。 しかしSPDはかなり低く、守りは脆いです。 とにかくSPDが低い選手ばかりなので使いにくい選手ばかりです。 PASも高いためロングパスを多用されやすいです。 反面、PHYはそこまで高くないため、弱点といえばそこ。 SPDが高いため振り切られてしまいがちになってしまう、やりにくいチームです。 序盤では事実上の最強と言っていいでしょう。 キーパーがあまりに強すます。 ただ、早熟型の選手が多いので、Lvが高くなってもそこまで強くはなりません キーパーは例外です。 序盤でこのチームとやるのはやめるのが無難です。 VSルカ・ゴワーズ イベントで強制的にルカ・ゴワーズとブリッツをしなければならない場面がありますが、この試合は実のところ、勝つのはかなり難しいです。 両チームの選手のパラメータは以下の通りです。 ビサイド・オーラカ 選手名 LV HP SPD PHY ATK PAS CUT SHT CAT ティーダ 2 132 60 10 3 3 2 10 1 ダット 1 90 60 12 2 4 2 8 1 レッティ 1 95 60 7 5 10 5 4 1 ジャッシュ 1 100 63 7 10 7 5 1 1 ボッツ 1 105 60 3 10 6 5 1 1 キッパ 1 90 54 4 2 2 4 1 5 ワッカ 3 150 60 11 3 3 2 13 1 ルカ・ゴワーズ 選手名 LV HP SPD PHY ATK PAS CUT SHT CAT ビクスン 1 140 60 12 3 5 2 12 1 アンバス 1 130 60 9 3 4 1 13 1 グラーブ 3 207 60 9 8 13 8 8 2 ドーラム 1 142 60 3 9 7 5 1 1 バルゲルダ 2 141 60 5 9 9 8 1 1 ラウディア 1 142 60 4 2 2 4 1 8 何で勝つのが難しいかって 選手のパラメータの差です。 むしろそれがすべてです。 DFはそこまでの差はありません。 しいて言うならゴワーズのバルゲルダがLV2でしかも上の表には載っていませんが経験値を少し獲得するとすぐにLV3になってアビリティを使ってくることくらいでしょうか。 使うアビリティは ドレインタックルか ベノムパスSです ベノムパスSは消費HPが多いので、主にドレインタックルでくるでしょう。 FWもSHTがゴワーズのほうが高めですが、まあ似たりよったりでしょう。 問題はMFとキーパーの差です。 特にキーパーについてはキッパが弱すぎます。 MFについてはグラーブがすでに LV3というある意味、反則技を成し遂げています。 グラーブは最初から ベノムタックルと スカウトモードを持っていて、なおかつ全パラメータが平均してかなり高く、攻守共々、非常に厄介な選手です。 ゴワーズとやるならこのグラーブをどうするかということが一番重要なポイントとなります。 キーパーについてはかなり絶望的です。 繰り返しになりますがキッパが弱すぎます。 キッパのCATは5しかなく、実際の試合でSHT-CATの計算で使われる数字はなんと 2~7というどうしようもない状況 CAT値は0. 5倍~1. 5倍の間からランダムで決定される です。 つまりゴール前でのSHT値が8以上のシュートは絶対に止められないし、下手をすればSHT3の威力のシュートでも入ってしまう可能性があります。 以上のように、MFとキーパーにおいて能力にかなりの差があることがわかります。 ではどうすれば良いか。 確実にこうすれば勝てる、という方法はありません。 運によってもかなり左右されます。 とにかくキッパが弱すぎるので、シュートされたらまず、点は入れられたなと思ったほうがいいです。 ディフェンスについてはシュートさせないことが第一目標です。 オフェンスについてはグラーブをなんとかしましょう。 ATKもCUTも高いため、ホントに厄介です。 該当するのはティーダのジェクトシュート ボタン押しがうまくいけばスフィアシュートも 、ワッカのシュート、またはベノムショットだけです。 ティーダはLV2からスタートで、なおかつ経験値が1でも入ればLV3になる状態ですのでアビリティを使えるのは後半からです。 ワッカも後半3分経過した時点で参加します。 つまり 勝負は後半からと考えるのが妥当でしょう。 ジェクトシュートがあるとかなり便利なため、ジェクトシュートイベントはちゃんと成功させておきましょう。 私としては以下の方法でやるのが一番確実だと思います。 まず前半は攻めません。 パスをずっと回し続けて経験値を稼ぎます。 ティーダは経験値を1でも獲得できればLV3となって後半にアビリティを使用することができるので、レベルを上げるとしたらボッツです。 ボッツはベノムタックルを持っているので使えると重宝します。 あと他に上げるとしたらレッティで。 ブリッツオフでオーラカ側から始まればいいのですが、ゴワーズ側から始まった場合、なんとしてでもボールを奪わなければなりません。 防御時のフォーメーションはノーマルよりもレフトサイドorライトサイドのほうがいいかもしれません。 とにかく、前半はパスを回し続けることで経験値を稼ぎつつ、下手に攻めて敵の手にボールが渡ることを防いで、ゴワーズにシュートさせる機会を与えないようにします。 ちなみに移動モードはマニュアルAがいいです。 オートのままだと勝手に動いてしまうので、敵に接触してしまうからです。 ハーフタイムで必ずアビリティをセットします。 ビクスン、アンバスにマークを設定してマークモードで戦うのも一つの手かもしれません。 後半も基本的にはパス回しです。 絶対にゴワーズにボールを渡さない。 ブリッツオフでゴワーズ側から始まった場合、前半と同じようにして、なんとしてでもボールを奪ってください。 ただ、後半はワッカ参入イベントが入ります。 このイベントでティーダとワッカが交代します ワッカはLFのポジション。 そして再びブリッツオフから始まります。 つまり・・・ ・ティーダが活躍できるのは後半3分までである。 ・後半3分までボールを支配しても、その後、強制的にブリッツオフから始まるため、どちらにボールがいくかわからない。 これらの点から、一回は攻めて、ティーダでジェクトシュートを放ちましょう。 注意してほしいのはジェクトシュートはシュートを放つまでのモーションがかなり長いので、その分の時間を考えて使わないとダメです。 ジェクトシュートは二人ふっとばすことができるため、多少、強引な攻めでも大丈夫です。 ワッカ参入後は状況によります。 勝ってるなら前半と同じやりかたで。 引き分けor負けてるならがむしゃらに攻めるしかないです。 ワッカのベノムショットはSHT16となかなか高いので、しかも消費HPは20と低いので、バンバンシュートできます。 やはりブリッツオフでボールがどちらのものになるかでいろいろとやるべきことが変わります。 以上が私が考える最良の方法です。 運の要素がかなり入るなどかなりいい加減なやりかたです 汗。 ちなみに後半3分になる前にシュートを決めて、なおかつオーラカとゴワーズの点差が3点以上だと、ワッカ参入が早まります でも時間は後半3分から始まります。 ゴワーズに3点差つけるのはかなり難しいですが、興奮しすぎたアナウンサーのセリフが聞けたり、ガッツポーズをとるティーダを見ることができます。 インターナショナル版だとゴワーズに勝つと攻撃力スフィアを手に入れることができます。 [関連ページ]• 評価新着順•

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