コイカツ mod。 MODプラグインまとめ

コイカツmodまとめ(bepinex&便利modパック)

コイカツ mod

結婚しました。 前回から1ヵ月半ほど経過してますが相変わらず楽しんでおります アイドルちゃん召喚させまくってたり 思いつきでオールバックいおりんを召喚させてみたら思いのほか良い感じに出来てホクホクしてたりしましたがいおりんも引き続きバージョンアップ中だったりします 細かいとこがメインなのでその辺をメモとして残しておきますかね 現在のいおりん こんな感じです。 ありがとうございます。 変わってはいないのですが、前回のハイスクールメイト同様、本体側にも自作パーツMOD以外にMODツールじゃないと調整できない数値や設定を加えているようになってるのでその辺をば。 使用MODのリンクとか 今回この3つ。 前回何も触れてなかったのでサラッと紹介。 ・MaterialEditor 神ツールです パーツごとに普通は弄れない数値をリアルタイムに調整・確認できます コイカツかUnityの各種構造を理解してないと取っつきにくいのですが覚えてしまえば自由度がやべーことになります。 アウトラインの太さとリムの強さが弄れるのがポイント ・ABMX(KKABMX) 神ツールです 各種パーツについてXYZの3軸で自由に大きさやサイズを弄れるようになります。 極めるとミニキャラすら作れるという(作った) この2つにハイスクールメイト作成の時にもお世話になってるOverlayModsがあればおよそ何でもできるようになります。 ・[stinger722][KK]Face Outline Fix 神データです 元々こちらの方のMODを使用させていただいて角度次第で目立つ目元、口のシワを除去してます。 後述しますがこれをさらに弄ってます。 さて本編 前髪専用ヘアグロス(ツヤ)の追加 実は前髪のツヤの位置が後ろ髪と異なっています。 こんな感じ。 去年いおりん作ってる時にも前髪ツヤだけ別パーツにしたいとボヤいてたまま終わってたのですが…あの時から環境は変わってヘアグロスをパーツ単位で設定できるようになったのでこれを機に調整。 まあ私の場合ヘアグロス自体が自作パーツなのですが… その場で何度でもインポートと確認ができますので調整も楽です。 鼻の陰影をフェイスペイント枠へ移動(色付け) これも以前ボヤいてたまま未解決で終わってた件。 鼻パーツって色がつかなくてグレイスケールにしかならないんですね。 こんな感じ。 当時は一旦は諦めたのですが… 実は似たようなパーツに化粧枠のフェイスペイントがありましてそれなら色が付けられることが発覚。 さっそくこっちに鼻パーツそのまま移植して数値を良い感じにして… 解決。 これに気付くきっかけは他者様のMODでした。 やはり外の世界を見るのは重要ですね。 後ろ髪の影の濃さを調整 今のパーツといおりんの髪色だと妙に後ろの髪が想像以上に暗くなってしまうんですね。 ので、ちょっと明るくしてみました。 こんな感じ。 まずはヘアグロスと一緒でMaterialEditorで今度はDetailMaskを取り出して入れ替えます。 で、こんな感じで画像編集ツールなりなんなりで緑の明るさを調整します。 画像ではグラデーションをかけて調整してます。 ちなみに見た目と逆で黒い部分は設定した通りの色が出る部分で、緑が濃くなる程暗くなります。 この辺の調整はハイスクールメイト作成でも触れてるので省略。 頭のバランスを調整 今度はABMXの出番。 元々コイカツの頭部パーツは妙に上部がでっかいイメージがあるのでその調整。 ちょびっと弄っただけですがこれだけでも印象は結構変わります。 この程度の修正なら頑張ればABMX無しに頭部パラメータだけで調整可能だとは思いますが 数値1つで全体のバランスを崩すことなく調整できるのが強み。 ちなみに頭部パーツ自体を差し替えたヘッドMODもありますが今度は髪パーツとの兼ね合いという戦いがあるのでいおりんには適用していません。 何よりそれだとデコの広さが足りない。 デコ=いおりん。 口のシワが出ないように調整(実験中) リンクに貼ってありますが、既に現環境ではキャラメイク最大の敵とも言えるシワに対して シワ除去MODのお世話になっております。 おりますが… いまのパラメータだとこの角度程度で既にシワが見え始めている始末。 またまたMaterialEditorで今度は顔の設定をオープンしてDetailMaskをエクスポート。 出力される画像は上記シワ除去MODが適用されたディティールマップ画像です。 左が元MOD、右が自力修正。 消えました! ルールは他のディティールマップと同じで青が濃い部分のアウトラインが…消えるのかな? 細かい実験はしていないので様子見中です。 副作用があったら取りやめる予定です。 終わり コイカツは発売から2年経ちましたがMOD含めれば未だに盛況ですので皆様もぜひ。 まあ本当はスタマスやら次回作やらを見据えてBlenderの勉強をせにゃならんのだがね。

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コイカツのmodで体位を追加するmodみたいなのはないでしょうか...

コイカツ mod

BepInEX5本体を導入する。 まずは上記リンクから、 zipファイルをダウンロードしましょう。 zipファイルを解凍すると、上記のような構成になっています。 これらをそのまま、 コイカツ本体のフォルダに入れましょう。 念のため、 以前のBepInEXが導入済みの場合は、別の場所に退避させておくことをおすすめします。 もしバージョンの移行に失敗しておかしな状態になっても、すぐに戻せるようにするためです。 BepisPlugins r12. 1を導入する。 先程のだけではまだ足りないので、続けて他のプラグインを動かすためにほぼ必須になるであろうプラグインも導入します。 BepisPluginsの現在の最新版はr12. 1であり、それまでのバージョンとはファイル構成が大きく異なっています。 具体的には、新しく追加されたプラグインと、削除されたプラグインが存在します。 zip」をダウンロードします。 解凍すると上記のような構成になっており、以前から使用している人には馴染み深い、sideloaderやscreencapも含まれています。 BepInEX5から、 pluginsフォルダの中にさらにフォルダを入れても、プラグインを認識してくれるようになったので、プラグインの整理がしやすくなりました。 古いBepisPluginsを削除する。 もし以前のBepisPluginsが残っている場合、このままゲームを起動すると衝突してエラーになるので、削除する必要があります。 まず、先程のダウンロードページを見てみると、今回から不要になったプラグインにはremovedと書かれているので、それを見ると何が削除されたのかがわかります。 よって、それを取り除く必要があります。 ただ、もちろん現在も使われているプラグインであっても、古いバージョンは削除する必要があります。 しかし、もうPluginsフォルダにはいろんなプラグインが混ざってしまっているため、どれがBepisPluginsのものなのかわからない…。 というときは、 いったん古いバージョンのBepisPluginsをダウンロードしましょう。 その中にあるプラグインと同名のものを、Pluginsフォルダからすべて削除してしまえばOKです。 なお、BepisPlugins r12. 1から不要になったもののうち、「 MessageCenter」および「 ConfigurationManager」というものがあります。 上記2つに関してはBepInEX本体側に組み込まれることになりました。 MessageCenterに関しては「BepInEx. MessageCenter」という名前になっており、ConfigurationManagerはdllだけでなくxmlファイルも付いています。 よって、BepInEX本体導入時に入れた上記のプラグインは、うっかり消さないようにしましょう。 XUnity. AutoTranslatorも導入する。 実は先程までの手順だけでは、起動時にエラーが出てきてしまいます。 古いプラグインがジャマしているということではなく、まだ何かが足りていないということです。 BepisPlugins r12. 1のダウンロードページにも書いていたとおりなのですが、「XUnity. AutoTranslator」というものも合わせて必要な仕組みに変わりました。 現在のバージョンは4. 1です。 AutoTranslator-BepIn-5x-4. 解凍すると上の画像のような構成になっているので、そのまま対応するフォルダに入れましょう。 勝手に翻訳されてしまうのを無効化する。 XUnity. AutoTranslatorを導入することで、起動時にエラーは出なくなるものの、代わりにUIが勝手に英語に翻訳されてしまいます。 海外ユーザにとってはありがたい機能だと思われますが、もとから日本のゲームなので、日本人にとっては不要な機能です。 本当に最低限必要なプラグインは、XUnity. AutoTranslatorではなく、それと一緒についてきた「XUnity. ResourceRedirector」の方です。 名前からもわかるとおり XUnity. AutoTranslatorは翻訳に関するプラグインなので、これをフォルダごと消してしまいましょう。 これで勝手に翻訳されてしまうのは防げましたが、今度は 翻訳がないといった感じのエラーが出てくることがあります。 そのまま放っておいてもゲームができないことはないのですが、起動時に毎度出てくるのはやはりジャマです。 その原因としては、BepInEX5向けの様々なプラグインの詰め合わせを、上記リンクからダウンロードして導入したのがまず一つ。 dll」を導入してしまったことが原因でした。 これとXUnity. これで、これからのプラグインアップデートを受け入れる体制は万全です。

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コイカツ mod

BepInEX5本体を導入する。 まずは上記リンクから、 zipファイルをダウンロードしましょう。 zipファイルを解凍すると、上記のような構成になっています。 これらをそのまま、 コイカツ本体のフォルダに入れましょう。 念のため、 以前のBepInEXが導入済みの場合は、別の場所に退避させておくことをおすすめします。 もしバージョンの移行に失敗しておかしな状態になっても、すぐに戻せるようにするためです。 BepisPlugins r12. 1を導入する。 先程のだけではまだ足りないので、続けて他のプラグインを動かすためにほぼ必須になるであろうプラグインも導入します。 BepisPluginsの現在の最新版はr12. 1であり、それまでのバージョンとはファイル構成が大きく異なっています。 具体的には、新しく追加されたプラグインと、削除されたプラグインが存在します。 zip」をダウンロードします。 解凍すると上記のような構成になっており、以前から使用している人には馴染み深い、sideloaderやscreencapも含まれています。 BepInEX5から、 pluginsフォルダの中にさらにフォルダを入れても、プラグインを認識してくれるようになったので、プラグインの整理がしやすくなりました。 古いBepisPluginsを削除する。 もし以前のBepisPluginsが残っている場合、このままゲームを起動すると衝突してエラーになるので、削除する必要があります。 まず、先程のダウンロードページを見てみると、今回から不要になったプラグインにはremovedと書かれているので、それを見ると何が削除されたのかがわかります。 よって、それを取り除く必要があります。 ただ、もちろん現在も使われているプラグインであっても、古いバージョンは削除する必要があります。 しかし、もうPluginsフォルダにはいろんなプラグインが混ざってしまっているため、どれがBepisPluginsのものなのかわからない…。 というときは、 いったん古いバージョンのBepisPluginsをダウンロードしましょう。 その中にあるプラグインと同名のものを、Pluginsフォルダからすべて削除してしまえばOKです。 なお、BepisPlugins r12. 1から不要になったもののうち、「 MessageCenter」および「 ConfigurationManager」というものがあります。 上記2つに関してはBepInEX本体側に組み込まれることになりました。 MessageCenterに関しては「BepInEx. MessageCenter」という名前になっており、ConfigurationManagerはdllだけでなくxmlファイルも付いています。 よって、BepInEX本体導入時に入れた上記のプラグインは、うっかり消さないようにしましょう。 XUnity. AutoTranslatorも導入する。 実は先程までの手順だけでは、起動時にエラーが出てきてしまいます。 古いプラグインがジャマしているということではなく、まだ何かが足りていないということです。 BepisPlugins r12. 1のダウンロードページにも書いていたとおりなのですが、「XUnity. AutoTranslator」というものも合わせて必要な仕組みに変わりました。 現在のバージョンは4. 1です。 AutoTranslator-BepIn-5x-4. 解凍すると上の画像のような構成になっているので、そのまま対応するフォルダに入れましょう。 勝手に翻訳されてしまうのを無効化する。 XUnity. AutoTranslatorを導入することで、起動時にエラーは出なくなるものの、代わりにUIが勝手に英語に翻訳されてしまいます。 海外ユーザにとってはありがたい機能だと思われますが、もとから日本のゲームなので、日本人にとっては不要な機能です。 本当に最低限必要なプラグインは、XUnity. AutoTranslatorではなく、それと一緒についてきた「XUnity. ResourceRedirector」の方です。 名前からもわかるとおり XUnity. AutoTranslatorは翻訳に関するプラグインなので、これをフォルダごと消してしまいましょう。 これで勝手に翻訳されてしまうのは防げましたが、今度は 翻訳がないといった感じのエラーが出てくることがあります。 そのまま放っておいてもゲームができないことはないのですが、起動時に毎度出てくるのはやはりジャマです。 その原因としては、BepInEX5向けの様々なプラグインの詰め合わせを、上記リンクからダウンロードして導入したのがまず一つ。 dll」を導入してしまったことが原因でした。 これとXUnity. これで、これからのプラグインアップデートを受け入れる体制は万全です。

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