グアム 入国 制限。 グアム政府、7月1日より日本からの観光客の受け入れ再開、一方で帰国時に14日間の待機必要か

グアム政府、7月1日より日本からの観光客の受け入れ再開、一方で帰国時に14日間の待機必要か

グアム 入国 制限

【2020年6月情報】日本からグアムへはいつから行けるようになるのか?7月1日から日本からの規制緩和は本当?入国制限&規制はとても気になる情報です。 2020年新型コロナウイルスの影響により、グアム島はもちろん、世界各国で出入国の制限をおこなう対策が行われています。 いつからビジネス出張が可能なのか、旅行に行くことができるのか、現地にいる家族にいつ会えるのか、疑問や不安を感じているかたもいらっしゃると思います。 今回はそんな疑問や不安を少しでも解消できるように、グアム島への入国規制・緩和情報をまとめました。 必ず下記のサイトもあわせてご確認いただき、補助として参考にしてください。 どうしても事情があり、グアムに渡航しなくては行けない場合はかならずやなどの最新情報を確認してください。 個別の質問や相談は(英語)に直接お問い合わせすることをおすすめします。 グアム居住者の場合 1. グアム居住者、2. グアムに住む家族が緊急事態の場合は自宅への自主隔離が認められています。 グアム島の家族が緊急事態のために入国する場合 2. の場合は家族の緊急事態を証明する必要があり、証拠資料を提出しなければいけません。 そして、これも検疫官が認めた場合に限ります。 検疫官に認められた場合、空港から一度政府指定の施設に移動はしないといけませんが、が施設隔離を不適切と認めた場合は自宅やホテルなどの自主隔離が可能となります。 入国1週間以内に行ったPCR検査の陰性証明書 3. の観光目的で入国する場合は14日間の強制隔離となりますが、例外として入国1週間以内に日本の適切な検査機関で新型コロナウイルスのPCR検査を行い、陰性を証明できる証明書を検疫官が認めた場合に限り入国が可能となります。 その場合は政府指定の隔離施設ではなく、自身の予約したホテルなどの宿泊施設に14日間の自主隔離ができます。 」とコメントしていますので、7月1日より隔離なしの観光目的の入国は難しいと考えられます。 またをみるとグアムとハワイの便は丸1ヶ月間運休とホームページで発表しています。 7月以降にも、グアムに渡航する場合は引き続き14日間の施設隔離と、日本帰国後も14日の隔離の合計28日間の隔離があるということになります。 強制隔離のためのグアム政府指定の施設とは 入国者全員が実施している強制、自主隔離措置ですが指定施設といってもホテルになります。 ただし、どこに隔離となるかは空港検疫官が決めることですので希望は通りません。 【政府指定の隔離のためのホテル】• ホテルサンタフェ• ホテルウィンダムガーデングアム• オーシャンビューホテル• ガーデンコートホテル 領事館の情報によると上記4つのホテルが政府指定の隔離施設(ホテル)となります。 飲食・宿泊費用は日本から入国する非居住者の場合は強制隔離措置を受ける場合は、14日間すべて自己負担となります。 空港から隔離施設(ホテル)までの移動手段は政府より提供があります。 グアムでの乗り継ぎ(トランジット)制限 2020年6月16日までの情報です。 こちらも日本やグアムの感染状況により、予告なしで変更になることもありますので、かならず事前に領事館や外務省などの最新情報を確認してください。 乗り継ぎ時間が10時間以内の場合 新型コロナウイルスの感 染の疑いがある症状がないことを条件に、空港内で乗り継ぎの飛行機を待つことが可能です。 乗り継ぎ時間が10時間以上の場合 政府指定の隔離施設で待機(強制検疫の対象)となります。 施設までは政府によって往復移動手段が提供されます。 日本からグアムへの入国制限・緩和情報まとめ 7月1日より入国ができるかも?と思って旅行の計画を立てたかたもいらっしゃると思います。 によると、そもそもグアムは「レベル3:渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)」となっています。 7月以降も日本からの観光目的の入国を認めたわけではないようですし、グアムへ渡航した場合は原則強制隔離となります。 陰性証明書を取得したりグアムでも日本でも隔離されたりと大変なため7月以降でグアムの旅行の計画を立てている方は残念ですが、今は延期することをおすすめします。 お店や、アクティビティを再開するとこも出てきましたが、まだ休業しているところもあり、マスク着用必須、6フィート(約1. 8メートル)のソーシャルディスタンス、25人以上での集まりの禁止など規制もあります。 レストランのイートイン再開、映画館などの娯楽も徐々に再開していくといった感じなので現在はグアムを満足に楽しむことは出来ないかと思われます。 旅行に行けない、もどかしい日々が続きますが、新型コロナウイルスの終息を心から願うと共に、またみなさんがグアムでたくさん笑って遊んで楽しむことができる日をお待ちしています! 最新情報が入りましたら更新していきます。

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【公的情報】 移民及び非移民の入国制限(2020年6月23日21:01(PDT)) アメリカ/サンノゼ特派員ブログ

グアム 入国 制限

2月28日よりトリニダード・トバゴ、マーシャル、バーレーンが増えました• 3月1日よりクック諸島、バヌアツ、仏領ポリネシア、インドが増えました• 3月2日よりキルギスが増えました• 3月3日よりジブラルタル、トルクメニスタン、ネパールが増えました• 3月5日よりガーナが増え、クウェートウェートが減りました• 3月6日よりシリア、マレーシアが増えました• 3月7日より韓国、ブータン、レバノンが増えました• 3月8・9日変更なし• 3月10日より中国が増えました• 3月11日よりクウェートが増えました• 3月12日変更なし• 3月13日よりエルサルバドル、オマーン、スリランカ、スロバキア、ニウエ、フィリピンが増えました• 3月14日よりアゼルバイジャン、アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウクライナ、グアテマラ、コソボ、スーダン、赤道ギニア、チェコ、デンマーク、ブータン、ペルー、ポーランド、モルドバが増え、キルギス、レバノンが減りました• 3月15日よりアラブ首長国連邦、エクアドル、エストニア、北マケドニア、キプロス、コロンビア、ノルウェー、バングラデシュ、ミクロネシア、モルドバ、ヨルダン、ラトビア、リトアニアが増え、フィリピンが減りました• 3月16日変更なし• 3月17日よりウズベキスタン、エジプト、カザフスタン、カタール、カナダ、ケニア、ジブチ、ジョージア、セルビア、パナマ、パプアニューギニア、パラグアイ、ベリーズ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ホンジュラス、南スーダン、モロッコ、リビア、レバノン、ロシアが増え、アラブ首長国連邦が減りました• 3月18~21日の間に75ヶ国から149ヶ国へ増えました• 3月22~23日の間にガンビア、キューバ、シエラレオネ、シンガポール、ハイチ、パプアニューギニア、ブルキナファソ、ブルンジ、ベルギー、ポルトガル、ミャンマー、モザンビーク、ルーマニアが増えました• 3月24~26日の間に158ヶ国から176ヶ国へ増えました• 3月27~31日の間に176ヶ国から180ヶ国へ増えました• 4月1日~4月4日は180ヶ国のままです• 4月5~7日の間に180ヶ国から181ヶ国へ増えました• 4月12日変更なし• 4月13. 14日の間に181ヶ国から182ヶ国へ増えました• 4月15~19日の間に182ヶ国から183ヶ国へ増えました• 4月20~25日の間に183ヶ国から184ヶ国へ増えました• 5月8~13日現在は184ヶ国のまま• 5月14~21日の間に184ヶ国から183ヶ国へ減りました• 5月22~28日の間に183ヶ国から182ヶ国へ減りました• 5月29日~6月8日は182ヶ国のまま• 6月9日~11日の間に182ヶ国から181ヶ国へ減りました• 6月12日~15日は181ヶ国のまま• 6月16日に181ヶ国から178ヶ国へ減りました• 6月17日~21日は178ヶ国のまま• 6月22日に178ヶ国から177ヶ国へ減りました• 6月22~28日は177ヶ国のまま• 6月29日に178ヶ国から177ヶ国へ減りました• 2月28日ラトビア、タジキスタン、ジョージア、パレスチナ、ベトナム、ラオス、コロンビア、パラグアイ、スーダンが増えました• 3月1日ネパール、チリ、イスラエル、ベナン、バーレーンが増えました• 3月2日ロシア・サハリン州、カナダ・アルバータ州及びサスカチュワン州、ウガンダ、アゼルバイジャン、ナイジェリア、香港が増え、キルギスがなくなりました• 3月3日ブータン、パナマ、カナダのいくつかの州、ベネズエラ、キプロス、クロアチア、 トルコ、ヨルダン、ケニア、チュニジアが増え、仏領ポリネシア、ジブラルタル、トルクメニスタンがなくなりました• 3月5日アルメニア、ウズベキスタン、エクアドル、カナダ全体、カメルーン、キューバ、クウェート、ザンビア、ジブラルタル、セネガル、トルメキシタン、仏領ポリネシア 、ベラルーシ、南アフリカ、モナコ、ロシア全体が増え、パナマ、オマーンが減りました• 3月6日ウクライナ、ガイアナ、コスタリカ、赤道ギニア、セントクリストファー・ネービスが増えました• 3月7日エチオピア、コートジボワール、ジンバブエ、トーゴ、ブルネイ、ブルンジ、マリが増え、カナダ。 チュニジアが減りました• 3月8日変更なし• 3月9日マカオが増え、カザフスタンが減りました• 3月10日 ブルガリアが増え、シエラレオネ、仏領ポリネシアが減りました• 3月11日アルバニアが増え、クウェートが減りました• 3月12日アイルランド、アルゼンチン、北マケドニア、コンゴ民主共和国、スロバキア、ペルー、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、モルドバ、モルドバが増え、ウガンダが減りました• 3月13日イラン、ギニア、コソボ、ニジェール、ニジェールが増え、 モルドバ が減りました• 3月14日アラブ首長国連邦、エストニア、キルギス、• サントメ・プリンシペ、シエラレオネ、チュニジア、ニュージーランド、ノルウェー、ベリーズ、ボリビア、ホンジュラス、ミクロネシア(ポンペイ州)が増え、 イスラエル、コソボ、スロバキアが減りました• 3月15日ウルグアイ、豪州、ポルトガル、ヨルダンが増え、北マケドニア、キプロス、コロンビアが減りました• 3月16日シンガポールが増えました• 3月17日ガーナ、スロバキア、スロバキア、パナマ、米国・グアム、ポーランド、マラウイが増えました、アルゼンチン、ウズベキスタン、エストニア、ペルー、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、マラウイ、ラトビア、リトアニアが減りました• 3月18~21日の間に85ヶ国から79ヶ国になりました• 3月22~23日の間にソロモン諸島、米国(全体)、ベトナム(全体)、ルワンダが増え、ガンビア、トルクメニスタン、ブルンジ、ミクロネシア(ポンペイ州 が減りました• 3月24~26日の間に97ヶ国から66ヶ国に減りました• 3月27~31日の間に66ヶ国から60ヶ国に減りました• 4月1~4日の間に60ヶ国から64ヶ国に増えました• 4月5~7日の間に64ヶ国から67ヶ国に増えました• 4月12日の間に67ヶ国から69ヶ国に増えました• 4月13. 14日の間に69ヶ国から67ヶ国に減りました• 4月15~19日の間に67ヶ国から65ヶ国に減りました• 4月20~25日の間は65ヶ国のまま• 4月26~5月1日の間に65ヶ国から64ヶ国に減りました• 5月1~8日の間は64ヶ国のまま• 5月9~13日の間に64ヶ国から67ヶ国に増えました• 5月14~21日の間に67ヶ国から73ヶ国に増えました• 5月22~28日の間は73ヶ国のまま• 5月29日~6月2日に73ヶ国から76ヶ国に増えました• 6月3日~8日の間に76ヶ国から77ヶ国に増えました• 6月9日~11日の間に77ヶ国から78ヶ国に増えました• 6月12日~15日は78ヶ国のまま• 6月16日に78ヶ国から81ヶ国に増えました• 6月17日~19日に81ヶ国から84ヶ国に増えました• 6月20日~23日は84ヶ国のまま• 6月24~25日に84ヶ国から85ヶ国に増えました• 6月26日~28日は85ヶ国のまま• 6月29日に85ヶ国から84ヶ国に減りました.

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グアムの新型コロナウイルスの状況:グアム島への入国制限について

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新型コロナウイルスに関するグアム政府の報道発表は以下のグアム政府機関ホームページでご確認頂けます。 発表内容については,以下1.をご確認ください。 また本措置の内容に関する報道発表は以下のグアム政府機関ホームページでご確認頂けます。 1.グアム政府独自のグアムへの入国後の行動制限措置について(3月18日午後12時30分発表) 以下の措置の開始日時は発表の中では示されておりませんが,明日(19日午前0時以降)にも実施される可能性も否定できません。 至近の渡航予定がある方は下記の内容をご理解頂き,渡航について検討して頂きますようお願いいたします。 なお,隔離措置の期間は,その者の帰国予定日を超えて継続されることはありません。 ・検査結果はグアム到着前72時間以内のものであること。 新型コロナウイルスの感染が確認されている国や地域から出発し,グアム空港を経由する場合は,上記検疫措置の対象なる可能性がございます。 空港での検疫官の指示に従うようお願いいたします。 2.新型コロナウイルスに感染した場合の兆候と症状は(1)発熱,(2)咳,(3)息切れです。 こうした症状を自覚した場合,自己診断はせずに,医師による適切な診断を受けてください。 なお,医療機関に行く際は,必ず電話で最近の生活行動や海外への渡航の有無,症状について事前に伝え,その後の行動は医療機関の指示に従うようにしてください。 ホテル等に滞在されている方は,ホテル側に症状や状況を伝えた上で,ホテル関係者の指示に従ってください また,感染を防ぐ最善の方法は毎日の予防措置です。 以下のような予防措置を心がけましょう。 ・石けんを使用して手洗いを20秒以上行う ・不衛生な手で口や目に触れないこと ・疑わしき病状のある人に不用意に近づかないこと ・咳をする際は,ティッシュ又は自身の衣服の袖で口と鼻を覆うこと ・使用したティッシュはゴミ箱に捨てること ・頻繁に手が触れる物体や物の表面は消毒をして清潔にすること ・体調が悪い場合は,学校や職場には行かず,病院受診後は,不要な外出は避けること 4 その他の関連情報入手先 ・外務省海外安全ホームページ ・厚生労働省(日本語) ・国立感染症研究所(日本語) ・グアム政府観光局(日本語ページ) ・米国疾病管理予防センターのホームページ(英語) ・グアム保健局新型コロナウイルス情報ホットライン(英語)月曜~金曜の8時~17時 電話:671-635-7447 ・グアム保健局医療相談ホットライン(英語) 午前6時から午後10時まで 電話:671-480-7859 電話:671-480-6760/3 電話:671-480-7853 在ハガッニャ日本国総領事館 TEL:(671)646-1290 アメリカへ出張される方向け 関連情報 海外出張情報• 2020. 2020.

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