テセウス の 船 真犯人。 【テセウスの船】真犯人は?原作とは全く違う結末?見逃し無料配信も!

テセウスの船(ドラマ)黒幕真犯人をネタバレ!犯行理由が衝撃的!

テセウス の 船 真犯人

テセウスの船【ドラマ】竹内涼真が真犯人? 原作の犯人である 加藤みきお(安藤政信)か、 木村さつき先生(麻生祐未)が真犯人であるかのような話の進み具合。 木村さつきはみきおの手にかかってしまったので、犯人候補から削除。 原作の犯人と同じみきおと現段階では考えるのがスマートですが、でも私はミスリードのような気がしています。 そして真犯人は、 竹内涼真さん演じる 田村心!! ネットでも、こんな声が!! 実は犯人、自分 竹内涼真 説あるよねこれ。 その時の会話で 「父さんの冤罪は、俺が絶対証明するから!」 との心の言葉を聞いた後の 佐野の表情は、なにか言いたげのような、何かを知っているかのような、そんな微妙な表情でした。 そして佐野は「・・・それはもういいんだ」と答えます。 ですがTwitterにあるように、 心をかばって身代わりになったのならば、納得のいくシーンです。 冤罪を訴えていたのは時間稼ぎで、現代の心が訪ねてきてくれるのを待っていたから・・・? でも5話では、心と一緒に冤罪をはらすという方向に動き出しましたね。 佐野の本心はいったい何を思っているんでしょう。。。 佐々木紀子が見た石丸刑事の最期のときにいた「真犯人」は木村さつき? 7話では、もう一度心は過去へタイムスリップします。 5話6話で知った事実をもとに真実を探り、あれこれ動くことによって、その結果、音臼小事件の最終的な犯人は心・・・ というのが私の予想です。 今のままではみきおが犯人になってしまうことを知って、佐野といろいろ動くようですね。 このままみきおが犯人であるとは思えません。 スポンサーリンク テセウスの船の意味は あるものが構成要素を入れ替えていき、全て入れ替わったときにそれは元の同じものと呼べるのかというパラドックスのこと。 hatenadiary. hatenadiary. 心さんがいろいろ動いた結果、心さんの過失で音臼小事件が起こる。 真犯人は心さんだった。

次の

【テセウスの船】真犯人を大予想!原作と違う展開に注目!

テセウス の 船 真犯人

もくじ• テセウスの船の真犯人候補10人のキャスト 真犯人候補の中にせいやおるやん!笑 — するめ ec0316ki 10人全員が怪しく思える画像で、左下の怪しくないところからいきます。 田中正志・せいや(霜降り明星) 一番左下の田中正志(せいや)は、村で一人暮らしをしている父親の介護のために音臼村に通っている青年で、真犯人ではありません! 2020年に出てくると思ったら、死体で発見されてました。 石坂秀夫・笹野高史 石坂秀夫(笹野高史)は、事件が起きる小学校の校長先生で、真犯人ではありません。 長谷川翼・竜星涼 長谷川翼(竜星涼)は、新聞配達の青年で、真犯人ではありませんが、犯人です。 長谷川翼は、子どもたちに親しまれていますが、子供に対して特殊な趣味があって、好みの格好をさせて、写真を撮ります。 その趣味を実行するために、小学生の加藤みきおを拘束した時に、逆に 「このことをバラすぞ」と脅迫されて、加藤みきおに服従しています。 小学校の事件の原因になる青酸を加藤みきおに命令されて、調達します。 その際、一緒に住んでいた佐々木紀子(芦名星)に「職場で青酸を盗んでこい」と命令しています。 佐々木紀子には、日常的にDVをしていて、三島明音がいなくなった事件では、加藤みきおに命令されて、明音を監禁して写真を撮っています。 そして、明音が殺害された時には、加藤みきおが本当に殺すとは思わなかったと、佐々木紀子に告白しています。 その後、明音のところに行って、青酸を飲んで自殺しました。 長谷川翼は、犯行の手助けをしていたことになります。 井沢健次・六平直政 井沢健次(六平直政)は、村のまとめ役で、見た目は怪しいですが、真犯人ではありません。 徳本卓也・今野浩喜 徳本卓也(今野浩喜)は、農業をしている男で、やっぱり見た目怪しいですが、真犯人ではありません。 佐野鈴・貫地谷しほり 佐野鈴(貫地谷しほり)は、最初 「???」となっていましたが、第一話で佐野鈴(田村心・竹内涼真)の姉が大人になった姿ということが描かれました。 真犯人ではありませんが、犯人に大きな影響を与えて、犯行を起こすきっかけになる人物です。 犯行は鈴のせいではありませんが、2020年には、偽名で生活していたり、 真犯人の男と住んでいます。 木村さつき・麻生祐未 木村さつき(麻生祐未)は、小学校の先生で、1989年の第1話で出てきてます。 真犯人ではありませんが、犯人のサイコパス的な行動を知っていた重要人物です。 1989年、真犯人の男を養子にして、育ての母親になっています。 そして、 2020年には犯人になります。 2020年に佐野文吾(鈴木亮平)の裁判で、冤罪を証言すると申し出た佐々木紀子(芦名星)を殺します。 金丸茂雄・ユースケ・サンタマリア 金丸茂雄(ユースケ・サンタマリア)は、刑事で心(竹内涼真)を怪しんでいます。 怪しい雰囲気ですが、真犯人ではありません。 事件の犯人がわかって接触した時に殺されてしまいます。 一つ飛んで、右端に行きます。 佐々木紀子・芦名星 佐々木紀子(芦名星)は、長谷川翼のところで説明しました。 長谷川の婚約者で、一緒に住んでいて、DVに遭っていて、青酸を盗めと命令された。 長谷川と加藤みきおの犯行を知っている人物で、金丸刑事が犯人に殺される現場も見ています。 2020年に、病気で余命が少ないことから、佐野文吾の無実を証言しようと決断しました。 しかし、証言する前に、木村さつき(麻生祐未)に殺されてしまいます。 原作漫画はどんな感じなのか、気になりませんか?テセウスは、怖面白くて読んだら止まりません! 恋つづやテセウスの船は、一度読んだら止まらなくおもしろいです! スポンサーリンク 真犯人は車いすの男・安藤政信 右から2番目の男! 車いすの男(安藤政信)は、役名が明かされていませんが、 真犯人です! 役名は、木村みきお(小学生の時は加藤みきお)で、小学生の時に祖母が亡くなって、身寄りがなくなった時に、担任の先生だった木村さつき(麻生祐未)の養子になって木村になりました。 2020年では、佐野鈴(貫地谷しほり)と一緒に住んでいます。 1989年小学校の事件 なぜ車いす生活なのかは、小学校の事件につながります。 加藤みきおは、元々サイコパス的な性格を持っていました。 学校のうさぎに薬を飲ませたり、第1話の三島千夏をパラコートで殺害した。 そして、千夏の姉の明音も青酸の致死量を試すために、長谷川翼の犯行に見せかけて、実行しています。 不気味なワープロを打っている男が加藤みきおです。 そして、小学校の事件を起こしています。 青酸をオレンジジュース(未来が変わると牛乳になる)の中に入れて、小学生や先生が亡くなった事件。 真犯人が車いすなわけ 自分は無傷なのは怪しまれるので、青酸を飲んで歩けなくなったように偽装していました。 検査の結果は、何ともありませんが、事件のショックで精神的なダメージを受けて、歩けなくなることもあるので、木村さつき先生や他の人たちも疑問を持つ人はいませんでした。 事件後、小学生の時から車いす生活をしています。 犯人を佐野文吾に仕立て上げるために、青酸を佐野の家に置いています。 真犯人はなぜ犯行を起こしたのか 加藤みきお(のちの木村みきお)は、両親から離れて、祖母に預けられたので、音臼村に引っ越してきました。 クラスメイトになった鈴と仲良くなって、 明るい鈴のことが好きになっていました。 ある日、鈴にクラスに好きな人はいるか聞くと、クラスに好きな人はいないけど、お父さんみたいな人と結婚したいと答えました。 そのことで、鈴の父親の 文吾(鈴木亮平)がいなくなればいいと、事件を起こしました。 事件を起こして、計画通り文吾が逮捕されました。 しかし、明るかった鈴が暗くなってしまいました。 加藤みきおは、先生の養子の木村みきおになって、何事もなかったように生活して大人になりました。 2020年の木村みきおと佐野鈴 それから、2020年木村みきお(安藤政信)は、鈴(貫地谷しほり)と一緒に住んでいて、妊娠5か月でした。 心(竹内涼真)が2020年に戻ると、 未来が変わっていて、姉の鈴と疎遠になっていた。 過去で文吾に会って、犯人じゃないと確信した心は、思い切って文吾に会いに行きます。 そして、文吾と話したときに、姉の鈴が来たことを聞いて、鈴に会いに行きます。 鈴が献身的にみきおに尽くしているのは、文吾のせいでみきおが車いすの生活を送っていることを申し訳なく思っているからでしょうか。 心と木村みきおがタイムスリップ 心は、木村さつきや木村みきおに気付いていきます。 木村みきおは、心(竹内涼真)を尾行している時に、 一緒にタイムスリップしてしまいます。 タイムスリップしたのは、小学校の事件の前日です。 そして、木村みきおは、小学生の加藤みきおに出会い、事件後に文吾が逮捕されたことで、鈴が暗くなってしまって、好きになった鈴ではなくなったことを伝えて、どうするか決めさせます。 その結果、小学校の事件は起きませんでした。 しかし、加藤みきおは、鈴を助けて、正義の味方になる方法を考えます。 鈴を助けて、正義の味方になれば、鈴の父親の文吾のように鈴に好かれると思いました。 そして、木村みきおは、事件のことを知っている文吾を殺そうとした時に、心がかばって刺されて亡くなってしまいました。 スポンサーリンク 最後の結末ネタバレ・ハッピーエンド そして、最後の結末は、2020年の未来が変わっています。 東京に住んでいる佐野一家4人、村が閉村するのでタイムカプセルを掘り起こしに行きました。 中にあった宝物の中にはタイムスリップした時に入れた、1989年に心が入れた佐野家と田村家の家系図と由紀との結婚指輪、写真が入っていました。 妊娠している鈴(貫地谷しほり)が見つけた週刊誌には、逮捕された加藤みきお少年Aの記事が特集されています。 そして、写真を見ると文吾をかばって 亡くなった心(竹内涼真)と末っ子の心がそっくりです! すると鈴は、末っ子の名前を「正義」にしようとしていたけど、お父さんが命の恩人と同じ名前にしたいからと「心」にしたと話します! その頃、心は同僚教師の岸田由紀(上野樹里)にランチに誘われて、その後、婚約者として家族に紹介しました。 心と岸田由紀が結婚することで、感激する文吾! 未来がガラッと変わって ハッピーエンドになりました。 将来、未来が生まれることになるでしょう! テセウスの船・・・部品交換したり、修復した船が最初の船と同じといえるのだろうか。 それが人間だったらどうだろう・・・。 過去が変わって未来が変わりましたが、結果オーライ、ハッピーエンドで良かったと思います。 には、続編の可能性をまとめています。

次の

テセウスの船の真犯人はイニシャルSのさつき先生?動機は何?|アレって気にならない?

テセウス の 船 真犯人

Contents• そこへ父親の佐野文吾が駆けつける。 佐野が言うには 心が音臼小のグラウンドに倒れていたところをみきおが発見し、連絡してくれたそうだ。 そこで心は ・現代にタイムスリップしていたこと ・現代では音臼小事件は起こっており、犯人は佐野文吾で変わりなかったこと ・真犯人の正体が「みきお」であったこと ・みきおは木村さつき先生の養子になっており、さらに木村さつき先生が共犯だったこと を伝えた。 佐野は真犯人ががまだ10歳のみきおであることに驚いたが、心を信じ、お楽しみ会を中止するために動き出した・・。 加藤みきおの行方は? 心と佐野は校長先生のもとを訪ねると、みきおは一緒に住んでいたおばあさんがなくなって 隣町の施設へ引っ越したことを知った。 するとそこへ木村さつき先生が。 「みきおくんは 施設を出ていき、知り合いの家へ行くといって出ていったみたいです」 とのこと。 つまりみきおがどこにいるかわからない。 ただお楽しみ会の準備をしていた子供たちの話によると、みきおはお楽しみ会には来るといっていたようだ・・。 みきおの家を訪れると・・ 心と佐野は以前みきおが住んでいた家を訪ね、部屋へと上がり込んだ。 そこは異様な雰囲気の部屋だった。 ここでまだみきおが犯人と信じきれない様子の佐野に、証拠であるレコーダーを聞かせようとしたが、心の手元からレコーダーはなくなっていた・・。 すると佐野はあるものに気づく。 「心先生へ」と書かれたフロッピーディスクだ。 中身を確認すると、 「バレちゃったみたいですね。 でもこれで、もっとワクワクしてお楽しみ会が待ちきれない!心先生、僕を捕まえられるかな?」 このメッセージで佐野もみきおが犯人であることを確信した。 またレコーダーはみきおが持っているようだ・・。 木村さつき先生が何か知っている? 心と佐野はまず、現代で共犯者だった木村さつき先生の元を訪れた。 そこでみきおの行方を聞くと、みきおの過去について教えてくれた。 ・みきおは4歳の時に母親を亡くし、医者の父親もなくしてしまったこと。 ・おばあちゃんに引き取られたが、あまり馴染めなかったこと ・さつき先生にはなついてくれたこと そこでさつき先生はみきおを養子にすることを心達に伝えた。 さつき先生の様子を見ていたが、どうやら何も知らないようだ・・。 お楽しみ会を中止しようと動くが・・ 佐野は心から、「未来では母親と長男の慎吾が一家心中を図ったこと」をきかされ、どうにか事件が起きないように動いている。 しかし、お楽しみ会を中止しようと必死な佐野に、村の人からはバッシング。 さらに嫁の佐野和子や子供たちからも様子がおかしいと非難された。 そんな中、 みきおは隙を狙い、火事で死ぬはずだった田中正志の父親を毒殺してしまった。 このままでは佐野の家族まで巻き込まれてしまう・・。 心と佐野は家族を何とか説得し、佐野和子、慎吾、鈴には村の外に逃げてもらうことにした。 3人はお楽しみ会の当日、車で村の外に移動した・・。 お楽しみ会当日 とうとうお楽しみ会当日。 子供たちも学校に集まってきた。 心と佐野は学校中を探すがみきおは見つからない。 すると学校の放送が鳴り始まる。 「今日は待ちに待ったお楽しみ会です。 さあ!楽しみましょう!!」 声の主はみきおだ・・! 急いで放送室に向かった二人はとうとうみきおと対面した・・。 以上第7話のネタバレでした。 テセウスの船【第7話】感想と黒幕の正体考察 第7話ではみきおを見つけようと動く姿をドキドキしながら見ることができました! そんな中どうやら木村さつき先生はシロの可能性が高い描写。 そしてわざわざ火事で死ぬはずだった田中正志(せいや)の父親を毒殺したことに何か意味がありそうな気がしましたね! 次回予告では 「黒幕が動き始める」 との文字とともに、村の外に逃げ出した佐野家族に何かあったようです。 ネット上でも黒幕探しは始まっており、 せいやが介護疲れしてて、みきおが代わりに殺して、疑われてるから助けてとかって言って次の犯行の手伝いをするように仕向ける…とかかなーって思ったけど、そんな簡単な事じゃないだろうなぁ。 権力も持っていそうなので、過去に翼を操っていたことも予想されますよね! また次回予告で佐野家族の車を止めたものが農作物の入ったかごだったので、卓也(今野)という説などがありました。 ただ、おそらくこの辺りは裏切ってきそうな気がしますね・・。

次の