ファイアー エムブレム ヒーローズ キャラ。 FEH(FEヒーローズ)攻略Wiki|ゲームエイト

奪われた心 ユリア

ファイアー エムブレム ヒーローズ キャラ

概要 [ ] これまでのシリーズは据え置き機や携帯機で発売されていたが、今作はシリーズ初の向けゲームとなっている。 のデザインは、、、といった他のシリーズ作品で参加した経歴のある者と、初参加となる者を含めた多人数による分業制が採られている。 や公式で用いられている()はコザキが担当した。 シリーズ恒例のBGM「」は過去に存在するあり版のどれとも異なるの一曲となっており、「ファイアーエムブレム 遥かな時を越え 語り継がれしその魂」(Fire Emblem Your spirit shall shine Across the generations Now and for all time)から始まる。 「」のテーマソングを歌唱を担当したのは。 声楽科テノール専攻を卒業したテノール歌手・ミュージカル俳優の。 国内配信用の日本語歌唱と世界配信用の英語歌唱の2バージョンを、共にが担当した。 アプリ内の言語設定を日本以外の国に設定することで、日本国内でも英語歌唱ver. を聴くことが出来る。 難易度は前作『』まで採用されていたノーマル、ハード、ルナティックに加え、それらを上回るシリーズ初登場の ・ アビサル(Abyssal)が追加された。 データのはと連携することで行われる。 歴史 [ ] 本ゲーム単独以外のやなどはを参照。 、・版が配信開始()。 、人気投票「」結果発表。 『』の と『』の が男女別の総合2位に、『』の と『』の が男女別の総合1位に輝く。 、バージョン 1. 0配信開始。 公式攻略本の『』が前提としている。 、にて公式動画番組「」配信開始。 4月28日 - 、キャンペーン「」開催。 報酬条件の上限が達成され、後日「オーブ10個」「英雄の翼5,000枚」が配布された。 、バージョン 1. 0配信開始。 、にて「」販売開始。 - 、iOS・Android端末から遊べるキャンペーン「英雄早押しバトル」開催。 8月31日 - 、前述の人気投票上位4名が 総選挙特別versionと称するユニットとしてに追加、およびプレイヤー1人につき1ユニット選択制で無料でも配布された。 11月28日、バージョン 2. 0配信開始。 メインストーリー「第2部」が追加。 2018年• 12月11日、バージョン 3. 0アップデートより、メインストーリーの「第3部」追加。 通常召喚では出現しない「神階英雄」の追加。 2019年• 2月2日、2周年記念祭開催。 9月5日、バージョン 3. 12月5日、フェーちゃんねるにてバージョン 4. 0発表、同日配信開始。 メインストーリーの「第4部」追加。 新要素「ミョルニル」の実装。 2020年• 2月2日、3周年記念フェーちゃんねる配信、の課金要素「フェーパス」が発表。 内容は既存英雄の神装化(毎月2人)や特別ミッション配信、対人MAP以外のターンの巻き戻し、スタミナがある限りの連続おまかせ戦闘など。 配信対象国 [ ] 以下の全43か国・地域。 言語は、、、、、、()に対応している。 ゲームシステム [ ] シリーズ恒例のの。 やのタッチペンによる操作がベースになっており、全ての操作がによって可能となっている。 出撃(編成)数は明示がない場合最大4ユニットまでで、これは1回(1戦)の平均プレイ時間のバランスなども含めて試行錯誤の末に決定された。 そのため一見しただけでは簡単そうだが、少数精鋭であるがゆえに1ユニット以上の数的優位が封じられ 、また在来シリーズよりも三すくみの効力が強められているため一手(1マス)ごとの判断の重要性が非常に大きく、奥深さと戦略性が追求されている。 40に達すると発生する専用の会話イベントで特別な絆の結びつきを表現していたが 、より「支援」と「召喚師との絆の契り」という名の2種類が能力値の上昇(バフ)ボーナスという効果で実装された。 戦闘時のモデリング(いわゆる戦闘アニメ)は『』から始まり前作『』まで引き継がれた路線はそのままに、ほぼ5頭身のキャラ別モデルからは変更されほぼ3頭身の共通モデルとなった。 視点も3Dではなくなり『』から約7年振りのとなっている。 アーチャー系によるシューター(マップ兵器)• 制圧によるクリア条件 ただし、制圧戦は似たシステムがある。 シルバーカード(秘密の店)による割引システム• プレイヤー自身が参戦するマイユニットシステム• 結婚および子世代システム 属性 本作でのは「はに負け、青色はに負け、緑色は赤色に負ける」という関係になっており、色ごとに3系統の武器種 が割り当てられている。 一方、無色(上では)の武器種も存在するが、こちらは前作『』で設定されていた三すくみは排除されており、一部のの限定的条件によって初めて赤青緑との相性が生じる仕様になっている。 赤属性:、赤 、 、、暗器、獣• 青属性:、青魔法、竜、弓、暗器、獣• 緑属性:、緑魔法、竜、弓、暗器、獣• 移動力・地形の影響・特効()などに関わり、たとえば「騎馬」は最も移動力があるが「林 」は踏むことが出来ないというような長所短所がある。 一部のを使えば、いわゆるや常時のマス数の増減、弱点(被特効)の無効化、全ての魔法スキル持ちに対する特効など、移動タイプ(兵種)を無視した効果を生じさせることも可能となる。 歩行:移動範囲は2マス。 従来のロード、剣士、魔道士、僧侶、アーチャー、マムクート、盗賊、踊り子系など徒歩で移動するユニットが該当。 重装:移動範囲は1マスだが代わりに合計ステータスは高い。 従来のアーマーナイト系や、一部のロード・マムクートなどが該当。 アーマーキラーや貫きの槍などの「重装特効」に弱い。 飛行:移動範囲は2マス。 従来のペガサスナイト、ドラゴンナイトなど空を飛べるユニットが該当。 弓やエクスカリバーなどの「飛行特効」に弱い。 騎馬:移動範囲は3マス。 従来のソシアルナイト、トルバドール、一部のロード系など馬乗りのユニットが該当。 ブラーウルフや斬馬刀などの「騎馬特効」に弱い。 林:「騎馬」以外が通過できるが、「歩行」は1マスに制限される。 山、川、溶岩:「飛行」のみが越えられるが、一部のスキルを使えば全タイプを限定的に飛び越えさせることもできる。 壁、障害物:全てのタイプが遮られるが、形状が崩れているものなら攻撃すれば1ないし2回で破壊できる。 防御地形:で囲まれたのようなマスで全てのタイプが踏める。 の守備と魔防が上昇するバフ効果を有している。 溝地形:「騎馬」は1マスしか移動できなくなる。 スタミナ 「」「」「」「」を遊ぶごとに消費される行動値。 5分間で1づつ回復し、99でする。 ミッションなどで付与される「スタミナ回復薬」を使うと即座に99回復し、超えた分は一時的に100以上のスタミナ値になる。 1戦(回)につき1本が消費され、で午前7時、で午後4時にて3本まとめて回復する。 ミッションなどで付与される「対戦権の剣」を使うと即座に3本回復する。 アイテム• 英雄の翼:特別強化ので必要。 ログインおよび会話ボーナス、でのミッション報酬、戦闘終了時に獲得するの累積報酬、での階級報酬などで入手するもので、とは異なり課金で増やすことはできない。 (ただし新たに召喚して英雄を即座に送還することで擬似的に入手はできる)• 19以下ので必要。 20以上のレベルアップで必要。 スタミナ回復薬:行動値「スタミナ」を99回復する。 最大999,999個まで所持可能。 対戦権の剣:行動値「対戦権」を全回復(3本)する。 最大999,999個まで所持可能。 光の加護:いわゆるコンティニューアイテムで、ボーナスで奥義スキル発動可能状態で復活する。 最大999,999個 まで所持可能。 光の加護がない場合は代わりにオーブでコンティニューできる。 1度の入場につき3種類1個ずつ持ち込み可能で、使用しなかった場合は数は減らない。 各種99個まで所持可能。 聖貨:「聖印生成・覚醒」で必要。 武器を錬成すると副産物として「神錬の雫」が入手できる。 神錬の雫:「ファルシオン」などの特別な武器を錬成できる。 闘技のメダル:武器錬成時に「錬成石」・「神錬の雫」と一緒に使用する。 闘技場での勝利などで入手できる。 闘技の王冠:闘技場の階級が21「至天の召喚王」に達する度に入手できる。 また英雄ごとに回数に限度がある。 英雄の試練や飛空城、イベント報酬で入手可能。 英雄の聖杯:大英雄戦や戦禍の連戦など、オーブでの召喚以外で登場する英雄を再度召喚できる。 また同じ英雄の召喚は10回までの制限がある。 飛空城やイベント報酬で入手可能。 異界の紙片:英雄の秘伝書を生成することが出来る。 秘伝書については後述。 仲間 [ ] 戦う部隊の編成やカスタマイズが出来る。 また個々のスキルの習得や装備の変更、キャラクターの強化が行える。 編成 15個のスロットで「部隊1 - 15」までを任意の名前で登録でき、スロットごとの一番左のユニットが リーダーとして扱われる。 「部隊1」のリーダーと現在選択中のスロットの4名はホーム画面の会話キャラに固定化され、前者のリーダーがフレンドの登録(挨拶)キャラになる。 その中で 防衛部隊に設定したスロットにはのが表示され、「」の防衛戦で読み込まれる部隊(つまり自身から見た場合の対戦相手)になる。 なお例外として「支援」と「召喚師との絆の契り」における支援効果は反映されない。 レアリティ 印で表される 階級のようなもの。 能力 ユニットの基本的な強さ。 一方、「大英雄戦」の報酬ユニットやアルフォンスなどの主要3名といった一部を除き、本作では入手時に以下のどれか2つに得意と苦手の 個性 というが設定される場合があり 同じユニットでも能力値に差が生じるため、5つ全てに得意と苦手が存在しない個性もあれば、魔防が伸びて守備が伸びないアーマーナイト系というような、元々の特性とは逆になっている個性を選んで育てることも可能となっている。 HP:。 戦闘継続(生存)、「進軍阻止」の条件など一部スキルに影響。 になるとその戦闘中は消滅するが終了すれば復活するため、本作ではユニット自体の喪失システムは後述の 送還に置き換えられている。 攻撃:物理系と魔法系を問わない全ての与ダメージ、「剛剣」の条件など一部スキルに影響。 速さ:敵対ユニットより5ポイント多いと発動する追撃および2回攻撃、「風薙ぎ」の条件など一部スキルに影響。 守備:物理系の被ダメージ、「蛍火」の与ダメージなど一部スキルに影響。 魔防:魔法系の被ダメージ、「氷点」の与ダメージなど一部スキルに影響。 SP スキルポイント。 取得に関わり、ユニットを倒したりレベルアップすることで溜まっていく。 最大は9,999。 英雄値 戦闘終了時に生存していることで溜まっていく。 ユニークな1ユニットにつき最大6,000値まで獲得でき、累積500値ごとにホーム会話でアイテム「500枚」として受け取れる。 レベルアップ アイテム「」を消費することで戦闘をすることなく瞬時に行える。 秘伝書 2018年9月6日実装、召喚などで英雄が兵舎に入りきらなくなってきたが送還はしたくない代替手段として実装された。 「秘伝書」のため戦いに出ることは出来ず、同一英雄の限界突破や他英雄へのスキルの継承素材として使用可能。 秘伝書作成時にレベル・限界突破数・継承したスキルはすべて消滅し、また英雄に戻すことも出来ない。 送還 ユニットを喪失する代わりに、そのレアリティに応じて5、10、150、300、1,000枚の「英雄の翼」と交換できる。 特別強化• 支援:従来の支援会話の本作版。 異なる2つのユニット同士で何組も結ぶことができ、支援がかかっている状態でLV. 相手を変えたければ解除も自由に行えるが、制限として支援レベルはリセットされCからの再スタートとなる。 なお称号 が違っていても名前が同じなら別のユニットと支援は結べない仕様となっている(例:「未来を知る者 ルキナ」で「A」というユニットと結んでいたら、「大いなる王女 ルキナ」で「B」というユニットと結ぶことは不可能)。 召喚師との絆の契り:前述の支援とは別の種類で、任意の1人(フェーパス加入者は3人まで)とプレイヤー自身(召喚師)とだけで結ぶもの。 対象ユニットはアイコンの枠がピンク色になる。 覚醒:従来のクラスチェンジに近い強化。 いわゆる無課金派と重課金派の格差や、折角好きなキャラなのに弱いというストレスを感じさせない配慮などで採用に至った。 スキル習得:SPを消費して、スキルを習得することができる。 スキルを習得すると、同じ系統のさらに強いスキルを習得できる。 例えばBスキルの「攻撃隊形1」を習得すると「攻撃隊形2」を習得できる。 スキル継承:継承元のユニットを喪失する代わりに、最大4つまで選択したスキルを継承先ユニットに登録(移行)することができる。 ただし「習得」は別途で必要であり、さらに制限としてスキルポイントの負担が1. 5倍になる。 限界突破:アルフォンスら主要3名を除いて可能ないわゆる同ユニットの「重ね」にあたる強化で、実行するとレベル数の横に「LV. 最大10回まで可能で、各能力の上昇(2ポイント)とスキルポイントが入手できる。 1回目の限界突破に限り2ポイントに加えて苦手な能力値が標準値まで穴埋めされる。 聖印生成・聖印覚醒:勲章・大勲章・聖貨を使い、新たな聖印を作る、または持っている聖印を強化できる。 武器練成:闘技のメダル・SP・練成石または神練の雫を使い、特定の武器を上位の武器に練成し、または一部の武器に特殊な効果を追加できる。 祝福付与:獲得SPが2倍になるなどの効果を付与する祝福アイテムを仲間につけることができる。 最初から祝福を保持している伝承英雄に祝福をつけることはできないが、シーズンと同種の祝福を持つ伝承英雄と同時に出撃すると特別な効果を得られる。 スキル [ ] レベルアップや敵を倒したりするとスキルポイント(SP)がもらえる。 スキルポイントを使って、武器、補助、奥義のアクティブスキル、装備するだけで効果を得られるパッシブスキルを身につけることができる。 なお「聖印」は厳密にはスキルとは区別されるものだが、事実上5種類目のスキルと言えるため本項で解説する。 武器スキル ユニットの基本攻撃となるもの。 武器種に同じ。 複数種から選択する仕様だった従来シリーズとは異なる本作の特徴の1つで、これにより行動前に用途に応じて持ち替えることができた戦法が封じられている。 補助スキル 1ターンを消費することで効果を発揮するもの。 を強化できるシャロンの「攻撃の応援」、「ライブ」などの杖(回復魔法)系全般、歴代の踊り子系が持つ再行動を可能にする「踊る」、地形を無視してユニットを移動させられる「ぶちかまし」など。 奥義スキル 1から5までで設定された行動回数(カウント)を満たすことで効果を発揮するもの。 アルフォンスの「陽影」、武器スキルの対象外の複数ユニットにもダメージを与えられる「砕雷」、自ターン攻撃後に再行動を可能にする「疾風迅雷」など。 パッシブスキル ABCのストックに分かれ、合わせて3種類が装備できるもの。 戦闘時やターン開始時に自動で効果を発揮する。 聖印 能力やスキルを少しだけ強化できる効果のもの。 各ミッション・・などのクリア報酬やの「聖印生成」などで入手可能で「聖印覚醒」で強化することもできるが、復刻ミッションなどで再配布の時に同じものを2つ所持することはできず、入手時点で即英雄の翼に変換されるようになっている。 見た目的には Sのストックとなる。 祝福 付与された英雄は戦闘での入手SPが常に2倍になる。 火・水・風・土・光・闇・天・理の8属性あり、シーズンと同じ属性を持つ英雄は能力が上がる。 伝承英雄・神階英雄と呼ばれる英雄は最初から「祝福」が付与されている。 特別マップ「四天の庭園」では該当する火・水・風・土の祝福が付与された英雄または伝承英雄のみ出撃することができる。 フェーパス [ ] 2020年2月6日実装のサブスクリプション方式の課金要素。 日本版では一ヶ月950円(海外は9. 49USD)を支払うことにより神装英雄配布や限定ミッション、便利機能などの5つの特典が受けられる。 一度入手した神装英雄はフェーパス退会後も使用可能。 バトル [ ] ストーリーマップ [ ] 新しいキャラクターとファイアーエムブレム歴代のキャラクターが織りなすオリジナルストーリーが楽しめるモード。 ストーリーを進めることでアイテムの「」を貰えたり、と連携していれば「」なども受け取れる。 以下は章リストであり、そのものはを参照。 メインストーリー• 第1部• 1節 金翼の王子、2節 汝が力を示せ、3節 英雄相争う• 1節 紋章の試練、2節 不屈なる猛者、3節 光と風、4節 赤と緑の双騎、5節 紋章の王子• 5章 紋章再び• 6章 白夜の世界• 8章 覚醒再び• 9章 英雄侵攻• 10章• 11章• 12章 仇敵• 13章 憑神の血• 第2部• 1章 炎• 2章 氷の姫• 3章 柔らかな光に導かれて• 4章 灼熱の決断• 5章 降る雪は滴る血の如く• 6章 狩られる獲物• 7章 邂逅、そして• 8章 氷の儀• 9章 炎の地獄• 10章 炎の王、死す• 11章 氷の王子• 12章 内なる毒• 13章 還るべき場所は• 第3部• 1章 死• 2章 禁忌の扉• 3章 お前の命は、あと…• 4章 王たる者• 5章 父の背• 6章 死の王国• 7章 見知らぬ故郷• 8章 真の名は• 9章 死者の帳尻を合わせよ• 10章 塵殺の魔女スラシル• 11章 はじまりの地へ• 12章 撃殺の剣士リーヴ• 13章 君はどうか、幸せに• 第4部• 1章 夢• 2章 一人、いない• 3章 グリンカムビの角笛• 4章 黒羽たちの羽ばたき• 5章 歪みゆく世界• 6章 夢は現に、現は夢に• 7章 黄昏に染まる 外伝• 異伝1 閉ざされし皇女• 異伝2 戦渦と混沌• 異伝3 世界が求めし英雄は• 異伝4 死が囁く• 異伝5 天上より来たる• 外伝1 兄妹の愛• 1節 聖魔の兄妹、2節 聖戦の兄妹、3節 兄妹愛再び• 外伝2 兄妹の絆• 外伝3 烈火の暗影• 外伝4 豊穣の春祭り• 外伝5 共鳴の世界• 外伝6 花嫁たちに祝福を• 外伝7• 外伝8 覚醒の夏• 外伝9 暗夜の夏• 外伝10• 外伝11 大いなる英雄たち• 外伝12 優雅なる舞踏会• 外伝13• 外伝14 仮装の収穫祭• 外伝15 大いなる英雄再び• 外伝16 冬祭りの使者• 外伝17 白夜のお正月• 外伝18 大好きの気持ちを…• 外伝19 兎たちの春祭り• 外伝20 花嫁たちに捧ぐ花• 外伝21 夏、来たる• 外伝22 夏、再び• 外伝23 白夜の夏祭り• 外伝24 大いなる者、顕現す• 外伝25 大地の恵みに• 外伝26 大いなる者、再臨す• 外伝27 浮雲、朝霧• 外伝28 枕元のプレゼント• 外伝29 氷と炎のお正月• 外伝30 名湯秘湯• 外伝31 愛の祭と傭兵団• 外伝32 帝国の兎たち• 外伝33 行楽の季節• 外伝34 花嫁たちが想う未来• 外伝35 三度目の夏に• 外伝36 再起の夏• 外伝37 英雄は英雄を知る• 外伝38 絢爛たる舞踏祭• 外伝39 おばけの収穫祭• 外伝40 幸せのプレゼント• 外伝41 特務機関のお正月• 外伝42 スタア誕生• 外伝43 思いがけない贈り物• 外伝44 親子兎の春祭り• 外伝45 すべてのはじまり• 外伝46 白き翼の恋人たち クイズマップ いわゆる「詰将棋」的なモードでマップ・味方・敵ユニットはすべて固定されており、ランダム要素が一切ないモード。 スタミナ消費はゼロで同じ手順を踏めば誰がプレイしてもクリアが出来るようになっている。 初回クリア時のみ既定の報酬がもらえる。 英雄の試練 神竜の花を入手できるモード、スタミナは消費しない。 全ての英雄が1回クリアするまで挑戦することができ、クリアをすると規定量の神竜の花が入手できる。 英雄の登場時期によって難易度ともらえる神竜の花が変わる。 挑戦する英雄ともう1人サポート役の英雄を編成できるが、クリアするには挑戦する英雄が敵を2人以上倒す必要がある。 また挑戦する英雄・サポート役のどちらかが倒れても失敗となる。 1日1回クリアするまで挑戦する英雄の性能が強化されクリアしやすくなっている。 連戦トライアル ストーリーマップを利用した一定数のマップを次々クリアしていくモード。 連戦数によって出撃できる部隊数が異なる。 限られた部隊数以内に最終MAPを攻略するとクリアとなる。 初回クリア時には既定の報酬が入手できる。 スタミナ消費は20~30。 メインストーリー• 第1部 1 - 2章、3 - 4章、5 - 6章、7 - 8章、9 - 10章、11 - 12章、13章• 第2部 1 - 2章、3 - 4章、5 - 6章、7 - 8章、9 - 10章、11 - 12章、13章• 第3部 1 - 2章、3 - 4章、5 - 6章、7 - 8章、9 - 10章、11 - 12章、13章• 第4部 1 - 2章、3 - 4章、5 - 6章、7 - 8章• 外伝1 - 2 ~ 外伝45 - 46(すべて外伝2つずつの組み合わせ) 縛鎖の迷宮 スタミナ20を使い5連戦をすべて別のキャラによる5編成(20人)でクリアを目指すモード、MAPと敵キャラクターの配置は完全固定されている。 途中1人倒れると即失敗で再度スタミナ20消費と1戦目からのやり直しとなる。 クリアすると初回に限りオーブ2個と「第n迷宮の覇者」という聖印(性能は既存のいずれかの聖印と同じ)を入手できる。 第1迷宮~第35迷宮 修練の塔 [ ] 「スタミナ」を消費して経験値を稼ぐことができるモード。 始まりの階層・第1~第10階層の全11階層ありストーリーをクリアすると選べる階層が増えていく。 クリアすると階層に応じて勲章が手に入り、1日1回結晶も手に入る。 ストーリーマップと違い地形・敵編成はランダムで変わる仕様だが、画面右上の矢印ボタンを押すごとに何度でも自由に変更できる。 スペシャルマップ [ ] 「」と戦う期間限定モード。 スタミナを消費するマップとしないマップがある。 日替わりで固定ルーチン化されており1度入手できなくても必ずまた巡ってくる仕様となっていることから、「」でオーブを消費せずに入手する手段にもなっている。 40揃いかつ強スキル装備だったり、「全員生存」以外の勝利条件に「光の加護禁止」が増えていたり、シリーズ初登場の最高難易度アビサルが初採用されていたりなど、達成条件が非常に厳しくなっているのが特徴。 不定期ながら再配信()も行われている。 では順次を公開し、攻略動画の投稿を公認している。 絆英雄戦 「大英雄」と「超英雄」を除いた2人の「英雄」が率いる部隊と戦い、2 - 4個などが初回報酬となる。 難易度ほか諸々の条件は大英雄戦とほぼ同等。 2人の関係は、原作側のストーリー上や支援会話などで何らかの繋がりがあった者同士の組み合わせになっている。 伝承英雄戦/神階英雄戦 伝承英雄/神階英雄召喚イベント中に開催されるモード、ノーマル~アビサルまで難易度があり初回クリア時にオーブやアクセサリーが報酬でもらえる。 開催期間終了後も後日召喚イベントのピックアップに選ばれた英雄は伝承英雄戦/神階英雄戦が復刻開催される。 制圧戦 自分やフレンドを合わせた20人の英雄を率い大部隊で戦う。 一方が全滅しても決着せず、10ターン経過、またはどちらかの本拠地破壊で決着する。 マップ・敵は毎週変わり、既定スコア達成で毎週初回のみ報酬がもらえる。 特別訓練 SPや経験値を大量入手するチャンスがあるモード。 スキルを装備していない敵が大量発生するので倒しやすくなっているが、全ての敵が出る前に全滅させてしまうとクリアとなり即終了してしまう。 日替わりでMAP・兵種がルーチン化されて巡っている。 コロシアム [ ] フレンドダブル戦 [ ] 2019年4月27日初開催。 シーズンがわりである程度決められた敵軍と戦うモード。 ダブル可能な伝承英雄に加えて編成の右端キャラをフレンドの助っ人とダブルを組むことが可能。 スタミナは消費しないが、同じフレンドの助っ人は1日1回のみとなっている。 難易度は初級、中級、上級があり難易度が高くなるほどスコアが高くなるものの、英雄が倒れると大きく減点されてしまう。 シーズン終了時にそのシーズンの最高スコア・順位に応じて報酬がもらえる。 闘技場 [ ] 世界中のプレイヤーのと対戦するモード。 シーズン期間のスコアを競ってランキング上位を目指す。 ランキングによってはキャラクターの能力を高める報酬がもらえる。 全20階級。 対戦する [ ] 「対戦権」を1本消費するいわゆる通常モード。 現在編成する自分の部隊の強さに応じて「初級」「中級」「上級」の相手が表示され1度戦闘が開始されと「戻る」などで相手を選びなおすことは出来ず、勝敗をつけるか降参するしかない。 相手を選ぶ段階で戻った場合、「対戦権」は消費されたままだが連勝はストップしないので例えば階級が低めの相手が出るまでやり直す(対戦権がある限り)事は可能。 5連勝すると0勝に戻る。 防衛戦 [ ] 「対戦権」を消費しない完全自動モード。 と他のプレイヤーとの対戦を指し、で自動進行しているため勝利時のみの結果だけが表示される。 期間は1シーズンごとで締め切られ、防衛スコアによって「英雄の翼」がもらえる。 縛鎖の闘技場 [ ] 「対戦権」を消費しない連戦モード。 最大7連勝。 闘技場スコアとは別扱いで、このモード限定の特殊アイテム(3・5・7連勝時ランダム付与)を入手でき、任意で3個を選んで持ち込み自軍を強化することもできる。 その日の最初の参戦だけは経験値などが入手可能だが、2度目以降も連勝時の特殊アイテムは入手可能。 このモードの結果では闘技場の階級は上下せず、そのシーズンの最高スコアのランキングの結果に応じて報酬がもらえる。 イベント [ ] 投票大戦 [ ] 不定期で開催されるモード。 テーマごとに選ばれた8人の英雄の中から1人を選び、トーナメント方式で優勝を決める。 バトルは3人 vs 3人で行い勝利するとスコア獲得に1時間ごとに1つずつ得られる「投票権」(最大8つ)とミッション報酬などで手に入る限定アイテム「大戦の旗」を使って倍率を上げることができる。 陣営と同じ英雄をい使用したり、フレンドが多いと1回に投票する得点が増える。 劣勢時には対戦終了までの時間に応じて最大12. 0倍の得点ボーナスがつく。 1回戦ごとに陣営内ランキングに応じた報酬と勝利した場合は英雄の翼500が手に入る。 敗れた場合は勝ち残っている他の英雄につくことができる。 かんたんタップバトル [ ] 不定期で開催されるモード。 画面端から現れる敵が近づいた時タイミング良く画面をタップすると倒すことができるいわば「リズムゲーム」要素のモード。 味方キャラクターの強さは関係なくLv1英雄でも全てをクリア可能。 モードが「カジュアル」(どのラインでも下部をタップすると倒せる)と「エキスパート」(同ラインをタップする必要がある)に加えて難易度「ノーマル」「ハード」と選択することができる。 クリア報酬はすべてのモード・難易度共通であり、クリア後に表示されるプレイ評価も報酬には影響しない。 戦渦の連戦 [ ] 不定期で開催されるモード。 最大7連戦のマップをクリアしていき、一つのマップをクリアしてもHPはそのままの状態で継続し一度倒れた英雄は使用できなくなる。 部隊が全滅すると次の部隊で再度挑戦できる(最大4部隊)。 全マップをクリアすると成績に応じたスコアを獲得し、スコアごとの報酬が手に入る。 想いを集めて [ ] 2018年7月23日初開催のいわゆる周回イベント。 新英雄実装時に開催されることがあり、このモードのバトルで敵を倒すと宝箱からハート型の「想い」を入手することが出来る。 対象の新英雄を所持している必要はなく、出撃する英雄にも制限はない。 バトルには初級・中級・上級とあり上位ほど入手「想い」が多くなる。 「想い」の最大量は「3500」均一でいずれかの英雄の「想い」がカンストすると以降その英雄の「想い」は出現しなくなり他の英雄の「想い」に振替えられる。 使用スタミナはどの難易度でも10で統一されている。 大制圧戦 [ ] 不定期で開催されるモード。 全3回戦ありプレイヤーは毎回戦ごとに3陣営どこかの陣営に自動配属(選択はできない)となり領土の拡大を目指す。 戦闘方式は通常の制圧戦とほぼ同様だが敵ユニットは他陣営のプレイヤーの編成を元に挑戦難易度で調整される。 4時間ごとにスコアの高い陣営が領土を支配できるが、一定スコア以上差がつくと「ノックダウン」となり4時間待たずして陣営が支配されることもある。 獲得スコアに応じてこのモード専用の「大制圧戦階級」による報酬と1回戦終了ごとに陣営内順位と支配領土数に応じた報酬が手に入る。 巨影討滅戦 [ ] 不定期で開催されるモード。 既存キャラが巨大な影として出現し4人の英雄でダメージを蓄積していく戦闘。 ただしプレイヤーのダメージのみでは絶対に倒すことはできず(必ずHP1残る)戦闘終了後の同盟軍の加勢でHPが0になれば倒すことが出来る(援軍の威力は時間で上昇)。 倒した場合すぐに既定の別の巨影が出現し倒すごとに巨影のステータスが上昇していく。 難易度によってプレイヤーが与える最大スコアの上限が変わる。 巨影を倒した時、またプレイヤーが与えたダメージによってスコア報酬と順位報酬が手に入る。 おでかけヒーローズ [ ] 2019年8月13日初開催のいわゆる放置系ゲーム要素を取り入れたモード。 英雄2人1組を異界各地に派遣し、「ヒーローズ・サーガ」の完成を目指す。 派遣中は「キャンセル」以外プレイヤーが介入する要素はない。 指定時間の探索が終了すると派遣中に見つけたものや累積時間報酬などが入手できる。 各地の達成度が最大になると「 最終節」が解放されこの作戦のみ4人1組で異界4人との戦闘が自動で行われる。 異界4人の詳細は最初はヒント程度しかないがダメージが蓄積されると正体が明らかになり良相性の英雄を派遣することで作戦を優位に進めることが可能。 最終節をクリアするとヒーローズ・サーガが完成する。 偶像の天楼 [ ] 2019年10月10日初開催のモード。 指定された英雄を模した「偶像」で階層をクリアしていく。 「偶像」なので兵舎にいる英雄の性能とは無関係であり、他のモードで使用することも出来ない。 武器・補助・奥義・A・B・C・聖印が既に何か習得している場合は上書きとなる。 なおこのモードのみ「偶像」のレベルが非常に上がりやすく設定されている。 また階層をクリアするのに全員生存している必要もない。 召喚 [ ] 英雄召喚とも。 オーブの消費量はイベント1つにつき初回に限って0個=無料で召喚でき、それ以降は1回ごとに5個のオーブが必要となる。 5つの召喚石を連続で召喚する場合2人目(2つ目の召喚石)からはオーブ4個で可能になり、5人目(5つ目の召喚石)にはオーブ3個にまで減るというお得な仕組みも用意されているが、逆に欲しい属性の召喚石が出現していない場合にオーブを消費しないでキャンセルすることは出来ない仕様のため、召喚石をリセットするには最低1人(オーブ5個)は召喚しなければならない制限もある。 初回40回時のみの機能で80回目、120回目などには恩恵はない。 なお期間限定開催のやでの報酬でしか仲間にできないユニットや、先述のピックアップでしか排出されないに該当するユニットは、当然ながら常設種に含まれていないため召喚されない。 キャラクターの選考はランダムである。 オーブ [ ] 本作における要素で、各種の ()項目の解放や、「」で必須となるアイテム。 ストーリーやミッションをクリアしたり、闘技場で階級を上げたり、ログインボーナスで配布されたり、と連携したり、有料オーブを購入するなどの方法で入手できる。 ショップ [ ] 「オーブ」を購入することが出来る。 3個セットから販売され、個数が多いセットを買うとオーブのおまけが付いてきて割安となる。 また年末年始などにさらに割安なオーブ販売をすることがある。 その他 [ ] 英雄図鑑 自分がそれまで仲間にした英雄の詳細を閲覧できる機能。 40に達したときの特別な台詞、ミニキャラの戦闘アクションなどを観賞できる。 まだ仲間になっておらず敵としてのみ遭遇した英雄は黒いシルエットで表示される。 ストーリー [ ] この節のが望まれています。 そのや本作オリジナルキャラクターが持つ神器などのようにに由来する名称が多い。 ヴァイス・ブレイヴ Order of heroes アスク王国の組織する対エンブラ。 単に「特務機関」と呼ばれることも多い。 衣装は準お揃いで、を基調としの装飾やラインが施されているのが特徴。 劇中ではホーム画面(エリートの城)が施設 という体。 英雄 Hero 「異界」から召喚された他のシリーズに登場するキャラクターの総称。 英雄にははあるものの召喚師の命令だけには逆らえないため、話し合いが通じない召喚師から英雄を解放するには戦って勝つしかない。 宣伝文句としての報酬ユニットは「 大英雄 Grand hero 」 、限定ユニットは「 超英雄 Special hero 」とも区別され、前者は一部を除きおおむね原作側で敵将だったキャラ、後者は原作側には無い本作オリジナル衣装(兵種)のキャラとなっている。 異界 Alien World 他のファイアーエムブレムシリーズに登場する世界の総称。 キャラクター [ ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 本作では初出となると、これまでのシリーズ作品で既出のが登場する。 項目ごとの注記は以下の通り。 本作以外での外部出演については『略称』を付記する。 またによって改名されているキャラもいるためを併記する。 声:原作側では無声だったキャラの場合はや『』で配役済みの場合は一部そこから、それ以外は本作独自でフルボイス化が図られている。 また配信対象国によって別人が担当しているため日本国内外版を併記する。 イラスト:おおむね原作側とは異なる(かぶらない)者が担当しているが、『』のデザイナーが『』からの参戦キャラを担当している、というようなシリーズの垣根を越えた例もある。 属性:得物については原作側では完全に固定化されてはいないキャラ だとしても、本作での解釈(選択)で1キャラ1種類となっている。 移動:原作側ではクラスチェンジで変わるキャラもいるが、本作では固定されている。 備考:「英雄戦」とは常設種として含まれている以外にからも入手できる意。 「」とはと常設種に含まれない期間限定のからしか入手できない意。 「戦渦の連戦」とはからしか入手できない意。 「敵のみ」とは仲間にできない意。 オリジナルキャラクター [ ] はシリーズ恒例だが、主要人物かつ新規デザインのため歴代キャラクター項ではなく本項で解説する。 アルフォンスら主要3名はデフォルト所持のユニットでで毎回1名がボーナスキャラに含まれるなどの利点があるが、能力に得意と苦手の個性 が無い・特別強化の「限界突破」が不可能などの欠点もある。 日本国外版名も記載する。 原則的にキャラクターとしての発言や主張をしない、「一人称視点の存在」としての出演。 ヴァイス・ブレイヴのアンナがいにしえの伝承に従って行った儀式によって現れた召喚師。 付きに身を包んでおり、顔は隠れていて分からない。 右手で構えるのような神器「」を撃ち放って異界の「」を召喚できる力を持つ。 どの異界から召喚されたのかを尋ねられたさいは、FEシリーズ関連では『』のみが該当する世界を匂わせる記憶があると答えている。 シャロンの兄。 一人称は「僕」。 正義感は強いが物腰の落ち着いた理知的な人物で、古代文字の解読などもできる。 バフ効果を有する専用武器であるの神器「」の持ち主。 2018年3月に期間限定でイースター衣装の別Verが登場。 称号は春色のアスク王子、属性は 斧、移動タイプは騎。 2020年1月に期間限定で正月衣装のシャロンとの比翼英雄Verが登場。 称号は比翼のアスク兄妹、イラストはargon、属性は 魔、移動タイプは歩。 アルフォンスの妹。 英雄たちとすぐ打ち解けられる人当たりの良さが長所で、英雄友達略して「英友」を1,000人作るのが目標。 一人称は「わたし」。 デバフ効果を有する専用武器であるの神器「」の持ち主。 2018年3月に期間限定でイースター衣装の別Verが登場。 称号は春色のアスク王女、属性は 魔、移動タイプは歩。 経験豊富で頼れる女性。 歴代のアンナと同様金銭への執着が強く、機関の資金稼ぎのためアルフォンスたちを巻き込むことがある。 一人称は「私(わたし)」。 特殊移動を有する専用武器であるの神器「」の持ち主。 2020年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は商売繁盛祈願、イラストははねこと、属性は 弓、移動タイプは歩。 アルフォンスとシャロンの父親。 厳格な性格で息子のアルフォンスにも厳しい。 第3部より登場。 ヘルの呪いで死亡しヘルの兵士として復活する。 ヘンリエッテ Henriette アスク王国の王妃。 アルフォンスとシャロンの母親。 慈愛溢れる穏やかな性格。 のマスコット・広告塔的キャラクターでもあり、それら作中外では人語を喋るなどの演出がされており、一人称は「私 (わたくし )」で、鳥類を連想する語句を「一石二 (一石二鳥)」や「 と(きちんと)」など言い換える癖がある。 異界の英雄を率いアスク王国への侵略を目論んでいる。 一人称は「あたし」で、幼い口調をしている。 以前までのに採用されていた。 専用武器はデバフ効果を有する魔法「」。 通常版は敵のみだが、2018年8月に実装された英雄総選挙特別Verは仲間にすることができる。 称号は大いなる皇女、属性は杖、移動タイプは騎。 2019年3月に期間限定でイースター衣装の別Verが登場。 称号は春めく皇女、イラストは海鵜げそ、属性は 魔、移動タイプは飛。 皇族の間では母と共に蔑まれ遠ざけられ、母はアスクへの内通という無実の罪を着せられ獄中で死亡。 自身も辺境に追放され、その頃から身分を偽って「 ザカリア」と名乗り、祖国を滅ぼすためにヴァイス・ブレイヴの一員となった。 しかし自らに流れるエンブラの血の呪いによってアスクを滅ぼさんとする衝動に時折侵されてしまうため、アルフォンスたちを害することを危惧し姿を消していた。 一人称は「私」。 ユニット名は「???」。 専用武器は先制攻撃を有する魔法「ヴラスキャルヴ」。 第1部最終盤において真実が明らかになりアルフォンスたちと和解するが、血の呪いへの対策は見つかっていないため、以後はヴァイス・ブレイヴに協力的でありながらも独立して行動している。 通常版は敵のみだが、2019年3月に実装されたイースター衣装の別Verは仲間にすることができる。 称号は仮面の春兎、イラストはn猫R、属性は杖、移動タイプは騎。 氷の王国の第二王女。 心優しい性格だが仇敵スルトには強い復讐心を抱いている。 バージョン2. 0から2. 0までのアイコンに採用されていた。 専用武器は敵から攻撃された際、距離に関係なく反撃ができる槍「レイプト」。 2019年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は初詣の氷姫、属性は 弓、移動タイプは飛。 2019年5月から6月に期間限定で花嫁衣装の別Verが登場。 称号は氷雪の花嫁、属性は弓、移動タイプは飛。 氷の王国ニフルの第一王女。 おっとりした母性あふれる性格。 ニフル国内で身を隠しているが、エクラの夢に現れ、スルトに対抗する術を与えるべく一行を導く。 2019年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は初夢の微笑み、イラストは四々九、属性は 剣、移動タイプは飛。 2019年6月に期間限定で水着衣装の別Verが登場。 称号は夏模様の微笑み、イラストは切符、属性は暗器、移動タイプは騎。 氷の王国ニフルの第三王女。 まだ幼い少女で、ムスペルに捕まっていたが自力で脱出し、フィヨルムたちと合流する。 2018年11月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 2019年6月に期間限定で水着衣装の別Verが登場。 称号ははじめての夏の海、イラストはTobi、属性は 斧、移動タイプは歩。 氷の王国ニフルの第一王子。 単身ムスペル軍と戦っていたところに駆けつけたフィヨルムたちと合流する。 2019年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は迎春の氷王子、イラストはargon、属性は 剣、移動タイプは飛。 炎の王国の王。 炎竜の血を引く。 苛烈にして残虐な性格で征服欲が強く、ニフルを滅ぼしエンブラと一時的に手を組みアスクにも侵攻する。 不死不滅の力をその身に宿しており、あらゆる攻撃で一切の傷を負わない。 2018年11月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 炎の王国ムスペルの第一王女。 ムスペル軍を率いる品性高潔な将軍。 2018年9月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 2019年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は迎春の炎姫、イラストはDaisuke Izuka、属性は 槍、移動タイプは騎。 2019年6月に期間限定で水着衣装の別Verが登場。 称号は夏色の炎姫、属性は 魔、移動タイプは飛。 炎の王国ムスペルの第二王女。 感情に乏しく、常に父や姉に付き従い、自らを剣と称する。 2018年9月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 2019年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は熊手で戦う、イラストはかわすみ、属性は杖、移動タイプは騎。 2019年6月に期間限定で水着衣装の別Verが登場。 称号は炎の夏乙女、イラストは、属性は 魔、移動タイプは飛。 炎の王国ムスペルの軍師。 他人に化けることができ、人を誘惑することを好む。 2018年10月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 2019年3月に期間限定でイースター衣装の別Verが登場。 称号は春祭りの戯れ、イラストは草木原俊行、属性は弓、移動タイプは飛。 炎の王国ムスペルの将。 最下層の貧民層の生まれで、自らの武勇で成り上がりを望む粗暴な性格。 2018年9月に開始された召喚イベントより仲間にできる。 2019年6月に期間限定で水着衣装の別Verが登場。 称号は地獄の夏の、イラストはめか、属性は 剣、移動タイプは歩。 死の王国ヘルの王女。 母である女王ヘルの無慈悲な振る舞いに胸を痛めている。 バージョン3. 0から3. 0までのアイコンに採用されていた。 2020年1月に期間限定で正月衣装の別Verが登場。 称号は新生する命、イラストは伊藤未生、属性は 暗器、移動タイプは飛。 死の王国ヘルの女王。 人の死によって己の力を高める。 全ての生者を死者にすることが望み。 死の王国ヘルの将。 アスク王国の初代国王。 神竜アスクと契約を交わし、異界への扉を開く力を得た真の王。 その正体は異界のアルフォンスでありヘルとの契約により今のアスク王国を滅ぼし、異界のアスク王国を救おうとする。 死の王国ヘルの将。 エンブラ帝国の祖である初代皇帝。 一国を滅ぼすほどの魔力を持っていたという魔女。 しかし、その正体はリーヴと同様本人ではなく異界のヴェロニカであった。 夢の国アルフの王。 夢を司る神で、人々の安らぎを望んでいる。 夢の国アルフの妖精。 人に幸せな夢を見せることができる。 純真で前向きな性格。 子供と遊ぶことが大好き。 バージョン4. 0以降のアイコンに採用されている。 悪夢の国スヴァルトアルの妖精。 人に悪夢を見せることができる。 無感動で後ろ向きな性格。 未来に希望を持っていない。 悪夢の国スヴァルトアルフの妖精。 淫らな夢を見せる。 潔癖な性格で、人間が抱く欲望を嫌っている。 歴代キャラクター [ ] 詳細は「」、「」、「」、「」、「」、「」、「」、「」、「」、「」、「」、および「」を参照 などの特別な条件によって仲間にすることが出来る、他のシリーズのキャラクター。 別バージョンも含めると200人以上 が実装されており非常に多いためによって解説する。 称号 名前 声 イラスト 属性 移動 備考 日本 日本国外 日本 日本国外 『』『』『』『』 アリティアの王子 Marth ワダサチコ 剣 歩 アリティアの花婿 まよ 斧 騎 超英雄 戦渦の連戦 伝承の英雄王 Daisuke Izuka 剣 歩 伝承英雄 比翼の王族姉弟 まよ 弓 重 超英雄 比翼英雄 英雄の国の後継者 ワダサチコ 剣 歩 超英雄 マルスの軍師 ジェイガン Jagen Walden James 槍 騎 猛牛 カイン Cain めか 剣 騎 黒豹 アベル Abel Mick Wingert 笹島彗星 槍 騎 アリティア重騎士 ドーガ Draug 板垣ハコ 剣 重 アリティアの弓兵 ゴードン Gordin Max Mittelman 弓 歩 猪突猛進な従騎士 ルーク Luke エドワード・ボスコ Daisuke Izuka 剣 騎 冷静沈着な従騎士 ロディ Roderick Christian La Monte 板垣ハコ 槍 騎 アリティア義勇兵 ノルン Norne Brittney Harvey kaya8 弓 歩 タリスの王女 Caeda 羽公 剣 飛 タリスの花嫁 四々丸 魔 歩 超英雄 辺境の国の幼王女 羽公 剣 飛 タリスの傭兵 オグマ Ogma 山田章博 剣 歩 タリスの義勇兵 バーツ Barst DC Douglas ワダサチコ 斧 歩 光の魔道士 リンダ Linde Julie Ann Taylor 魔 歩 夏の光条 暗器 騎 超英雄 大陸一の弓騎士 ジョルジュ Jeorge Mick Wingert まよ 弓 歩 アカネイアの勇者 アストリア Astram 中井和哉 Jamison Boaz AKIRA 剣 歩 大英雄 野望の王 ミシェイル Michalis David Vincent Daisuke Izuka 斧 飛 大英雄 赤い竜騎士 ミネルバ Minerva Cindy Robinson 斧 飛 マケドニア姫騎士 めか 超英雄 戦渦の連戦 ミネルバの妹 マリア Maria kaya8 杖 歩 白騎の長姉 パオラ Palla cuboon 剣 飛 兎姉妹の長姉 まよ 暗器 超英雄 鼎翼の三姉妹 はねこと 槍 超英雄 比翼英雄 白騎の次姉 カチュア Catria Julianne Alexander アマガイタロー 槍 飛 春色の白騎士 魔 騎 超英雄 冷静な次女 かかげ 剣 飛 白騎の末妹 エスト Est Brianna Knickerbocker みわべさくら 槍 飛 春色の天馬騎士 DSマイル 魔 超英雄 風の魔道士 マリク Merric ユーリ・ローエンタール 水野加奈 魔 歩 大いなる風の予兆 まよ 超英雄 暗黒皇帝 ハーディン Hardin Daisuke Izuka 槍 重 黒騎士 Camus トラヴィス・ウィリン 槍 騎 大英雄 謎の仮面騎士 シリウス Sirius パトリック・セイズ グラの王女 シーマ Sheena 小林ゆう Lauren Landa まよ 斧 重 神竜族の王女 チキ Tiki Mela Lee 竜 歩 浜辺の竜姫 がおう 飛 超英雄 伝承の竜王女 円居雄一郎 竜 重 伝承英雄 眠れる竜王女 lack 竜 神竜王の化身 ナギ Nagi Colleen O'Shaughnessey 岡谷 竜 重 チキの守役 バヌトゥ Bantu Joe J. Miller 切符 剣 飛 夏空の王女 麻谷知世 暗器 歩 超英雄 寡黙な村娘 ネフェニー Nephenee 大本眞基子 Julie Ann Taylor HACCAN 槍 歩 素朴なる踊り手 弓 超英雄 暁の剣聖 オルティナ Altina 宮川美保 Krizia Bajos 北千里 剣 飛 神階英雄 ベグニオンの神使 サナキ Sanaki 中原麻衣 Erin Fitzgerald 富岡二郎 魔 歩 花嫁姿の神使 Sara Beth 魔 飛 超英雄 忠節の花嫁 シグルーン Sigrun Megan Lee pikomaro 剣 飛 超英雄 忠節の天馬騎士 槍 戦渦の連戦 真摯たる想い タニス Tanith Katelyn Gault まっつん! 槍 飛 超英雄 狂王 アシュナード Ashnard Brook Chalmers Daisuke Izuka 剣 飛 大英雄 四駿の将 漆黒の騎士 Black Knight 間島淳司 Robert Clotworthy Daisuke Izuka 剣 重 戦渦の連戦 暴食の収穫祭 イレース Ilyana Ryan Bartley 藤ちょこ 魔 重 超英雄 銀の髪の乙女 ミカヤ Micaiah 桑谷夏子 Veronica Taylor チーコ 魔 歩 夏色の乙女 魔 超英雄 暁の女王 北千里 魔 飛 総選挙 銀の姉と緑の弟 teffish 魔 超英雄 比翼英雄 緑風 サザ Sothe 間島淳司 Nicolas Roye 久杉トク 暗器 歩 ガリアの獅子王 カイネギス Caingheis Jake Eberle 北千里 獣 重 良き友 ライ Ranulf 鈴木達央 Armen Taylor めか 獣 騎 優しき背 モゥディ Mordecai Jason Vande Brake ホマ蔵 獣 歩 ガリアの女戦士 レテ Lethe 大空直美 Kirsten Day kaya8 獣 騎 獣牙族のお正月 獣 超英雄 大空の覇者 ティバーン Tibarn 鈴木達央 Joe J. Miller 斧 飛 神竜の巫女 チキ Tiki Mela Lee いとうのいぢ 竜 歩 三千回目の夏休み 岡谷 斧 超英雄 永遠の幼子 ノノ Nowi たなか久美 Hunter MacKenzie Austin lack 竜 歩 千年の魔女 円居雄一郎 魔 飛 超英雄 誇り高きタグエル ベルベット Panne Jessica Gee-George チーコ 獣 騎 大英雄 未来を知る者 ルキナ Lucina 小林ゆう ローラ・ベイリー まいぽんぽん 剣 歩 春色の聖王女 Alexis Tipton 富岡二郎 魔 超英雄 大いなる王女 槍 総選挙 神威の射手 山田孝太朗 弓 伝承英雄 謎の剣士 マルス Marth まいぽんぽん 剣 戦渦の連戦 力を封印せし者 ウード Owain Kaiji Tang スエカネクミコ 剣 歩 蒼穹のダンサー アズール Inigo Mick Wingert スエカネクミコ 魔 歩 超英雄 強面の僧侶 ブレディ Brady パトリック・セイズ 黒葉. やまお 槍 騎 大英雄 戦乱をもたらす者 炎帝 Flame Emperor??? ダイエクスト 斧 重 大英雄 『』 切り拓く少年 樹 Itsuki Chris Patton みく郎 剣 歩 戦渦の連戦 体当たりアイドル つばさ Tsubasa Kayli Mills azuタロウ 槍 飛 目指せハリウッド エレオノーラ Eleonora 佐倉綾音 Jenny Yokobori かかげ 弓 歩 ポーカーフェイス 霧亜 Kiria Megan Harvey cuboon 魔 歩 レンチンアイドル まもり Mamori Elizabeth Simmons 日向悠二 斧 重 企画 [ ] この節のが望まれています。 ベスト オブ 2017にて大賞の「2017年 ベストゲーム」を受賞。 第21回にてMobile Game of the Yearを受賞。 2018年にてMobile Game of the Yearを受賞。 収益 収益は配信から半年で127億円に達している(全世界累計)。 課金ユーザーの割合は日本のプレイヤーが約7割を占めている。 2017年7月の任天堂のでの社長の発言によると、ダウンロード数はの10分の1に満たないが売上は上回っているという。 関連商品 [ ]• 『ファイアーエムブレム ヒーローズ 召喚師の手引き』(FIRE EMBLEM Heroes SUMMONER'S GUIDE)2017年5月31日発売• 時点での公式攻略本。 『ファイアーエムブレム ヒーローズ 英雄たちの日常』2019年8月26日発売• WEB連載されている4コマ漫画を第83話まで収録(描き下ろしを含む)。 関連作品 [ ]• 2019年4月から開始されたコラボ企画『FIRE EMBLEM つながる世界』で、本作のキャラクターが登場。 イベントクリアでアルフォンスが仲間になり、レジェンド召喚でマルス、フィヨルム、ヴェロニカを仲間にすることができる。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• ただし側に限っては敵軍優位の5ユニット以上の編成パターンがある。 系については、武器スキルが火のや雷のブレスだからといって赤属性や緑属性という訳ではなく、あくまでもユニット自身の属性に基づく。 また、物理ではなく魔法ダメージ扱いである。 その場合、得意な能力値は青、苦手な能力値は赤で示される。 ただしのエクラも「異界の大英雄」などと呼ばれている。 ゲーム自体の環境設定で対象言語に変更すれば、仲間にさえすれば理論上プレイヤー自身で全キャラを確認(比較)可能である。 先述の総選挙なら同様手段で未登場の敵将も含んで確認(比較)可能である。 『烈火の剣』のレイヴァンなどの勇者や、『覚醒』のルフレなどのクラスチェンジにおける設定(仕様)のこと。 も実質的に超英雄と言えるため含めて扱う。 コザキは『』と『』でも担当しており、本アンナはそれらを前提に衣装を変えたようなデザインである。 Fire Emblem Heroesの頭文字からとられている。 作中では鳴き声のみで、配役はのニンテンドーモバイル公式動画「」の日本版およびFEシリーズのイベントなどでのもの。 ・・・の4名が担当。 他人の声を映しとって喋るという設定から、全てのボイスが4人の声優によってそれぞれ収録されている。 独・仏・西・伊版などはDaraen。 独・仏・西・伊版などはZelcher。 2014年11月17日に死去したため、『if』での収録音声を使用したライブラリー出演である。 『』 購入特典としても入手できる。 出典 [ ]• 2017年2月1日. 2017年5月19日閲覧。 AUTOMATON 2017年7月21日. 2017年7月25日閲覧。 2017年1月19日. 2017年1月20日閲覧。 2017年1月19日. 2017年1月20日閲覧。 2017年2月1日. 2017年5月19日閲覧。 、Topics「『ファイアーエムブレム ヒーローズ』のテーマ(歌詞)をご紹介」。 Inc, Aetas. www. 4gamer. net. 2019年3月30日閲覧。 任天堂ホームページ. 2019年3月30日閲覧。 電撃オンライン. 電撃オンライン. 2019年3月30日閲覧。 Social Game Info. 2019年9月8日閲覧。 Twitter. 2017年5月22日閲覧。 武器スキル「共鳴オーラ」。 Twitter. 2017年5月22日閲覧。 ファイアーエムブレム ヒーローズ Nintendo. 2019年7月9日閲覧。 Twitter. 2017年5月22日閲覧。 シャロンと学ぼう! FEヒーローズ. 2020年3月22日閲覧。 ファイアーエムブレム ヒーローズ 神装英雄紹介. 2020年2月8日閲覧。 Social Game Info. 2019年12月3日閲覧。 Social Game Info. 2019年8月28日閲覧。 電撃オンライン. 電撃オンライン. 2019年11月8日閲覧。 Social Game Info. 2019年8月31日閲覧。 日本語 , 2019年8月27日閲覧。 Social Game Info. 2019年9月29日閲覧。 FEH(FEヒーローズ)攻略班. Game8 [ゲームエイト]|【日本最大級】ゲーム・アプリの総合攻略サイト. 2019年10月21日閲覧。 日本語 , 2020年5月26日閲覧。 Twitter. 2017年5月27日閲覧。 バトル「ストーリーマップ『メインストーリー』」。 Twitter. 2017年5月24日閲覧。 @ordan 2017年8月15日. Twitter. 2017年8月19日閲覧。 Twitter. 2017年8月28日閲覧。 Twitter. 2017年8月28日閲覧。 Twitter. 2017年5月17日閲覧。 ストーリーマップ「序章 - 1節 金翼の王子」、ほか。 ストーリーマップ「3章 - 5節 封印の公子」にて、やを連想させるものを挙げている。 2017年5月15日閲覧。 ファイアーエムブレムヒーローズ 英雄たちの日常 一迅社 p. Twitter. 2017年7月30日閲覧。 2017年11月15日閲覧。 Twitter. 2017年5月17日閲覧。 Nintendo Mobile 2017年4月27日. YouTube. 2017年7月30日閲覧。 経過時間31秒付近。 Nintendo Mobile 2017年7月27日. 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【FEH】キャラ個体値計算ツール|おすすめ個体値【FEヒーローズ】

ファイアー エムブレム ヒーローズ キャラ

HP 38 38 攻撃 43 34 速さ 16 21 - 守備 27 27 魔防 25 25 合計 149 145 高めの攻撃力で繰り出せる連続攻撃が有用な踊り子キャラ。 味方を再行動させたり、強力な連続攻撃で魔防の低い敵や青属性の敵を撃破していける。 速さが低く、耐久性能は低め。 このランキングについて 総合的な強さのランキング 各キャラクターのステータス、闘技場や飛空城での強さ、高難易度マップでの使いやすさ、汎用性など、考えうる なるべく多くのケースを加味したランキングとなっている。 最終的にはどのキャラも活躍できる FEHは、 育成次第でどのキャラでも役割を持たせやすい。 その中でも、突出した強みを持つキャラをランキングとしてまとめている。 編集部 ゲームに慣れていない場合や育成キャラに迷った場合に、育成の優先度を決める参考としてお使いいただければ幸いです。 スキル継承を前提とする それぞれのキャラにはそれぞれのステータスがあり、元々覚えているスキルが噛み合ってないキャラも存在。 スキル継承によりキャラに合ったスキルを覚えた場合の総合的な強さを考慮して判定。 武器錬成も前提とする 錬成に必要な素材の入手可能数は有限だが、武器錬成素材の入手自体はさほど難しくない。 そのため、武器錬成による強化も含めて考慮する。 キャラに合った武器錬成をした場合の強さを考慮して判定している。 FEヒーローズおすすめ攻略記事.

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【ファイアーエムブレム ヒーローズ攻略】キャラクターの星をランクアップさせる覚醒のやりかたとメリット [ファミ通App]

ファイアー エムブレム ヒーローズ キャラ

今の環境だと対策してなければ対応できなかったり、攻撃面では非常に優秀でも防御面では貧弱だったり、その逆もいたりと不動の1位というような存在はいません。 今は重装特効持ちが増えてしまったので重装の立場はかなり悪くなってしまっています。 特に竜の重装に至っては重装特効は受けるわナーガのせいで気軽に竜特効受けるわでかなり死に体です。 その上で5体上げさせてもらうと、まず名前が挙がるのは比翼アルフォンスです。 攻防それなりに高く全方位に攻撃反撃可能、チート奥義の開世を持っています。 開世により回復も可能な自己完結型です。 残り4体、うち1体は総選挙アイクを挙げたいと思います。 武器錬成で敵の初撃ダメージを40%減、追撃を80%減という破格の能力を手に入れました。 奥義の螺旋を継承させればこの二撃を受けた後の反撃時に天空を撃てるようになり攻防隙がありません。 重装特効持ちが増え、重装がタンクとして機能しない現状では最強クラスのタンクと言えるでしょう。 次は伝承クロムです。 近距離反撃持ちの重装特効弓で、さらに武器とBスキルに敵への攻防デバフ効果があり無類の強さを誇ります。 専用移動補助スキルで4マス移動も可能で射程範囲も高いです。 ただし先に挙げた総選挙アイクやエーデルガルトのような優秀な歩行斧相手は苦手とします。 次はオフェリアです。 オフェリアの実装からだいぶ時間が経っていますが攻撃性能だけで言えば今も最強クラスです。 編成次第で4カウント奥義である烈風・烈光を1ターン目から使用できます。 範囲奥義は属性関係なくダメージを与えられるので死線4あたりを装備したオフェリアなら範囲奥義だけでほとんどの敵を瀕死に出来、続く通常攻撃でトドメを刺してくれます。 奥義の螺旋を継承しておけば戦闘後に再びカウントがフルチャージされます。 残り1体ですが防御面を捨てた攻撃特化のアタッカーとしては同率位に入るキャラとして、伝承アルム・伝承セリカ・比翼ミカヤの3人を挙げます。 反撃では大ダメージを食らいやすい、敵から攻撃を受ければ瞬殺される3人ではありますが、こと攻撃側でいる場合には殆どの敵を確殺可能な攻撃性能を持ちます。 アルムは敵の守備をダメージに転化、セリカは敵の魔防をダメージに転化するので敵の防御が高いほど大ダメージを叩きだします。 ミカヤは重装・騎馬特効を持つ上に武器に自分へのバフ及び敵への追撃不可デバフを持つ無属性魔法で、残りのスキルも合わせると攻撃側においてはほとんど隙がありません。 これらの3人は敵として登場されたら攻撃される前に攻撃して倒すのがセオリーになります。 名前を挙げた7人は今の環境だと別格の強さといっていいでしょう。 7人中6人が歩行になってしまいましたがそれには理由があります。 回避はもちろん凪も見切りも持てない飛行、重装特効持ちが増えて狩られやすい重装は歩行に比べると今の環境だと見劣りしがちです。

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