ゆうゆう窓口できること。 ゆうゆう窓口とは?何ができて何ができない?色々な疑問を徹底解説!

【2018年度版】年末年始の郵便局・ゆうゆう窓口の営業日とできること│郵便なんでも相談室

ゆうゆう窓口できること

ゆうパックの発送• レタックス 電子郵便 の発送• ゆうゆうメルカリ便・ヤフオクなどの発送• 切手・ハガキ・年賀状の購入• 収入印紙の購入• レターパック・スマートレターなど専用封筒の購入• ゆうパック梱包材の購入• くじ付き郵便ハガキの景品交換• 書き損じハガキ・切手・収入印紙の交換• 転居届の提出など このように、 郵便窓口は郵便物全般を扱う窓口となっています。 上記サービスを受けたい場合は、基本的に郵便窓口へ向かいましょう。 ただし、 保管郵便物の受け取りは、原則、ゆうゆう窓口での取り扱いとなるサービスです。 郵便窓口と同じ時間にゆうゆう窓口が開いている場合は、ゆうゆう窓口での対応となりますので注意してください。 郵便窓口が閉まっている時間をカバーするように営業しています。 尚、『』から、ゆうゆう窓口の設置されている郵便局や各ゆうゆう窓口の営業時間を確認することができますよ。 ぜひ、最寄りのゆうゆう窓口をチェックしてみてくださいね。 ゆうゆう窓口のサービス内容 続いて、ゆうゆう窓口のサービス内容を確認していきましょう。 ゆうゆう窓口で受けられるサービスは次の通りです。 ゆうパックの発送• レタックス 電子郵便 の発送• ゆうゆうメルカリ便・ヤフオクなどの発送• 切手・ハガキ・年賀状の購入• 収入印紙の購入• レターパック・スマートレターなど専用封筒の購入• ゆうパック梱包材の購入• 保管郵便物 不在持ち帰り、局留めの荷物など などの受け取り• 転居届の提出など 上記を見ると分かる通り、ゆうゆう窓口で受けられるサービスは郵便窓口でのサービスとほぼ同じですよね。 そのため、 早朝や夜間、日曜・祝日など郵便窓口が閉まっている時間でも、ゆうゆう窓口へ行けば上記サービスを受けることができますよ。 ただし、郵便窓口とゆうゆう窓口の両方が同じ時間帯に開いている場合、原則、ゆうゆう窓口は保管郵便物の受け取りのみ対応しています。 保管郵便物の受け取りを除く上記の主要サービスは、ゆうゆう窓口ではなく郵便窓口での対応となりますので注意してください。 ゆうゆう窓口について更に知っておきたい方は『』の記事で詳しく解説していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。 ゆうゆう窓口:一部の郵便局にのみ設置• ゆうゆう窓口:営業時間が長い となると、郵便窓口とゆうゆう窓口が併設されている郵便局では、2つの窓口をどのように使い分ければよいのでしょうか。 そこで最後に、 郵便窓口とゆうゆう窓口の使い分け、各窓口でできるサービスできないサービスについて詳しくご説明します。 保管郵便物受け取りを除く主要サービスは郵便窓口 基本的に、郵便局で受けられる主要サービスは郵便窓口での対応となります。 そのため、「 郵便物を発送したい。 」「 切手やハガキを購入したい。 」というような場合には、郵便窓口へ向かいましょう。 夜間や休日など郵便窓口が営業していない時間帯には、ゆうゆう窓口を利用してください。 まとめ 郵便窓口とゆうゆう窓口では、ほぼ同様のサービスを受けることができます。 基本的に、郵便窓口とゆうゆう窓口が併設されている郵便局の場合、主要サービスは郵便窓口が担当し、郵便窓口の営業時間外になるとゆうゆう窓口がそのサービスを代行していますよ。 ただし、 保管郵便物の受け取りは、原則ゆうゆう窓口での対応となります。 郵便窓口とゆうゆう窓口が同じ時間帯に開いている郵便局で保管郵便物を受け取りたい場合には、ゆうゆう窓口へ向かってくださいね。 また、書き損じハガキや切手などの交換、くじ付き年賀ハガキの景品交換は、営業時間にかかわらず郵便窓口のみでの対応となるので注意しましょう。 このように、郵便窓口とゆうゆう窓口はほぼ共通のサービスが受けられるものの、郵便局へ訪れた時間やいくつかのサービス内容によって対応窓口が異なる場合があります。 微妙な違いを把握して、上手に便利に使い分けていきましょう!.

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郵便窓口とゆうゆう窓口の違いで分かる業務内容と利用の便利度

ゆうゆう窓口できること

ゆうゆう窓口とは ゆうゆう窓口とは、時間外でもサービスを受けることができる窓口です。 元々は 時間外窓口という名前でしたが、イメージアップのために1999年に改称されたという経緯があります。 名前の由来は、 郵便の「郵」、差出時間の余裕の「裕」、あなたの「you」をかけたものされています。 土日祝日、夜間でもサービスを利用できるため、平日の昼間に忙しい人に大好評です。 ちなみに現在では、時間外窓口という概念自体が廃止されています。 事業内容としては、 郵便物の引き渡し、切手やハガキ、その他の関連商品の販売といった業務が中心となっています。 日本郵便の公式サイトの窓口を探すのページでゆうゆう窓口の有無や設置時間を調べることができるので、利用しましょう。 郵便窓口とは 主に平日に開いている窓口がこちら。 事業内容としては、郵便物の引き渡し、切手やハガキ、その他の関連商品の販売といった業務が中心で、 内容自体はゆうゆう窓口とほとんど変わりません。 ただし、留守の時に配達された郵便物の引き渡しや日本郵便への申請書類の受付はゆうゆう窓口でないと取り扱っていないという場合があります。 あくまで、 郵便物を扱う窓口という性格が強いからです。 郵便窓口が設置されているところでは、ゆうゆう窓口は郵便窓口の営業中に業務を行うことありません。 なので、「ゆうゆう窓口は時間外窓口」と思われたりもしているようです。 また、土日も営業している郵便窓口も存在します。 ゆうゆう窓口と郵便窓口の違い 事業内容がほとんど同じこの二つの窓口は一体何が違うのか? 実は、運営している会社が異なっているのです。 ゆうゆう窓口を運営しているのは郵便事業会社、郵便窓口を運営しているのは郵便局会社なのです。 なので、ゆうゆう窓口があるのは、郵便事業会社の支店に限られます。 また、そうした支店では、郵便窓口の業務も他の局とは異なってきます。 さらに、窓口の数も大きく異なります。 ゆうゆう窓口は郵便事業会社の支店に設置されるため、非常に数が少ないのです。 利用する前に、自宅の近くの郵便局が郵便事業会社の支店かどうかを調べておく必要があるでしょう。 どちらにせよ、郵便局自体の利用方法は今までと大きくは変わりませんし、わからなくなったら郵便局の従業員に聞いてみればよいのです。

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ゆうゆう窓口では何ができるの?営業時間は何時から何時?

ゆうゆう窓口できること

ゆうゆう窓口とは? 「ゆうゆう窓口」とは郵便局の営業時間外でも、荷物を出したり受け取ったりすることができるサービスです。 元々は「時間外窓口」という名前でしたが、1999年に「ゆうゆう窓口」という名前に変更されました。 郵便の「郵」と余裕の「裕」とあなたの「you」を取ってつけられたと言われています。 24時間対応している「ゆうゆう窓口」が多く、土曜、日曜、祝日、夜間でも利用することができます。 ただすべての郵便局に「ゆうゆう窓口」が併設されているわけではありません、また一部の「ゆうゆう窓口」は24時間対応していないところもあります。 自分がよく利用している郵便局にゆうゆう窓口があるかどうかを調べてみて、営業時間も確認しておくといざという時に大変便利です。 ゆうゆう窓口の取扱内容は?定形外郵便や速達はOK? 「ゆうゆう窓口」は主に以下の業務を取り扱っています。 通常郵便物(定形外、速達、書留も可能)• 切手、収入印紙等の購入• 電子郵便(レタックス)• ゆうパック• 国際郵便物(航空郵便物及び国際スピード郵便物)• 保管郵便物や不在時預かりの郵便物の受け取り• 住所変更などの届出 取扱内容は基本的に昼間の通常の郵便局と変わりはありません。 もちろん定形外も送れますし、速達や書留で差し出すこともできます。 但し留守の時に配達された郵便物の引き渡しや日本郵便への申請書類の受付はゆうゆう窓口しか取り扱っていません。 投函された 不在通知と 免許証や 保険証そして 印鑑を持参すれば、不在時の郵便物を受け取ることができます。 ゆうゆう窓口の営業時間について 先ほど述べたようにすべての郵便局に「ゆうゆう窓口」が設置されているわけではありません、設置されている場所は非常に限られています。 東京は、1000以上ある郵便局のうち94ヶ所、大阪も、1000以上ある郵便局のうち69ヶ所となっています。 また 営業時間は郵便局によって違います。 平日の夜、20時までのところがあったり、24時間いつでも開いているところもあります。 お近くのゆうゆう窓口の営業時間は、こちらで調べてください! それに対して、郵便窓口の営業時間も、郵便局によって違います。 大きな郵便局の場合は平日はだいたい、9:00〜19:00、土曜日は、開いていたりいなかったりしているようです。 小さな郵便局なら、平日は、9:00〜17:00、土曜、日曜は休み。 まとめ ゆうゆう窓口についてお伝えしました。 仕事の都合でなかなか郵便局に行けないときや、急ぎの荷物を送りたいときは「ゆうゆう窓口」がとても便利です、ゆうゆう窓口が近くにあるなら、使わない手はありません! 自分がよく利用している郵便局に、ゆうゆう窓口が設置されているかどうかを、事前に確認するといいでしょう。

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