ドラパルト 道具。 ドラパルト

【対戦メモ】ダイマックスの効果が多すぎるのでまとめました【ポケモンソード・シールド】

ドラパルト 道具

ダイマックス前提の型なので、耐久や火力も特に記載のない場合全てこちらはダイマックスしているものとして扱います H…ぶっぱ A…ダイジェット+ダイホロウでB4振りダイマックスドラパルト確定1発 ダイジェット 25. 1〜29. 4〜88. 0〜106. 0〜52. 0〜96. 0〜96. ダイマックス前提で色々と調整を施したので、リザードンやギャラドスの様なダイマックス前提のポケモンと組ませるのはやめておいた方が良いです。 素の状態では耐久も火力も中途半端なので、出したら即ダイマックス、位の気持ちでいきましょう。 前回の型は物理耐久を多分に鬼火に頼っていたのですが、ダイマックスのHP2倍を前提にした調整をした事で火力もだいぶ上がっています。 見ての通りドラパルトとミミッキュ、そしてドラパルトに次いで環境に多いドラゴンのサザンドラに強く出れるよう意識した型なのですが、彼らに対しての詳しい立ち回りは後ほど。 素早さは耐久ドラパルトならこれ一択でしょう。 環境にリザードンが増えてきた場合はBから16回して最速100族抜きにすると安定すると思います。 特性についてですが、今回は抜きエースとしての採用なのでクリアボディ一択です。 ダイマックス技の追加効果や威嚇、岩石封じ、力を吸い取る対策になるためです。 持ち物も弱点保険で固定。 仮想敵たちから飛んでくる技がほぼ抜群なので、簡単に発動させる事が出来ます。 環境に溢れる先制技が不意打ち、影うち、氷の礫と抜群ばかりなのも追い風です。 技構成は、タイプ一致技二つと素早さを積む為の飛行技までは確定。 残り一つはパーティバランスとの相談ですが、今回は鋼の受けポケモン対策として大文字を採用しています。 ただ性格の下降補正に加え個体値も31を厳選するのはそこそこ難しいので、火力は予想以上に低くなります。 例として個体値31の時の火力を載せておきます。 H252D4ナットレイへのダイバーン 乱数1発 92. 8〜110. 1〜88. 6〜63. 9〜49. また特殊ドラパルトの増加により読まれやすくもなってきているので、この枠は割と自由度が高いです。 よくある対面と立ち回り 仮想敵三体への立ち回りを少し詳しく説明します。 ドラパルト対面は、まず素早さで勝つためにダイジェットから入ります。 スカーフドラパルトの場合は二回攻撃される事になりますが、最速ならばドラゴンアローをほぼ2発耐えられるので問題ないです。 一度ダイジェットを積んだらダイホロウかダイドラグーンに切り替えましょう。 ドラパルトへのダメージは同じなので、裏への通りでどちらを打つか決めてください。 基本的にはBを下げて次の確定範囲を増やせるダイホロウが安定だと思います。 ミミッキュ対面もまずはダイジェット。 ミミッキュ相手にSを上げる意味は特に無いのですが、後続まで考えると上げておいた方が無難です。 皮を剥がしたらダイホロウに切り替えましょう。 相手が即ダイマックスしてきた場合は珠ダイフェアリーも余裕を持って 58. 7〜70. 確定1発って言葉、素晴らしいですね。 サザンドラ対面もダイジェットから入るのが安定します。 最速スカーフも多いですが、素早さを一回上げれば抜ける様になるので大丈夫です。 2〜25. とはいえ基本的には抜群技を打ってくるはずなので、弱点保険を発動させれば問題なく落とせます。 ダメ計があまりなく見づらいし盗用だと誤解されてもおかしくない内容。 とっても活躍してくれています。 うちのドラパルトは以前同様おにびを採用し、ダイマで荒らした後の最後のお仕事用としています。 大抵ダイジェット後なので、多くに決まる また、ダイマックス中はダイウォールになるので、選択肢がぐっと広がりますね。 基本的に先発採用ですが、ダイウォールがあると後ろにもしやすくて便利です。 心理的にw それとリザードンとの相性悪しとありますが、同時採用もありかなと。 やはりリザードンがダイマと思われるので、初手のドラパルトダイマで崩せることが結構多いです。 リザードンにはスカーフを持たせ、ダイマできなくても、最後のお掃除をさせています。 確定1発って言葉、素晴らしいですからね。 130、アクロバットは55. なのでその辺の対応策 対応策というか、弱点として も書いて欲しいなぁと思いました。

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【ソードシールド】ドラパルトの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

ドラパルト 道具

弱保ドラパルトの育成論 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:76 攻撃:236 防御:148 特攻:0 特防:4 素早さ:44 実数値 173-187-114-x-96-168 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ アクロバット はがねのつばさ 持ち物:じゃくてんほけん タイプ相性で弱点の技を受けたとき攻撃と特攻を2段階上昇させる道具です。 耐久が大きく上がり倒されにくくなる ダイマックスと「じゃくてんほけん」は非常に相性が良いです。 ドラパルトは「つるぎのまい」や「わるだくみ」など 決定力を大きく上げる手段がないため、この持ち物で補うことができます。 この調整を施さなくとも基本的に対面から突破することは可能ですが、「こだわりスカーフ」持ちに上から2回殴られて負けてしまったりすることを防いだり、ダイマックスターンを節約することができるようになります。 今回のように物理、特殊ともに調整先が存在する場合は、まずHPを伸ばし必要努力値が少ないほうを耐えるようにします。 その後、もう片方の攻撃を耐えるまで防御または特防を伸ばすことで効率の良い配分を実現できます。 また、連続技なので「じゃくてんほけん」発動後であれば「きあいのタスキ」を貫通して倒すことができ、6世代のメガガルーラを彷彿とさせるような活躍を見せます。 ダイマックス技として使用した場合 相手の攻撃を下げる追加効果を持つので、「じゃくてんほけん」の安全な発動に貢献するほか、バンギラスとの殴り合いで相手の「じゃくてんほけん」を発動させずにダメージレースで勝利することを可能にします。 また、通常技として使用した場合1ターンの無敵があるため、相手の ダイマックスターンを稼ぐ技としても活用できます。 ただし、鋼タイプが弱点であるバンギラスやトゲキッスは「じゃくてんほけん」を持ちがちなので、「ダイドラグーン」や「ダイジェット」などで削ってから「ダイスチル」を使用しましょう。 ただし、元の技が 命中不安であることや、特防に努力値を割いたり 「タラプのみ」を持ったアーマーガアは突破できない点などデメリットも存在しますし、そもそも 「はねやすめ」で様子見された後に交代されるとほとんど活躍しないままダイマックスが切れてしまうため根本的な解決となっているとは言い難いです。 ダイマックスした時に 「ダイウォール」に変化する点も優秀ですが、ドラパルトの「じゃくてんほけん」が発動してかつ生存している場合はほぼ勝ちであることが多いので、 過剰な有利状況技であるとも考えられます。 弱保ドラパルトの対策 殴らずにやり過ごす• まともに殴り合って勝てるポケモンではないので、タイプや数値の高さを活かして受けることでダイマックスターンが切れるのを待つのがベストな対策です。 ただし、 「ダイホロウ」が防御を下げてくるため2匹以上受け流せるポケモンを選出し交代を混ぜ合わせるか、技「あくび」で連打を抑制するなど工夫は必要です。 ダイマックス+ミミッキュで倒しきる• 調整を見てもらえば分かる通り、このポケモンはダイマックス同士での殴り合いにかなり強いです。 しかし、こちらもダイマックスしないとただ高火力技で倒され反撃すらできません。 そこで、 撃ち合いで勝つことを諦め、ダイマックスポケモンで削り裏のミミッキュで倒しきるルートを取ることでなんとか対処します。 今回紹介したドラパルトは ダイマックスポケモンの撃ち合いにおいて非常に強く、上手く決まれば1体でゲームを制することができる性能を持っていました。 同じポケモン、 同じ持ち物でも開拓が進み技構成や配分が新たになることで大きく性能が変化することもこのゲームの面白さの1つですね。 新たな調整や型が発見され次第、随時紹介していくので最新情報をチェックできる公式アカウント のフォローをよろしくお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【ホルード育成論】こだわりスカーフでドラパルトよりも早い超高速型!対策と弱点も解説|ポケモット

ドラパルト 道具

5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 新しく追加された600族のドラゴン・ゴーストタイプポケモンで、非常に高い素早さ、物理特殊共に使用可能で広い技範囲を持っているのが特長です。 物理・特殊での攻撃役はもちろん、サポートにも回れる技を多く持ち、更に積み技までをも持っています。 そのため、型を読まれづらく、受けに来た相手に大きなダメージを与えたり、自分のパーティに足りない攻撃タイプを補って運用したりと、カスタマイズ性能・荒らし性能ともに高いポケモンとなっています。 物理技も採用する場合、特攻ダウンも大きな痛手にはなりません。 ドラゴン 特殊 威力 85 命中 100 PP 10 効果 通常攻撃 解説 こちらは反動が無い代わりに、威力が低いメインウエポン候補です。 他にも有用な特殊技を多く入れたいという場合はこちらが採用されますが、元々の火力が高くはないのでダイマックスや火力補強アイテム前提となりそうです。 ドラゴン 物理 威力 50 命中 100 PP 10 効果 相手が1匹の場合は2回攻撃し、2匹の場合は1回ずつ攻撃する 解説 物理寄りにする際のメインウエポンです。 威力も低くなく、命中も安定している上に2回攻撃判定があるのできあいのタスキやハバンの実を貫通しやすいのが特長です。 ドラパルトは物理種族値の方が高いので、育て方によってはこちらの方がりゅうせいぐんよりも高い火力を出す事が出来ます。 ゴースト 物理 威力 90 命中 100 PP 10 効果 1ターン目に姿を消して、2ターン目で攻撃する 解説 攻撃性能が高いわけではありませんが、技を選択したターンは攻撃を受けなくなるので相手のダイマックスターン稼ぎに使える可能性があります。 素早さが高いので先制して使用出来る点も優秀ですが、交代で無効化される可能性には十分気を付けましょう。 技範囲があまり広くなく、威力も高くはないので、両刀型のメインウエポンとしてはやや優先度が下がります。 環境に強力なゴーストタイプなどが増えた場合は採用が見込まれます。 自分と相手の「こおり」を回復する 解説 ドラゴン技を受けに来る鋼タイプに対して有効な技で、命中も安定しているので優秀な補完技です。 ダイマックスを使用する事で天候を晴れ状態にすることもできます。 自分が「こおり」で使うと、「こおり」が回復する 解説 比較的一貫性が高く、等倍範囲を高める事が出来ます。 砂パの流行などに合わせて採用の可否が決まりそうです。 ダイマックス技として使用する事で天候を雨に上書きできます。 みず 特殊 威力 90 命中 100 PP 15 効果 相手が「ダイビング」で潜っていても攻撃が当たり、威力が2倍になる。 砂パの流行などに合わせて採用の可否が決まりそうです。 こちらもダイマックス技として使用する事で天候を雨に上書きできます。 むし 物理 威力 70 命中 100 PP 20 効果 攻撃した後に「てもち」のポケモンと入れ替わる 解説 相手の交代読み、不利対面、安定択とより多くの選択肢を与えてくれる技です。 素早さが高いので先制して使用できる点も優秀ですが、出てきたポケモンは攻撃を喰らう事になるので交代先は慎重に選びましょう。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 威力の高い先制技です。 素の素早さが高いので優先度は下がりますが、積み技相手、ドラパルトミラーなど有用なシーンは存在します。 ドラパルトの持ち物候補 効果 持たせると攻撃するたびにHPが減るが、技の威力が1. 3倍になる 解説 特殊物理どちも強化されるので最も推奨される持ち物です。 素ではやや物足りないドラパルトの火力を押し上げ、荒らし性能を更に上げてくれます。 効果 持たせるとHP満タンから「ひんし」状態になるわざを受けてもHPが1残る。 1回使うとなくなる 解説 耐久はあまり高くなく、高火力技や一致弱点などであれば簡単に倒されてしまうので、行動回数を保証するという意味合いで優秀な持ち物です。 多少不利な相手でも強引に2回行動する事で対応出来る可能性があるので、こちらも有用です。 メインメニュー•

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