江ノ島 プリン。 江の島プリン 閉店前にはほぼ売り切れの麦こがしを使った大人気プリン | LIMAO

海の幸を食べ尽くそう!江ノ島の本当に美味しい海鮮丼のお店7選

江ノ島 プリン

江ノ島プリンは店内のイートインスペースで食べられますが、席数が10席程度と少ないため、お土産やテイクアウトで食べる方がメイン。 3月8日にオープンして早くも人気の江ノ島プリン 江ノ島プリンの場所は、小田急線片瀬江ノ島駅から徒歩3分、江ノ電江ノ島駅からは徒歩5分ほど。 江ノ島観光帰りにお土産で買う人も多くなりそうです。 実際に店前で「えのプリ買って帰ろー」と相談している観光客もちらほらいらっしゃいました。 そこで、気になるのがどのプリンを買えばいいか。 3種類の味と、ボトルの形状は小瓶と灯台デザインの2種類。 これは悩みます! ずらりと並んだ江ノ島プリン 私が実際に江ノ島プリンをお土産で購入して食べ比べてみたので、お土産選びの際にぜひ参考にしてください。 オレンジ色のレトロ味:マスカルポーネチーズ入りでこってり濃厚 せっかくなので江ノ島プリン店舗から徒歩1分の片瀬海岸東浜で、江ノ島を観ながらプリン3種類を食べ比べてみます 今日の江ノ島は何やらドラマか映画の撮影中 今日の片瀬海岸は何やら映画かドラマの撮影をしていました。 江ノ島を見ながら江ノ島プリン食べ比べ 蓋の色で味が別れている 蓋の色で味が区別されています。 オレンジ色の江ノ島プリンレトロ味 まずはオレンジ色のレトロ味。 1番食感がしっかりしている 表面はけっこう固い 3種類の中で1番固めで(とはいっても十分なめらかで柔らかいのですが)しっかりした食感。 マスカルポーネチーズが入っているのでコッテリ濃厚。 大麦の風味もしますが、他の2種に比べると少し弱い気がしました。 コッテリ好きはオレンジ色のレトロ味がおすすめです。 とんびに襲われそうになって退散 とここでトンビの強襲に遭い浜辺から退散。 残りは自宅でいただきます。 青のノーマル味:1番シンプルと思いきや黒豆入りでびっくり! 青色のフタは1番ノーマルな江ノ島プリン。 1番ノーマルな江の島プリン なめらかな食感と麦こがしの味 トロトロッとしたなめらかな食感と、健康食品の大麦の香ばしさが感じられます。 迷ったらシンプルな青色がおすすめでしょう。 と思いきや、食べ進めると 底に沈んでいる黒豆を発見! 底に沈んでいるのが黒豆 ぷっくら甘い黒豆 ぷっくら甘い黒豆 カラメルと黒豆がいいアクセント ぷっくら膨らんだ甘い黒豆と、ほろ苦いカラメルソースが非常にいいアクセント。 シンプルだけど味変が楽しめるお得なプリンです。 白色のオルゾ味:大麦のジュレ入りでさっぱりヘルシー大人の味 こちらは白色のフタの江ノ島プリンオルゾ。 オルゾって何だ? 江ノ島プリンオルゾがおるぞー オルゾはイタリア語で大麦だそうです。 大麦プリンということですね。 上にのっている黒いのが大麦ジュレ 瓶の3分の1ぐらいかかっている黒い物が大麦のジュレ。 ぷるぷるしたゼリーみたいです。 甘いプリンとほんのり苦いジュレが合う ジュレには甘味は無く大麦の香ばしい風味とほんのり苦みがするぐらい。 甘いプリンと一緒に食べるとちょうどいい具合で美味しい! これが1番大麦の味がしっかり感じられるプリンでした。 江ノ島タワーデザインの灯台プリンは瓶がカワイイ! 瓶の種類は今まで紹介した小瓶の他に、江ノ島展望灯台タワーがデザインされた大サイズ版の「灯台プリン」というのもあります。 小サイズの瓶も素敵ですが こっちの灯台プリンの瓶の方がカワイイ! どちらも素敵なのですが、 灯台プリンの瓶の方が江ノ島らしさが出ていて好きです!黒いジュレも夜空みたいでしっくりおさまります。 捨てるのがもったいない江ノ島プリンの瓶 江ノ島プリンの空き瓶は捨てるのがもったいないぐらいステキなので、きれいに洗って再利用したいと思います。 江ノ島プリン食べ比べ結論 味で選ぶなら黒豆入りの「江ノ島プリン」か、大麦感が強い黒いジュレ入りの「江ノ島プリンオルゾ」がおすすめ。 瓶のデザイン重視なら「灯台プリン」が可愛いのでイチオシです。

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江の島プリン (ENOSHIMA PUDDING)

江ノ島 プリン

もくじ• 江ノ島に一番最初にオープンしたプリン専門店 江ノ島というとおしゃれなカフェから、おいしいしらすを扱ったレストランまで、 さまざまな種類のグルメが楽しめる場所ですよね。 その中でも、江ノ島限定のおしゃれなプリン専門店があるのをご存知でしょうか。 今回は、 江ノ島で初めてオープンしたプリン専門店「江の島プリン」をご紹介します。 江の島プリンへのアクセスは? 江の島プリンの最寄り駅は、江ノ島電鉄「江ノ島駅」で、 江ノ島駅から徒歩5分の距離です。 電車で来ても立ち寄りやすいのが嬉しいですよね。 まず、江ノ島駅の改札を出て、すぐの道路の「すばな通り」を左に進みます。 すばな通りを道なりにまっすぐと進んでいくと、5分ほどで左側に江の島プリンが見えてきます。 駅から近くメイン通りにあるので、休日は多くのお客さんでにぎわいますよ。 江ノ島プリンの特徴として、 「麦こがし」という製法を使っていることが挙げられます。 麦こがしとは、焙煎して粉末状にした大麦のことです。 大麦を混ぜ込むことで、より風味の良いプリンに仕上がっています。 江の島プリンではプリンだけでなく、アイスクリームも販売していますよ。 江の島プリンアイスクリームは、アイスクリームにほろ苦いカラメルソースがかかっていて、味のバランスがとても良いです。 江の島プリンを訪れた際には、まずスタンダードな「江の島プリン」から試してみてください。 「江の島プリン」はやわらかくなめらかな口当たりのプリンです。 大麦だけでなく、黒豆も材料として使われているのが特徴ですよ。 店内にはイートインスペースがあるので1種類を店内で食べて、ほかの種類を持ち帰って家で食べるのも良いですね。 一度食べたら、また食べたくなるプリンです。 ぜひ試してみてはいかがでしょうか。 江の島プリン.

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【江ノ島プリンお土産3種比較レビュー】黒豆・大麦ジュレ・チーズ・灯台プリンどれがおすすめ?

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片瀬江ノ島・江の島で食べ歩きしよう!地元の絶品グルメ&ひんやりスイーツなど12選 2019. 19 江の島・片瀬江ノ島付近の食べ歩きグルメをご紹介! このあたりは、恋愛ドラマや映画の撮影でも多く使われており、カップルのデートスポットに選ばれることも多いんです。 海のそばだからこそ新鮮に味わえる海鮮系グルメや暑さを少しひんやりできる冷スイーツなど、気軽に食べれる美味しいグルメ情報をまとめました。 食べ歩きMAPも参考に、ぜひ全店制覇してみてください! <目次> はじめに…「食べ歩き」はしても「歩き食べ」はNG まずはお店を紹介する前に、ひとつだけ注意点。 たくさんの観光客がいるため、中には歩きながらものを食べる「歩き食べ」をする人がいます。 これは他の観光客やお店への迷惑行為となってしまうので、絶対にやらないようにしましょう! 「食べ歩き」とは、その街の色々なお店に行って、様々なグルメを楽しむことです。 マナーを守って食べ歩きを楽しみましょう。 片瀬江ノ島・江の島食べ歩きMAP この記事でご紹介しているお店はこちら。 塩カフェの名物は、何といってもこの塩バニラソフト。 病みつきになりそう…。 その他、果実感がそのまま味わえる厳選いちご味ソフトや、地サイダー・地ビールもテイクアウトが可能です。 コーヒーやケーキなども注文できる店内は、シンプルだけどお洒落な雰囲気。 星のマークとポップな色合いの外観がとっても可愛くて、思わず足が止まります。 「江の島プリン」(380円/税込)、「江の島プリン レトロ」(380/税込) 青いふたが「江の島プリン」。 黄卵をたっぷりと使っているのでなめらかな味わいで、プリンではめずらしく黒豆が入っているんです!美味しい。 そして黄色いふたは「江の島プリン レトロ」。 しっかりと固めに仕上げてありました。 「江の島プリンソフト」(380円/税込) 江の島プリンをソフトクリームにしたのが、食べ歩きにもぴったりな「江の島プリンソフト」。 濃厚味のソフトとカラメルソースが相性抜群です。 プリンの食感や瓶のサイズが違う商品も数種類販売中。 イートインスペースもあるので、ゆっくりとその場で味わうことができます。 アメリカンで楽しい雰囲気のなかに、美味しそうなメニューがずらりと勢ぞろい。 お店で一番おすすめの食べ歩きグルメと言われるだけあって、めちゃくちゃ美味しいです。 サーモンやアボカドの上にしらす、そして味噌を使ったオリジナルソースの組み合わせが絶品でした。 「トロピカルマンゴーレモネード」(700円/税込) ポキ丼のお供に筆者がチョイスしたのは、フローズンドリンクのロピカルマンゴーレモネード。 暑い夏にぴったりで、インスタ映え抜群なドリンクです。 お洒落女子の間で話題のジェラート専門店、「The Market SE1」です。 「山のみるく、お茶屋の抹茶」(540円/税込)、「完熟いちご、西表のピーチパイン」(540円/税込) 1フレーバー430円(税込)、2フレーバー540円(税込)で販売しているジェラート。 お店で一番の売れ筋という「山のみるく」は、産地酪農で育った牛から搾乳された牛乳を使っているのでとっても濃厚です。 ジェラートの味は季節によって変更。 フルーツ系のジェラートは果物の味がしっかり感じられるので、さっぱりとした後味が楽しめますよ。 店内にはゆっくり食べられるカウンター席が、お店の外にはそよ風を感じられる席がありました。

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