徳島 大学。 生協について - 徳島大学生協

生協について - 徳島大学生協

徳島 大学

徳島大学は、徳島県に本部を置く国立大学です。 通称は「徳大(とくだい)」。 1964年に県内の6校を母体として開学しました。 理系の学部が充実しているのが特徴で、中でも工学部の学生数は中四国の国立大学で最大です。 キャンパスは2つの地区に分かれていて、常三島地区には「総合科学部」「理工学部」「生物資源産業学部」、蔵本地区には「医学部」「歯学部」「薬学部」があります。 1、2年次は全学部共通で一般教養を学び、3年次以降は各学部の専門科目を学びます。 校章はブルーを基調に、TとUの文字を重ねたデザインです。 各キャンパスには文化系と体育系のサークル団体があり、ボランティアや企画を活動のメインとするサポート系のサークル団体もあります。 国語 【センター】 古文漢文の基本を早い時期から固めておく。 捨てる勇気も大事。 【2次・個別】 過去の定期テストの記述問題を解いて対策した。 利用した参考書 クリアー 外国語 【センター】英語、英語リスニング 先に問題文を読んでおいてから文章を読む。 【2次・個別】英語 英語の先生にマンツーマンで指導していただいた。 利用した参考書 問題集 社会 【センター】地理B 地理…模試を解く。 セットで覚える。 関連づけながら。 利用した参考書 問題集 理科 【センター】物理、化学 公式だけを覚えていても意味がないのでどのように使うのか考える。 利用した参考書 問題集 面接 【2次・個別】 担任の先生や、学科の分野の教科の先生にしていただいた。 受験の振り返り、反省 国語 【センター】 漢文と古文の単語や文法を覚える。 数をこなす。 【2次・個別】 過去問をやり続けてその大学の傾向を覚える。 利用した参考書 チャート 外国語 【センター】英語、英語リスニング 全文を読まなくても、接続詞などに注目してスピードをはやめる。 【2次・個別】英語 単語をしっかり覚えて、数をこなし、文章をはやく読めるようにする。 利用した参考書 DATEBACE 社会 【センター】世界史B、現代社会 自分なりに覚えやすい覚え方でとにかく覚える。 理科 【センター】 過去問などで数をこなし、実験などの問題はわかるまで先生に聞く。 受験時に利用した塾、予備校、家庭教師 国語 【センター】 現代文・古文・漢文の中で苦手な分野を重点的に取り組む。 【2次・個別】 古文と漢文は選択する方式なので、どちらを選ぶか事前に決めておくべき。 苦手な分野は誰かに教えてもらう。 外国語 【センター】英語、英語リスニング 小問集合は早く正確に解いて、長文に時間を割けるようにする。 【2次・個別】英語 全ての問題に目を通して、時間配分を決める。 社会 【センター】日本史B、現代社会 歴史はひたすら覚える。 頻出のとこは重点的に。 現代社会は練習あるのみ。 理科 【センター】 化学基礎は計算を早く正確にできるように練習する。 受験の振り返り、反省.

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徳島大学大学院 国際連携教育研究センター

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ジェイテクトは徳島大学発のベンチャー企業グラリスと、高品質な食用コオロギの量産に向けて業務提携 ジェイテクトは5月25日、徳島大学発のベンチャー企業であるグリラスと食用コオロギ(昆虫食)の生産において業務提携したことを発表した。 これは、2019年6月11日に徳島大学と新領域分野での研究開発・事業化を推進するため、横断的産学共同研究事業を立ち上げて包括連携協定を締結した取り組みの一環。 徳島大学では約30年前からコオロギの研究に取り組んでおり、2016年から食用コオロギの研究を開始。 食用コオロギは飼育時の環境負荷が牛などの家畜に比べて非常に小さいことから、将来の食糧危機を回避することや、持続可能なたんぱく源となることが期待されている。 今回、食用コオロギの事業化を目的に、徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 渡邉崇人助教・工学博士が2019年5月に設立した徳島大学発のベンチャー企業となるグリラスが持つコオロギの飼育技術と、ジェイテクトの自動化技術やIoT技術、品質管理技術(統計的手法の活用)といったモノづくり技術を融合し、高品質なコオロギを量産することを目的に業務提携。 ジェイテクトはモノづくり技術を活かしたコオロギの自動飼育システムの実用化を推進することで、高品質な食用コオロギの大量かつ安定供給を実現し、SDGs開発目標として掲げられる「2. 飢餓をゼロに」への貢献を目指すとしている。 具体的には、ジェイテクトはコオロギ飼育に最適な環境を精密に制御し、生産性を向上する自動飼育システムをIoT技術を応用して開発。 安心・安全なコオロギの安定供給の実現を目指していく。 これにより、徳島大学、グリラスの食用コオロギの研究・事業化を支援し、食糧の安定確保と持続可能な社会の実現に貢献していくという。 また、関係機関とともに循環型エコシステムの構築を目標として、さまざまなSDGsのゴール達成にも貢献するとした。

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メンバー

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Koichi Sairyo, MD, PhDこのたび平成25年11月1日より、徳島大学運動機能外科(整形外科)教室を主宰させていただくことになりました。 当教室は、開講以来63年目を迎える国内でも歴史のある医局であります。 初代・永井三郎教授、二代目・山田憲吾教授により教室の礎が築かれました。 三代目・井形高明教授の時に、脊椎・関節・スポーツという現在の徳島大学基盤領域が確固たるものとなりました。 その後、四代目・安井夏生教授が、小児整形・基礎医学を導入し、教室はさらに進化・発展しました。 私は、五代目として着任いたしました。 赴任前は神奈川県川崎市・帝京大学溝口病院で脊椎外科およびスポーツ医学を中心に担当しておりました。 徳島という地方には無い、都会独特の多くの経験をさせていただきました。 今後、これまでの徳島大学の基盤に加え、私が関東という激戦区で培った経験をブレンドし、新しい風を吹き込むつもりであります。 運動機能外科(整形外科)教室は「運動器」の専門家の集団です。 我々の扱う領域は、脊椎疾患、スポーツ医学、関節疾患、腫瘍、小児整形外科、外傷、手外科、足外科、リハビリテーションなど広い分野にまたがります。 現在、国内の高齢化に伴い、運動器の障害(骨粗鬆症やロコモーティブ症候群など)が大きな問題となっています。 また、少年野球・少年サッカーなど、スポーツの低年齢化に伴い、子供たちの運動器の外傷・障害も増加している現状です。 まさに、子供から高齢者まですべての年齢層でニーズの高い診療科であります。 診療面において、地方大学ではすべての領域の最先端の医療を地元に提供する義務があります。 当教室および関連施設には各領域のスペシャリストが揃っており、四国という地方にいても最先端の医療を受けられるよう、常に研鑽しております()。 また、関連病院を見てくださればお分かり頂けると思いますが、四国四県に関連病院があり、各病院では独自性があり、大学病院中心にユニークな卒後研修が受けられます。 地方での地域医療研修に加え、関東という都会での研修を希望される場合、前任地の帝京大学溝口病院とは現在も密接な関係(現在、客員教授)であり、同大学での研修も可能です。 基礎医学から運動器治療を支える運動器基礎医学者、研究・教育・診療を行う大学人、海外へ展開する国際人、地域医療を支える勤務医・開業医など、我々医師の目指すゴールは多彩です。 その如何なるゴールにおいても、トップクラスに成れる卒後研修を用意しております。 徳島は阿波踊りで有名な情熱的な都市です。 各領域のスペシャリストの元、情熱的な研修が受けられること保証いたします。 特に、スポーツ医学においては、 脊椎スポーツと関節スポーツを同時に研修できる国内でも数少ない施設の一つです。 また内視鏡手術においても同様で、最小侵襲・局所麻酔脊椎内視鏡手術PED法に加え、肩・肘・手・股・膝・足関節とほぼすべての関節手術に内視鏡を応用している施設は、国内でも限られております。 整形外科を目指す若き医師の皆様、ここ情熱都市・徳島に於いて、ぜひ後期研修を致しませんか? 最後になりましたが、私どもは、運動器治療の専門家の集団です。 新しい知見、新しい治療法・手術療法など内外へ発信すべく一致団結し、邁進いたしております。 今後ともよろしくお願い申し上げます。 若手整形外科医への緒言.

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