ディスカバービートルズ。 NHK番組表・トップページ

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ディスカバービートルズ

「ディスカバー・ビートルズ」は、西寺郷太(NONA REEVES)を案内役に迎えて放送された「ディスカバー・マイケル」に続く「ディスカバーシリーズ」の第2弾。 解散から50年が経った今も世界中の音楽ファンに愛されるThe Beatlesの魅力を、さまざまな角度から検証しながら掘り下げていく。 4月の放送ではThe Beatlesのヒットシングルを通じて、バンドの全容を紹介する。 番組ロゴのイラストには、和田の父親でありThe Beatles好きでも知られた の作品が採用された。 番組の始動にあたって杉は「とにかくビートルズは切り口がすごくあるので、もう1回僕も勉強し直して新しい、何か初めて会ったような気持ちになるようなエピソードや捉え方をしていきたいと思っています」と述べ、和田は「僕は不器用ながらもマニアックに、時に横道に逸れながらビートルズ愛を語れたら、と思っている」とコメント。 杉は月末回以外の案内役を、和田は月末回の案内役を務める。 杉真理 コメント 友人、西寺郷太が1年間マイケル・ジャクソンを語るという大役を成し遂げた「ディスカバー・マイケル」。 その第二弾番組として、今度は大好きな先輩、杉真理さんがビートルズを1年間語る。 そして月の最終週を毎回僕が担当できるという名誉な任務を頂いた! 郷太くんもそうだが、杉さんは語りのプロフェッショナルでもある。 だから基本ラインは杉さんに託し(笑)僕は不器用ながらもマニアックに、時に横道に逸れながらビートルズ愛を語れたら、と思っている。 「ディスカバー・ビートルズ」、1年間宜しくお願いします。

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ディスカバービートルズ

小学校5年生の時にビートルズに出会い衝撃を受けたというミュージシャンの杉真理が案内役となり、ビートルズの進化と、当時から現在に至るまで周囲に与え続けている影響を検証しながら、今も色あせないビートルズの魅力の秘密に迫ります。 さらに毎月最終週は、マイケル・ジャクソンからビートルズを知って夢中になったというTRICERATOPSの和田唱が案内役となり、独特の視点からビートルズの新たな魅力をひもときます。 あなたもビートルズの新たな一面を再発見してみませんか。 記念すべき第1回は、「シングル・ヒット・セレクションPart1」と題して、1964年までの作品を特集します。 また、「ビートレスク」のコーナーや「I Love BEATLES! 」のコーナーもありますので、どうぞお楽しみに! 皆さんからのリクエスト&メッセージもお待ちしています。 小学校5年生の時にビートルズに出会い衝撃を受ける。 その後病気療養、レコード会社移籍を経て1980年に再デビュー。 1981年、大滝詠一の呼びかけで佐野元春と参加した『ナイアガラトライアングル Vol. 2』で広く名を知られる。 その後も自身のソロ活動と平行して数々のバンド、ユニット活動や楽曲提供、プロデューサー、ラジオDJと活動は多岐に渡る。 また、『ウイスキーが、お好きでしょ』の作曲を始め、CMソングも数多く手がけている。 2019年2月にはデビュー40周年を記念して、アニバーサリー・ニューアルバム『MUSIC LIFE』を発表。 1997 年メジャーデビューした3 ピースロックバンド、TRICERATOPS トライセラトップス のボーカル、ギター、作詞作曲も担当。 ポジティブなリリックとリフを基調とした楽曲、良質なメロディセンスとライブで培った圧倒的な演奏力が、幅広い層から高い評価を集めている。 また、SMAP、藤井フミヤ、松たか子、kis-My-Ft2、SCANDAL などへの作品提供も多数。 2018 年には、デビュー以来初のソロ活動も開始。 中学1年の時に見たマイケル・ジャクソンの映画『ムーンウォーカー』、その中でマイケルが歌った「カム・トゥゲザー」がきっかけでTHE BEATLESの虜となり、以降自らの音楽や考え方に多大な影響を与えている。

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「ディスカバー ビートルズ」: “STARGAZER'S Diary”

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「ディスカバー・ビートルズ」は、西寺郷太(NONA REEVES)を案内役に迎えて放送された「ディスカバー・マイケル」に続く「ディスカバーシリーズ」の第2弾。 解散から50年が経った今も世界中の音楽ファンに愛されるThe Beatlesの魅力を、さまざまな角度から検証しながら掘り下げていく。 4月の放送ではThe Beatlesのヒットシングルを通じて、バンドの全容を紹介する。 番組ロゴのイラストには、和田の父親でありThe Beatles好きでも知られた の作品が採用された。 番組の始動にあたって杉は「とにかくビートルズは切り口がすごくあるので、もう1回僕も勉強し直して新しい、何か初めて会ったような気持ちになるようなエピソードや捉え方をしていきたいと思っています」と述べ、和田は「僕は不器用ながらもマニアックに、時に横道に逸れながらビートルズ愛を語れたら、と思っている」とコメント。 杉は月末回以外の案内役を、和田は月末回の案内役を務める。 杉真理 コメント 友人、西寺郷太が1年間マイケル・ジャクソンを語るという大役を成し遂げた「ディスカバー・マイケル」。 その第二弾番組として、今度は大好きな先輩、杉真理さんがビートルズを1年間語る。 そして月の最終週を毎回僕が担当できるという名誉な任務を頂いた! 郷太くんもそうだが、杉さんは語りのプロフェッショナルでもある。 だから基本ラインは杉さんに託し(笑)僕は不器用ながらもマニアックに、時に横道に逸れながらビートルズ愛を語れたら、と思っている。 「ディスカバー・ビートルズ」、1年間宜しくお願いします。

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