ポルノ 超 特急 ポルノグラフィティ。 ポルノ超特急2018の会場アクセスや駐車場・宿泊ホテルを調査!

ポルノ超特急2018の会場アクセスや駐車場・宿泊ホテルを調査!

ポルノ 超 特急 ポルノグラフィティ

もうすぐ6月10日・ロットンの日に近いということで、せっかくなのでROTTENGRAFFTYの記事を書こうと思う。 スポンサーリンク ところで、実は2017年はロットンにとって注目に値する年となっている。 というのも、ロッキンでついにポルノグラフィティと初めて顔を合わせるのだ。 厳密に言えば、顔を合わせられるかどうかはわかんないけど、同日参戦が決まったのである なぜ、ポルノとの顔合わせが重要なのか? 実は、ロットンはポルノ超特急という主催フェスを行っているのだが、この「元ネタ」はポルノグラフィティなのである。 まあ、本当のところは知らんけど でも過言ではないと思う。 いずれにせよ、広島の因島が生んだ大スターであるポルノグラフィティと、京都のドブネズミことロットングラフティーが、あのポルノ超特急で共演する可能性が 僅かではあるが 出てきたというのは、夢のある話ではないか。 ところで、ロットンはポルノ超特急だけでなく、色々なライブを行っている。 ロットンという言葉を見てもらったらわかる通り、彼らは6月10日をロットンの日と銘打って、毎年記念碑的なライブを行っている。 ちなみに、ロットンを610とかくと、ロトとも読める。 ロトといえば、ドラクエであり、ドラクエといえば、盟友10-FEETの登場SEもドラクエのBGMである。 こんなところにも繋がりが見えるあたり、ロットンと10-FEETはニコイチだなあ、と改めて思ったり思わなかったり。 話が逸れた。 ロットンとお布団の違いがわからない人のために、ロットンの魅力をざっくりと掻い摘んで話していきたいと思う。 魅力1. 音楽的雑食性 ロットンは本当に多様な音楽に精通している。 ジャンルでいえば、ラウド、スカ、パンク、エモ、ハードコア、メタル、エレクトなどに精通しているし、「切り札」のようにイントロでハーモニカを使って青春臭いを感じを出すこともあれば、「D. E」のようにEDM臭漂わせて音楽をしてみたりと、音楽の引き出しが本当に広い。 いわゆるV系に造形が深い一方で、自身のイベントではお笑い芸人の招聘も多かったりと、その辺の振り幅もなかなかに大きい。 トリビュートへの参加作品も多い。 さらに言えば、トリビュートに参加したバンドの楽曲の権利に引っかかってオリジナル作品が販売中止になったバンド、という前代未聞の出来事を引き起こしている点でもロットンは特異である 歌でいっても、ラップ口調で歌うこともあれば、デスボを使うことあるし、場合によってはコブクロばりに絶妙なツインヴォーカルの絡み合いをみせることもある。 メジャー第一弾シングル『悪巧み〜Merry Christmas Mr. Lawrence』は、坂本龍一による「戦場のメリークリスマスのテーマ」にロットングラフティー流のアレンジを施し、かつ、彼らのオリジナル曲の「悪巧み」を融合させた意欲作である。 これだけをみてもわかるとおり、ロットンは色んなエッセンスを我が物として組み込み、消化してしまう「雑食さ」こそがロットンの魅力であることがわかるだろう。 スポンサーリンク 魅力2. 飽くなき挑戦心 彼らのバイオグラフィーを辿ればわかるが、彼らは本当に色んな変化をしていることがわかる。 例えば、バンド名。 元々はロットングラフティーというカタカナ表記だったが、2010年からROTTENGRAFFTYというアルファベット表記になっている。 また、彼らは2度メジャーデビューを果たしている。 1度目は2003年、デビュー先はなんとキングレコード。 だから、馬場さんとも親交が深かったわけだ 二度目のメジャーデビューは2015年、Victor Entertainment内レーベルでそれを果たす。 12年ぶりのメジャー復帰となったわけだ。 ちなみにそこで最初にリリースしたミニアルバムがいきなり権利関係で販売停止になったりと、色々あったわけだが、それでも彼らは新作を意欲的に発表している。 ただ、勘違いをしてほしくないのは、ロットンは別にパクリバンドではないし、元々オマージュの多いバンドであるということだ。 「IMPOSSIBLE IZ NOTHING」もその一曲だ。 この歌は、最初のギターリフがXの「ART OF LIFE」にそっくりで、Aメロの演奏も明らかにXを意識した弾き方になっているし、ギターソロの構成もまったく同じだったりする。 が、これはパクリではなくXに敬意を払いつつ、ロットン風に消化するという、まさしくロットン流のオマージュなのである。 この他にも、自身が影響を受けた音楽をわざとそれとわかるように取り入れる事例がいくつも散見されている。 あくまでもロットンなりにリスペクトなわけである。 パクリに見える一つ一つの全てが。 さて、変化の話に戻ろう。 その前にひとつ質問があるのだが、スーツが衣装のバンドといえば誰を思いつくだろうか? ボーディーズ?と思っているお方、実はロットンも昔はスーツを着てライブをしてたのだ。 しかも10年くらい、ずっと。 実は、『This World』のリリースと同時に、10年間衣装だったスーツを脱ぎ棄てたのだ。 「This World」のMVでは、見事にスーツを燃やしている。 つまり、ロットンは衣装も変化したバンドというわけだ。 ちなみに、このアルバムからバンド名もカタカナ表記からアルファベット表記に変わっている。 これは権利関係的にやばくなったからとかではなく、過去のロットンを脱ぎ去って、新しいROTTENGRAFFTYが始まることを布告させる意味合いがあった。 ちなみにメンバーは、この辺りから曲の作り方についても変わったとコメントしている。 KAZUOMI:今はほとんどの曲がライヴでやりたいから、という気持ちで作ってるんですよ。 そこをより強く意識するようになったのは……音源が出せなかった時期なんですよね。 CDを出すところがないから、ライヴしかなかったし、それが良かったんじゃないですかね。 実は「This World」をリリースするまでに4年の月日を費やした。 リリースするためのレコード会社が見つからず、四苦八苦な日々が続いていたのだ。 だから、音源派バンドからライブバンドという「変化」をすることができたし、楽曲に対する捉え方も「変化」したわけだ、彼らは。 このように、ロットンはたくさんの変化を経て、ここまできたことがわかる。 が、こんなにも色々な変化をしているのに、この18年間、一度もメンバーチェンジはしていないのである。 「変わる必要のあるもの」と「変わってはいけないもの」を理解しているからこそ、ロットンは強いバンドなのかもしれない、と思ったり思わなかったり。 PS:ロットンというバンドの由来について。 NAOKIはこれについて、このように述べている。 結成前に自分のやってたバンドで京都グラフティーって曲があったんですね。 何かグラフティーの意味を勝手に青春とかやと思ってたんです。 アメリカングラフティーって映画とかあるやん。 んでロットンーROTTEN これは勿論セックスピストルズのジョニーロットンからもデカイし、当時好きやったMAXUSってBANDの曲で【ROTTEN】って曲があったんです。 バンド初期はその曲をSEにも使ってました。 まっ響きもええしとにかく憶えやすいし。 さらに憶えやすくカタカナ表記でロットングラフティーにしたのだ。 そして皆青春時代があまり光り輝いたもんではなかったな〜ってのもあり、腐った青春=ロットングラフティー、このバンドで青春取り戻せーっオラァーみたいな勢いでつけました。 後で調べたらグラフティーは青春ではなく落書きでグラフティーでなくグラフィティーでGRAFITIやしグラフティーって伸ばす棒線もいらないし、今だにバンド名をよく間違われます。 だからあえて英語表記もGRAFITIでなくGRAFFTYなのだ。 もう造語だ後付けだ 究極は何でもいいのだ。 ここでちゃんといっときます。 とのこと。 関連記事: 関連記事: スポンサーリンク.

次の

「ポルノ超特急2019」@京都パルスプラザ

ポルノ 超 特急 ポルノグラフィティ

中尾天成()• 織畠英司(ドラムス)• () ポルノグラフィティ(: Porno Graffitti )は、とからなる日本のロックバンドである。 所属事務所は。 レーベルは()。 公式ファンクラブ名は「love up! 1999年9月8日にメジャーデビュー。 メンバーは(現・)出身のと。 2004年7月まではを含めた3人組であった。 メジャーデビューから6thシングル『』までは岡野昭仁は「 アキヒト」、新藤晴一は「 ハルイチ」、Tamaは「 シラタマ」の名義で活動していた。 7thシングル『』以降は現在の名義を使用している。 デビュー(1999年)当時からのak. hommaことと企画プロデューサーのが彼らを支える体制をとっていたが、8thアルバム『』以降は本間の元を離れて様々な音楽プロデューサーがアレンジを手掛けている。 人名 演奏担当 生年月日 血液型 (おかの あきひと) 1974-10-15 (45歳) A型 (しんどう はるいち) 1974-09-20 (45歳) A型 元メンバー [ ] 人名 演奏担当 在籍期間 中尾天成 (なかお たかなり) 1993年 - 1995年 織畠英司 (おばた えいじ) ドラムス 1995年-1997年 (タマ) コーラス 1994年 - 2004年 サポートメンバー [ ] サポートメンバーについて特に決まった呼称はないが、LIVE DVDの副音声や雑誌のインタビュー等で「 ポルノ・チーム」と称すことがある。 この「ポルノ・チーム」とは、サポートメンバーだけでなく音響や照明など公演に関わるスタッフも含めて呼んでいる。 このうちnang-changとNAOTOはデビュー間もなくからサポートしている。 また、Tamaの脱退から2007年の8th LIVE CIRCUITまでの間は先の2人と・・の5人でほぼ固定されてサポートに付いた(そのため「定番の5人」と呼ばれたことも)。 7thアルバム『』以降のライヴでは編成が流動的となり、現在は野崎真助・nang-chang・tasukuを軸としたメンバー編成が行われている。 サポートメンバーの変遷についてはも参照。 現在のサポートメンバー [ ]• (2013年7月時点) 人名 演奏担当 レコーディング参加 ライブツアー 参加期間 その他 (ナン チャン) その他楽器 その他全ての音源 (2005年) 1999年-現在• デビュー以来全ツアーに参加。 マニピュレート以外では、やなどを担当。 (ナオト) キーボード シンセサイザー (1999年-) 2001年-2014年• シングル「」からレコーディングに参加。 現在までに行われた多くのライブツアーに参加。 バンドマスターを務める。 音楽番組への出演時も、ヴァイオリンやストリングス隊として参加している。 (のざき ますけ) ドラムス ドラムス (2005年-) 2008年-現在• ベーシスト・野崎森男の実兄。 レコーディングや野崎ブラザーズ名義でアレンジを行っている。 2008年よりサポートメンバーとしても演奏に参加。 (のざき もりお) ベース (2004年-2018年) 2004年-2018年• Tamaの脱退後、サポートメンバーとして演奏に参加。 (むねもと こうへい) キーボード シンセサイザー オルガン 編曲 プログラミング (2012年-) 2010年-2018年• 2010年よりサポートメンバーとしてライブに参加。 2012年の『』にアレンジャーとしても参加。 2011年時点のサポートメンバーでは最年少ということで、イジられ役。 過去のサポートメンバー [ ]• :キーボード• 齋藤たかし:ドラムス• :キーボート• :ドラムス• :ベース• SPAM:パーカッション• ラムジー:パーカッション• :キーボード• :パーカッション その他の演奏参加 [ ]• :シンセサイザー(デビュー後から現在まで数多くのレコーディングに参加)• :ドラムス• :ドラムス• :ドラムス• :ドラムス• :パーカッション• :ベース• :ベース (シングル「」全収録曲)• :ベース (アルバム『』、シングル「」)• :ストリングス(2人体制以降に発表した作品に携わる)• :ストリングス• 啼鵬: (シングル「」)• : (シングル「」)• 新藤が初めてコピーした曲はX JAPANのだという。 バンド名 [ ] 『 ポルノグラフィティ』というバンド名は「(大阪時代に)周りのバンドに負けないインパクトのある名前がないとダメだ」 「目立たないといけない」 いうことから、の『 』から取ったものである。 の本来のつづりは「graffi ti」であるが、由来となったアルバムタイトルに倣って彼らも「graffi tti」としている。 主な略称は「ポルノ」であるが、メンバーは「でもあるので、言うときは気をつけて」としている。 その他にも「 PG」といった略称がある。 活動軌跡 [ ] より詳しい経歴についてはを参照。 インディーズ [ ] ポルノグラフィティの原点は在学時に新藤が中心となって結成した『 NO SCORE』 というバンドである。 結成時は新藤と彼の従兄弟からなるバンドで、ここに同級生であった岡野やTamaらが新藤の誘いに応じて加わった。 当初、新藤がを担当していたが、コーラスとしてスカウトした岡野の方が歌が上手かったことから、彼にヴォーカルを譲って自身はギター担当となった。 そのときは「音楽(ロック)への憧れ」「かっこよさそう」「青春時代独特の勢い」という理由が大きく、実際に高校の文化祭で演奏した成果は「自分たちでも下手だと感じたほど」という出来映えであったが、演奏を聴いた同級生や後輩からの声援に夢を抱くようになった(岡野曰く「長い長い勘違いの始まり」)。 高校卒業後の1994年頃に大阪へと移りアマチュアバンドとしての活動を開始し、その頃より『 ポルノグラフィティ』を名乗るようになる。 当時は新藤・岡野・Tamaにドラマーを加えた4人組編成。 当初は中尾天成がメンバーであったが1995年に脱退、代わって織畠英司がメンバーに加わった。 1995年頃よりアマチュアや若手バンドを対象としたコンテストで活躍するも成績は2位止まりだった。 1997年に織畠英司が脱退するが同年の『ソニーミュージック SDグループオーディション』で合格、レーベルのSME Records(現)やとの契約を得る。 これを機に上京し活動拠点を東京に移した。 なお、アミューズと契約した理由については岡野曰く「どうしても憧れであったと同じ事務所に入りたかった」からである。 メジャーデビュー後 [ ] 1999年9月8日、 アキヒト・ ハルイチ・ シラタマの3人で「」をリリースしてメジャーデビュー。 メンバーそれぞれの長所を発揮し、また「アポロ」がテレビ番組のの影響で話題を呼んだこともあって次々とヒットを重ねてを増やしていく。 なお、デビュー当時は作品のほうが注目されたことでバンド名の認知にはかなり時間がかかった(2000年に克服。 詳細は)。 ライブを中心にテレビやラジオ、イベントへの出演をこなすなど精力的に活動する彼らであったが、デビュー5周年を迎える直前の2004年6月にTamaがソロ活動を行うために脱退を表明。 直後に発売されたが3人編成のラストアルバムとなった。 後のメンバーの発言によれば、その頃が2009年時点において唯一解散や活動休止を考えた時期であったという。 Tamaの脱退後は2人体制となり「」を発表してリスタート。 メンバーが2人になったことでメディアからは「2人組ユニット」として紹介されることも少なくないが、本人達は「2人組バンド」と主張している。 2009年にデビュー10周年を迎え、ライヴは通算400公演を達成 、観客動員数はのべ100万人 を超えている。 その他 [ ] 制作活動 [ ] ・ともに岡野昭仁と新藤晴一がそれぞれ手掛けている。 過去には元メンバーのTama、プロデューサーのak. homma()の楽曲提供を受けていることもあった。 また時としてメンバー同士による共同作品もある 稲妻サンダー99、俺たちのセレブレーションは共同作詞。 については1999年のメジャーデビュー〜2011年「」までほぼ全ての楽曲でak. homma(名義違い含む)が携わっており ワンモアタイム以降は様々なアレンジャーとの共同 、「」以降はメンバーも参加している(多くの場合は「ak. homma、ポルノグラフィティ」と表記 )。 地元 [ ] 出身地の広島県(特に地元である因島)への想いは強く、因島に実在する地名を意識して書いたと思われる歌詞もいくつかある(「」「」など)。 また島内の小学校・中学校・高等学校を回り2005年には無料ライブを開いたこともある。 そうしたこともあって地元の小学校では合唱で彼らの楽曲の1つ「」を唄うところもありその関係は深い。 ライヴやラジオなどでは広島弁を使ったMCやトークが繰り広げられ、テレビ番組では(共演者の発案で)デビュー曲の「アポロ」を広島弁で歌い上げるなど広島県への愛が感じられる。 そのため広島公演は彼らにとって特別な意味合いを持ち、東京や大阪と並ぶ活動拠点の一角としてライブツアーでは規模を問わずよく組み込まれている。 備考 [ ]• オフィシャル・ファンクラブは「love up! 」(ラバップ)であり、会員のことは「love upper」(ラバッパー)と呼ばれる。 デビュー以来ソニー・ミュージックグループのレーベルの1つ、 SME Recordsに所属するが、同グループの再編により所属するレコード会社が3度変わった。 :1999年 - 2001年• :2001年 - 2003年(グループ再編により新設)• :2003年 - 2014年(上記レコード会社より分離独立し、レコード会社へ移行)• :2014年 - 現在(ソニー・ミュージックレコーズが、エスエムイーレコーズを含むSME傘下のレーベルを吸収合併。 レーベルは、時代のは、SRDL(8 cm)、SRCL(12cmCD)、SRVM()、SRBL()と「SR〜」となっていたが、に変わると、SECL(12cmCD)、SEBL(DVD)、SEUL()と「SE〜」と変わった。 来歴 [ ] デビュー前 [ ] 1990年 - 1992年• 高校の文化祭で公演するため、晴一を中心にバンド「 NO SCORE」を結成。 1994年• 高校卒業後、進学等で別々の道に進んだが春にで再会しバンド活動を開始。 以後、大阪を拠点にライブを中心に積極的に活動。 夏、大阪バナナホールで初ライブ。 1995年• 初ワンマンライブ。 でのライブも開始。 においてお笑いの合間にライブを行った。 1996年• 7月20日、大阪ミューズホールで2回目のワンマンライブ。 10月27日、自主制作盤『』を発売。 11月17日、主催、ニューBSヤングバトルに大阪ブロックで出場。 曲目は「Don't Bite My Legs」。 12月25日、江坂ブーミンホールにてCDアルバム発売記念ライブをLincolnと共に開催。 1997年• ソニーミュージック SDグループオーディションに合格、及びと正式契約し上京。 活動拠点を東京に移す。 4月27日、心斎橋CLUB QUATTROでワンマンライブ。 550人を動員する。 1998年• デビューに向け楽曲制作を中心とした活動に移行。 この制作期間中にそれまでの楽曲を書き直したり作り直したりしている。 なお、メンバーは当時1998年のデビューを目標にしていた。 1999年-2004年 [ ] 1999年• 9月8日、1stシングル「」リリース。 からを果たす。 当時はレコード会社の予測を超えて売れたためではないかと囁かれたもののその後ヒット曲を連発していく。 2000年• 1月26日、2ndシングル「」リリース。 テレビアニメ『』の第2期オープニングテーマに起用される。 3月8日、1stアルバム『』リリース。 7月12日、3rdシングル「」リリース。 9月13日、4thシングル「」をリリース。 シングル・アルバム通じて自身初のオリコンチャート1位を獲得し、出荷枚数で初のとなる。 12月6日、5thシングル「」リリース。 12月31日、に初出場する(演奏曲は「サウダージ」)。 2001年• 2月28日、2ndアルバム『』リリース、自身最高の初動売上を記録し、アルバムでは初のミリオンセラーとなる。 6月27日、6thシングル「」リリース。 「ティセラ・トコナッツココナッツ」のCMソングとなり本人もCM出演。 出荷枚数でシングルでは2作目のミリオンセラーとなる。 10月17日、7thシングル「」リリース。 2002年• 「アゲハ蝶」が第16回ソング・オブ・ザ・イヤーを、アルバム『foo? 』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。 3月6日、8thシングル「」リリース。 3月28日、3rdアルバム『』リリース。 5月15日、9thシングル「」リリース。 NHK中継公式テーマソングとなる。 12月31日、に2度目の出場(演奏曲は「Mugen」)。 2003年• 2月5日、10thシングル「」リリース。 この作品よりでの発売へ移行(「」まで)。 テレビ朝日系『』の主題歌に起用される。 2月26日、4thアルバム『』リリース。 4月1日、の再編事業により、所属レーベルのがの事業レーベルからエスエムイーレコーズとして分割・独立した。 8月6日、11thシングル「」リリース。 9月26日、12thシングル「」リリース。 テレビアニメ『』の第1期オープニングテーマに起用される。 ポルノグラフィティ公式サイトオープン。 11月6日、13thシングル「」をリリース。 TBS系『』の主題歌に起用される。 12月3日、14thシングル「」を10万枚限定生産でリリース。 2004年• 12thシングル「」が第18回日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤーを受賞。 5月13日、 SPECIAL LIVE〜 2〜に参加(Tamaを含めた3人組での最後のライブ)。 6月21日、の面替商品としてレーベルゲートCD2規格でシングル「」を再リリース。 6月22日、「自身の追求」のため、Tamaが脱退をファンクラブ会員に宛てた手紙で表明。 7月7日、レーベルゲートCDの面替商品としてレーベルゲートCD2規格でシングル「」と「 通常盤 」を再リリース。 7月28日、初の『』『』をリリース。 同ベスト・アルバム2作品を以て、Tamaが脱退する。 2004年-2009年 [ ]• 9月8日、メジャーデビュー5周年を迎える。 9月8日、2人体制で初の作品となる15thシングル「」リリース。 11月、がコピーコントロールCDの販売脱退したため、規格とレーベルゲートCD2規格で発売されたシングル7作品 「」・「 通常盤 」・「 通常仕様 」・「」・「」 とベスト・アルバム2作品 『』・『』 が一時廃盤状態となった。 11月10日、16thシングル「」リリース。 この作品以降はCCCDではなく規格での発売に戻る。 12月31日、に3度目の出場(演奏曲は「黄昏ロマンス」)。 2005年• 3月2日、17thシングル「」リリース。 3月14日よりオンエアの武田食品工業(現・)「 ビタミンレモン」のCMに出演。 4月20日、5thアルバム『』をリリース。 オリジナルアルバムでは初のオリコン1位を獲得。 7月17日、野外ライブイベント『』に参加。 8月3日、18thシングル「」リリース。 11月16日、19thシングル「」リリース。 11月22日・23日、故郷であるにて、市内在住の小中高生および市内の小中学校・高等学校在学生のみを無料で招待するライブを開催(2006年1月10日に因島市とが合併し、因島市が廃止されることが決まったため)。 12月31日、に4度目の出場(演奏曲は「ジョバイロ」)。 2006年• 3月29日、当時8cmシングルでリリースしていた1stシングル「」と2ndシングル「」を、12cmマキシシングル盤として再リリース。 4月26日、の『』リリース。 布袋寅泰の「」をカバーした。 6月28日、20thシングル「」をリリース。 7月15日、野外ライブイベント『』に2年連続で参加。 7月22日・23日、で『横浜ロマンスポルノ'06〜キャッチ ザ ハネウマ〜』を開催。 この時、当時未発表だった「Winding Road」を初披露した。 8月27日・28日、事務所の先輩であるのの呼びかけにより、『』に参加。 このツアーで共演したメンバーで7thアルバム『』を制作。 10月4日、21stシングル「」をリリース。 テレビアニメ『』の第1期エンディングテーマに起用される。 2人体制で初のオリコンシングルチャート1位を獲得。 11月22日、6thアルバム『』リリース。 12月31日、に5度目の出場(演奏曲は「ハネウマライダー」)。 2007年• 2月28日、6thアルバム『』のインタールード「m-NAVI」のフルヴァージョン「」が配信限定でリリース。 3月24日より、8thライブサーキット『』を開催。 7月18日、22ndシングル「」リリース。 のCMソングに起用される。 8月29日、7thアルバム『』をリリース。 11月21日、「アポロ」から「リンク」までのシングル22曲を として配信開始。 11月26日より、9thライブサーキット『』を開催。 12月31日、に6度目の出場(演奏曲は「リンク」)。 2008年• シングル、アルバム出荷枚数が1200万枚を突破。 2月13日、23rdシングル「」リリース。 映画『』の主題歌に起用される 映画の主題歌は初。 3月2日、9thライブサーキット『ポルノグラフィティがやってきた』が終了。 このツアーをもって47都道府県全てで公演経験があることになった。 6月25日、24thシングル「」リリース。 8月20日、25thシングル「」リリース。 映画『』の主題歌に起用される。 9月6日・7日・14日・15日、『10th Anniversary Project 『開会宣言LIVE』 横浜・淡路ロマンスポルノ'08〜10イヤーズ ギフト〜』を 6日・7日に、14日・15日に淡路島国営明石海峡公園「芝生広場」にて開催。 10月8日、26thシングル「」リリース。 10月29日、約4年ぶりとなるベスト・アルバム『』『』を2枚同時リリース。 12月10日、27thシングル「」リリース。 映画『』の主題歌として起用される。 12月31日、に7度目の出場(演奏曲は「ギフト」)。 2009年• 2月5日より、10thライブサーキット『ロイヤル ストレート フラッシュ』を開催。 2009年-2014年 [ ]• 9月8日、メジャーデビュー10周年を迎える。 9月9日、28thシングル「」、8年半ぶりとなるビデオクリップ集『』リリース。 11月25日、29thシングル「」をリリース。 『』第11期オープニングテーマとして起用される。 11月28日、自身初の東京ドーム公演『東京ロマンスポルノ'09 〜愛と青春の日々〜』を開催。 12月31日、に8度目の出場(演奏曲は「アニマロッサ」)。 2010年• 2月4日、『』第7000回目放送の「テレフォンショッキング」に初出演(前日の紹介によって)。 2月10日、30thシングル「」リリース。 3月24日、8thアルバム『』リリース。 10月27日、31stシングル「」リリース。 2011年• 3月2日、32ndシングル「」リリース。 系『』の主題歌に起用され、初めて月9ドラマ主題歌を担当する。 4月20日、 チーム・アミューズ!! として、3月11日に発生したのスペシャルチャリティーソング「」を配信限定リリース。 また、5月25日にCDリリース。 9月10日・11日、で『つま恋ロマンスポルノ'11 〜ポルノ丸〜』を開催。 9月21日、33rdシングル「」リリース。 同日に予定されていたライブ『東北ロマンスポルノ'11 〜ポルノ港〜』がの影響によりデビュー以来初の公演延期となった。 10月28日、love up! 会員限定LIVE『東北ロマンスポルノ'11 〜ポルノ港〜』をZepp Sendaiで開催。 11月23日、34thシングル「」リリース。 12月24日・25日・31日、で『幕張ロマンスポルノ'11〜DAYS OF WONDER〜』を開催。 12月31日、に10度目の出場(演奏曲は「ワンモアタイム」)。 2012年• 2月8日、35thシングル「」リリース。 映画『』の主題歌に起用される。 3月28日、9thアルバム『』リリース。 9月19日、NHK『』の主題歌「」を36thシングルとしてリリース。 12月31日、に11度目の出場(演奏曲は「カゲボウシ」)。 2013年• 3月6日、37thシングル「」リリース。 テレビアニメ『』第2クールオープニングテーマとして起用される。 7月6日、初の海外でのライブ『「Anime Expo 2013」in L. 』にてワンマンライブを開催。 7月13日・14日、で『Amuse 35th BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』を開催。 8月2日、韓国で開催された『PENTAPORT ROCK FESTIVAL 2013』と8月4日に台湾で開催された『FORMOZ FESTIVAL 2013 野台開唱』の2つの大型野外ロックフェスティバルに出演。 9月11日に2ヵ月連続リリースの第1弾として38thシングル「」を 、さらに翌月の10月16日に第2弾として39thシングル「」をリリース。 11月20日、『』をリリース。 同時ににてシングル・アルバム全作品配信開始(ただし、日本語字幕版、吹き替え版は別作品として配信されている)。 12月14日より、約4年振りのアリーナツアー13thライブサーキット『ラヴ・E・メール・フロム・1999』を翌年3月29日まで開催。 12月31日、に12度目の出場(演奏曲は「青春花道」)。 2014年• 7月19日、前年に引き続きで『Amuse Fes 2014 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』を開催。 8月24日、香川県にて開催される本格野外ロックフェスティバルMONSTER baSH 2014に初出演。 9月3日、自身の記念すべき40枚目のシングル「」をリリース。 2014年-2019年 [ ]• 9月8日、メジャーデビュー15周年を迎える。 『神戸・横浜ロマンスポルノ'14〜惑ワ不ノ森〜』を 9月13日に、20日と21日ににて開催、この時、当時未発表だった「」を初披露。 10月6日、渋谷STAR LOUNGEにて行われた、元サポートミュージシャン・()のライブ『小畑ポンプ生誕50年記念演奏会 Day2(仮)』にシークレットゲストとして出演。 11月5日、41stシングル「ワン・ウーマン・ショー 〜甘い幻〜」をリリース。 12月31日、に13度目の出場(演奏曲は「アポロ」)。 2015年• 4月15日、42ndシングル「」をリリース。 映画『』の主題歌に起用される。 7月19日、3年連続となるで『Amuse Fes 2015 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』を開催。 8月19日、10thアルバム『』をリリース。 9月3日より、3年ぶりとなるホールツアー14thライブサーキット『The dice are cast』を追加公演を含めて12月22日まで開催。 2016年• 5月25日、43rdシングル「」をリリース。 テレビアニメ『』の第1期オープニングテーマとして起用される。 7月17日、北海道岩見沢市ので開催された野外音楽フェスティバル『』に初出演。 7月29日、台湾で開催された『超犀利趴7 SUPER SLIPPA 7 2016 TAIPEI SUPER SUMMER MUSIC FESTIVAL』に2013年以来3年ぶりとなる海外の音楽フェスに出演。 9月3日・4日、自身4度目になる横浜スタジアムでのライブ『横浜ロマンスポルノ'16〜THE WAY〜』を開催。 公演中、未発表であった新曲「LiAR」を初披露した。 11月9日、44thシングル「」をリリース。 「LiAR」は、日本テレビ系番組『』の11月テーマソングとして、「真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ」は、フジテレビ系番組『』の11月度マンスリーアーティストとして起用される。 11月16日・17日、の25年ぶりのリーグ優勝を記念してカープファンのアーティストが集結して開催されたライブ『VIVA! 真赤激! 』に出演。 2017年• 3月25日・26日、台湾初のワンマンライブ『PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan』を開催。 5月6日、さいたまスーパーアリーナで開催されるイベント『スガフェス!~20年に一度のミラクルフェス~』に出演。 6月4日、2013年~2015年ににて開催していた『Amuse Fes BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』を1年の休止を経てで『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 — rediscover —』として季節も場所もリニューアルして開催。 8月12日、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催する『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』に初出演。 8月19日、国営讃岐まんのう公園で開催される『MONSTER baSH 2017』に4年ぶりに出演。 8月26日、山梨県山中湖交流プラザきららにて開催される野外フェスティバル『SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017』に初出演。 9月6日、45thシングル「」をリリース。 10月25日、11thアルバム『』をリリース。 11月17日より、約2年ぶりとなるホールツアー15thライブサーキット『BUTTERFLY EFFECT』を振替公演含め翌年4月29日まで開催。 2018年• 3月21日、46thシングル「」をリリース。 表題曲はテレビ朝日系『』の主題歌として書き下ろされた。 6月2日、前年に引き続きにて『Amuse Fes in MAKUHARI 2018 — 雨男晴女 —』を開催。 7月25日、47thシングル「」をリリース。 表題曲は『』の主題歌として書き下ろされた。 9月8日・9日、20周年イヤーのキックオフとしてにて『しまなみロマンスポルノ'18〜Deep Breath〜』を開催(9日のみ荒天で中止)。 尚、7月26日に公式サイトで『しまなみロマンスポルノ'18〜Deep Breath〜』及び同公演グッズの収益金を平成30年7月豪雨による災害復興のための支援金として寄付することを発表した。 9月28日、48thシングル「」を配信限定でリリース。 表題曲は「 NW-A50シリーズ」Web CMソングとして起用された。 12月14日、49thシングル「」を配信限定でリリース。 表題曲は映画『』の主題歌として書き下ろされた。 12月15日より、約4年ぶりとなるアリーナツアー 16thライヴサーキット『UNFADED』を翌年3月17日まで開催。 2019年• 6月1日、前年に引き続きで開催される『Amuse Fes in MAKUHARI 2019 〜恋とか愛とか〜』に出演。 7月31日、50thシングル「」をリリース。 表題曲はテレビアニメ「」のオープニングテーマとして書き下ろされた。 8月12日、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催する『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019』に出演。 9月8日にメジャーデビュー20周年を迎える。 12月25日、20周年イヤーの集大成ともいえるLIVEを収録したスペシャルボックス「20th Anniversary Special Live Box」をリリース。 作品 [ ]• は特記がない限りCD-DA形式の12cmCDを示す。 の規格である「レーベルゲートCD」「レーベルゲートCD2」をそれぞれ「LGCD」「LGCD2」と略記。 斜字で記載されているリリース日は、再発売作品のリリース日を示す。 配信限定楽曲としてリリース。 同時にサビ部分に振りを付けた映像も配信。 ベストアルバム『』へ収録された。 各配信サービスで12月20日に一斉リリース。 DAY1 9月7日 とDAY2 9月8日 に分けて配信。 デジパック仕様 通常仕様:• ジュエリーBOX仕様 ライブビデオ 2007年2月28日 SEBL-66 - 67 初回限定仕様:• デジパック仕様 2007年10月31日 SEBL-85 - 86 初回限定仕様:• ステッカー封入• キャビネットBOX仕様 2008年5月21日 SEBL-87 2009年1月28日 SEBL-98 - 99 初回限定仕様:• メタルスリーブケース仕様• デジパック仕様• 10イヤーズ ギフト券封入 ミュージック・ビデオ集 2009年9月9日 SEBL-105 『Porno Graffitti Visual Works OPENING LAP』を トールケース化して再発売したもの SEBL-106 SEBL-107 SEBL-108 ミュージック・ビデオ集 ボックスセット SEBL-100 - 104 5DVD 完全生産限定盤:• スペシャルBOX仕様 アナログ盤サイズ 三方背BOX• SPECIAL BOOKLET 「COMPLETE BOX -EXTRA SIDE-」付属• SPECIAL DVD「PG CLIPS EXTRA LAP」付属 ライブビデオ 2009年10月28日 SEBL-116 - 117 初回限定仕様:• 透明スリーブケース仕様• デジパック仕様• "RSF"オリジナルバルーン封入 2011年3月9日 SEBL-126 - 128 初回生産限定盤:• スペシャルパッケージ仕様 SEBL-129 - 130 通常盤 2011年12月21日 SEBL-136 - 137 初回限定仕様:• スペシャルブックレット仕様 2012年7月4日 SEBL-142 - 143 初回限定仕様:• 三方背BOX仕様• スペシャルLIVEフォトブックレット付属• オリジナルデジタルコンテンツダウンロードID封入• PC:スクリーンセーバー• フィーチャーフォン・スマホ:待受画像 2014年8月6日 SEBL-180 - SEBL-181 2DVD 初回限定仕様:• DVD3枚組 SEBL-177 - SEBL-17• ボーナスディスク• ライヴフォトブックレット• スペシャルBOX仕様• 40 thシングルとのW購入者特典応募ハガキ封入 2015年2月25日 SEBL-185 3DVD 初回生産限定盤:• キューブ教官メタリックフィギュア• LIVE PHOTO ポスターカレンダー• ボーナスディスク• まどわずのものがたり• まどわずのもり ~スタジアムオリジナルVer. まどわずのもり ~大人になった一郎と次郎~• パノラマビデオでみてみよう!ポルノのライヴ!• アポロ• ジレンマ SEBL-189 2DVD 初回仕様限定盤:• ライブフォトブックレット• ボーナスディスク• 「Amuse Fes 2015 BBQ in つま恋 ~僕らのビートを喰らえコラ!~」• ネオメロドラマティック• 幸せについて本気出して考えてみた• サウダージ• 瞬く星の下で• 愛が呼ぶほうへ• ラック• Before Century• メリッサ• ハネウマライダー• オー!リバル• Ohhh!!! HANABI SEBL-208 2DVD 初回仕様限定盤:• - 2016年10月26日 SEBL-211 通常盤 2017年4月26日 SEBL-235 3DVD 初回生産限定盤:• LIVEフォトブックレット• オリジナルポスター• THE WAY オリジナルオブジェ• ボーナスディスク• 「SUPER SLIPPA 7 2016 TAIPEI SUPER SUMMER MUSIC FESTIVAL」• メリッサ• アポロ• サウダージ• オー!リバル• アゲハ蝶• ハネウマライダー• Ohhh!!! HANABI SEBL-239 2DVD 初回仕様限定盤:• - 2017年12月20日 SEBL-241 3DVD 初回生産限定盤:• LIVEフォトブックレット• ボーナスディスク• LIVEフォトブックレット• ボーナスディスク• Montage• ネオメロドラマティック• カゲボウシ• 「君の愛読書がケルアックだった件 THE MOVIE」 UMD [ ] リリース タイトル 販売生産番号 ライブ・ビデオ 2005年9月7日 SEUL-10006 Blu-ray Disc [ ] リリース タイトル 販売生産番号 備考 ライブビデオ 2011年12月21日 SEXL-6 DVD SEBL-66 - 67 のBD化再発売 SEXL-7 DVD SEBL-85 - 86 のBD化再発売 SEXL-8 DVD SEBL-87 のBD化再発売 SEXL-9 DVD SEBL-98 - 99 のBD化再発売 SEXL-10 DVD SEBL-116 - 117 のBD化再発売 SEXL-11 DVD SEBL-126 - 128 のBD化再発売 SEXL-12 2012年7月4日 SEXL-16 初回仕様:• 三方背BOX仕様• スペシャルLIVEフォトブックレット付属• オリジナルデジタルコンテンツダウンロードID封入• PC:スクリーンセーバー• フィーチャーフォン・スマホ:待受画像 2014年8月6日 SEXL-51 1BD 初回限定仕様:• BD2枚組 SEXL-49 - SEXL-50• ボーナスディスク• ライヴフォトブックレット• スペシャルBOX仕様• 40 thシングルとのW購入者特典応募ハガキ封入 2015年2月25日 SEXL-56~58 2BD 初回生産限定盤:• キューブ教官メタリックフィギュア• LIVE PHOTO ポスターカレンダー• ボーナスディスク• まどわずのものがたり• まどわずのもり ~スタジアムオリジナルVer. まどわずのもり ~大人になった一郎と次郎~• パノラマビデオでみてみよう!ポルノのライヴ!• アポロ• ジレンマ SEXL-59 1BD 初回仕様限定盤:• ライブフォトブックレット• ボーナスディスク• 「Amuse Fes 2015 BBQ in つま恋 ~僕らのビートを喰らえコラ!~」• ネオメロドラマティック• 幸せについて本気出して考えてみた• サウダージ• 瞬く星の下で• 愛が呼ぶほうへ• ラック• Before Century• メリッサ• ハネウマライダー• オー!リバル• Ohhh!!! HANABI SEXL-75 1BD 初回仕様限定盤:• - 2016年10月26日 SEXL-78 通常盤 2017年4月26日 SEXL-100 2BD 初回生産限定盤:• LIVEフォトブックレット• オリジナルポスター• THE WAY オリジナルオブジェ• ボーナスディスク• 「SUPER SLIPPA 7 2016 TAIPEI SUPER SUMMER MUSIC FESTIVAL」• メリッサ• アポロ• サウダージ• オー!リバル• アゲハ蝶• ハネウマライダー• Ohhh!!! HANABI SEXL-103 1BD 初回仕様限定盤:• - 2017年12月20日 PORNOGRAFFITTI 色情塗鴉 Special Live in Taiwan 2018年9月5日 SEXL-121 2BD 初回生産限定盤:• LIVEフォトブックレット• ボーナスディスク• Montage• ネオメロドラマティック• カゲボウシ• 「君の愛読書がケルアックだった件 THE MOVIE」 その他の作品 [ ] インディーズ時代の作品 [ ] 詳細は「」を参照 未音源化曲 [ ] タイトル 備考 オレ、Cupid 4th LIVE CURCUIT「Cupid is painted blind 」で披露。 「オレ、天使」 2ndアルバム『』収録 をベースにして、アレンジを加えた別ヴァージョン。 X'mas is made of Love 年越しカウントダウンLIVE「SWEET MUSIC」のクリスマス・イヴ、クリスマスの日のみで披露されたクリスマスソング。 リブ・オン・ライヴ 4thアルバム『』に収録予定だったが、諸事情により見送りとなり、 DVD『』に収録された。 後に32ndシングル「」にのアンコール公演で 披露されたものが収録されたが、原曲のCD化には至っていない。 アポロ 広島弁バージョン フジテレビ『LOVE LOVEあいしてる』に出演した際に吉田拓郎の企画・訳詞によって全編を通して広島弁で歌われた1stシングル「」の歌詞違い。 ライブで披露されたこともある。 アポロ'04 フジテレビ『僕らの音楽』に出演したときやファンクラブツアー『FANCLUB UNDERWORLD 2』で演奏された1stシングル「」のボサノヴァ調のアレンジバージョン。 ミュージック・アワー Ver. 165 3rdシングル「」にアレンジを加えた別ヴァージョン。 2ndアルバム『』に収録されたのはVer. 164。 2004年末のライブにて披露されていて阿波踊りのような振り付けや言葉、合いの手を含んでいる。 イントロのコールサインはない。 Everybody say! 「Century Lovers」 1stアルバム『』収録 をライヴで披露前に演奏される 「Before Century」の掛け声 「Everybody say! 」に編集を加えた別ヴァージョンで、 2005年に当時に在籍していた 現在は引退 へ入場曲として提供した楽曲。 このヴァージョンの場合の観客の掛け声は、「Fu-! Fu-! 」ではなく「関本! 」である。 Porno Graffitti has come 「ロックバンドがやってきた」 7thアルバム『』収録 の英語詞ヴァージョン。 メンバーの入場曲に使用されていた。 最後のステージ 2015年11月27日ににて開催された自身の元プロデューサー主催のライブイベント 「本間祭2015〜これがホンマに本間の音楽祭〜」に出演した際、アンコール一曲目に披露された曲。 作詞:新藤晴一、作曲:本間昭光。 この日のためだけに書き下ろされた。 なお、この曲はあらかじめ音源化もテレビOAもしないと公言されていてライブ会場の観客だけしか聴けない、特別な曲となった。 デモ作品 [ ] 括弧内はリメイク後のタイトル名。 「 ヒトリノ夜」 歌詞が原曲と異なりAメロとBメロのメロディーも異なっている。 ラジオにてデモ音源が再生された。 FANCLUB UNDERWORLD 5にて披露された• 「 プライベート・マンディー」(ラビュー・ラビュー) 東京ロマンスポルノ Vol. 3 「横G」にて披露された• 「 Love is you」(憂色〜Love is you〜) 東京ロマンスポルノ Vol. 3 「横G」にて披露された• 「 サウダージ〜朱夏〜」(サウダージ) 東京ロマンスポルノ Vol. 4 「横G」にて披露された• 「 パノラマ・ラブ」(キミへのドライブ) 東京ロマンスポルノ Vol. 4 「横G」にて披露された• 「 コメディ2001」(幸せについて本気出して考えてみた) 4th LIVE CURCUIT"Cupid is painted blind "で披露。 「 白い華」(シスター) の「」と被っていたためタイトルと歌詞が変更された。 「 ワンウェイチケット」(この胸を、愛を射よ) 10th LIVE CIRCUIT"ロイヤル ストレート フラッシュ"の代々木追加公演で披露された。 代々木追加公演は映像化されているが、「ワンウェイチケット」のみ編集でカットされている。 カバー曲 [ ]• 「 Games People Play」 Inner Circleの曲。 インディーズ時代のライブにて披露。 「 BAN BAN BAN」 KUWATA BANDの曲。 にて披露。 「 Cryin'」 エアロスミスの曲。 にて披露。 「 TO BE WITH YOU」 Mr. Bigの曲。 にて披露。 「 夜空ノムコウ」 SMAPの曲。 FANCLUB UNDERWORLDにて披露。 「 POISON」 布袋寅泰の曲。 トリビュートアルバムにて収録。 「 黄金の月」 スガシカオの曲。 にてスガシカオとデュエット。 「 永遠の嘘をついてくれ」 吉田拓郎の曲。 トリビュートアルバム「今日までそして明日からも」に収録。 タイアップ一覧 [ ] 楽曲 タイアップ 収録作品 アポロ 系列放送番組『』エンディングテーマ 1stシングル「」 ヒトリノ夜 『』オープニングテーマ・主題歌 2ndシングル「」 ミュージック・アワー 『』2000年度 3rdシングル「」 サウダージ 系深夜番組『』 ミニドラマ主題歌 大塚製薬『ポカリスエット』2000年度CMソング(ミュージックリーグver. ) UHFアニメ『』第7話エンディングテーマ 4thシングル「」 アゲハ蝶 『ティセラ・トコナッツココナッツ』CMソング 6thシングル「」 Mugen 『』放送テーマソング 9thシングル「」 Go Steady Go! 広島を元気に! 』テーマミュージック 13thシングル「」 黄昏ロマンス 系列放送テレビドラマ『』主題歌 16thシングル「」 ネオメロドラマティック 『』CMソング (2005年1月 - 4月) 17thシングル「」 ROLL 武田食品工業(現) 『』CMソング ジョバイロ 『』主題歌 19thシングル「」 DON'T CALL ME CRAZY 『』CMソング(2005年9月 - 12月) ハネウマライダー 大塚製薬『ポカリスエット』2006年度CMソング 20thシングル「」 Winding Road TBS・系列放送テレビアニメ『』第1クール エンディングテーマ 21stシングル「」 リンク 『』CMソング(2007年6月 - 2008年5月) 22ndシングル「」 あなたがここにいたら 映画『』主題歌 23rdシングル「」 ギフト 映画『』主題歌 25thシングル「」 A New Day 富士重工業『スバル・インプレッサ』CMソング(2008年10月 - 12月) ベストアルバム『』 約束の朝 『』CMソング(2008年10月 - 12月) ベストアルバム『』 今宵、月が見えずとも 映画『』主題歌 専用ゲームソフト『』オープニングテーマ 27thシングル「」 この胸を、愛を射よ 『』CMソング 28thシングル「」 アニマロッサ 系列放送テレビアニメ『』第11期オープニングテーマ 29thシングル「」 瞳の奥をのぞかせて ・系列放送テレビドラマ 『』主題歌 30thシングル「」 Rainbow 『』テーマソング(第15回 - ) GET IT ON ペプシコーラ『』CMソング 31stシングル「」 EXIT 系列放送テレビドラマ『』主題歌 32ndシングル「」 ワンモアタイム 系列放送番組『』2011年9月度エンディングテーマ 33rdシングル「」 2012Spark 映画『』主題歌 35thシングル「」 カゲボウシ NHKドラマ10『』主題歌 36thシングル「」 瞬く星の下で TBS・MBS系列放送テレビアニメ『』第2クール オープニングテーマ 37thシングル「」 エピキュリアン 「」CMソング 38thシングル「」 東京デスティニー TBS系列放送番組『』2013年10月・11月度オープニングテーマ 39thシングル「」 俺たちのセレブレーション 日本テレビ系列放送番組『スッキリ!! 』2014年9月度エンディングテーマ 40thシングル「」 オー! リバル 東宝配給映画『』主題歌 42ndシングル「」 THE DAY TBS・MBS系列放送テレビアニメ『』第1クール オープニングテーマ 43rdシングル「」 LiAR 日本テレビ系列放送番組『スッキリ!! また、都市を回るスペシャルライヴなども行っており、このうちの『 ロマンスポルノ』と呼ばれるコンサート(シリーズ)は、メジャーデビュー前後に行われて以降は長らく陽の目を見ることはなかったが、2006年以降は『スペシャルライヴ』の1つとして定着している。 その他、ファンクラブ『love up! 』向けのファンクラブイベントを開催したり、各地のライヴイベントや各音楽関係者主催のイベントなどにも参加したりしている。 特徴 [ ] 「」や「」などでは観客とともに踊ったり(「変な踊り」など)、タオルを振り回したりすることがある。 また、「」や「」などのラテン調の披露時には観客がクラップ(手拍子)やコーラス参加を行うが、これは(特に指示が無くても)自然に行われることがある。 ライヴの定番曲の1つ「」では、演奏前に観客が「fu fu」と声を合わせて岡野の指示を待つ(彼曰く"儀式")がある。 このようなコールアンドレスポンスは近年では「」でも行われることがある。 「」や「Please say yes, yes, yes」といった楽曲は、アンコールでの披露が定着している。 また、での公演は地元ということもあって特別な意味合いを持ち合わせている。 この他、 フラッディや セバスチャン、 パノラマ42号、 ルーシー(ルーシーに微熱のルーシーとは別人)といったオリジナルキャラクターがライヴのナビゲーターとして登場することもある。 小畑"PUMP"隆彦(ドラムス)• nang-chang(マニピュレート)• NAOTO(ヴァイオリン)• (キーボード) 日本武道館公演スペシャルバンド(ゲスト)• ROBERT KOYAMA(サックス)• YUKARIE(サックス)• SMILEY(サックス)• KUNIO KOIZUMI(トロンボーン)• SASUKE(トロンボーン)• GYO TADA(トランペット)• NAOKI HIRATA(トランペット)• RIEZ! (トランペット)• 関島岳郎(チューバ)• ソフト化:2003年3月26日() 2003年12月4日 -2004年1月27日 6th LIVE CIRCUIT "74ers" 12月4日【埼玉県】 12月5日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ(追加公演) 12月8日【北海道】北海道厚生年金会館 12月9日【北海道】北海道厚生年金会館 12月11日【宮城県】仙台サンプラザ 12月12日【宮城県】仙台サンプラザ 12月17日【愛知県】名古屋レインボーホール 12月18日【愛知県】名古屋レインボーホール 12月21日【大阪府】大阪城ホール 12月22日【大阪府】大阪城ホール 12月30日【東京都】 12月31日【東京都】東京体育館(カウントダウン公演) 1月8日【福岡県】福岡サンパレス 1月9日【福岡県】福岡サンパレス 1月11日【広島県】広島厚生年金会館 1月12日【広島県】広島厚生年金会館 1月16日【愛媛県】松山市民会館 1月17日【香川県】香川県県民ホール 1月24日【新潟県】新潟PHASE(SPECIAL LIVE HOUSE公演) 1月26日【石川県】石川厚生年金会館 1月27日【石川県】石川厚生年金会館 5月7日【埼玉県】大宮ソニックシティ 5月8日【埼玉県】大宮ソニックシティ 5月10日【兵庫県】神戸国際会館・こくさいホール 5月13日【大阪府】大阪フェスティバルホール 5月14日【大阪府】大阪フェスティバルホール 5月16日【】びわ湖ホール 5月19日【熊本県】熊本市民会館 5月20日【長崎県】長崎ブリックホール 5月23日【福岡県】福岡サンパレス 5月24日【福岡県】福岡サンパレス 5月28日【岐阜県】長良川国際会議場 5月31日【三重県】三重県文化会館 6月2日【愛知県】名古屋センチュリーホール 6月3日【愛知県】名古屋センチュリーホール 6月5日【広島県】広島厚生年金会館 6月6日【広島県】広島厚生年金会館 6月8日【】島根県民会館 6月11日【東京都】 6月12日【東京都】東京国際フォーラム・A 6月19日【東京都】東京国際フォーラム・A 6月22日【静岡県】静岡市民文化会館 6月23日【静岡県】静岡市民文化会館 6月25日【】和歌山市民会館 6月27日【岡山県】倉敷市民会館 6月28日【香川県】香川県県民ホール 6月30日【愛媛県】愛媛県民文化会館 7月23日 【沖縄県】宜野湾野外劇場() 9月25日【】 9月28日【】 9月29日【石川県】石川厚生年金会館 10月1日【新潟県】新潟県民会館 10月3日【長野県】長野県松本文化会館 10月5日【】茨城県立県民文化センター 10月9日【】山形県県民会館 10月11日【宮城県】仙台サンプラザホール 10月13日【岩手県】岩手県民会館 10月16日【】 10月18日【福島県】郡山市民文化センター 10月20日【】 10月24日【北海道】函館市民会館 10月26日【北海道】北海道厚生年金会館 10月27日【北海道】北海道厚生年金会館 10月29日【北海道】札幌ペニーレーン24(SPECIAL LIVE HOUSE 公演) 11月2日【秋田県】秋田県民会館 11月4日【青森県】青森市文化会館 11月9日【大阪府】大阪フェスティバルホール(追加公演) 11月12日【愛知県】名古屋センチュリーホール(追加公演) 3月19日【福岡県】Zepp Fukuoka(FC会員限定プレライヴ) 3月24日【福岡県】 3月25日【福岡県】マリンメッセ福岡 3月29日【広島県】 3月30日【広島県】広島サンプラザホール 4月7日【愛媛県】 4月8日【愛媛県】愛媛県武道館 4月12日【神奈川県】横浜アリーナ 4月13日【神奈川県】横浜アリーナ 4月20日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 4月21日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 4月22日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 4月29日【大阪府】大阪城ホール 4月30日【大阪府】大阪城ホール 5月1日【大阪府】大阪城ホール 5月4日【愛知県】日本ガイシホール(旧名古屋レインボーホール) 5月5日【愛知県】日本ガイシホール(旧名古屋レインボーホール) 5月11日【宮城県】 5月12日【宮城県】ホットハウススーパーアリーナ 旧グランディ21 宮城県総合体育館 5月26日【静岡県】 5月27日【静岡県】静岡エコパアリーナ 6月2日【北海道】 6月3日【北海道】真駒内セキスイハイムアイスアリーナ 6月16日【石川県】 6月17日【石川県】石川県産業展示館4号館 11月26日【東京都】 11月27日【東京都】新木場studioCOAST 12月2日【宮城県】Zepp Sendai 12月3日【宮城県】Zepp Sendai 12月5日【宮城県】Zepp Sendai 12月6日【宮城県】Zepp Sendai 12月10日【大阪府】Zepp Osaka 12月11日【大阪府】Zepp Osaka 12月13日【大阪府】Zepp Osaka 12月14日【大阪府】Zepp Osaka 12月16日【高知県】高知BAY5 SQUARE 12月17日【高知県】高知BAY5 SQUARE 12月24日【広島県】広島CLUB QUATTRO 12月25日【広島県】広島CLUB QUATTRO 12月27日【神奈川県】 12月28日【神奈川県】横浜BLITZ 1月7日【北海道】Zepp Sapporo 1月8日【北海道】Zepp Sapporo 1月10日【北海道】Zepp Sapporo 1月11日【北海道】Zepp Sapporo 1月15日【福岡県】Zepp Fukuoka 1月16日【福岡県】Zepp Fukuoka 1月18日【福岡県】Zepp Fukuoka 1月19日【福岡県】Zepp Fukuoka 1月22日【愛知県】Zepp Nagoya 1月23日【愛知県】Zepp Nagoya 1月25日【愛知県】Zepp Nagoya 1月26日【愛知県】Zepp Nagoya 1月29日【東京都】Zepp Tokyo 1月30日【東京都】Zepp Tokyo 2月1日【東京都】Zepp Tokyo 2月2日【東京都】Zepp Tokyo 2月14日【】 2月20日【】 2月22日【】 2月27日【】 2月29日【】 3月2日【】 1月30日【大阪府】Zepp Osaka love up! 会員限定プレライヴ) 2月5日【大阪府】大阪城ホール 2月6日【大阪府】大阪城ホール 2月14日【静岡県】静岡エコパアリーナ 2月15日【静岡県】静岡エコパアリーナ 2月27日【広島県】広島サンプラザホール 2月28日【広島県】広島サンプラザホール 3月6日【三重県】 3月7日【三重県】三重県営サンアリーナ 3月14日【福岡県】マリンメッセ福岡 3月15日【福岡県】マリンメッセ福岡 3月20日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 3月21日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 3月22日【埼玉県】さいたまスーパーアリーナ 3月28日【兵庫県】 3月29日【兵庫県】神戸ワールド記念ホール 4月4日【北海道】 4月5日【北海道】北海道立総合体育センター きたえーる 4月11日【宮城県】 4月12日【宮城県】仙台市体育館 4月18日【愛媛県】愛媛県武道館 4月19日【愛媛県】愛媛県武道館 4月25日【新潟県】 4月26日【新潟県】朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター 5月2日【愛知県】 5月3日【愛知県】名古屋・日本ガイシホール 5月20日【東京都】国立代々木競技場 第一体育館 追加公演) 5月22日【東京都】国立代々木競技場 第一体育館 追加公演) 5月23日【東京都】国立代々木競技場 第一体育館 追加公演) 5月24日【東京都】国立代々木競技場 第一体育館 追加公演) 5月15日【埼玉県】三郷市文化会館 5月18日【静岡県】 5月20日【福井県】福井フェニックスプラザ 5月21日【石川県】 5月23日【静岡県】静岡市民文化会館 5月26日【東京都】NHKホール 5月27日【東京都】NHKホール 5月31日【神奈川県】神奈川県民ホール 6月1日【神奈川県】神奈川県民ホール 6月3日【東京都】渋谷C. Lemonホール 6月4日【東京都】渋谷C. 2 1公演 (【東京都】SHIBUYA DECEO) 1999年12月4日 東京ロマンスポルノ Vol. 3 1公演 (【東京都】渋谷ON AIR EAST) 2000年6月17日 東京ロマンスポルノ Vol. 4 "横G" 1公演 (【東京都】) 2002年 12月24日-12月31日 SPECIAL LIVE 2002-2003 " BITTER SWEET MUSIC BIZ" 10月27日【神奈川県】横浜BLITZ 10月28日【神奈川県】横浜BLITZ 10月31日【新潟県】 11月5日【広島県】広島 CLUB QUATTRO(2回公演) 11月7日【愛媛県】松山市総合コミュニティーセンター 11月10日【福岡県】Zepp Fukuoka 11月13日【北海道】Zepp Sapporo 11月15日【宮城県】Zepp Sendai(2回公演) 11月20日【愛知県】Zepp Nagoya(2回公演) 11月25日【大阪府】Zepp Osaka 11月26日【大阪府】Zepp Osaka(2回公演) 12月12日【東京都】Zepp Tokyo 12月13日【東京都】Zepp Tokyo(2回公演) 2012年 5月7日-6月5日 FANCLUB UNDERWORLD4 "lab" 5月7日【大阪府】Zepp Namba OSAKA 5月8日【大阪府】Zepp Namba OSAKA (2回公演) 5月10日【広島県】広島アステールプラザ 大ホール 5月14日【東京都】Zepp DiverCity TOKYO 5月15日【東京都】Zepp DiverCity TOKYO (2回公演) 5月18日【新潟県】・劇場 5月21日【福岡県】Zepp Fukuoka 5月23日【愛媛県】松山市総合コミュニティセンター 5月28日【北海道】Zepp Sapporo 5月30日【宮城県】Zepp Sendai 5月31日【宮城県】Zepp Sendai 6月4日【愛知県】Zepp Nagoya 6月5日【愛知県】Zepp Nagoya 2016年 2月1日-3月3日 "FANCLUB UNDERWORLD5" 2月1日【愛知県】Zepp Nagoya 2月2日【愛知県】Zepp Nagoya 2月8日【北海道】Zepp Sapporo 2月15日【福岡県】Zepp Fukuoka 2月17日【広島県】CLUB QUATTRO 2月18日【広島県】CLUB QUATTRO 2月22日【大阪府】Zepp Namba 2月23日【大阪府】Zepp Namba(2回公演) 3月2日【東京都】Zepp DiverCity TOKYO 3月3日【東京都】Zepp DiverCity TOKYO (2回公演) その他の音楽活動 [ ] バンド [ ] 罪と罰 2002年に開催された『BITTER SWEET MUSIC BIZ』ツアー中のSpecial Live House公演と『 BITTER SWEET MUSIC BIZ』の東京公演(12月30日のみ)で前座を務めた、メンバーによるパートチェンジバンド。 再結成については「キャノンボール Tama がやるっていえば(また)やる」とのこと。 しかし、2004年にTamaが脱退したため、もう1度見るのは難しいと思われる。 サトイモトイモ 2005年11月8日、江坂MUSEでライブを行った際のバンド名。 メンバーの希望により、ライブハウスでの演奏が実現した。 ただし、ライブハウス等に迷惑をかけてしまう可能性を考慮し、事前発表はされず、事後報告となった。 メンバー自らがチケットの販売、機材の持ち込みなども行った。 インディーズ時代を意識し、オープニングナンバー Jazz up はインディーズの頃と全く同じように始めた。 サポートメンバーであるnang-changが命名した時のバンド名は「ヤマイモマイモ」だったがいつのまにか「サトイモトイモ」に変わってしまったといわれる。 参加イベント [ ] 以下のライヴイベントは、ポルノグラフィティのライヴとしてもカウントされている。 AKASAKA LIVE GOES TO BLITZ Vol. PIA Music Foundation Vol. それってアリ〜な!? 学園祭ライブ(2000年11月3日)• 青山 学園祭ライブ(2000年11月12日)• 野音でPATi-PATi 〜WE LOVE POP! 迫力だメジャー級! 2度目もアリーナ1? Disc2は日本人アーティストを紹介するVCDで、「サウダージ」のPVが収録されている。 」(9曲目) トリビュートアルバム 2006年4月26日 「」 (1曲目、原曲は) ポルノグラフィティとかねてから親交のある、が作詞した作品を、 ()のプロデュースにより様々なアーティストがカバーしたアルバム。 メドレー中に「サウダージ」「アゲハ蝶」が使われている。 、とともに「」()を歌っている。 DVD• (2005年12月21日)• 収録曲 「アゲハ蝶」(Disc2 - 2曲目)• 2005年夏のの模様を収録したDVD• (2006年12月20日)• 収録曲 「メリッサ」(Disc1 - 10曲目)• 2006年夏のの模様を収録したDVD その他、メンバーが個人で参加した作品(など)は、各メンバーの項目を参照のこと。 なお、この年行われた「」では、2000年に披露した「サウダージ」が最終順位で白組12位。 投票方法別ではパソコンで4位、携帯電話では8位にランクインした。 音楽以外での活動 [ ] メンバー個人に関する番組は、各項目を参照。 自宅にて 新藤晴一、ソニーマガジンズ 2005年12月 晴一が以前音楽雑誌「PATI・PATI」にて連載していたものを単行本化した本。 本人が9月に行ったの旅行記も追加されている。 Porno Graffitti document photo book 7th LIVE CIRCUIT SWITCH ソニー・マガジンズ 2006年3月29日 7thライブサーキットSWITCHのフォトブック。 別冊カドカワ 総力特集 ポルノグラフィティ 「挑戦」 2012年4月6日 デビュー13年目に発表した『』に込められた"想い"を、ポルノグラフィティのキャリアを振り返りながら、『』をきっかけに動き出した2年間の"挑戦"、ポルノグラフィティの"リアル"に迫るドキュメント・ブック。 エピソードを掲載。 ルールズ 新藤晴一、マガジンハウス 2017年9月1日 C0095 新藤晴一の小説第2作目。 青春ロック小説。 YOMIURI ONLINE「popstyle BLOG」(2016年4月13日〜2017年4月26日)連載「We are オーバジンズ!」を改題、加筆修正してまとめたもの。 脚注 [ ] []• OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク株式会社. 2020年2月3日閲覧。 DIGLE MAGAZINE. CotoLab 2019年11月5日. 2020年5月20日閲覧。 イタリア語の graffito の複数形「graffiti」は t が一つでそれとは異なる。 音楽ナタリー. 2018年7月26日閲覧。 (所属レーベルの記述を参照。 PornoGraffitti Official Site. 2020年6月19日閲覧。 エピックレコードジャパン 2012年2月29日. 作品紹介. Amazon. 2012年7月9日閲覧。 エピックレコードジャパン 2012年2月29日. 作品紹介. エピックレコードジャパン, Neowing. 2012年7月9日閲覧。 2018年9月10日閲覧。 (、2013年11月28日掲載)2015年4月15日閲覧。 (シネマトゥデイ、2012年2月8日掲載)2015年4月15日閲覧。 DVD『』(2009年10月28日)• バンド名は当時のが「わしは見なくても叩けるで」と言ったことから由来している。 『第7回ニューBSヤングバトル LIVE IN NHKホール』(1996年11月23日)• 実際、「2人組バンド」としてや、なども存在する。 このカウントには主催公演だけでなく、ゲスト参加などもカウントに含まれている。 09-2009. 05〜• 『』2009年9月11日放送分(メジャーデビュー10周年 ポルノグラフィティ)• オリジナルアルバム『』収録(ボーナストラック)の「NaNaNa ウィンターガール」では「ポルノグラフィティ, 野崎ブラザーズ(野崎真助・野崎森男)」と表記• ORICON STYLE 2010年12月18日. 2010年12月21日閲覧。 ORICON STYLE 2012年1月25日. 2012年2月7日閲覧。 love up! スタッフ 2012年1月24日. スタッフレポート. 2012年2月7日閲覧。 ORICON STYLE 2011年10月27日. オリコン. 2012年2月7日閲覧。 スタッフ 2012年7月3日. Information. SONY MUSIC. SME Records, AMUSE. 2012年7月3日閲覧。 谷脇浩一 2012年7月2日23:17:29. 2012年7月3日閲覧。 2012年12月10日. 2012年12月11日閲覧。 2013年8月20日. 2013年8月20日閲覧。 2017年6月30日. 2017年7月21日閲覧。 音楽ナタリー. 2017年5月29日. 2017年7月21日閲覧。 音楽ナタリー ナターシャ. 2018年7月27日. 2018年7月27日閲覧。 2011年7月26日. 2011年7月27日閲覧。 音楽ナタリー. 2016年10月13日. 2016年10月14日閲覧。 2018年6月7日. 2018年6月7日閲覧。 以前は「Everybody みんなで 声出せ」であった。 StaffReport. SONY MUSIC. SME Records, AMUSE. 2013年9月16日閲覧。 com 2018年6月7日. 2018年6月7日閲覧。 『7th LIVE CIRCUIT "SWITCH"』のツアーファイナル間に開催。 シングル「愛が呼ぶほうへ」やアルバム『m-CABI』発売時などに『ポルノグラフィティの』として数回復活放送をしている。 INFO 2012年3月24日. 2012年3月26日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - チャンネル• - bayfm78ウェブサイト• 石田夢実• 稲沢朋子• 植村友結• 浦まゆ• 国本梨紗• 組橋星奈• コルファー・ジュリア• 佐藤愛桜• 佐野杏羽• 芝咲美穂• 李婕(ジェニー・リー)• 瀧七海• 根岸姫奈• 藤本林花美愛• 前田茉耶• 牧野仁菜• 真広佳奈• 森下ひさえ• 八木美樹• ロワ梨里愛 スペシャリスト.

次の

「ポルノ超特急2019」@京都パルスプラザ

ポルノ 超 特急 ポルノグラフィティ

メンバー [ ] NOBUYA(ノブヤ、 1975-12-19 (44歳)担当。 本名は村瀬展弥(むらせのぶや)。 通称「のぶじい」出身。 ステージ下手(左側)のボーカル。 ロットングラフティーを発起させた。 メイクをするのはバンド出身からだと言われている。 過去にEDE:EE 1994-1995 というバンドのローディーだった。 京都MUSEでとの共演もあり。 また、カラオケで泥酔し本人にこんなに大好きなのに分かっていないと号泣した。 「悪巧み~Merry Christmas Mr. Lawrence」は、バイク事故で入院していた際に、大ファンであったの「戦場のメリークリスマス」を聞き直し、「悪巧み」という曲のアレンジとして加えたところ完成したと公言している。 勿論、坂本本人公認である。 本名は牧沢直樹(まきざわなおき)。 ステージ上手(右側)のボーカル。 作詞と作曲も手がける。 時にライブ中正規通りの歌い方をせず、即興的に歌う。 時にソロとして「chairoy チャイロイ 」名義としても活動 その他『Lynch-Quiz』『HOUSEFRIGGER』などで活動していた• と親交のあるとは同郷の先輩後輩にあたるとのこと。 尊敬するバンドとして、、などの音楽があげられる。 KAZUOMI(カズオミ、 1978-02-27 (42歳)・担当。 本名は仲北和臣(なかきたかずおみ)。 機材 Paul Reed Smith Custom24 stoptail, Jackson professional, Gibson ES-335, FENDER USA Telecaster, Diezel Herbert MK II, ORANGE PPC412, FREE THE TONE ARC3• 曲の多くは彼の手によるもの。 のVS-1880やVS-2000をメインに作曲をしていた。 現在はをメインに作曲している。 もともとは宅録をメインに活動していたがNOBUYAに誘われ、ロットングラフティーに加入。 ロットングラフティーが初めてのバンドという。 彼がステージ上で使用しているバンダナ「K-ROSE」もグッズとして販売されている。 犬好き。 小動物が好き。 とあるインタビューでは洋楽に影響を受けたと回答しているが、ジャンルにとらわれず「音楽」が好きと公言している。 侑威地(ゆういち、 1978-02-03 (42歳) - 担当。 本名は安達友一(あだちゆういち)。 機材 Musicman Cutlass Seymour Duncan Precision Bass, MODULUS, Fender Japan Jazz Bass V• バーテンダーとして店長もしていた。 2010年頃まではアシンメトリーの髪型だった。 好きで、仲の良いバンドからは「Mr. ガンダム」と言われるほど。 アンプの上にはガンダムのヘッドフィギアがあった。 アニメ好きでFLOWとの対バンを楽しみにしていた時期があった。 ヴィジュアル系バンド出身。 ドラムのHIROSHIとは同じバンドを組んでいた。 尊敬するバンドとしてを公言している。 HIROSHI(ヒロシ、 1976-11-03 (43歳) - )担当。 本名は中間弘士(なかまひろし)。 通称「」• 機材 ペダル、スティックともにを使用。 最近ではサカエリズム楽器のドラムを使用している。 サブパッドとしてRoland SPD-Sをサンプラーとして使用する。 息子がいるシングルファザー。 メンバーの中でもっともいじられである。 FAMILIARIZEツアーで見せた「」などが有名。 また、のドラム・ナヲからは「山崎邦正的ポジション」とも言われるほど。 一度、脱退を決意するが最後のツアーが楽しすぎて撤回した。 というエピソードがある。 ヴィジュアル系バンド出身。 ベースの侑威地とバンドを組んでいた。 尊敬するバンドとしてなどがあげられる。 概要 [ ]• 1999年7月、ツインボーカルの5人編成「ロットングラフティー」を結成。 2010年、事務所がパインフィールズになった際にアルファベット表記「ROTTENGRAFFTY」に改名。 当初意味としては「腐った青春を取り戻せ」という意味で「ロットン 腐る グラフティー 青春 」としてつけたが当時は「グラフティーを「青春」の意味だと思っていた」とのこと。 そのため、英語表記時の「GRAFFTY」の綴りは、落書きの「graffiti グラフィティー 」とは異なっている。 また、発音で「ロットングラフィティー」と間違われるのはそのため。 MAXUS の曲名「ROTTON」は初期SEとしても使用されている。 「古都の」をシンボルとし、グッズにもドブネズミが使用されている。 独自企画として毎年12月に「ポルノ超特急」を行う。 また、6月10日はゴロ合わせで「ロットンの日」、その逆にあたる10月6日は「逆ロットンの日」というイベントを企画。 京都市にあるライブハウス「KYOTO MUSE」をメインとして活動。 現在では「」「」など京都の大型会場でもライブを行う。 同郷で同世代のとは親交が深い。 また、や、、、、など交流の深いバンドは多い。 先輩バンドには、後輩になどが当たる。 メジャー第一弾シングル『悪巧み〜Merry Christmas Mr. Lawrence』は、坂本龍一による「戦場のメリークリスマスのテーマ」にロットングラフティー流のアレンジを施し、自身のオリジナル曲の「悪巧み」を融合させた意欲作。 アルバム『SYNCHRONICITIZM』のプロデューサーにのIKUZONEを迎えている。 これはIKUZONEからの申し出から叶ったことであった。 アルバム『Walk』収録の「D. お笑いコンビ・と非常に仲がよく、野性爆弾の二人がメンバーに名を連ねる・と共演した事もある(、大阪バナナホール)。 ちなみに、野性爆弾の城野がアルバイトをしていた大阪のダーツバーの壁には、ロットングラフティーのサインが書かれている。 また、お笑いコンビ・のライブDVD「キリン!キリン!キリン!」のに「悪巧み~Merry Christmas Mr. Lawrence」が使われており、舞台の出囃子でも流されていた時期がある。 自主イベントのポルノ超特急では、お笑い芸人の出演もあり、上記芸人も出演している。 来歴 [ ]• 地元関西を中心に精力的なライブ活動を行う。 自主レーベル『BEDTIME FOR DEMOCRACY』を立ち上げ。 3月 - にの を迎え3rdミニアルバム『』をリリース。 このタイトル曲はによる「」にロットングラフティー流のアレンジを施し、それにオリジナル曲の「悪巧み」を融合させたもの。 3月 - のナヲがゲストコーラスとして参加した「RATMAN」収録の『えきさぴこ』をリリース。 その後、キングレコードとの契約を解消してフリーとなるも、活発に全国展開のライヴ活動を行う。 ライヴ会場限定シングル『palm』、『form』の2枚を自主制作で発表。 10月11日 - のベーシスト・が新たに旗揚げしたの新レーベルであるから、移籍第一弾シングルとして『マンダーラ』をリリース。 吉本音楽出版に移籍。 7月 - 主催フェス「2008〜去年は台風でごめんな祭〜」にオープニングアクトとして出演。 実質第一回目の大作戦の先陣をきった。 10月 - でレギュラーラジオ番組「YO! NOW YO! NOW」がスタート。 バンド結成10周年を迎える。 吉本音楽出版を脱退。 4月 - で「ロットングラフティーのまいどおおきにー」 09年4月-09年7月 がスタート。 4月7日 - より、4年振りのアルバム『This World』をリリース。 インディーズアルバム初回4位。 この作品より、バンド名表記がアルファベット綴りとなる。 5th ALBUM『Walk』を発売しバンド史上最高セールスを記録。 キャリア最大規模で行われたリリースツアーのFINAL 公演を渋谷AXで行い、チケットは完売。 バンド結成15周年を記念し、15th Anniversary Yearとして様々な企画を発表。 15th Anniversary DVD 『Walk….. This Way』をリリース。 オリコンウィークリー音楽DVDランキング初登場9位。 チケットは完売。 4月 - で放送が開始されたアーティストによる帯番組「FLAG RADIO」において、偶数月の木曜日を担当。 10月7日 - ビクターエンタテインメントのレーベル「Getting Better」よりミニアルバム『』をリリース。 キャリア史上初のオリコン週間チャートでのトップ10入りを果たすも、収録曲に権利処理上の問題があるとして12月29日に発売中止が発表された。 4月14日 - NOBUYAが声帯の除去手術を受ける。 5月15日のライブイベント「OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2016」で復帰。 10月5日 - シングル『So... Start』リリース。 初週で6,615枚を売り上げ、週間チャートでは12位を記録(オリコン)し、『世界の終わり』で記録した17位から最高位を更新。 6月10日、ロットンの日に、、などの音楽配信サイトと、、、、等の定額制聴き放題サービスで、これまで未配信であったアルバム曲を含めた全72曲を配信。 また、7枚目となるシングル『70cm四方の窓辺』を10月4日にリリースする事と、恒例のイベントである『ポルノ超特急』を12月の23日と24日の2日にわたって開催することも発表。 10月11日、シングル「『70cm四方の窓辺』」が、初週で6,346枚を売り上げ、オリコン週間シングルチャート 10月16日付 で10位を獲得。 週間チャートでのトップ10入りはミニアルバム『Life Is Beautiful』以来で、シングルでは初。 2月28日、『Walk』以来、およそ5年振りとなるオリジナルアルバム『PLAY』をリリース。 3月7日、『PLAY』が初週で8,000枚を売り上げ、オリコン週間アルバムチャートで9位を獲得。 オリジナルアルバムでのトップ10入りは本作が初となった。 10月3日、『 ROTTENGRAFFTY PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018』の最終公演を、キャリア初となる日本武道館で行った。 また、その公演を収めた映像作品『 PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018 in 日本武道館』を、にリリースした。 11月3日、活動20周年を記念して、トリビュートアルバムとニューシングル「ハレルヤ」、そしてベストアルバムの発売を発表。 前者2つは同年12月18日に、後者は2020年のに発売。 収録曲はネット投票によって決定された。 12月26日、シングル「ハレルヤ」が、初週で5,571枚を売り上げ、オリコン週間シングルチャートで9位を獲得。 前作「『70cm四方の窓辺』」以来となる2作連続でのトップ10入りを果たし、またシングルでの自己最高位も更新した。 2月7日、ベストアルバム『You are ROTTENGRAFFTY』の、全収録曲とアートワークを公開。 ディスコグラフィー [ ] シングル [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 最高位 備考 1st 悪巧み〜Merry Christmas Mr. Lawrence KICM-1085 DISC 1 初回限定盤・通常盤共通• Start• アウトサイダー• 」 ライブCD• Error... 寂寞 -sekibaku-• PLAYBACK• 世界の終わり• SHRED• Just One More... hereafter• 「70cm四方の窓辺」• Rainy• 夏休み• アイオイ• Opening• 切り札• 毒学PO. P革新犯• Asian Market Pow• RATMAN• 夕映え雨アガレ• 生クリーム• e for 20• 075 GRAFFITI• GRIND VIBES• ケミカル犬• フロンティアスカンク• 610行進曲• かくれんぼ• TIME IS OVER• 「70cm四方の窓辺」• 盲目の街• 金色グラフティー 9位 ベストアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 最高位 備考 SILVER PINE-0014• 銀色スターリー• 切り札 from CLASSICK• 毒学PO. P 革新犯 from SYNCHRONICITIZM• 零戦SOUNDSYSTEM from えきさぴこ• 悪巧み〜Merry Christmas Mr. RATMAN from えきさぴこ• ASIAN MARKET POW from SYNCHRONICITIZM• イノセンス• 「緑と青のコントラスト」 from GRIND VIBES• 075GRAFFITY from GRIND VIBES• Bubble Bobble Bowl SILVER Ver. 74位 GOLD PINE-0019• 金色グラフティー• 更生 GOLD ver. 暴イズDEAD Single• 夕映え雨アガレ from SYNCHRONICITIZM• DESTROCKER'S REVOLUTION!!!!! GOLD ver. 独奏グラフィズム from えきさぴこ• ・・・・・マニュアル02. 5 (from オムニバス「UNITY〜party not over」)• エレベイター GOLD ver. ktgi〜Monochrome Smell from SYNCHRONICITIZM• DISC 1 Compiled by ROTTENGRAFFTY Fans、全タイプ共通• THIS WORLD• 金色グラフティー• 零戦SOUNDSYSTEM• I Believe• Familiarize• アイオイ• 切り札• 夕映え雨アガレ• PLAYBACK• DISC 2 Compiled by ROTTENGRAFFTY、全タイプ共通• STAY REAL• 世界の終わり• 「70cm四方の窓辺」• マンダーラ• 響く都 New Mix• Start• 盲目の街 New Mix• 銀色スターリー• 日進月歩 New Mix• Error... ハレルヤ• MORAL 2003年発表、『』収録• マジンガーZ 2005年発表、『GO! NAGAI Tribute to the 永井豪』収録• RAT FINK 2006年発表、『GELUGUGU AMIGOS』収録• HOLD IN LOVE[赤い雨につつまれて] 2010年発表、『ピエロとスイカと88ライダー』収録• その向こうへ feat. ROTTENGRAFFTY 2014年発表、『6-feat 2』収録• 今夜はブギー・バック nice vocal 2016年発表、シングル「So... Start」収録• 蘭鋳 2017年発表、『TRIBUTE OF MUCC -縁[en]-』収録• ぼくたちの失敗 2019年発表、シングル「ハレルヤ」収録• 数量限定20thアニヴァーサリー・ボックス・セット同梱グッズ• 20周年記念オリジナルデザインTシャツ• 20周年記念お手元• 20周年記念オリジナルステッカー 20位 トリビュートアルバム [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 最高位 ROTTENGRAFFTY Tribute Album 〜MOUSE TRAP〜 NZS-802 オンライン受注生産限定盤 VIZL-1684 完全生産限定盤 VICL-65290 通常盤 DISC 1 全タイプ共通• 切り札• This World• MASSIVE DRIVEN• ケミカル犬• 響く都• フロンティアスカンク• STILL A ROTTEN• 盲目の街• TIME IS OVER• マンダーラ ENCORE• 毒学PO. P革新犯 ENCORE• Bubble Bobble Bowl ENCORE• Extra1 悪巧み〜Merry Christmas Mr. Lawrence• Extra2 This World PV• ROTTENGRAFFTY "Walk" TOUR 2013-2014 FINAL SERIES 渋谷AX• STAY REAL• ill-usion• 響く都• 銀色スターリー• 零戦SOUND SYSTEM• 鬼ごっこ• リンカネーション• This World• 悪巧み〜 MerryChristmasMr. Lawrence• Walk• Familiarize• 金色グラフティー• EN1 灯 EN2 NO THINK• EN3 Bubble Bobble Bowl• EN4 Error…• EN5 TIME IS OVER• EN6 切り札 DISK2• ROTTENGRAFFTY "Walk" TOUR 2013-2014 FINAL SERIES 北海道・福岡・名古屋・大阪・東京 "密着ドキュメンタリー"• 緊急企画! 15 年バンドを続けたら体はこんな悲鳴をあげる!? ROTTENGRAFFTY 人間ドック〜本当に病気が発見されても知りません〜 STAY REAL ミュージックビデオ 世界の終わりミュージックビデオ Walk ミュージックビデオ 参加作品 [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 不明 MAD COCKTAIL vol. 14 『切り札』収録 インディーズ雑誌付録 不明 HiGHTRiBE01 『』 ライブ映像収録 ビデオテープ オムニバス 不明 SLUM STREET vol. 1 『』 ライブ映像収録 ビデオテープ オムニバス 2000年12月15日 PONx!! 』収録 P. 2003年8月21日 UNITY〜party not over CRCP-40036 『・・・・・マニュアル02. 5』収録 日本クラウン 2003年12月24日 FLCF-3994 『MORAL』カバー参加 FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT 2005年9月7日 GO! Life Is Beautiful• アンスキニー・バップ• かぞえ詩• Rainy• 一撃 DVD 初回限定盤のみ ROTTENGRAFFTY presents ポルノ超特急2014 ライブダイジェストムービー• 世界の終わり• 零戦SOUNDSYSTEM• 銀色スターリー• 響く都• THIS WORLD• 悪巧み〜 Merry Christmas Mr. Lawrence• STAY REAL• 金色グラフティー Life Is Beautiful制作秘話オフィシャルインタビュー映像 6位 発売中止 「Life Is Beautiful」…「」10月度オープニングテーマ 「P. L」…映画「復讐したい」主題歌 書籍 [ ]• 「MONKEY TV SHOW」 - ライブのみ披露• 「ブリーダー」 - オフィシャルホームページのBGM、ラスト数秒で試曲出来た。 イントロは『Impossible iz nothing』と同じ。 2010年 - Tour 2010 This World• 2012年08月〜09月 - ROTTENGRAFFTY〜「D. 2015年10月11日 - ROTTENGRAFFTYアメリカ村三角公園ゲリラライブ• 2016年10月05日〜2016年10月27日 - So... Start Tour 2016 主催イベント [ ] ポルノ超特急 [ ]• 2008年 開催日 タイトル 出演者 10月26日 ポルノ超特急2008 〜名古屋の陣〜• SUPER BEAVER• 10月27日 ポルノ超特急2008 〜響都の陣〜• 11月4日 ポルノ超特急2008 〜東京の陣〜• 2009年 開催日 タイトル 会場 出演者 4月12日 ポルノ超特急2009 春の陣 10th Aniversary 〜響都の陣〜 京都 KYOTO MUSE• 4月17日 ポルノ超特急2009 春の陣 10th Aniversary 〜東京の陣〜 東京 新宿ACB HALL• 4月18日 ポルノ超特急2009 春の陣 10th Aniversary 〜仙台の陣〜 宮城 HooK SENDAI• 4月24日 ポルノ超特急2009 春の陣 10th Aniversary 〜名古屋の陣〜 愛知 今池HUCK FINN• 4月26日 ポルノ超特急2009 春の陣 10th Aniversary 〜広島の陣〜 広島 CAVE-BE• 12月23日 ポルノ超特急2009 本陣 京都 KYOTO MUSE• dustbox• 2010年 開催日 タイトル 会場 出演者 4月15日 ポルノ超特急2010 〜東京の陣〜 東京 赤坂BLITZ• 4月26日 ポルノ超特急2010 〜名古屋の陣〜 名古屋 DIAMOND HALL• 10-FEET• 4月24日 ポルノ超特急2010 〜本陣〜 京都 KBS HALL• BALZAC• 2012年 会場 - KBS京都ホール 開催日 タイトル 出演者 12月23日 ROTTENGRAFFTY presents ポルノ超特急2012• ダイノジ• 2013年 会場 - KBS京都ホール 開催日 タイトル 出演者 12月22日 ポルノ超特急2013• SiM• the band apart• HEY-SMITH• ガリガリガリクソン• プラスマイナス 12月23日• coldrain• 10-FEET• 野性爆弾• 2014年 会場 - 京都パルスプラザ 開催日 タイトル 出演者 ステージ金閣 ステージ銀閣 12月23日 ポルノ超特急2014• coldrain• 10-FEET• tricot• 四星球• ダイノジ• レイザーラモン• サバンナ• 野性爆弾• 2015年 会場 - 京都パルスプラザ 開催日 タイトル 出演者 ステージ金閣 ステージ銀閣 12月23日 ポルノ超特急2015• WANIMA• HEY-SMITH• キュウソネコカミ• Dragon Ash• SiM• 10-FEET• SUPER BEAVER• HAPPY• CRYSTAL LAKE• 四星球• NUBO• ダイアン• シャンプーハット• 野性爆弾• 2016年 会場 - 京都パルスプラザ 開催日 タイトル 出演者 ステージ金閣 ステージ銀閣 12月24日 ポルノ超特急2016• 04 Limited Sazabys• THE BONES• サンボマスター• 四星球• キュウソネコカミ• Dragon Ash• OZROSAURUS• PAN• 12月25日• SHANK• WANIMA• DIR EN GREY• MAN WITH A MISSION• 夜の本気ダンス• GOOD4NOTHING• ダイノジ• かず 花団• ダイアン ロットンの日 [ ] 2004年頃より、バンド名とかけて、6月10日前後に「ロットンの日」としてライブを開催している。 2005年6月10日 - なし• 2006年6月10日 - なし• 2009年6月10日 - FREE LIVE "ネズミ大響宴"@WHOOPEE'S STUDIO ポルノ超特急2009春の陣にて配られた参加券と「RAT n' GRAFFTY]Tシャツ」「RAT n' GRAFFTY 2Tシャツ」着用指定• 2011年6月10日 - ROTTENGRAFFTY TOUR 2011 「FAMILIARIZE」FINAL ONEMAN 響都追加公演 「ロットンの日」@KYOTO MUSE ワンマン• 2016年6月10日 - TOWER RECORDS presents FISTBUMP vol. 10日はカタカナ表記の「ロットングラフティー」としてワンマンを開催 出演イベント [ ]• 2002年10月20日 - MINAMI WHEEL 2002• 2003年08月23日 - 達 2003• 2003年10月17日 - MINAMI WHEEL 2003• 2007年10月06日 - 10th Anniversary SPECIAL LIVE SHIBUYA AX 5Days - ALL of URGE -「RED Day」• 2008年07月12日 - 2008〜去年は台風でごめんな祭〜• 2008年09月12日 - JAPAN Tour 2008• 2009年02月11日 - ROCK FESTIVAL DRF4 "for music,for Rock'n Roll,for smile,and for YOU"• 2009年04月29日 - GOING KOBE 09• 2009年08月14日 - TREASURE05X 2009 〜under the electric crowd〜• 2009年09月27日 - THRASHER NIGHT 09 TOKYO• 2010年01月09日 - Life is sweet TOUR 2009-2010• 2010年05月02日 - 10• 2010年11月21日 - 10-FEET"どこ行く年! どないすん年! "TOUR 2010• 2010年12月07日 - Presents OCD showcase• 2010年12月10日 - pre. ENDING ROLL• 2011年04月21日 - "グレイテスト・ザ・ヒッツ"TOUR• 2011年05月04日 - COMIN'KOBE11• 2011年07月09日 - 京都大作戦2011〜今年も楽しむ覚悟でいらっ祭〜• 2011年08月22日 - 太陽と虎1周年記念興行「松原祭 約50乱発」 〜28発目〜 -ライブの向こう側-• 2011年10月01日・11月04日・05日・12月02日・04日 - "NEXTREME" Release Tour• 2011年12月10日 - SEEDS OF HOPE TOUR 2011-2012• 2012年02月18日 - BLARE DOWN BARRIERS 2012• 2012年03月20日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM〜BUSTA CUP 3rd round〜• 2012年03月22日 - DON'T FEEL THE DISTANCE 〜8カ所だョ! 全員集合 対バン TOUR〜• 2012年05月05日 - COMIN'KOBE12• 2012年05月13日 - 10-FEET "どこ行く年! どないすん年! " TOUR 2012• 2012年05月24日 - presents 限界ギリギリ対バンツアー• 2012年05月27日 - special program "RASCAL VALLEY 2012"• 2012年05月29日 - SiM LiFE and DEATH TOUR 2012• 2012年06月22日・23日 - "50 PUSH!! ALL AROUND JAPAN TOUR 2012"• 2012年07月11日 - "Keep on Calling TOUR"• 2012年07月21日 - 2012• 2012年07月28日 - GAGNER FESTIVAL'12• 2012年08月05日 - 2012• 2012年08月24日 - TREASURE05X 2012 〜burning diamonds〜• 2012年09月22日 - MASTER COLISEUM'12• 2012年09月23日 -• 2012年09月25日 - CAFFEINE BOMB TOUR 2012• 2012年10月08日・10日 - 10-FEET "thread" TOUR 2012-2013• 2012年10月14日 - REDLINE TOUR 2012• 2012年10月20日 - Fear, and Loathing in Las Vegas "All That We Have Now" Release Tour• 2012年10月27日 - vol. 2012年11月03日 - YADORANG presents Helios Helios! 2012年11月17日 - 夢チカLIVE VOL. 2012年11月18日 - SKULLSHIT presents SKULLMANIA Vol. 2012年11月22日 - TOUR 2012-2013 "ONE"• 2012年12月15日 - OSAKA HAZIKETEMAZARE FESTIVAL 2012• 2012年12月27日 - 50 PUSH!! ALL AROUND JAPAN TOUR 2012裏ファイナル 神戸太陽と虎2DAYS• 2012年12月29日 - "EVEN" TOUR 2012• 2013年01月18日 - 「響MUSIC,京LIFE. 〜都の音遊び〜」• 2013年01月19日 - LAST WINTER,FIRST STEP tour• 2013年01月27日 - presents PUNISHER'S NIGHT 2013• 2013年03月02日 - SUBCIETY A. T project Vol. 2013年03月22日 - WHITE POOL 観光TOUR FINAL• 2013年03月24日 - pre. THICK FESTIVAL 2013 "KILL 'EM ALL KIDZ"• 2013年04月04日 - THE WILD ONE• 2013年04月15日 - SiM EViLS TOUR 2013• 2013年04月29日 - COMIN'KOBE13• 2013年05月01日 - 10-FEET "thread" TOUR 2012-2013• 2013年05月19日 - 3rd ALBUM "REBELS" "THE GREAT REBELLION TOUR 2013"• 2013年05月29日・30日 - "Now Album" JAPAN TOUR. 2013年06月04日 - THE REVELATION TOUR 2013• 2013年06月09日 - バスケ祭2013• 2013年06月14日 - 4thシングル『フューちゃん』リリース2マンツアー「四星球方向性会議」• 2013年06月19日 - MUSIC APPLE LIVE 2013• 2013年06月23日 - 長田大行進曲行脚 2013 〜若者よ書を読んでから街に出よ! そしてライブに来い! 2013年07月07日 - 京都大作戦2013〜天の川 今年も宇治で見上げな祭〜• 2013年07月13日 - SUMMER CAMP 2013• 2013年07月14日 - dustbox Care Package TOUR 2013• 2013年07月20日 - FREEDOM NAGOYA 2013• 2013年07月21日 - PIRATE SHIP 2013 【MATSURI】• 2013年08月04日 - 八食 SUMMER FREE LIVE 2013• 2013年08月27日 - 太陽と虎 3周年記念興行「松原祭40連発ぐらい!」-21発目-• 2013年08月31日 - TREASURE05X 2013 10th Anniversary• 2013年09月21日 - GUNMA ROCK FESTIVAL 2013• 2013年09月23日 - いしがきミュージックフェスティバル 2013• 2013年10月11日 - MINAMI WHEEL 2013 EXTRA• 2013年10月16日 - REDLINE TOUR 2013 10DAYS• 2013年10月31日 - DOGIMAZUN 2013 Helloween Night SPECIAL!! 2013年11月27日・28日 - "予襲復讐"ツアー• 2013年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL 2013• 2014年02月15日 - Subciety A. T project Vol. 2014年03月29日・30日 - 2014• 2014年04月14日 - MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR 2014• 2014年04月19日 - Northern19 presents【TOKI ROCK NIIGATA 2014】• 2014年04月20日 - SHANK Baitfish Attitude TOUR 2014• 2014年04月29日 - COMIN'KOBE14• 2014年05月04日 - OTOSATA Rock Festival 2014• 2014年05月06日 - FOUR SEASONS FESTIVAL'14• 2014年05月10日 - MADOllie2014 SPRING• 2014年06月07日 - SATANIC CARNIVAL'14• 2014年06月08日 -• 2014年07月06日 - 京都大作戦2014〜束になってかかってきな祭! 2014年07月26日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL. 2014年08月02日 - 2014• 2014年08月16日 - 2014 in EZO• 2014年08月24日 - 八食サマーフリーライブ 2014• 2014年08月31日 - dustbox presents "Searching for Freedom" Vol. 57 -KOSHIGAYA ROCK FES 2014-• 2014年09月07日 - TREASURE05X 2014 〜galaxy of liberty〜• 2014年09月15日 - MASTER COLISEUM'14• 2014年09月20日 -• 2014年09月21日 - いしがきミュージックフェスティバル 2014• 2014年09月27日 - grateful G'z festival '14• 2014年10月13日 - MINAMI WHEEL 2014• 2014年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014• 2015年01月12日 - 虚言NEUROSE TOUR -FINAL-• 2015年01月24日 - NO MATTER LIVE• 2015年02月01日 - TOTALFAT presents PUNISHER'S NIGHT 2015• 2015年02月04日 - 「MADNESS TOUR in JAPAN」• 2015年02月20日 - ローカルフォーカスvol'2〜モルタルレコードイベント発足15周年企画• 2015年02月28日 - Tour "Golden Time Rock'n'Roll Show"• 2015年03月21日 - Zephyren presents A. project vol8• 2015年03月27日 - CAPITAL RADIO '15• 2015年04月05日 - EGG BRAIN LIVE "THANXXX"• 浮かれちゃうよね! そりゃ浮かれちゃうよね!!! 2015年04月25日 - 15• 2015年04月29日 - COMIN'KOBE15• 2015年05月04日 - 2015• 2015年05月05日 - BEACH 2015• 2015年05月09日 - SUMMER CAMP 2015 -The commemorative of 10th event-• 2015年05月12日 - KYOTO MUSE 25th ANNIVERSARY "25SOULS"• 2015年05月23日 - Southerndeli agoo 10th Anniversary party 〜ブタで10年大したもんでしょ? 2015年05月30日 - ONION ROCK FES -CHIBA DE CARNIVAL 2015-• 2015年06月06日 - 2015• 2015年06月07日 -• 2015年06月09日・10日 - の日とロットンの日• 2015年06月20日 - SATANIC CARNIVAL'15• 2015年06月21日 - 「CAVU tour 2015」• 2015年06月22日 - HOMIES vol. 126• 2015年06月28日 - LUNATIC FEST. 2015年07月05日 - 京都大作戦2015〜いっ祭 がっ祭 感じな祭! 2015年07月25日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL. 2015年08月09日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015• 2015年08月15日・16日 - 2015• 2015年08月22日 - 2015• 2015年08月23日 - 八食 SUMMER FREE LIVE 2015• 2015年08月27日 - HI BACK PACK SPECIAL• 2015年08月29日 - PIRATE SHIP 2015• 2015年08月30日 - FREEDOM aozora 2015 淡路島• 2015年09月05日 - TREASURE05X 2015 〜a great faith〜 〜rising force! 2015年09月06日 - Think That… Tour• 2015年09月15日 - 「凌ぎ合うツアー2015」• 2015年09月21日 - いしがきミュージックフェスティバル 2015• 2015年09月27日 - 2015• 2015年10月09日 - 「Sentimental Trash Tour」• 2015年10月11日 - MBS音祭2015 Final Party• 2015年10月26日 - SiM「"THE TOUR 2015" -ROAD TO BUDOKAN 2 MAN SHOWS-」• 2015年12月06日 - SKULLMANIA vol. 10〜Final Episode〜• 2015年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2015• 2016年01月04日 - SECRET 7 LINE pre. THICK FESTIVAL 2016 "Shinji is still drinking!! 2016年01月10日 - LIVE 2015-2016 JOINT 666• 2016年03月19日 - George Williams presents GG16• 2016年05月15日 -• 2016年06月05日 -• 2016年07月02日 -• 2016年07月10日 - DEAD POP FESTiVAL2016• 2016年07月31日 - OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol. 7 タイアップ [ ] 曲名 タイアップ先 THIS WORLD 系「」ED P. L 映画『』主題歌 「70cm四方の窓辺」 フジテレビ系アニメ「」 10月度エンディングテーマ 脚注 [ ] []• 、藤谷千明『すべての道はV系へ通ず。 』、2018年8月26日、355頁。 hotexpress. 2017年9月10日閲覧。 そのため、、、、など尊敬、親交のあるバンドは多い。 LOFT PROJECT. 2020年4月11日閲覧。 親交のある10-FEETとは担当月が異なる 10-FEETは奇数月担当 違うものの、どちらも木曜日の担当である。 音楽ナタリー. 2016年4月7日. 2016年4月7日閲覧。 ROTTENGRAFFTY 公式サイト. 2017年6月8日. 2017年6月25日閲覧。 激ロック. 2017年6月10日. 2017年6月25日閲覧。 Oricon. 2017年10月11日閲覧。 Oricon. 2017年10月11日閲覧。 Oricon. 2018年3月7日閲覧。 Oricon. 2018年3月7日閲覧。 ROTTENGRAFFTY 公式サイト. 2018年3月7日閲覧。 ROTTENGRAFFTY 公式サイト. 2018年10月31日. 2018年11月7日閲覧。 okmusic. 2019年11月2日. 2019年11月10日閲覧。 ROTTENGRAFFTY 公式サイト. 2019年11月10日閲覧。 オリコン. 2019年12月26日閲覧。 オリコン. 2019年12月26日閲覧。 ROTTENGRAFFTY Official Fan Site 610倶楽部. 2020年2月7日. 2020年2月10日閲覧。 com 2015年9月8日. 2015年9月8日閲覧。 激ロック. 2017年9月8日. 2017年9月9日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル.

次の