ポケモン剣盾 再戦。 【ポケモン剣盾】取り返しのつかない要素まとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】ポケルス感染とは

ポケモン剣盾 再戦

ウイルスと聞けば悪いもののように聞こえますが、デメリットは全くありません。 ポケルスはバトルの経験値と一緒に 得られる努力値を2倍にするという効果を持っています。 最強のポケモンを育生するにはポケモンがポケルスになった状態で育生する必要があります。 ポケルスの感染確率 ポケルスの感染確率は バトル終了後に約0. 005%の確率で発症します。 確率的にかんんせんさせられた人は少ないでしょう。 ポケルスのポケモンを持っている人にポケルスに感染させたポケモンを譲ってもらいましょう。 ポケルスは感染させられる! ポケルスはウイルスと同じで感染させることが可能です。 ポケルスのポケモンを手持ちポケモンへ入れておけば感染させられます。 感染方法は ポケモンバトルややせいのポケモンとバトルしたあとに上下の手持ちのポケモンに感染していく仕組みです。 ポケルスの感染手順 1. ポケルスのポケモンを手持ちに加える ポケルスのポケモンをポケルスに感染していないポケモンで挟むように編成しましょう。 やせいのポケモンやポケモンバトルを行う 3. バトル終了後ポケモンのステータスを確認する ポケルスは3分の1の確率で感染していきます。 ポケモンソード&シールドの関連リンク.

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【ソードシールド】クリア後(殿堂入り後)の追加・解放要素まとめ!やりこみ要素も紹介【ポケモン剣盾】

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どもども、ポケモンソードシールド発売されて3日でチャンピオンになった「 ゎぃし」です。 ザっと説明すると 今作のポケモンは特定の場所・エリア等で キョダイマックスという文字通りポケモンが大きくなって戦うことが出来るのですが、その 特定のエリア( ワイルドエリア)にて自分含め 最大4人までトレーナーを集めて マックスレイドバトルに挑戦し、その ダイマックスポケモンを倒すことが出来れば参加者全員にゲットチャンスや討伐報酬があるというものです。 レイドバトルと聞くとやはり 複数人で挑戦するもの と捉える方は多いと思います。 実際「レイド」と単語で調べてみると レイド(ゲーム)- 多人数参加型ゲームなどにおいて複数のプレイヤーが共通の敵と戦うクエスト より引用 他サイトでも大体はこのような説明です。 しかし オンライン怖い!!無理ィ!! こんな方がいらっしゃるかと思います。 僕自身も上記のようなことを思うチキンです笑 一応何度か複数人でマックスレイドバトルやってはいますが 上手くマッチングできないと感じる方が多いと思います。 てのも基本的に レア度や希少度が高いレイドバトルに人が集中してしまうので、特に低難易度のマックスレイドバトルはソロで攻略せざるを得ない場面が多いです。 仮に低難易度でも協力してくれるフレンドさんがいらっしゃる場合は、 ニンテンドー本体側でフレンドになるとそのフレンドさんの マックスレイドバトルが発見しやすくなるので参加しやすいですが、 確実に表示される訳では無いと個人的には感じています。 (体感的な話ですみません… そうなるとやはり「 ソロでマックスレイドバトル」が一番手っ取り早いですよね。 そこで沢山マックスレイドバトルやってたら報酬である「 けいけんアメ」がカンスト(999個)するくらいソロで周回しまくった 僕が感じた マックスレイドバトルをソロでやること のメリット・デメリットや 僕自身が気を付けていることをまとめてみようと思います。 少しでもソロ攻略のお役に立てれば嬉しいです。 前置きが長くなってしまいましたがご興味のある方は是非ご覧下さい。 ソロでするメリット W(ワット)が稼げる 基本的にソロで攻略するので 自力でマックスレイドバトルを発生させる必要があります。 その際レア度等に関わらず 「 2,000W」を貰うことが出来ます。 W(ワット)の使い道ですが、 ワイルドエリア内の特定の場所に立っている「 リーグスタッフ姿のNPC」に話しかけると 「 Wショップ」で買い物ができます。 ラインナップは 特殊なボール1種+技レコード数種類が日替わりで販売されています。 まず 「特殊なボール」に関しては俗に言う ガンテツボールではないのですが、ポケモンを捕まえる為に使うのは勿論、 Wからゲーム内通貨(お金)に変換できる手段でもあります。 そして 「技レコード」はマックスレイドバトルの勝利報酬でも貰えますが、強力な技が多いため万が一 Wショップで欲しい技レコードがあったとき買い溜めができるので稼ぐに越したことはないです。 先程のボール売るのと同じく 技レコードを売ってお金稼ぎもできます。 他にも ワイルドエリア内の何処かしらにランダムでいるNPCにWを渡すことでアイテムと交換できたりします。 他の人が発生させたマックスレイドバトルでは「W」は貰えないので「W稼ぎもしたい!」と言う方にはオススメです。 時間短縮が可能 単純に戦闘が長引いた場合は除きますが、下記の2点から「みんなで挑戦」よりも大幅に時間短縮が出来、次のマックスレイドバトルを探しやすいです。 他の参加者を待つ必要が無いので、すぐ始められる 「みんなで挑戦」する場合、 最大で3分ほど参加者を募集することが出来ます。 そして参加者が集まりレイドバトルが始まり、行動選択時に 1人でも行動が確定しないとターンが進みません。 その待ち時間の間はゲーム内では特に何も出来ません。 レイド参加者募集時は 「準備完了」するまでは「参加するポケモンの変更」が可能でボックス内のポケモンを確認することはできますが、 ボックス整理ができる訳でもないのでギリギリまで待つ場合はSwitchから目を離して時間を潰す必要があるかと思います。 そういった 待ち時間無くマックスレイドバトルを行えるのはソロのメリットだと思います。 戦闘アニメをカットできる こちらは設定している方に限りますが、「 戦闘アニメーションをカットする」の設定をしていると戦闘時の演出をカットすることが出来ます。 逆に 「みんなで挑戦」で1人でも参加者がいると、設定に関わらず戦闘アニメーションがカットされないのでここでも時間的な差が生まれますね。 ゲットチャンスは「モンスターボール」で大半が捕まえられる 僕自身「シンプル・イズ・ベスト」な思考なのと、お金節約の為 基本的にモンスターボールしか使用していません。 勿論マックスレイドバトルでも例外なく「モンスターボール」しか投げていませんが、 大半のポケモンはゲットに成功出来ています! それでも失敗するときも… 上記に「大半~」とあるようにやはりソロでも捕獲に失敗することはあります。 他の人に迷惑がかからない・精神衛生上楽 冒頭でも触れていますが、迷惑かけたくないな~とゲーム内でも気を遣ってしまうお優しい皆々様は特にソロでプレイすると気が楽だと思います。 ソロのデメリット マックスレイドバトルを探す手間 当然ですがマックスレイドバトルをソロでプレイするワケですので、 自分でマックスレイドバトルが発生している巣穴のところへ行く必要があります。 メリットにも書いてますが「W稼ぎ」も兼ねている方ならまだしも、Wも不要と思われている方は巣穴までの移動がただただ面倒ですよね… 味方のNPCがめちゃくちゃ残念 ソロでマックスレイドバトルをすると、避けては通れない残り3枠に入ってくる「味方NPC」ガチャ。 こちらのNPCが一部本当に残念です… マックスレイドバトルは相手のHPを一定のラインまで減らすと「シールド」なるものが発動し、このシールドを破壊しないと攻撃がほとんど通らなくなってしまいます。 シールドを最速で破壊するためには攻撃してナンボですけど、いわゆる「ハズレNPC」を引いてしまうと攻撃してくれず補助技ばかりするのでテンポが悪くなるんですよね… 終了条件を満たしてしまう 挑戦するマックスレイドバトルのポケモンや味方NPCが使用するポケモンのタイプ相性によっては、終了条件である「 4回ひんしになる」を満たしてしまって巣穴から追い出されることがあります。 味方NPCも含めて4回ひんしになるとダメなので、追い出されても(日付をまたいでいなければ)同じ巣穴から再挑戦出来ますので、根気よく挑戦し味方NPCガチャをしましょう。 再挑戦する場合、「W(ワット)」は再度もらうことが出来ない点は注意してください。 自分が気を付けていること 一通りメリット・デメリットを紹介しましたが、そこを踏まえて少しでもマックスレイドバトルを成功させるために僕自身が気を付けていることも紹介しておこうと思います。 これは「ひとりで挑戦」では勿論、「みんなで挑戦」するときでも心がけておくと快適にレイドバトルが進行すると思いますので、是非参考にしてください。 おまけに相手は常時ダイマックス状態でHPがかなり高いので、可能な限りレベルはMax100にしておきましょう。 特に今作で初登場した伝説ポケモン 「ザシアン・ザマゼンタ・ムゲンダイナ」はダイマックスポケモンに対して高威力になる技を覚えるので、ゲットできたら出来るだけレベルを上げておきましょう。 他にも流行っているポケモンはいるのですが、複数人でのマックスレイドバトルが前提だったりもするのでまた別記事でまとめてリンクを貼っておきます。 知識があれば「性格や努力値振り」厳選・持ち物で火力アップしておくと楽 こちらは理解のある方に限りますが、性格や努力値で同じポケモンでも能力が変わるのを利用して少しでもマックスレイドバトルを有利に進めれるようポケモンの種族値に合わせて 火力に補正をかけたり、持ち物を持たせて火力アップを狙うとよりテンポよくバトルが進行すると思います。 タイプ相性を確認 マックスレイドバトルでは相手ポケモンはシルエットで表示されるので分かりにくいですが、タイプは必ず表示されています。 面倒でAボタン連打する気持ちも分かりますが、 タイプに有利なポケモンや技を駆使することで成功率がグンとアップするので、出来るだけしっかり確認して挑戦するようにしましょう。 バトル開始前は出来るだけセーブしておく 上記のポケモン育成やタイプ相性を意識してレイドポケモンを倒せても、 ゲットチャンスで捕まえられない場合が必ずあると思います。 特に捕まえたい・狙っていたポケモンに逃げられるとかなり萎えると思います… そこで レイドバトルが発生している巣穴の手前でレポートを書いておきましょう。 そうすると仮にポケモンに逃げられてもリセットして同じポケモンと再戦することが出来ます。 再戦なので味方NPCが変わりまた戦う必要があるので、面倒と思う方はスルーで良いと思います。 また自分の思うところ・感じたことがあれば加筆修正いたします。 スクリーンショットも随時追加していきます。

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【ポケモン剣盾】クリア後要素【ポケモンソードシールド】

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クリア後にまずやるべきこと ポケモンシリーズは、クリアしてからが本番。 対戦や、育成環境づくり、図鑑埋めやサブイベントの回収など、いっぱいやることがあります。 その中で、これからポケモン対戦を本格的に始める方はまず何をするべきか。 ザシアンorザマゼンタを捕まえてください クリア後にまどろみの森の奥に行くと、ザシアンorザマゼンタを捕獲するためのストーリーが始まるので、そちらをまず終わらせましょう。 感覚的には、USUMの時のRR団のイベントの様な感じです。 クリア後のイベントではあるものの、ストーリーとして組み込まれているようなイベントです。 では、なぜこのイベントをクリア後にまずやるべきなのか。 勿論、ストーリーの続きなのでそのままの勢いでやった方が良いというのもあります。 ですが、一番の理由はザシアンを今後使うからです。 ポケモン対戦を始めるにあたって、まずは厳選環境を作る必要がありますが、その筆頭である高個体値のメタモンを手に入れる時に、ザシアンがいると非常に楽です。 まず、ザシアン自体が非常に優秀です。 フェアリー・はがねという理想的なタイプ、場に出ただけで攻撃が一段階上がる強特性、更に種族値も恵まれている。 ランクバトル使用不可の伝説のポケモンということもありますが、歴代のポケモンの中でもトップクラスの強さを持っています。 更に、ザシアンにはダイマックスポケモンに対する特攻があります。 メタモンを始めとした高個体値のポケモンを手に入れるためには、ダイマックスポケモンと戦う、マックスレイドバトルをする必要があります。 また、経験値アメ、技レコードを手に入れるためにもレイドバトルは必須です。 雑に言ってしまえば、レイドバトルはやり得です。 ザシアンはそのレイドバトルで非常に優秀です。 ザマゼンタは弱い? さて、ここまで読んでくださった皆さんならお気づきでしょう。 途中からザシアンorザマゼンタではなく、ザシアンと単体で表記していたことに。 そう、端的に言ってしまえば、ザシアンと比べてザマゼンタは弱いです。 弱いというと語弊があるので言い換えますが、ザシアンと比べてレイドバトルの適性が低いです。 一応、ザマゼンタにもダイマックスポケモンに対する特攻はありますが…… 現状レイドバトルは、火力を挙げて1ターンでも早く倒すことを求められているので、ザシアンの方が使い勝手は良いです。 防御面ではザマゼンタの方が上なので強みはありますが、レイドバトルにおいてそれは活かしづらい。 ということで、シールドをプレイししている方は、レイドバトルではムゲンダイナを使うことになると思います。 ムゲンダイナはストーリーでゲットしているので、ザシアンorザマゼンタの捕獲をクリア後最初にする必要はありません。 ですが、ストーリーそのままの勢いでザシアンorザマゼンタの捕獲イベントまでやってしまうことをお勧めします。 プレイ日記 さて、ここからは剣盾最後のプレイ日記を書いていこうと思います。 ザシアンorザマゼンタの捕獲はあくまでもクリア後イベントなので、あまり語ることも多くないですし、何より後半スクショを忘れてしまったので、サラーっと流していく感じにします。 イベントの始まりはまどろみの森から。 朽ちた剣と朽ちた盾を返し、ホップとバトルしたところから始まります。 目標となる兄がチャンピオンで無くなり、更にライバルの主人公にも先に行かれ思い悩んでいる様子。 バトル後に謎の人物が乱入し、 朽ちた盾を奪われてしまいます。 改めて見ると髪型やばいな。 この二人が今回のイベントの悪役で、各地のジムでポケモンを強制的にダイマックスさせて暴れさせていきます。 ポケモンの世界なんであんまり気にならなかったですが、冷静に考えると結構怖いですよね。 キャラクターとの比較から見ても、ダイマックスしたポケモンって結構大きいですから。 こんな大きさのポケモンが暴れたら、進撃の巨人状態です。 こんな感じで各地のジムでダイマックスポケモンが暴れているので、スパイクタウンジムを除くジム全てに行きます。 方式としてはレイドバトルの方式を採用しているので、主人公&ホップ&ネズのパーティで行動していました。 悩んでいるホップや、 それを上手く励ますネズの関係が、新鮮で良かったです。 やっぱりネズはお兄ちゃんだから、年下の子の扱いには慣れているんですかね。 そんな感じで各地のジムを回っていくわけですが、 アラベスクタウンジムだけは様子が違いました。 正式にジムリーダーになったビートが、ダイマックスポケモンを一人で治めていました。 なんかビートがどんどんカッコ良くなってる…… アラベスクタウンジムでは、ダイマックスポケモンと戦う代わりに、 ビートの希望で彼とバトルすることになります。 本編の捻じ曲がったビートはどこへやら。 めちゃくちゃ性格が変わっていました。 やはり、ポプラさんに相当絞られたんでしょう。 そんなこんなでジムを巡り終えると、再度ナックルジムへ。 ソッドと再戦します。 戦闘用のポケモンとか言っていましたが、正直初戦とあまり印象は変わりませんでした。 そもそも戦闘用ってなんだよって感じですけどね。 その後は、エレベーターに乗って屋上でザマゼンタと交戦。 二人組がいろいろやらかして暴走していましたが、何とか落ち着けました。 ホップも協力してくれました。 その後はザシアンの捕獲タイム。 伝説のポケモンが他にいないと聞いたので、マスターボールを使いました。 もう使うタイミングここしかないなって。 一応、性格だけ厳選しました。 後でミントを使えばいくらでも性格補正は変えられるので、面倒な方はやらなくていいかなと思います。 私の場合はBP50集めるより、マスボで性格厳選した方が楽かなと思ってそっちを取りました。 シンクロ効かないので多少大変ですが、旧作のめざパ厳選と比べれば楽々。 本当に厳選に関しては凄く楽になりました。 私の捕まえた個体 性格はいじっぱりで厳選。 書いていて思い出したんですが、クリア後最初にやるべきこととして、ザシアンorザマゼンタの捕獲を書きましたが 、個体値ジャッジの開放も同時期にしておくといいかもしれません。 まあ、ザシアンもザマゼンタもレベル50で揃えられないので、個体値厳選はせずに王冠で良いと思いますが。 もし個体値厳選するならば、ジャッジ機能の開放は必須です。 もう有名ですが、ジャッジ機能の開放の仕方の記事を後日出しておきます。 ザシアンも捕まえ、最後にまどろみの森でホップともう一度バトル。 ホップも自分の進む道を決め、それぞれが自分の進むべき道に向かって走り出すという所で物語は終了。 ライバルがポケモン博士になるっていう展開は、アニポケのシゲルを思い出しますね。 ホップのキャラ的に少し意外でしたが、無事に悩みも解決できて良かったです。 あとがき これにて、私の剣盾プレイ日記は終わりとなります。 ストーリーに関する感想は前回の記事であらかた書いたので、今回の記事では書きません。 この記事では、今後の剣盾の記事の方向性について示して終わろうと思います。 今後は、ランクバトルでの対戦を前提とした記事を書いていこうと思います。 まずは育成環境の作り方について。 育成環境の作り方は、多くの方が動画や記事などで解説しているので今更感もありますが、一人でも多くの方にポケモン対戦の楽しみを知って欲しいと思うので、頑張って書いていこうと思います。 私はまだまだ育成環境は作れていないうえに、対戦を本格的に始めるのは今作からの初心者です。 ですが、だからこそ同じような対戦初心者の方にも、読みやすいようにできるだけ丁寧に書いていくつもりです。 また、育成環境の記事に関しては、できるだけ細かくトピックごとに記事を分けて書いていくつもりです。 その方が必要なところだけを見やすいですし、タスクを細かく分けることで達成しやすくなると思います。 そのため、今後記事が極端に短くなることもあるかと思いますが、その点はご了承いただけると助かります。 一人でも多くの方が、一緒にポケモンを楽しめるように頑張ります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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