ニンテンドースイッチ サポート。 任天堂サポートにとても腹が立っています、ニンテンドースイッチを3月3日に購入...

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ニンテンドースイッチが熱さで壊れた? 7月某日、猛暑が続く最中である。 私のニンテンドースイッチが、画面に何も映っていない状態で熱を帯び、電源ボタンを押しても起動せず、一切反応しなくなった。 賢明な東京都知事ですら、「打ち水でなんとかなる」とか言って変になってしまう暑さだ。 ニンテンドースイッチが壊れたとしても何らおかしくない。 色々のことが頭をよぎった。 これはゼルダやスプラトゥーンやマリオの思い出も消えてしまったか。 だからオンラインストレージを早く実装しろと。 不幸中の幸いはスイッチのポケモンが来る前に壊れたことだ。 とかね。 困ったらサポートを見よう さて、困った。 とりあえず私は任天堂のサポートページを見ることにした。 任天堂公式のサポートよりもこのブログに助けを求める人はまずいないと思うが、もし今見ている貴方もスイッチが動かなくて困っているのなら、さっさと任天堂公式サイトに行くべきだ。 どうやらニンテンドースイッチ本体がフリーズしていたらしい。 起動しないのではなく、黒い画面のままフリーズしていたのだ。 電源ボタンを12秒以上押し続けると本体を強制終了できるという情報は、このHPを見なければ知りえなかったことだ。 おかげで、何とか私のスイッチは助かった。 データは消えなくて済んだし、修理のコストも免れた。 だが安心ばかりはしていられない。 原因を探り対策を考えなければ、再び熱でフリーズし 、今度こそ修理に出すしかないかもしれない。 来年以降、安心してポケモンを預けられないかもしれない。 フリーズした原因は? フリーズした原因は何か、色々思い当たることはある。 1つ目は夏の暑さだ。 今年の夏は特に暑い。 ニンテンドースイッチにとっては2度目の夏だ。 連日の猛暑にうんざりしているのは人間だけではない。 熱中症で倒れる人がいるのと同じで、精密機器であるスイッチも壊れてしまう。 また、1年目の夏など乗り切って当たり前だが、2年目以降の夏や冬となったら、若干怪しい所も出てくる。 何故なら保障も切れるからだ。 そうでなくても、 ニンテンドースイッチは発熱しやすい。 これが2つ目の原因だろう。 冬はホッカイロの代わりになるだろうが、夏はストーブのように熱い。 これはスイッチの欠点ではあるが、欠陥ではない。 何故ならニンテンドースイッチは小型化したからだ。 小型になるということは 冷却装置も最小限になるということであり、熱を持ってしまうのは最早宿命と言える。 ノートPCやスマホもどうしたってデスクトップPCよりも発熱しやすい。 それに今年の尋常ではない夏の暑さが加わったのなら、ヒートアップしてスイッチが破壊されても何ら不思議ではない。 3つ目は、スイッチのドックの構造である。 TVモードにしてドックにセットした状態でプレーすると、熱がものすごい勢いでこもる。 だってそうだろ!ドックが排熱孔をふさいでるんだ! 余談だがIMEが不勉強で孔という文字が中々でなかった。 「孔子」で出しても9番目 この黄色い丸を付けた所に、僅かに穴が開いているだけだ。 こんなか細い穴でスイッチ全体が冷却できると思っているのは、「ワシらの頃はエアコンなんかなかった。 最近の若者はたるんどる!」と主張する高齢者だけだ。 こんなバカげた設計はない。 今になって気づいたが、こっちは明らかに 欠陥である。 デフォルトのドックには限界を感じた私は、別のドッグを買うか冷却装置を買うかの決断を迫られた。 また、私の推測だが、 4つ目の原因はフォートナイトだ。 これはあくまで可能性の一つでしかないので、大げさに捉えないでほしいが。 フォートナイトがスイッチ版で出たのはいいのだが、こいつは今までのゲームよりもスイッチに負荷をかけているような気がしてならない。 私がフレンドとフォートナイトを連続してプレイしていた時、正直ものすごい熱さで、ちょっと心配になった。 そしてフリーズに気がついたのが、その翌日である。 スイッチ版フォートナイトはPC版やPS4版よりも軽量になっているとはいえ、連続でのプレイはスイッチ君にとっては過酷なのかもしれない。 スイッチ君はゲーミングPCやPS4より、そしてWiiUもずっと小さな体でがんばっていることを忘れてはならない。 しかも小さな体をドックに押し込まれているのだ。 標準装備では冷却には限界がある。 フォートナイトに限らず、解像度が高くてグリグリ動くようなゲームはちょっと心配だ。 スプラトゥーン2だってそんな兆候はあった。 考えうる対策 連続でゲームをしたら休ませる 人間だって連続で走ったらぶっ倒れる。 少しでもいいのでインターバルを置くべきだと考えている。 冷却装置を買う コストはかかるが、現実的な対策だ。 ノートPCも連続使用する時は冷却ファンがなければぶっ壊れる。 幸いにもスイッチ用の冷却ファンがいくつか出ているので、ここから検討しよう。 人気ランキングで論じれば、Opolarというメーカーのものが一番売れているようだ。 とりあえず買うならこれか。 今度レビューを検討しよう。 しかし商品名が嫌に説明臭いのは気になるな。 こうでもしないと認知されないのだろうか。 他社の改良版ドックを買う、または改造する 色々調べているうちに、他社から出ている改良型ドックには少し疑問を感じてきた。 もしかして、ドックはただ充電ケーブルとHDMIケーブルをつなぐだけのただの箱、だと思っていたりはしないだろうか? 私はそう思っていた。 まあ詳しくは私も門外漢で分からないが、あの一瞬で携帯モードからTVモードに切り替わる手品には、ドックの内部構造が絡んでいるらしい。 スイッチドックにはフラッシュメモリやらなんやらがいっぱい入っているから、純正品は8000円といいお値段になっている。 他社の安いドックには、純正品に積んである基盤を移植せよ、なんてことが商品紹介には書かれていた。 今後のスイッチのアップデートに対応できるか分からないし、迂闊に手を出すには危険な代物だ。 また、純正品ドックに 穴を空けて少しでも冷却するという方法もあるようだ。 ただし、この方法はドックそのものの構造を大きく変えるわけではないし、どれほどの効果があるかは分からない。 素人がやったらうっかり内部チップを傷つけてしまう可能性もある。 当然、自ら 穴を空けてしまった時点でサポートの対象外になる。 あまりおススメはできない。 最後に 私はゲーム機をぶっ壊したことはまだない。 初代DSは接続部分がボロボロになってしまったが、DSiが出るまでは頑張ってもらった。 wiiも最後は異音だらけでいつ壊れてもおかしくない状態だったが、なんとかwiiU発売まではもってくれた。 なおPCはぶっ壊しまくっている。 大学の頃使っていたノートPCは寝落ちしてる間に水をこぼしてぶっ壊してしまったし、その後に使っていたPCもオーバースペックなゲームをやり続けた結果、壊してしまった。 ニンテンドースイッチが初のCSぶっ壊し案件とならない事を祈る。 合わせて読みたい yasuokaden.

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【スイッチ】「ニンテンドースイッチ」セットアップの説明と感想

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概要 ニンテンドースイッチでオンラインゲームをする場合、しばしは遭遇するのが「NAT越え」問題です。 基本的にはルータがCone NATをサポートしていれば、UDPホールパンチング機能によるNAT越えが使えるため、この問題は起こりません。 しかしながらSEILのNATはSymmetric NATのみをサポートするためUDPホールパンチングは機能しません。 従って、この問題を解決するためにポートフォワード設定が必要です。 スイッチを使えるようにするためのポートフォワード設定 基本 ニンテンドースイッチでNAT越え問題が発生した際の対処方法として、任天堂の公式サイトでは以下の手順を推奨しています。 スイッチのIPアドレスを固定• WANから入ってくるUDPパケット ポート1~65535 を全てスイッチのIPアドレスにフォワード 従って、SEILでも同様の設定を施すことで解決できます。 具体的にはnat定義に以下のような1行を足す事で解決できます スイッチのIPアドレスを"192. 168. 100"に固定した場合。 nat snapt add protocol udp listen 1-65535 forward 192. 168. 100 1-65535 enable interface pppoe0 ただし、全てのUDPパケットをスイッチにフォワードするのも心情的に宜しくありません。 実際には、40000~65535をフォワードしておけば問題ないようです。 実際、自分は以下のような環境で動作するのを確認しました。 スイッチを2台同時に使えるようにする 応用 ポートフォワードをするとSymmetric NATのみをサポートするSEILでも、スイッチでネット対戦等が問題なくできるようになりますが、ここでもう一つ問題があります。 ポートフォワードはフォワード先のアドレスが固定されるため、同時に2台のスイッチをSEIL配下のLANに繋ぎ、NAT越えさせることができません。 これを解決する一番の方法は SEILを使わない事です。 Cone NAT系、できればポートとアドレス毎にパケットを制御できる「Port Restricted cone NAT」をサポートしているルータに交換する事が最も確実です。 ただし理由は人それぞれでしょうが、SEILを使うにはそれなりの理由があると思います。 以下は 「SEILは使いたいけどスイッチも使いたい」と言うワガママな人向けの対応方法です。 環境は限りなく不格好ですが、使う事は出来ると思います。 細かい説明は省きます。 まずは以下の図を見てください。 構成図の中にルータ 市販のブロードバンドルータ が1台増えています。 そしてスイッチは、このブロードバンドルータに接続しています。 スイッチのIPアドレスは固定でもDHCPでも構いません。 SEILからUDPパケットをブロードバンドルータにフォワードし、こちらで再度NATします。 つまり、自宅LAN内にスイッチ専用のネットワークを組むと言う方法です。 この構成が上手く動作するためには、追加したルータがCone NATをサポートしている必要があります。 こればかりは機種ごとに異なりますのでメーカーへの確認が必要ですが、最近の市販ブロードバンドルータはニンテンドースイッチ等メジャーなゲーム機の対応が出来ていないと売れませんから、最初からCone NATをサポートしているものが多いと思います。 自分はNEC製の安いブロードバンドルータを使いました。 この環境でSTUNnerというスマホアプリで接続中のネットワークのNATタイプを調べると、以下のような結果になりました。 左はSEIL直下のWiFiアクセスポイントにスマホを繋いだ結果で、右がポートフォワードしたWiFiブロードバンドルータにスマホをつないだ時の結果です。 左はSymmetric Cone Symmetric NAT なのに対して、右はPort Restricted Cone NATになっている事が分かるでしょう。 最後に 因みに、Port Restricted Cone NATで接続されることで、スイッチを2台同時に接続できると思いますが、所有台数の関係で当方は1台しかスイッチの接続を試しておりません。 あしからず。

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【ニンテンドースイッチ】バッテリー交換方法、費用4,860円のサポート依頼。オンライン修理受付で5%割引

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スポンサードリンク 「ニンテンドースイッチ」をセットアップする 順を追って「ニンテンドースイッチ」のセットアップを説明します。 が一箱で届きました。 は別箱でした。 それでは「ニンテンドースイッチ」を開封します。 本体パッケージです。 最近のガジェット類は総じてそうですが、思っていたより小ぶりなパッケージです。 パッケージを開けようとすると「はじめかた」が解説されています。 本体だけでも使えますから、まずはACアダプターを接続せよ、ということですね。 その後の解説は本体に表示されます。 ちなみに、取扱説明書(マニュアル類)はなく、が用意されています。 ブックマークしておき、何かあればこちらをチェックするようにしましょう。 ネットワーク障害の発生状況も確認することができます。 「ニンテンドースイッチ」のパッケージを開けたところです。 何はなくとも液晶保護フィルムをまずは貼っておくかということで、注文していたガラスの液晶保護フィルムを貼っておきます。 最初は液晶画面もキレイなので、このタイミングに貼ってしまうのが推奨ですね。 硬質なガラスの液晶保護フィルムなので、簡単に貼ることができました。 気泡を追い出して作業は完了。 続いて「はじめかた」で用意するように言われたものを取り出します。 ニンテンドースイッチ本体、ジョイコン、ACアダプターです。 ジョイコンはニンテンドースイッチの本体上部から差し込みます。 下部に穴があるので、それを目安にしましょう。 ジョイコンを取り外す時は、背面にある上部のボタンを押しながら、です。 これは気をつけてください。 液晶画面を使いセットアップが始まります。 まずは言語を選択します。 続いて住んでいる地域です。 日本、日本語で良いでしょう。 「利用規約に同意します」にチェックを入れ「つぎへ」と進みます。 インターネットの設定を行います。 WiFiへの接続です。 タッチパネルでサクサクと入力できるので簡単です。 これで「ニンテンドースイッチ」がインターネットに繋がりました。 続いてタイムゾーンを設定します。 これは「東京」で良いでしょう。 ここからのセットアップをテレビにつないでみることがオススメされます。 従います。 テレビにつないで設定するために、ジョイコンを外します。 「ニンテンドースイッチ」本体は背面のスタンドでも自立しますよ、と。 新幹線とか飛行機の中でもこれで良さそう。 テレビに接続するために必要な付属品が表示されるので用意します。 ニンテンドースイッチのドック、HDMIケーブル、先ほど取り出したACアダプターです。 液晶画面で説明は続きます。 ドックの裏を開けて、図のようにケーブルを接続せよ、と指示が表示されますので従います。 指示の通りにケーブル接続が完了です。 テレビに接続する指示が表示されます。 ACアダプターはコンセントへ、HDMIケーブルはHDMIの端子へ。 そして「ニンテンドースイッチ」本体をドックに差し込むと、テレビに表示される、と。 テレビの電源を入れ、入力切り替えでHDMIを接続した入力ポートを選択します。 ガチャリ。 特に端子類は意識することなく、差し込むことができました。 セットアップ画面の続きがテレビに表示されました! 「あたらしいユーザー」を登録します。 アイコンを選びます(いつでも変更可能)。 Miiを使用することもできますし、自分でアイコンを作ることもできます。 ニックネームを入力します(いつでも変更可能)。 ユーザーはさらに追加することができます。 次にペアレンタルコントロールの設定です。 こちらは後でスマートフォンで設定することにして、とりあえずスキップします。 以上で準備完了です。 「HOME」ボタンを押して、HOMEメニューを開きます! HOMEメニューを表示すると「ゲームカードを差し込むか、ニンテンドーeショップからソフトをダウンロードしてください」と表示されるので、ゲームカードを差し込むことに。 は「」です。 パッケージに比べてゲームカードが小さい! 何かこのサイズにする事情があるのでしょうが、パッケージはもっと小さくても良いかもしれませんね。 本体の右上にゲームカードを差し込みます。 さらにデータのダウンロードもありました(これは恐らくボンバーマン?)。 パッケージを開封してから45分ほどして、ようやくゲームに辿り着きました。 21世紀のボンバーマンです。 とりあえず、ジョイコンのスティック操作が苦手です。 これで「ニンテンドースイッチ」のセットアップは完了です。 「ニンテンドースイッチ」セットアップの感想 「ニンテンドースイッチ」のセットアップは難しいところはありませんでした。 とりあえず、WiFiのパスワードだけしっかりと分かれば問題ないと思います。 テレビへの接続が分からないという人でも、とりあえずテレビには繋がなくても遊べますので、分からなければドックを使用せずに「ニンテンドースイッチ」本体にACアダプターを接続して充電すれば良いだけです。 ただ「ニンテンドースイッチ」本体のみだと画面は小さいので、複数人でプレイするならば、やはりテレビに接続するのが良いと思います。

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