洗車 グッズ。 おすすめの洗車アイテム10選!便利グッズで愛車をピカピカにしよう

洗車がもっと楽になる・捗る・頻度を減らせる!? おすすめ洗車グッズ 10選

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コーディングやワックスをかけた車でも安心して使える! 愛車を綺麗にするための、基本中の基本は「洗車」だ。 そして、洗車の基本になるのが、洗剤と水だ。 ボディに埃や泥汚れが着いた場合、 軽い埃は水だけで落とすことができるが、塗装面に付着した汚れは水をかけても残ったまま。 これは水に表面張力があり、完全にボディに密着しないためだ。 そこで必要になるのがシャンプー。 シャンプーには界面活性剤が入っていて、 その成分が表面張力をなくし、使うことで水が十分にボディに密着するようになるのだ。 また、シャンプーには、汚れを浮かせる成分やボディを白くさせる成分、水を撥水させる成分が入ったものもあり、 ひと口にシャンプーといっても機能ごとの商品が存在する。 洗剤を使用する場合、注意しなければならないのは、その成分だ。 例えば、ボディコーティングをしている場合やワックスをかけている場合は、 汚れのみを落として塗装面の保護成分は落としたくない。 シャンプーの中には、塗装面のあらゆるものを落としてしまうものもあるので、 できるだけベーシックな機能だけを持ち、あまりボディにダメージを与えないものの使用をオススメする。 シュアラスターの「カーシャンプー1000」なら、汚れのみを落とすので、 コーティングやワックスをかけた車でも安心して使える。 適量をバケツに入れて、ホースを使って勢いよく水を入れて、思い切り泡立てて使うのがポイント。 シャンプーを直接スポンジにつけて洗うと、塗装面に残留成分が付着し、シミになるのでやめておきたい。 泡ができたら、洗車スポンジに付けて、やさしく撫でるようにボディを洗っていこう。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 S-30 商品重量 1. 1 Kg 梱包サイズ 9. 8 x 9. 8 x 9. 洗車場や専門店のような高圧洗浄ノズルが魅力! 洗車する場合、まず泡で洗う前に十分な水でボディの細かな汚れを流し、泡で洗浄した後に、 また十分な水で流すのがマストとなる。 洗車は洗剤ではなく、水で行うということを覚えておこう。 洗い流す時は庭用の散水ノズルを使うのが一般的だが、高圧洗浄機があれば、ひどい泥汚れでも落とすことができる。 とは言え、高圧洗浄機は高額なのがネック。 そこでオススメしたいのが「高圧洗浄ノズル」だ。 ホースの先を高圧洗浄ノズルに交換するだけで、洗車場やプロショップで使用しているような 強い水圧にすることが可能だ。 これにより、ボディに着いた泥や虫の死骸などを簡単に落とすことができる。 水圧や放水パターンも変えられ、ドアの隙間洗いなども可能だ。 ちなみに放水する時は、ボディの上から下に向けて順番に水をかけていくのが基本。 理由は、汚れは下に流れるから。 スポンジで洗う時も、上から下に。 下から洗うと、ボディに付いた泥や砂利の粒がスポンジに付着し、ボディを傷付けることになる。 優れた吸水性と素早い水切りがポイント! 十分に水で洗ったら、今度は拭き取りだ。 普通のタオルでは吸水性が悪く、なかなか水が切れない。 洗車グッズとして水切りワイパーなども売られているが、必ずしもスピーディに仕上げができない。 拭き取りに関しては、やはりベーシックなアイテムを使うのが手っ取り早い。 定番のユニ工業の「ユニセーム」は、人工セームで優れた吸水性と素早い水切りが特徴。 しかも、耐久性があった長持ちする。 使う時のコツは、一方向にセームを引いていくこと。 セームを往復させると、ボディに水切り跡が残ってしまう。 もし、家に園芸用のブロアーがあるなら、拭き取り前に風で水滴を吹き飛ばし、残った水滴をセームで拭き取れば、 あっという間に拭き上げが完了する。 ブランド ユニ工業 Uni 商品重量 59 g 梱包サイズ 19. 5 x 6. 2 x 5. 手間隙を省いて、愛車をピカピカに。 ボディが少ししっとりしているうちに、塗装面の手入れをしよう。 塗装面のコンディションが悪い場合は、コンパウンドなどを使って下処理をする必要があるが、 通常の状態ならワックスやコーティングだけでもOK。 とは言え、水垢やシミがあるのに、いきなりワックスがけをしてしまうと、 塗装面のダメージが知らないうちに進んでしまうことも。 手間暇を省いて、塗装面のメンテナンスとワックスがけを一気に終わらせたい向きには、 「ドライウォッシュ クラシック」がいいだろう。 使い方は簡単だ。 ボディに直接吹きかけて、完全に乾かないうちにマイクロファイバータオルなどで拭き上げるだけ。 洗車後も残ってしまう虫の死骸や、雨ジミもサッと落とすことができる。 また、ガラスにも使えるので、アイテムを多く揃える必要がない。 研磨剤やワックス成分を含まないので塗装面に優しく、それでいて特殊ポリマー成分が愛車をピカピカに仕上げる。 水なし洗車に使えると謳っているが、基本的には洗車後に使いたい。 洗車後の仕上げ〜かんたんツヤだし〜 洗車後の仕上がりをより完璧にするためには、樹脂パーツやタイヤへのメインテナンスが大切だ。 樹脂パーツ、ウインドウのゴムシールド、タイヤななどには「クレスーパーポリメイト」をシュッとひと吹きし、 タオルで仕上げておこう。 UVを吸収して表面を保護し、同時に美しいツヤを出すことができる。 無塗装の樹脂パーツの場合は少し吹きかけて、歯ブラシで軽く擦ることで、より深く浸透させることができる。 ブランド KURE 呉工業 商品重量 422 g 梱包サイズ 23. 8 x 10. 7 x 5. 3 cm メーカー型番 1357 今回は基本的な洗車・磨きにオススメのグッズをご紹介してきたが、 もちろんさらに愛車を美しくすることができる商品は多く存在する。 それは機会を改めてご紹介しよう。 ちなみに洗車をする時間帯だが、夏は早朝か夕方、冬は日中が望ましい。 頻度は最低でも月に一度、できれば1週間1度するのが理想だ。 洗車の頻度を増やすほど、ボディ各部に汚れが残りにくくなり、 メインテナンスも楽だということも知っておきたい。 「汚れは泡で落とす」 筆者も愛用しているシュアラスターの「カーシャンプー1000」は、その名のとおり内容量1000mlで、水で薄める希釈タイプのカーシャンプー。 ボディに洗車キズ(磨きキズ)などが付いている場合はキズ消し効果のあるシャンプーを、鳥の糞が付いていたり、 花粉まみれになっていたりする場合は酸性のシャンプーを使うのもいい。 しかし、そこまで塗装面の状態が悪くなければ中性のカーシャンプーが適任で、こちらも中性。 クルマに限らず、「汚れは泡で落とす」のが最も効果的で、塗装も傷めにくい。 こちらも泡立ちが良く、しかも泡切れがいいのも使いやすい。 全色対応なので、 少し汚れが目立ってきたら洗車するだけでも塗装をきれいに保ってくれる。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 S-30 商品重量 1. 1 Kg 梱包サイズ 9. 8 x 9. 8 x 9. 「薄く塗りやすく、拭き取りやすい」 週末になると毎週のように洗車やワックス掛けにいそしんでいる方を見かける。 おそらく、愛車をきれいに磨き上げるのはやらなくちゃいけない仕事(家事)ではなく、趣味なんだろう。 しかし、洗車やコーティングのプロに聞くと、毎週のように洗車するのは意味がないし、塗装を傷め、 細部の拭き漏れにより錆の原因になりかねない。 さて、塗装を守るお化粧と考えると分かりやすいワックスは、 厚塗りはまったく意味がなく(ただワックスが減るだけでもったいない)、薄く塗るのが基本。 なお、カーワックスには作業性に優れる液体タイプもあり、状況やニーズに応じて使い分ければいいだろう。 シュアラスターの「プレミアムフォーミュラ」は、薄く塗りやすく、拭き取りやすいのが最大の美点。 なお、固形ワックスを使う際は、少し水を残した状態、もしくは霧吹きなどで水を拭きながら掛けるとムラなく塗布することができる。 また、全色対応なので、複数台所有している場合やクルマを買い替えても使いやすい。 艶や輝きではもっと上のタイプもあるが、とくに固形ワックスの場合は、 拭き取りのムラが塗装を傷める原因になりかねないので、素早くキレイに拭き取るのが大切だ。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 B-02 商品重量 422 g 梱包サイズ 13 x 12. 8 x 8. 8 x 8. お手頃価格で拭き取りやすい! こちらは、コンパウンド入りなので商品名どおり、キズ消し用として使用する。 新車に使うのはタブー。 水アカや洗車キズ、鉄粉がボディに刺さったような状態などでワックスやコーティングの残りも落としてくれる。 クルマ全体に使わずに、とくに状態が悪い場所にピンポイントで使うのがいいだろう。 手頃な価格と、拭き取りのしやすさが同アイテムの長所だ。 下地処理をした後は、ワックスやコーティングを施しておこう。 こちらも全色対応なので、2台持ちなどの人でも使いやすい。 ブランド プロスタッフ Prostaff モデル名 S149 商品重量 540 g 梱包サイズ 19. 4 x 10. 光沢のよさはトップクラス! やや価格は高めに思えるかもしれないが、コーティング効果が最大6か月間持つのと、 中性タイプ、ノーコンパウンドなのでボディだけでなく、樹脂部分やホイールにも使えるのがいい。 最大の魅力は作業のしやすさで、洗車後に、よく振ったバリアスコートを吹き付ける吹き付け、拭き取るだけ。 ただし、拭きムラは厳禁。 石油系のニオイが少し気になるものの、ガラス系コーティング剤の中でも光沢の良さは トップクラスだろう。 ブランド ワコーズ Wako's モデル名 A141 商品重量 4. 54 g 梱包サイズ 18. 9 x 16. 3 x 6. 少量でも美しいツヤと自然な仕上がり。 タイヤワックスの使いすぎは、タイヤゴムのひび割れなどの原因になるから、水洗いを基本としたい。 どうしても、汚れが気になるなどタイヤワックス使いたい際は、トレッド(接地面)には絶対に使わない。 その名のとおり、見違えるほど艶が出るこちらは、ミストタイプで液だれしないため、ホイールへの悪影響も抑えられる。 かなり艶が出るので、少量で十分。 油性なので水汚れを防ぐうえに、UVカットによりタイヤのひび割れなども予防する。 ただし、油性なのでどうしても汚れが気になる場合にのみ使うようにしたい。 汚れを取り除くだけなら、 中性で水溶性のシュアラスターの「タイヤワックス(1,522円)」を使う手もある。 こちらは、艶よりも自然な仕上がりが印象的だ。 ブランド カーメイト CARMATE モデル名 C34W 商品重量 839 g 梱包サイズ 23 x 13 x 6. まずは、ホイールクリーナーで汚れを落とそう。 こちらもシュアラスターになってしまったが、同社のアイテムはビギナーでも使いやすいアイテムが比較的多いため。 キズに対してとてもデリケートなアルミホイールは、ノーコンパウンドを使うのが基本だ。 価格も手頃な「ホイールクリーナー」は、水洗いをした後にスプレーして、スポンジで磨き、再度水洗いして磨き上げる。 作業性も良く、ニオイも気にならず、しかも弱アルカリ性なので、少しくらいの汚れなら十分に落としてくれる。 ブレーキダスト(鉄粉汚れ)がひどい場合は、鉄粉除去剤を使う手があるが、ニオイが強烈なものが多いため、 ビギナーにはあまりオススメできない。 そうした状態になる前に、こうしたホイールクリーナーで汚れを落としておこう。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 S-65 商品重量 558 g 梱包サイズ 8. 5 x 12. 5 x 12. 透湿性と防水性が魅力。 ムレにくい設計がポイント。 寒い時期の洗車は、手が悴むのを嫌がって億劫になってしまいがち。 そんな時は、ショーワグローブの防寒タイプがおすすめです。 この手袋は、内部に起毛させたパイル地を使っているので保温性に優れ、 また、ポリウレタンでコーティングを施しています。 このコーティングは透湿性と防水性を兼ね備え、さらには汗などの湿気を外に放出してくれるように設計されているので、 ムレにくいのも特徴です。 同メーカーから、他のグローブも数多く取り揃えているので是非チェックしてみてください。 製品スペック 全長280mm 手のひらまわり265mm 中指長さ83mm 樹脂部分素材 ポリウレタン 繊維部分素材 ナイロン アクリル ポリウレタン その他 用途 屋外清掃 庭掃除・洗車 農業 水産・漁業 清掃・サービス業 運輸・物流業 土木・建築業 園芸・造園業 商品重量 81. 6 g 長谷川工業 Hasegawa 長谷川工業 Hasegawa 足場台 DRX2. 0-1075 0. 折りたたみ式でコンパクトに収納。 洗車の際、ミニバンやSUVに乗られている方は特に、困るのがルーフの洗車ですよね。 車高が高くて大変です。 そこで登場するのが脚立。 長谷川工業製の脚立 足場台 はアルミの脚部折りたたみ式で、車のトランクにも収納可能。 重さも5. 3kgと比較的軽く、持ち運びやすいように取っ手もついています。 原産国 中国 天板高さ m 0. 75 質量 kg 5. 吸着性も高く、水洗い可能な便利モップ! 大切な愛車を室内に保管していたとしても、ホコリは溜まってしまうもの。 しかし、毎回水や洗剤を使って洗車するのは面倒ですし、大変です。 そんな時におすすめな商品が「ごっそりダスター」! このごっそりダスターを作り上げたのは、元ガソリンスタンド社員の主婦の方なんです。 車体に傷がつかないように全面モップで作られていて、吸着性も高く水洗いが可能で、優しくふき取るだけでOK。 全長65cmまで伸ばすことができるように設計されているので、ミニバンなど 車高が高い車にお乗りの方にもおすすめの洗車グッズとなっています。 ブランド FAUSTA LIFE 商品重量 281 g 梱包サイズ 41 x 14. 6 x 11. たまに見かけたことありませんか? 今回は、アマゾンでもベストセラー1位のマキタ製のブロワをご紹介します。 このブロワは、1. 一回の充電で使用できる時間は、ダイヤルを一番弱い値に設定の場合、約75分間使用できます。 ボディに水滴が残ったまま放置すると、水垢の原因となります。 洗車後、クロスで水滴を拭き取るのが面倒という方は、ボロワで水滴を思いっきり吹き飛ばしましょう。 ブロワは、風圧で水を吹き飛ばすため、クロスで拭き取るよりも、車体を傷つけにくいというメリットもあります。 商品重量 1. 6 Kg 梱包サイズ 34. 2 x 18. 7 x 16. 【Amazonベストセラー1位獲得】吸水性抜群!磨き傷も心配なし! 洗車グッズとして必要不可欠なものの一つ、クロス。 アマゾンベストセラー1位は、Bedee製のクロスです。 このクロスは、非常に繊維が細かく、柔らかい性質を持っているので吸水性はもちろん、磨き傷も抑えてくれます。 また、このクロスはA4用紙の約2倍くらいの大きさなので、ミニバンや大きなボディサイズの車にお乗りの方にもおすすめです! ブランド Bedee 商品重量 290 g 梱包サイズ 27. 8 x 23. 4 x 8. 柔らかいムートンのため、毛繊細で大事な愛車を傷つけることなく洗車することが可能です。 毛の密度が高くため、保水量が多く、泡立ち良い優れもの。 ブランド LT STORE 商品重量 132 g 梱包サイズ 25. 5 x 24. 2 x 6. 細かい汚れや傷にサッと一拭きでツヤツヤに! 私が何よりもおススメする一番の洗車グッズは、オートグリムのスーパーレジンポリッシュだ。 私は普段の洗車で、特にこだわってひたすら磨き続けるとか、 そういう細やかな作業は避けてしまうきらいがあるのだが、そんな面倒くさがりな方にも このオートグリムはおススメできる。 細かい洗車キズや汚れなど、塗装の深くまで届いていないモノは、 このスーパーレジンポリッシュでちょっと擦るだけでキレイになるのだ。 実際に、私の愛車であるS2000も、納車時はボディの継ぎ目部分に汚れがたまっていたり、 ボディに細かい傷が目立っていたりと、なんとなくシャキッとしない印象だったのだが、 洗車のたびに1パネルずつスーパーレジンポリッシュをかけていったことで、 パッと見の印象がすっきりしたように感じている。 さらに言えば、磨いた後のヌルテカ感も抜群。 効果を実感してからは、気になる汚れをすぐ消せるよう、常にトランクに常備している。 ブランド オートグリム Autoglym モデル名 AG110 商品重量 99. 洗車後のボディの艶出し・撥水加工に最適! 先ほど紹介したオートグリムの次におススメな商品は、シュアラスターのゼロドロップ。 これは主に、洗車後のボディの艶出し・撥水加工に使用する用品だ。 洗車後のボディ拭き取りの際、このゼロドロップをスプレーしてからクロスで拭き取るだけの簡単な作業だけで、 ボディがツルツルに!さらに、撥水効果も高レベル。 雨が降った後、14万キロ走行のご老体S2000のボディが、 まるで新車かのようにばりばり撥水する。 リヤバンパーの膨らみに溜まる水の流れ方もスムーズで、ゼロドロップをかけることにより、 リヤバンパーの水垢汚れが激減する。 ぜひこちらも使ってみてほしい逸品だ。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 S-114 商品重量 699 g 梱包サイズ 19. 9 x 13. 1 x 6. 洗車の後は、ホイールケアとクリーニングも忘れずに! 個人的洗車グッズBEST3は、ボディではなくホイールのコーティング剤だ。 せっかく洗車に力を入れてボディをピカピカにしても、ホイールをキレイにしなければ 全体がサッパリしては見えないだろう。 私のS2000は、オプションのModuloのカーボンブレーキパッドを前後に入れているのだが、 悲しいことにブレーキダストが本当に多く出てしまう。 長距離を走ると、ブラックホイールでも買ったっけ?なんて思ってしまうほど(笑) このホイールコーティング剤は、ホイールの保護はもちろんだが、汚れを落とすのも簡単にできるような効果がある為、 ダスト汚れに泣いている方には特におススメだ。 ブランド Surluster シュアラスター モデル名 S-65 商品重量 558 g 梱包サイズ 8. 5 x 12. 5 x 12. ガラスに塗り込み、水拭きするだけで簡単コーティング! クルマをツルツルテカテカにすることにしか興味がないのか!? なんて言われてしまいそうだが、次なる洗車グッズはまたもコーティング剤、ガラコだ。 ガラコはその名の通り、ガラスのコーティング剤。 クルマの洗車をしたら、ガラスもキレイにするのは至極当然のこと。 ガラコは、キレイにしたガラスに塗り込み、少しおいて水拭きするだけで簡単にコーティングが完了する。 雨が降ったとき、キレイなガラスで視界を確保することは安全運転にもつながるので、 ぜひ皆さんもガラコで視界をくっきり保ってみてはいかがだろうか。 きっと、雨の日のドライブもより楽しめる…はず! ブランド ソフト99 Soft99 商品重量 118 g 梱包サイズ 21. 便利な2way洗車ブラシ!硬さの異なるブラシで使い分け! 最後のおススメ洗車グッズは、ハンディクラウンの2way洗車ブラシだ。 ハンディクラウンからは洗車ブラシシリーズとして大小様々なブラシが販売されているが、 私が普段使用しているものは、隙間用の2wayブラシ。 2wayブラシは、棒状の取っ手の両端が、硬さの異なるブラシになっている。 私は普段、S2000の幌を洗車するのに、ソフト側のブラシを使用している。 オープンカーの幌は非常にデリケートに扱わないとダメージが入ってしまうこともある為、 このソフトブラシでやさしく洗うことで、幌も含めてクルマをキレイに保つことができる。 オープンカーの洗車は若干面倒だが、このブラシで全体をしっかりキレイにしておきたい。 なんせ、オープンカーは街中での注目度がかなり高いから…(笑) ブランド ハンディクラウン Handy Crown 商品重量 95. 3 g 梱包サイズ 30. 8 x 9. 1 x 3. 5 cm メーカー型番 CW-005.

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洗車グッズ特集

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洗車用品専門店GANBASSは塗装保護の特殊部隊です! 当店はありふれたPRO用品ではなく、 超現場主義で実際に現場で使っている業務用製品を販売するプロ中のプロ用品専門店であり、現在日本ケミカル業界の中では最高峰を自負しております。 本気で使える 洗車用品、コーティング剤しか販売しておりませんことから、自動車ケミカルの最終兵器と表現しても遜色無い様に作らせて頂きました。 沢山ある洗車用品やコーティング剤!何を使えばよいか? 巷にあふれる様々な洗車用品やコーティング剤。 実際にあまりに数が多く、何を使えば良いか分からない事もあるかと思いますが当店はPRO育成スクールを行っているPRO中のPRO施工店です!そんな当店がラインアップしている洗車用品やコーティング剤…厳密に言う塗装保護とはある意味で永遠のテーマそして最終的にはエンドユーザー様の主観が全てではありますが 現代技術では最高峰の製品である事をお約束致します。 尚、実店舗HP、店舗ブログでも様々な事が記載されておりますので合わせてご覧頂けますと幸いで御座います。 カーコーティング専門店GANBASS 千葉にあるカーコーティング専門店GANBASSです。 本当の塗装保護とは適時に適切なメンテナンス!PROだけに任せておけない!百聞は一見!PROと一緒に楽しく下地処理からコーティング! コーティング専門店GANBASSのBLOG 塗装保護に命をかけているコーティング専門店GANBASSの店長ブログです。 WEBでは絶対に出てこない様々な情報を記載しております。 コーティング専門店GANBASSのセカンドBLOG メインブログとは異なり、ちょっとしたお知らせやメール進捗状況をお知らせするブログとなります。 新規入荷商品 洗車用品専門店GANBASSでは常に新しく商品を研究開発しております。 583円 税込• 6,490円 税込• 17,600円 税込• 6,600円 税込• 16,500円 税込• 4,620円 税込• 27,500円 税込• SOLD OUT• 1,155円 税込• 715円 税込• 2,310円 税込• 6,050円 税込• 4,180円 税込• 902円 税込• 1,650円 税込• 1,650円 税込• 6,600円 税込• SOLD OUT• 1,430円 税込• 7,095円 税込• 647円 税込• 2,200円 税込• 2,310円 税込• SOLD OUT• 1,210円 税込• 2,035円 税込• 1,980円 税込• 4,730円 税込• 2,035円 税込• 2,860円 税込• 2,016円 税込 Recommend Item 何はともあれこれだけは入手してほしい塗装保護に絶対に必要な必須ケミカルをご紹介します。 特に上位6点は無くてはお話になりません!!• 硬化系の最高峰!限界に挑戦! 5,720円 税込• 洗車傷激減!!洗車クロスの最終兵器!! 1,155円 税込• お徳用の三枚セットです!本来TOP面、下回り、タイヤ回りでの使い分けがベストです! 2,310円 税込• 限界まで洗車傷を抑えた全く新しい洗車クロス!! SOLD OUT• コーティング前には必須!!プロレベルでのメンテナンスに!!!REBOOTシリーズのメイン製品です! 2,750円 税込• 汚れ落としで一番最初に使うケミカル!日々のメンテナンスだけではなく硬化系コーティングのメンテナンスで必要不可欠! 2,695円 税込• 当店独自の洗車マニュアルです!ここまで拘る洗車方法! 4,054円 税込• オーバーコーティング剤の最高峰!防汚性能なら間違いなくナンバー1の高性能オーバーコーティング剤です!!! 3,850円 税込• 本気で使いやすく抜群の操作性!クセになる使いやすさ!常用使用間違いなし! SOLD OUT• 裏と表で毛の長さが違う!用途に合わせてとても使いやすいマイクロファイバークロスです!勿論、染色剤は一切不使用! SOLD OUT• 限界レベルまで追求した艶!限界レベルで追求した傷防止効果を実現! 2,090円 税込• 高次元な脱脂作業に!樹脂箇所のようにシリコンオフ等の油性溶剤ではダメージを入れてしまう場合などに! 1,320円 税込.

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「水なし洗車」は傷つかないの? 場所を選ばず手軽な洗車グッズ 注意点も

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【フォームガン編】泡で車を包んで優しく洗おう せっかくおすすめのカーシャンプーを使ってもスポンジにつけてこするだけでは、大事な車に小さな傷が沢山つき、傷だらけという事もあります。 泡立てる手間が少し面倒な人でも、このフォームガンを使えば簡単に泡立てられて使いやすいのでオススメです。 これは、家庭のホースに取り付けてボトルの中にカーシャンプーを入れて水を出すだけで希釈されたカーシャンプーが泡となって出てくるアイテム。 蓋にダイヤルが付いていて、希釈倍率を調整することができます。 なので少しでも満たす為今日は洗車グッツを買いに行きました。 ムートングローブなのですがお値段2880円。 タオルで洗ったりスポンジで洗う人がいますがやはりムートンに限ります。 洗車が楽しみです。 — masamsa SutekiMa 洗車の際に使用するのはスポンジが多いようですが、ムートングローブの方が泡立ちが良く洗いやすいのが特徴です。 手を入れるところがあるので使いやすく、凹凸部分にもフィットしやすいので洗い残すこともありません。 そして、洗う時はゴシゴシせずに撫でるように洗うのがポイント。 ゴシゴシ洗ってしまうと傷が付きやすくなってしまうからです。 洗顔と同じで、しっかりと泡立ててればゴシゴシしなくてもしっかり汚れは落ちます。 4 【洗車バケツ編】収納にも踏み台にもなる万能バケツ 意外と忘れがちなのが「バケツ」。 ぶっちゃけどんなバケツでも使えればなんでもいいです。 ですが、私がいつも使っている万能バケツをご紹介します。 このバケツはバケツとしての機能はもちろん、収納や踏み台としての機能を持っています。 洗車グッズってたくさんあって、置き場所に困りますよね。 しかもスポンジやタオル・雑巾・シャンプーなど意外と必要なものが多いです。 それを一気に収納できるので、かなり便利です。 さらに、車のルーフを洗ったりする時は脚立などが必要になってきます。 「脚立?ない...。 」ってなります。 笑 脚立がなかった時は車のドアを開けて、ステップに乗っかりながら洗車していました。 そんな時、このバケツがあると本当に便利です。 このクロスを使うと、拭き残しなくしっかり水滴を拭き取ることができます。 「コツ」はクロスを広げたまま、往復せずに一方向に拭き取り、しっかり水分を絞ることです。 往復したり、雑巾で拭くようにゴシゴシと細かく拭くと水滴が残りやすいのです。 クロスをしっかり絞って使うことで、クロスに水分が残ることも少なく、車に拭いた後の水滴がまた付いてしまうことがありません。 ちょっとしたコツでストレスなく水滴を拭き取ることができます。 【仕上げコーティング編】簡単にコーティングできるゼロウォーターとゼロドロップ ゼロウォーターもみんカラのコート剤部門ランキングで上位を獲得しています。 洗車の仕上げはコーティングが必要!このひと手間で、塗装を保護し、汚れが付きにくくなり、繰り返し使うとボディの艶が深まっていきます。 撥水性は水玉ができて水を弾いていきますが、親水性は水が薄く広がっていきます。 雨が止んだ時に撥水性だと水玉のあとがボディに残ってしまうことがあります。 一方親水性だと大雨の時は水が広がっていきますが、小雨の時は撥水性と同じように水玉が残ります。 それぞれの特徴があるので、好みで使い分けてください。 娘とデートだから朝から洗車! ゼロウォーターとゼロドロップのダブル仕様で、コーティングしました。

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