プロスピ a ガチャ 2020。 【プロスピA】2020年TS第3弾の選手評価一覧と当たりランキング!ガチャは引くべき?(タイムスリップ)

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プロスピ a ガチャ 2020

プロスピAで追加されたSランク選手を100点満点で点数化し、ランキング形式で掲載しています。 あくまでプロスピA内での点数評価であり、実際の選手の評価とは一切関係ありません。 このランキングは12球団のリーグオーダー(自動試合)で起用することを前提として評価を行っています。 純正チームやリアルタイム対戦での評価は考慮に入れていません。 オーダーで起用するかどうかの参考になれば幸いです。 <評価基準> 評価 概要 100 A 12球団オーダーで必須級の選手 90 A 能力が高く称号次第でさらに強力になる選手 80 A 能力が高い選手 70 B 称号次第でさらに価値が高まる選手 60 C コンボ面などオーダー状況次第ではオーダー入りする可能性のある選手 50 D 能力はあまり高くないが状況次第でオーダー入りする可能性のある選手 40 E 現時点では低めの能力で純正のユーザー向けの選手 12球団別 Sランク能力評価 評価 選手名 Point 100 A 松坂 大輔 (TS) 球威A84スタミナA84の球威スタミナのA同値。 球種も6球種あり、B以上の球種は3つと変幻自在コンボ的にも申し分ない能力。 人気・能力含め、TSの投手の中でも有数の目玉選手になる。 100 A 則本 昂大 (通常) 球威A80、スタミナA84のスタミナ型。 称号で制球+3UPできればオールAが可能。 球種は7つでB球種は2つ。 特殊能力も強い。 100 A 森 唯斗 (通常) 4月3日に追加の抑え投手12名の中でトップクラスの能力。 球威Aの球威型で、称号で制球Aも狙える。 球種も7球種あり、変幻自在コンボを出すうえで重宝する存在。 限界突破を5回できれば中継ぎ起用も可能。 100 A 有原 航平 (通常) 2020年シリーズ投手の中で有数の能力の高さで、球威と制球のA同値。 称号次第ではオールAも可能。 球種も7球種と豊富でB球種以上も4つあるため、変幻自在コンボ的にも十分。 100 A 菅野 智之 (通常) 一時期に比べると能力は落ちたが、それでもオールAで十分な強さを維持している。 デフォルトでは制球型で、称号で球威型や同値にできればさらに使いやすくなる。 100 A 山本 由伸 (通常) 全体能力が高く球威Aの球威型。 球種は1つ減ったがそれでも十分豊富な8球種あるため変幻自在コンボとしても貢献してくれる存在。 限界突破3回できれば中継ぎ起用も可能になる。 称号次第では制球Aを狙える。 100 A 千賀 滉大 (通常) 今シリーズからスタミナ型に変更され球質が少し弱体化したが基本的な能力の高さは相変わらず。 球威とスタミナはA超えで称号で同値も狙える。 全7球種でB球種以上3つと変幻自在コンボ的にも申し分ない能力。 100 A 宮西 尚生 (通常) 球威と制球両方A超えという中継ぎ投手でトップクラスの能力。 球種は4球種と多くはないがスラーブの変化量は驚異的。 称号で球威と制球の同値も狙える。 特殊能力も強い。 100 A サファテ (TS) ソフトバンクでは初のTS登場。 シーズン54セーブを挙げた2017年モデルで、球威は驚異のA89。 称号で球威Sや制球Aも狙える能力。 90 A 杉内 俊哉 (TS) 球威A83スタミナA80の球威型。 球種は5球種でB以上の球種は2つ。 90 A 山口 鉄也 (TS) 球威A81制球A83の制球型でseries1の中継ぎの中で最強クラスの能力。 称号で球威型や球威制球の同値にできれば使い勝手もさらに良くなる。 球質もB以上が3つあって強く、限界突破4回以上できれば抑え起用も可能。 90 A 三浦 大輔 (TS) 制球A81スタミナA81の制球・スタミナのA同値。 球種は6球種あり、B球種は1つ。 90 A 山岡 泰輔 (通常) スタミナA80のスタミナ型。 称号で球威Aや球威・スタミナの同値が狙える。 90 A 柳 裕也 (通常) 全体的な能力が高く、スタミナAのスタミナ型。 称号で球威型・球威Aにできればさらに価値は高くなる。 6球種あり、B球種以上も2つあるので変幻自在コンボに有利。 90 A 能見 篤史 (TS) 2011年モデルでTS初登場。 能力はオールBのスタミナ型ながら全体的にかなり高く、称号次第では全同値や球威A、制球Aなどオーダー状況に合わせて様々なバリエーションがあるのが魅力。 90 A 上沢 直之 (通常) 能力はオールBでスタミナ型。 デフォルトではスタミナ型だが称号で球威型や球威A、制球型や全同値、スタミナAなど称号次第でさまざまな型に変えることができるため、オーダー状況次第でかなり重宝する選手になる。 90 A 山崎 康晃 (通常) 球威Aの球威型。 球種は5球種でB以上の球種は2つ。 抑え適性のみで、起用法は限られる。 特殊能力はコンボの組みやすさ・効果の両面で強い。 90 A 増田 達至 (通常) 球威Aの球威型で球種も5球種あるため、能力の高さはもちろん、球威Aのコンボ面でもオーダーで起用しやすい。 限界突破4回以上で中継ぎ起用も可能。 90 A 秋吉 亮 (通常) 今seriesから能力が上がり、球威Aの球威型。 球種も2種類増えて、オーダーで起用しやすくなった。 中継ぎ適性Bあり、限界突破なしで中継ぎ起用できる点も大きい。 90 A 大瀬良大地 (通常) 全体能力が高く制球とスタミナがA超えのスタミナ型。 球種は6つあり、カットボールの球質はS。 称号で球威Aや球威型にできればさらに価値が高まる。 90 A 大野 雄大 (通常) 全体能力がかなり高く球威とスタミナがA超えのスタミナ型。 球種は5つでA球種が2つある。 称号「うなる豪腕」が付けられると球威スタミナの同値にでき、さらに強力になる。 90 A 岸 孝之 (通常) A能力こそ無いものの全体的な能力が高く制球型。 称号で球威型や球威A、制球Aなどオーダーバランスに応じて能力タイプを変えることができるのも魅力。 90 A 西 勇輝 (通常) 8球種という球種の豊富さが魅力。 表の能力もかなり高く制球とスタミナのA超え同値。 先発の柱としてリーグオーダーで大きな信頼を置ける投手。 90 A 石川 歩 (通常) 全体的に能力が高く、球威と制球の同値。 7球種あるため球種数の強力コンボ「超変幻自在」を出すうえで貴重な存在になる。 中継ぎ適性Bあるのも起用の幅が広がるため大きなプラス要素。 90 A 今永 昇太 (通常) 球威とスタミナがAを超えていて球威型。 球種は5つでB以上の球種は2つ。 特殊能力も優秀で先発の柱として期待できる。 限界突破5回できれば中継ぎでの起用も可能になる。 90 A エスコバー (通常) 昨季は74試合に登板するなど剛腕でチームに貢献する助っ人投手。 能力も大きく上がり、球威Aに。 制球・スタミナもBになり、リリーフ投手全体の中でもかなり高い能力になった。 80 A 岩崎 優 (通常) 昨季防御率1. 01の大活躍で、大きく能力が強化された。 球威Aの球威型で、球種も5つに増えたことでオーダーで起用しやすくなった。 特殊能力も強い。 80 A 藤川 球児 (通常) 球威Aの球威型というのは魅力だが、制球の低さと3球種という点は変幻自在コンボとしてはネックになる。 超0で中継ぎ起用も可能。 80 A ジョンソン (通常) 球威B78スタミナ78の球威とスタミナの同値。 球種は5球種でB以上の球種は2つ。 称号で球威AやスタミナA、球威スタミナのA同値が狙える。 80 A 美馬 学 (通常) 球威B・制球A・スタミナBの制球型。 球種は6球種でB球種は1つ。 80 A 益田 直也 (通常) 球威B78の球威型で、称号で球威Aにできる。 球威型なので比較的オーダーに入れやすく、超0で中継ぎ・抑えどちらでも起用できるのも魅力。 80 A 石川 雅規 (通常) 制球力が高く制球Aの制球型。 球速95キロのカツオカーブも健在。 80 A ニール (通常) 5月8日に追加されたエース枠12名の中では若干見劣りするかもしれないが全体的に能力は高く制球Aの制球型で制球型オーダーには欠かせない存在になる。 球種も6球種あり変幻自在コンボ的にも悪くない。 80 A 平井 克典 (通常) 昨季81登板でパ・リーグ記録を樹立した鉄腕リリーバー。 能力は球威B78の球威型で6球種 球質B以上の球種2つ あり、変幻自在コンボ的にも心強い存在。 称号で球威Aが狙える。 80 A モイネロ (通常) 球威Aの球威型の中継ぎ投手。 球種面は全5球種持ちでB球種は2つ。 特殊能力は効果・コンボの組みやすさの両面で強い。 80 A 西口 文也 (TS) 2018年以来2年ぶりのTS登場。 能力はスタミナAのスタミナ型で、称号で球威Aが狙える能力。 球種は5つで、B球種2つ。 汎用性が高く、限界突破4回で中継ぎ、5回で抑え起用も可能。 80 A 吉川 光夫 (TS) 3年連続のTS登場。 球威Aの球威型で球種は全4つ、そのうち3つがB以上の球種。 特殊能力もコンボ・効果両面で強い。 80 A 石井 弘寿 (TS) 2018年以来2年ぶりのTS登場。 球威がかなり高く球威A86の球威型。 球種は全4球種で速球が魅力でストレートは球質S。 限界突破3回で抑え起用も可能で、中継ぎ強化したいユーザーには特に魅力的な投手。 Sランク強さランキングと能力評価(野手) 2020series1 評価 選手名 Point 100 A 福留 孝介 (TS) 攻守のバランスがとれたプロスピAの野手最高能力の選手。 右翼守備適性もAあり、限界突破なしで左翼・中堅での起用も可能。 100 A 柳田 悠岐 (通常) 能力は前回seriesから大きな変動はなく、ミートパワー走力オールAでミートパワーAの同値という現役野手最強能力。 能力・コンボ面で文句なしの能力で、間違いなく大当たり枠と言える。 100 A 坂本 勇人 (通常) 間違いなく現役最強のショート。 ミート・パワーA超えのパワー型。 称号でミート・パワーのA超えの同値にできればさらに強さは増す。 守備適性もBあり、攻守で頼れる存在。 100 A 小笠原 道大 (TS) ミート・パワー両方A超えのミート型で、series1の三塁手の目玉選手になる。 称号でも完全ミート型の点は変えられないが、「特守」によって三塁守備適性Bが可能。 限界突破3回以上で一塁での起用もできる。 100 A 吉田正尚 (通常) 弾道アーチストでミートA81パワーA80のミート型。 ミートパワーの両方がA超えという点だけでも十分強いがなおかつ同値が狙えるのも魅力。 100 A グラシアル (通常) ミートパワーAの同値なので能力・コンボ面の両面で重宝する選手。 適性ポジションは以前に比べて減ったがそれでも4ポジションあり、起用の幅も広がる。 特殊能力も強い。 100 A 鈴木 誠也 (通常) ミート・パワー両方Aを超えていてミートAのミート型。 ライト守備適性も今seriesからBになり、さらに強化された。 称号で同値にできればさらに価値が高まる。 90 A 森 友哉 (通常) 現役最強クラスの捕手で、ミートAのミート型。 パワーヒッターなので自操作でも打ちやすく、特殊能力も強い。 限界突破4回以上でライト、5回でレフトでの起用も可能。 90 A 丸 佳浩 (通常) 打撃・守備の全体的な能力が高く、パワーAのパワー型。 前回seriesに比べミートが落ちたため、ミートパワーA同値は崩れたが称号でミートAや同値が可能。 中堅守備適性B79で「特守」によりAが可能。 弾道は特殊能力を上げることでパワーヒッターに。 90 A 中村 剛也 (通常) 弾道アーチスト、パワーA超えのパワー型ということで、現役最強クラスの能力を持った選手。 90 A 松田 宣浩 (通常) ミートパワー走力の全体能力が高く、パワーAのパワー型。 守備適性は前回seriesに比べて落ちたが、それでも打撃・守備の総合値で強い能力なのは間違いない。 90 A 岡本 和真 (通常) ミートB71パワーA81のパワー型。 パワーAのパワー型なので能力・コンボ面でも頼れる存在。 メイン適性はサードで、限界突破4回以上でファーストとレフトも守れる。 特殊能力も強い。 90 A 大島 洋平 (通常) ミートA81・走力A81の同値なので、能力面でもコンボ面でも貴重な存在。 センター守備適性はBあり、打撃力・守備力のバランスの良さが魅力。 特殊能力も強い。 90 A 大田 泰示 (通常) 打撃・守備全体の能力が高く、パワーBのパワー型。 ライト適性Aで捕球スローイング・肩力も高く安心して任せられる。 称号次第では全同値やパワーAも可能。 90 A 原 辰徳 (TS) 2年連続のTS登場。 パワーAのパワー型で、称号次第ではミートAや同値も狙えるので強い。 弾道アーチストも魅力で、限界突破4回以上でセカンド起用も可能。 90 A 石井 琢朗 (TS) 2年連続のTS登場。 ミートA・走力Aで走力型。 称号でミート型や同値が可能。 遊撃守備適性Aで、スローイング・肩力も高い能力。 限界突破3回でサード起用も可能。 80 A 青木 宣親 (通常) 38歳を迎えるシーズンながら全体能力が高く、ミートAのミート型。 センター守備適性はCで限界突破4回以上でレフト・ライト起用も可能。 TSでの登場候補にもなるが、現役バージョンもまだまだ強い。 80 A 源田 壮亮 (通常) 守備力の高さが魅力のショートで、守備力を重視してオーダーを組むなら欠かせない存在。 走力もAを超えていて代走や守備固めとしての起用も選択肢になる。 80 A 栗原 健太 (TS) 3年連続のTS登場。 能力に変動はなくミートAのミート型。 特殊能力も効果・コンボ両面で強い。 80 A レアード (通常) パワーAのパワー型。 超特殊能力は、恐らく一番コンボを組みやすい超パワーヒッター。 サード守備適性はCで肩力はA82。 80 A 荻野 貴司 (通常) ミートA80走力A84の走力型。 走力型の選手の中ではトップクラスの能力なので12球団オーダーでも選択肢に入る選手。 80 A 近藤 健介 (通常) ミートA82の完全ミート型。 ミートをアップさせる特殊能力が中心で、弾道はラインドライブながら自操作での期待値は高い。 限界突破4回でサードとライトも守れる。 80 A 亀井 善行 (通常) ミートパワー走力オールBでミート型。 メイン適性はレフトだが、限界突破なしでライト起用も可能。 80 A 川端慎吾 (TS 首位打者に輝いた2015年モデルでTS初登場。 能力はミートA83のミート型。 守備適性が豊富で、限界突破4回以上で一塁と遊撃、5回できれば二塁起用も可能になる。 80 A ブラッシュ (通常) 打撃能力が高く、パワーAのパワー型なのでオーダーに入れやすい。 メイン適性はCあるが捕球・スローイング・肩力の数値はEなのでDHでの起用の方が良いかもしれない。 80 A 糸井嘉男 (通常) ミート・パワー・走力の能力が高くミートAのミート型。 守備適性はDで捕球・スローイングはEだが肩力はA87の高さ。 特殊能力はあまりコンボを組みやすくない。 今年はでの登場も確定している。 80 A 平田良介 (通常) 打撃・守備全体の能力が高くミート型。 ライト適性はBで捕球スローイング・肩力の能力も高い。 称号次第ではミートAが可能で、ミートAにできればさらに強くなる。 80 A 鉄平 (TS) 2年連続のTS登場。 ミートAのミート型なのでミート型オーダーには入れたい存在。 センター守備適性Bあり、特殊能力は効果の強い「超アベレージヒッター」。 80 A 今江 敏晃 (TS) 2年連続のTS登場。 ミートAのミート型で、ミート型オーダーには入れたい存在。 守備適性Bあり、捕球スローイング・肩力も悪くない能力でトータル的なバランスが良い。 【プロスピA】Sランク強さランキング&能力評価2020最新版 リセマラ 記事一覧.

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プロスピ a ガチャ 2020

最強捕手を選ぶ基準 プロスピAの選手評価は選手に起用の仕方によって大きく変わります。 例えばリーグ戦で使う人はコンボや守備能力も重要になりますし、リアルタイム対戦で使う人は打撃ステータスや操作性を気にすると思います。 今回は総合的な評価ということで、 以下の4つのポイントを基にしてランキングづけしていきます! 基準1:ステータス ここが評価するうえで 一番重要なポイントになってきます。 特に基礎ステータスと呼ばれる「ミート・パワー・走力」は、コンボを組むうえでも影響してきます。 また、特に 捕手の場合は守備能力もしっかり見ておきましょう! 捕手の守備適性は投手の能力にも影響してくるので、上位リーグを目指すうえでは高くしておきたいところです。 基準2:コンボ こちらも リーグ戦での勝率に大きく影響してきます。 特に現役捕手の場合は打撃ステータスが低いことが多く、コンボに組み込みづらいです。 2020シーズン1現役最強捕手ランキングTOP10 それではいよいよ最強捕手のランキングを紹介していきます! 13位:太田光 楽天 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 ラインドライブ 53 D 56 D 64 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 65 C 59 D 72 B 68 C 楽天の新正捕手候補の太田光選手。 打撃能力は、 ラインドライブでD~Cが中心で低めです。 バッティングは期待出来ません。 守備は C65と悪くはないですが、センターラインとしてはもう少し欲しかったかなと思います。 まだ若手ということで、今後の能力アップにも期待したいです。 11位:加藤匠馬 中日 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 低弾道 53 D 56 D 69 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 61 C 39 F 54 D 89 A 加藤バズーカと称される強肩の持ち主である加藤匠馬選手。 打撃能力は、D~Cが中心で 低弾道なので、バッティングは期待できません。 守備は 61Cとやや低めです。 捕球がFなので、ボールを逸らしてしまうなどエラーが少し心配です。 肩力はA89ととても高く、 特守でSも視野に入ってきます。 肩が強いので、ランナーの進塁を阻止しやすいです。 8位:伊藤光 横浜DeNA 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 中弾道 63 C 69 C 67 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 64 C 44 E 46 E 69 C オリックスから電撃トレードとなり、横浜の正捕手に定着した伊藤光選手。 打撃能力は、 オールCで中弾道ですが、称号で C同値にすることが出来ます。 捕手としては、悪くはないです。 守備は C64と、B以上あれば良かったかなと思います。 捕球やスローイングは低めで、エラーが少し心配です。 肩力は、 特守でBにすることが出来ますね。 7位:中村悠平 ヤクルト 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 低弾道 67 C 61 C 66 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 70 B 53 D 64 C 82 A ヤクルトの打てる捕手中村悠平選手。 長打は難しいですが、単打は期待できそうです。 守備は 捕手Bで、 肩力もA82と高いのが特徴です。 ランナーの進塁を阻止しやすいと思います。 打撃能力も守備も、極端に悪いところがなく、バランスがとれていると思います。 6位:嶋基宏 楽天 2020 Series1 TS 弾道 ミート パワー 走力 低弾道 78 B 59 D 69 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 63 C 45 E 54 D 65 C 野村克也氏の最後の教え子で、2019年シーズン終了後にヤクルトに移籍した嶋選手。 打撃ステータスは ミートが高めで、称号で ミートはA、パワーはC、走力はBにすることが可能です。 長打は期待できませんが、捕手でミートがAなのは大きいですね。 守備は C63、フィールディング能力も E~Cと、もう少しほしかったかなという印象です。 打撃ステータスは、 オールCの中弾道となっており、称号で ミートやパワーをBにすることができ、それほど悪くはありません。 守備は B75と高く、 フィールディング能力もB~Aと、トップクラスの守備力で、リアタイなどでも使える選手です。 1位:森友哉 西武 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 パワーヒッター 82 A 76 B 72 B 守備適性 捕球 スローイング 肩力 60 C 37 F 70 B 70 B 6位はパ・リーグの捕手として54年ぶりに首位打者を獲得した、昨年のMVP 森友哉選手。 昨年の能力からさらにミートが上昇し、 称号なしでミートが80を超えているのはさすが!パワーは76となったため、 仮にエキサイティングプレーヤーで登場した場合には、称号でパワーAにすることも可能な能力です! 捕球がFとなったのが懸念材料ではありますが、この打撃能力であればDHや外野として起用しても問題ありません。 総合的に見ても現役捕手ではNo. 1の能力ですね! 歴代最強捕手ベスト10 それではいよいよ最強捕手のランキングを紹介していきます! 10位:小林誠司 巨人 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 低弾道 61 C 58 D 54 D 守備適性 捕球 スローイング 肩力 71 B 61 C 84 A 88 A まず10位は強肩を武器に正捕手定着を狙う、巨人の 小林誠司選手。 打撃能力は低いのですが、 スローイングと肩力がともにAという強力な守備能力を誇っています!肩力に関しては、 特守を行うことで90 S にできるのも魅力! また今回も 「サプライズ」の特殊能力がついたので、確率は低いですがロマン枠として使うのも面白いですね。 守備を重視したい・盗塁されたくないという人にはおすすめの選手です! 9位:矢野輝弘 阪神 2019 Series1 TS 弾道 ミート パワー 走力 中弾道 81 A 71 B 67 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 72 B 68 C 66 C 61 C 続いては昨年から阪神の監督として奮闘している 矢野燿大選手。 捕手でありながらミートがAを超えているのが一番の特徴です!それ以外のステータスは突出したものではないですがバランスがよく、特殊能力に 「アベレージヒッター」がついているのも魅力。 2020 SeriesのTSで登場する可能性も高いので、注目しておきましょう! 7位:田淵幸一 阪神 2018 Series2 OB 弾道 ミート パワー 走力 アーチスト 76 B 83 A 53 D 守備適性 捕球 スローイング 肩力 71 B 54 D 63 C 88 A 続いては阪神で強打の捕手として鳴らし、その後西武に移籍してファーストでも活躍した 田淵幸一選手。 田淵選手の魅力は何といっても 自操作のしやすい打撃能力です! パワーが83 A と高く弾道も「アーチスト」であるため、初心者の方でも簡単にホームランを打てます。 特種能力も「超アーチスト」となっており、リアルタイム対戦でも強力ですね。 守備能力に関しては平均的ではありますが、 肩力は88 A と高くあまり走られにくいところもオススメ! 6位:森友哉 西武 2020 Series1 弾道 ミート パワー 走力 パワーヒッター 82 A 76 B 72 B 守備適性 捕球 スローイング 肩力 60 C 37 F 70 B 70 B 6位はパ・リーグの捕手として54年ぶりに首位打者を獲得した、昨年のMVP 森友哉選手。 昨年の能力からさらにミートが上昇し、 称号なしでミートが80を超えているのはさすが!パワーは76となったため、 仮にエキサイティングプレーヤーで登場した場合には、称号でパワーAにすることも可能な能力です! 捕球がFとなったのが懸念材料ではありますが、この打撃能力であればDHや外野として起用しても問題ありません。 総合的に見ても現役捕手ではNo. 1の能力ですね! 4位:阿部慎之助 巨人 2019 Series1 TS 弾道 ミート パワー 走力 パワーヒッター 84 A 79 B 50 D 守備適性 捕球 スローイング 肩力 72 B 71B 74 B 69 C 続いては今シーズンで惜しまれながら引退となった 阿部慎之助選手。 3位:野村克也 ソフトバンク 2017 Series2 OB 弾道 ミート パワー 走力 アーチスト 78 B 86 A 54 D 守備適性 捕球 スローイング 肩力 77 B 76 B 80 A 62 C 3位は捕手として史上初の三冠王に輝き、引退後の現在も解説者として見かける機会も多い 野村克也選手。 今年は城島選手が阪神枠で排出されたので、 2017年以来の復活もありそうです! 2位:城島健司 ソフトバンク 2018 Series2 OB 弾道 ミート パワー 走力 パワーヒッター 81 A 81 A 64 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 79 B 59 D 77 B 86 A 2位は ソフトバンク枠の城島健司選手です。 城島選手は阪神枠とソフトバンク枠で交互に排出されていますが、ステータスが若干異なっています。 一番大きな違いは、 ソフトバンク枠ではミート・パワーが81 A の同値となっているところ! キャッチャーの選手はなかなか同値を組める選手がいないので、この城島選手の存在は大きいですね! 2019年は阪神枠での登場となったので、 来年のOBではソフトバンク枠での登場に期待です。 1位:古田敦也 ヤクルト 2019 Series2 OB 弾道 ミート パワー 走力 高弾道 80 A 78 B 67 C 守備適性 捕球 スローイング 肩力 89 A 78 B 85 A 94 S そして第1位は長年正捕手としてヤクルトを支えた 古田敦也選手です! 古田選手の打撃・守備ステータスの合計は482となっており、これは2位の城島選手に34ポイントも差をつける突出した能力です!「高弾道」ではありますが、 称号によってミート・パワーを80 A の同値にできるところも魅力。 守備能力に関しては捕球以外はAかSとなっており、リーグ戦の正捕手として是非起用したい選手です! 古田選手はOBとして毎年排出されており、 今年も4年連続での登場に期待です!.

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【プロスピA】ガチャ産最強選手!リセマラ当たりランキング【2020年シーズン1】

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TS第3弾では、強い選手を高確率で入手できます。 ただし、期間限定選手は常設ガチャから排出されないため、 限界突破用の同名Aランクを5名確保しておかないと、最大まで育成できなくなります。 ガチャの開催期間が終わると、Aランクの同名選手は入手できなくなるので、リセマラ後に課金してガチャを引く人におすすめです。 無課金はプレミアムスカウトで「菅野」「柳田」を狙う 無課金でプレイするつもりなら、プレミアムスカウトで「菅野智之」「柳田悠岐」「吉田正尚」など、常設の当たり選手を狙うのがおすすめです。 常設ガチャから排出されるので、 今後のガチャで限界突破用のAランク同名選手が入手できます。 お気に入りチームは「巨人」か「ソフバン」がおすすめ お気に入りチームの選手は、他球団の選手より排出確率が高くなります。 リセマラの当たり選手が出やすい球団は「巨人」と「ソフバン」です。 リセマラ中はどちらかをお気に入りチームにしておくのがおすすめです。 プレミアムスカウトにお気に入りチームは関係ない お気に入りチームで排出確率が変動するのは、戦力強化スカウトやドラフトスカウトなど開催期間が限られているガチャです。 常設のプレミアムスカウトでは、お気に入りチームによる確率変動はありません。 新選手のリセマラ評価と当たり TS(タイムスリップ)第3弾の選手 選手 ミート 球威 パワー 制球 走力 スタミナ 83 A 81 A 85 A 77 B 55 D 84 A 76 B 63 C 58 D 77 B 79 B 64 C 81 A 70 B 81 A 83 A 77 B 81 A 79 B 80 A 78 B 88 A 71 B 64 C 81 A 71 B 67 C 80 A 76 B 86 A 85 A 74 B 63 C 82 A 83 A 60 C 「松井 稼頭央(西武)」が大当たり リセマラの当たりランキング リセマラでの評価基準 能力Aが多い選手が強い 選手の能力値でAが多い選手ほど強い選手となります。 強いコンボの発生や、対人戦での活躍が期待できるので、リセマラでは能力値が高い選手を狙いましょう。 アーチスト持ちの野手が強い 特殊能力「アーチスト」があると、ホームランをかなり打ちやすくなります。 特殊能力アーチストを持っていれば、能力が多少低くても優秀です。 通常ガチャから排出される選手が対象 リセマラの当たりランキングでは、通常ガチャや開催中のガチャから排出される選手を載せています。 過去シーズンの選手など、現在のガチャから排出されない選手は除外しております。 リセマラSランク リセマラSランクの選手は、 「能力値がオールAの選手」と「アーチスト持ち中で強い選手」です。 まだ、ガチャに登場していませんが「菅野智之」「山田哲人」「柳田悠岐」などがオールA選手となる可能性があります。 選手 簡易評価 能力オールAの先発投手 現役投手で最強の先発 能力オールA 超アーチスト持ち ミートとパワーが同値 現役野手の最強選手 アーチスト持ち ミートとパワーがAで能力値も高い レフトの最強選手 リセマラAランク リセマラAランクの選手は、能力値Aを2つ持つ選手です。 同ポジションで能力値Aを2つの選手がいない場合は、能力値Aが1つの選手も当たりといえます。 選手 簡易評価 ミートとパワーがAの選手 ショートのポジションでは一番強い 球威とスタミナがAの先発ピッチャー パワーと走力がAの選手 称号でミートを+2すれば、オールA選手になる ミートとパワーがAかつ、同値の選手 ポジションが左翼で「吉田正尚」と被っている パワーAの選手、ミートを称号で+1すると、 ミートとパワーがAかつ同値になる ミートとパワーがAの選手 現役選手の中で、最強のライト パワーAの三塁手 専用特殊能力「おかわり」でホームランを連発しやすい ミートAの捕手 現役捕手の中で一番打力が高い ライトの最強選手 ミートとパワーがA 専用特殊能力「サプライズ」が発動すると、パワーAのパワーヒッターになる 守備力は高いので、攻守で活躍できる捕手 侍JAPANにも選出されている 抑えの最強ピッチャー どのガチャを引くべき? 現役選手が排出されるガチャを引く 通常ガチャから排出される選手はすべて現役の選手です。 プロスピAでは、 同名のAランク選手をSランク選手の育成素材に使うので、常設ガチャから排出される選手の方が育成しやすくなっています。 タイムスリップ選手のガチャは課金者向け 現役選手が出ないガチャは、タイムスリップ(TS)ガチャとなります。 タイムスリップ(TS)選手は、ガチャの開催期間中に、 同名のAランクかSランク選手を5名以上確保しておかないと、限界突破をすることが難しくなります。 タイムスリップ(TS)選手でリセマラを終了する場合は、そのまま課金して、同じ名前のAランクかSランク選手を集めておきましょう。 ただし、タイムスリップ選手の中でも、 デスパイネなど現役選手であれば、通常ガチャのデスパイネでも限界突破できます。 リセマラ当たり選手の評価 菅野 智之(巨人) 当たり選手は「侍JAPAN」の抑えも務める「山崎康晃」です。 ただし、能力値が飛び抜けて高い訳ではないので、「増田」や「森」も同レベルの強さを持っています。 リセマラのやり方 手順 解説 1 ゲームをインストールする 2 チュートリアルをクリアする 3 Aランク選手を入手 リセマラで狙う選手と同じ選手がおすすめ いない場合は好きな選手 4 データのダウンロード中に画面を500回タップ もらえるエナジー(課金石)が増える 5 事前登録報酬などを受け取る 6 ガチャを引く 7 当たりキャラが出なかった場合、 ゲームをアンインストールする 8 手順1から、やり直し お気に入り球団は狙う選手の球団にする プロスピAのガチャでは、 お気に入り球団の所属選手の排出確率が上昇する場合があります。 お気に入り球団は、リセマラで狙う選手に合わせておきましょう。 お気に入り球団はいつでも変更できるので、ガチャのたびに変更するのが基本です。 Aランク選手は好きな選手をもらう Sランク版が強い選手は、Aランク版の能力値も高いです。 また、 Aランク選手は同名Sランク選手の限界突破素材に使うので、リセマラの当たり選手と同じ選手を入手しておくのがおすすめです。 画面をタップしてエナジーを溜める チュートリアル終了後、データのダウンロード時に画面をタップすると、エナジー(課金石)の獲得数が増えます。 ゲーム画面に従って、画面をタップしてからゲームを始めましょう。 チュートリアルの試合はバントする チョートリアル試合の勝敗で、ガチャを引ける回数は変わりません。 早く試合を終わらせると時間を短縮できるので、バントしたアウトになるのがおすすめです。

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