いなちゃん。 お好み焼き いなちゃん

いなちゃん、おかえり~☆|ぶんぶんファミリーブログ|はちみつ専門店 長坂養蜂場

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出典: 例えば、アインシュタインの人気ネタ「早口言葉」でおなじみの、「もう顔捨てたろかな!」という稲田の決め台詞。 「これだけ聴いて寝てください!!」と呼びかけて投稿すると、ファンからは「寝れるか!!笑笑」「睡魔飛んでいきました」「そこら辺のホラーより怖い」とブーイングが! 逆にファンの眠気を覚ましてしまったようです。 「頭の中でヘビロテぐるんぐるん」「絶対に夢に出てくる」と、ファンに強烈なインパクトを与えたこれらの投稿。 神戸のパティスリー『MmeKIKI —マダムキキのお店-』とコラボした本格派チョコレート『いなだまチョコ』も限定販売されました。 お味もバッチリなようで「これで口ん中、甘くしたらええんちゃ〜〜ん!!?」と稲田本人も気に入っている様子です。 「北海道でも売ってや〜笑」「限定100個なんて言わないでください」というリクエストも届いています。 実は手厚いファンサービスも魅力の1つ。 出典: この対応にはファンから「ハイタッチできて嬉しかったです」と感激の声が殺到。 また投稿に添えられたテニスをする稲田の写真と「 雨の日に 晴れた日の コート上の死神 を 添えて よう見たら晴れてもないか。 へへっ」という言葉には「いなちゃんの優しさと言葉のセンスが本当に神領域」「稲ちゃんの言葉は本当に上品で、かつユーモアもあって憧れしかないです」と、面白がりつつ感心したファンも多かったようです。 自分の持ち味を理解しポジティブにとらえる姿勢や、ファンに寄り添った対応で熱い支持を得る稲田。

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いのちゃん山荘の心霊現象&心霊体験

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2020年4月8日 水曜日 のモエレ沼での釣況釣果。 天候:曇り。 風:北西の風弱い。 気温:11. 釣り場所:モエレ沼水郷東大橋辺り。 午後2時半頃にモエレ沼清風橋の階段付近に到着。 ここ一週間前くらいから釣果が出始めた事も有り入釣者もクチコミで増えて来て居て今日も階段下は数名の入釣者で賑わって居りました。 この時間にまだ多くの方が残って居ると言う事は敢えて釣果は聞かずとも好釣だった事が窺えます。 さて自分はと言いますと茨戸に向かわずモエレ沼水郷東大橋辺りに移動し風の当たらない場所に入釣しました。 釣果は日没までの僅かな時間だったので期待しないで臨みましたが1時間経過もウキに何の変化も無く日没も近いのでもうそろそろやめようと思い残り餌を捨てて居たら何故か一目盛りすーっと沈み込み慌てて合わせると待望の一枚目がヒット。 それから暫くはアタリも無くこれが最後の餌と打ち返し餌落ち目盛りも上がりきって暫く放置して居ると残りグルテンに反応したと思いますが2枚目を釣り納竿帰宅しました。 写真1枚目:モエレ沼清風橋階段付近の様子。 写真2枚目:モエレ沼水郷東大橋上から見た様子。 写真3枚目:モエレ沼水郷東大橋辺りでの自分の釣り。 2020年4月7日 火曜日 の茨戸周辺及び創成川周辺の釣況釣果。 天候:日中は曇り、夜に雨。 風:北西の風やや有り。 釣り場所:創成川河口左岸。 昼過ぎ、今日は孫の中学校の入学式でしたがコロナウィルスの影響で学校玄関前でしか写真撮影が許されずお子さんは勿論、親御さん達には何とも言い難い複雑な思いでした。 午後2時過ぎに先ずは近場のモエレ沼の様子を見に向かいました。 モエレ沼清風橋辺りに到着すると通称階段には4~5名の入釣者の姿が見受けられました。 数分土手上から拝見して居りましたが中には竿を絞って居るのを確認出来たのでそれなりの釣果が見られて居るようでした。 次にモエレ沼公園東大橋上に移動し眺めてから茨戸周辺へと移動しました。 創成川に到着が午後3時半前でこの時間となると帰られた方も多いのかあづま屋付近に2名と河口には入釣者ゼロ。 今日は竿を出すつもりだったので多少風も気になるが入釣し易い右岸をウロウロするも向かい風が冷たいので対岸 左岸 に移動して入釣。 同じ頃に橋寄りに釣り友の阪本さんが来てほぼ同時刻 午後4時 から竿出し。 阪本さん曰く、昨日はモジリが多く有り3時頃から日没迄で30枚の釣果が有ったと朗報を頂きました。 餌打ちから僅かに数投でズバッと強いアタリに合わせると思わず手応えから『デカイかも』と期待しながら竿は右に左に???。 少しずつ手前に寄せて行くと水面に近づく魚体が見え出すと何やら長~いなぁで実態は50㎝は下らないマルタウグイをゲット。 それを見て居た阪本さんも苦笑。 しかし、それからは数投毎にヒット連発し三連チャン四連チャンも一枚一枚測るのももどかしいくらいで大忙しでたまたま向かいに鯉釣り 投げ釣り の方もあまりの釣り続けに呆気に取られて居りました。 もう、20枚以降は写真撮りもやめ少し大きめサイズ撮影に変更し日没過ぎまで 6時半過ぎ 釣行し正確には分かりませんが25枚前後の釣果を見る事が出来ました。 写真1枚目:モエレ沼清風橋付近通称階段の様子。 写真2枚目:モエレ沼公園東大橋上からの様子。 写真3枚目:創成川河口に架かる逍楊橋上から見た上流の耕北橋方向の様子。 2020年4月5日 日曜日 の茨戸周辺及び創成川辺りの釣況釣果。 天候:曇りのち夜になって時々雨。 風:南南東又は南東の風。 気温:8. 午前中に釣り友の熊倉さんからの電話が有り一人で釣行し十数枚の釣果が有るからとお誘いを頂くもそこは釣り道具を持ち少し歩いて行かねばならない場所で釣果に魅力は感じるものの今一つ気合いも入らず『あとから様子を見に行くよ』と伝えた。 午後1時頃に家を出て先ず向かったのはモエレ沼清風橋辺りで午前中には数名の方が入釣されて居た事は聞いて居たが到着した頃には階段角に一名とこれから準備をしようとして居た釣り友安田さんが居りましたが入釣準備中だったので言葉を掛けず次の場所へと移動。 創成川や茨戸花畔などを見て回る。 創成川にはあづま屋付近に3~4名と河口右岸に6名ほどが入釣中で花畔を見て帰り際に立ち寄って聞いた時には6枚から10枚くらいの釣果が出ていて最先端で竿を出して居た釣り友の青山さんが丁度竿を絞って居たので思わずパチリ。 その後、今年初めてお会いしたので談笑。 話しを戻し花畔大橋付近の第一水門辺りを大橋上から確認するも時間が時間だっただけに写真には写っては居りませんが第一水門から橋までの間には十数名は居られたようですが半分以上の方は帰られ数名の方は土手上で片付けて居りました。 橋上中央辺りから第一水門の奥にまだ数人の入釣者は確認出来ましたが釣果は不明。 あとから第一水門辺りに入釣して居た方に釣果を聞く事が出来ましたが20枚くらいとの事でした。 その他の釣り場は花畔ポプラ対岸辺りやそば平対岸辺りの釣果は20枚以上の方も居たようです。 また、創成川あづま屋付近に入釣中だった横山さん大野さんは二人共に十数枚の釣果に満足そうでした。 ガード下やガトキン辺りには時間も遅かった為か入釣者の姿は見受けられませんでした。 因みに釣り友の熊倉さんは後日談ですが午後4時過ぎには餌も無くなり納竿しようと思ったが釣れ続けたのでまた餌を作り結果は52枚と聞いてビックリの驚きの釣果でした。 本人いわく『面白かったぞぉ』との事。 写真1枚目:釣り友の熊倉さんの釣り。 写真2枚目:創成川河口右岸の様子。 写真3枚目:花畔大橋上から見た第一水門奥の様子。

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いのちゃん山荘の心霊現象&心霊体験

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佐賀県にある数少ない 心霊スポット、 知名度も抜群の「 いのちゃん山荘」。 とある 山の中にある廃墟ですが、 随分と古く落書きなども酷い事もあり ホームレスでも立ち寄らないとか。 筆者が1ヶ月ほど前に伺ってみると、 ネットに出回っている画像等とも同じような作り になっていました。 まず着いて、 事件(惨殺事件)があった 大浴場を見てみましたが、さんざんに荒らされていて、 それはそれで怖かったです。 山荘に入るために玄関を探しましたが、 木々に囲まれていて見つけるのが大変困難でした。 やっと見つけた玄関も、相当に荒らされていましたが 玄関をくぐると少し寒気が・・・ 床がところどころ抜けている長い廊下を歩いていると、 客室が3つ程あり、こちらは後で探索することに。 廊下を抜けると、大浴場に抜ける渡り廊下がありましたが 途中で陥落しており、それ以上進むと4m下くらいまで 落ちてしまうので撤退。 もともと客室であったであろう部屋を見ていくと、 2番めの部屋はほぼ底が抜けていて移動するのも困難でした。 部屋を見回すと、古いテレビが置いてあり 布団が散乱している惨状。 窓ガラス等は全て割られており、 足元にそれが散乱しているので転ばないように注意しなくてはならない。 お風呂場に行くと、血のようなものが付着しており怖すぎるので断念… 水場の中に入るのに何故か抵抗があり、 トイレなどもチェックしたかったのですがやめておきました。 ここで問題が発生したのですが、スマホを使っていた友人がいて、 その 友人のスマホがイキナリ使えなくなってしまいました。 ただそれだけのことでしたが、 恐怖を感じて撤退しました。 こうして淡々と文章を書いたわけですが、実際いってみると相当怖いです。 色々な 廃墟を周りましたが、 雰囲気は抜群です。 あまりいかないほうがいいかもしれない。 いのちゃん荘に行くには途中車を停車して100メートル程徒歩で行かなければいけません。その途中に膝ぐらいの大きさの石像のような岩があるのですがそれを踏んだりしたらダメなんです。何故かというとそれを踏んでしまったら災いが起こるらしいです。偶然なのか不明なのですがある方がそれを踏んでいのちゃん荘に行った帰り自宅に帰ろうと運転してる途中猫が車線にいきなり入って急いでハンドルをきってしまい車が横転し怪我をして入院した知人がいます。なので私たちもその石像を踏まぬよう避けるもしくは跨いで先に進みました。そして目的地のいのちゃん荘はほんと不気味に建っていました。窓ガラスなどは割れ外装は何年も使っておらず草がまとわりついていました。私もその友人たちもその場所だけは気温が違うというのは感じました。室内に入るまでは皆で雑談などをしていたのですが室内に入った途端誰かに見られているような視線を感じ誰も声を発することがありません。でも友人の1人がもう少し行ってみたいと1人で先に行こうとして他の友人と一緒に焦って急いでその友人に近づいて行きました。その後は先に行こうかした友人を先頭にして行っていたのですが私が吐き気と頭痛に襲われていました。それでも先頭に行っている友人はお構い無しにさっさと歩いていました。そしてさすがにあれは危ないと他の友人と話し合って強引にその先頭を行く友人を止め来た道を戻りました。そして停めていた車の場所まで行きその先頭を行っていた友人にどうしてあんなにズカズカと行けるの?と聞いてみました。その友人が少女のような声が聞こえてきてお腹が痛いの、たすけてと言う声が言っていたから行かなきゃって思ったと言われました。さすがに夜でおまけに近所の人が通ることがない場所に少女なんかいるのかと不思議に思い怖くなってその場所を離れました。そして1週間もしないうちに先頭を行っていた友人は胃に異常が見つかり緊急手術。もう1人の友達は自宅が家事になり左足と両腕に大火傷。私は仕事帰りに正面衝突をして半年間の入院をしてしまいました。さすがに1週間もしないうちに立て続けにこういうことになってしまったのでいのちゃん荘にいったからだとしか思えずその後からは心霊スポットには行かないようにしています。 都道府県別心霊スポット検索• 203• 209• 178• 176• 115•

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