台北 台中 新幹線。 《台中美食》新幹線列車站,台中泰安餐廳

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台北 台中 新幹線

せっかく台湾を訪れたのなら、台北を観光するだけじゃもったいない!台北から日帰りでいける台中にだって見所はたくさんあるんです。 台北ー台中の日帰りスケジュール 台中の観光スポットはそれぞれ距離があいているので、1日で回るのは大変。 そこで、無理なく市内を回れる半日 ツアーへの参加を決めました。 今回の旅のスケジュールは以下の通り: 10:30 台湾新幹線で高鉄台北駅から出発 11:30 高鉄台中駅に到着 14:00〜14:30 台中国家 歌劇院にて集合 14:50〜15:20 レインボービレッジ 16:00〜18:00 高美湿地 18:00〜19:00 市内へ移動(逢甲夜市、ホテルへ) 19:00〜20:00 逢甲夜市にて台湾グルメ食べ歩き 20:00〜20:40 シャトルバスで高鉄台中駅へ 21:00〜22:00 新幹線で 台北駅に移動 ツアーについて 今回参加したのは、KKdayが販売している 台中市内集合・解散の半日ツアー。 ツアーで訪れるスポット: 台中国家 歌劇院・高美湿地・レインボービレッジ(彩虹眷村)• 日本語・中国語・英語を巧みに操る親切なガイドさんが、各観光スポットへ案内してくれました。 外国人限定の片道切符をゲット! Source: KKday Source: KKday 改札口で駅員に切符とパスポートを提示すると、ゲートを通してくれました。 ホームの電光掲示板で自分が乗る列車のプラットホームを確認。 プラットホームでは、チケットに書いてある号車番号と同じ数字が書いてある場所で列車を待ちましょう。 Source: KKday 1時間も経たないうちに台中に到着。 せっかく台湾に来たのだから台湾料理を食べたい!という方は、台湾新幹線・台中駅に直結している台湾鉄道(台鉄)新烏日駅にある「 五花馬 」または「 周氏蝦捲 」に行きましょう。 Source: KKday 今回、私たちは台南の名店「 周氏蝦捲 」でお昼ご飯を食べることに決定。 台湾グルメのルーロー飯と麺類、この店の看板料理: 炸 蝦捲(エビ巻きの揚げ物)を 頼みました。 天ぷらのような見た目の炸蝦捲ですが、サクサクの衣の中にプリップリのエビが入っていて、箸が止まらなくなる美味しさ! 新幹線・台中駅で台湾料理を味わいたいという方は、ぜひお店に足を運んでみてください! Source: KKday バスターミナルから台中市内へ移動 Source: KKday 台中市内へ移動するなら、バスターミナル(客運轉運站)のある 出口6へ向かいましょう。 Source: KKday Source: KKday ターミナル奥側にある10番または11番バス 乗り場でバスを待ちます。 * ツアー予約時に指定した集合場所によって乗るバスが異なるので、以下より行き方をチェックしてみてください! Source: KKday 今回参加したツアーには、2つの集合場所がありました: 集合場所その1:勤美誠品綠園道 スターバックス前( 13:30 ) Source: KKday Source: KKday 行き方: 台湾新幹線(高鉄)台中駅で に乗車し、 公益公園(忠明南路)または廣三SOGO(美村路)のバス停で下車。 約10〜15分歩くと 勤美誠品綠園道のスターバックスに着きます。 ( ) ここでガイドさんと合流し、バスに乗って1つ目のスポット・台中国家 歌劇院へ向かいます。 * 勤美誠品綠園道付近にはレストランも多いので、早めに集合場所の近くまで 移動して、ここでゆっくり食事をするのもいいかもしれません。 集合場所その2: 台中国家 歌劇院のインフォメーションセンター前( 14:00 ) Source: KKday 行き方: 台湾新幹線(高鉄)台中駅で に乗車し、1つ目の停車駅・ 台中国家 歌劇院バス停で下車。 バスは歌劇院のすぐ目の前で停まります(乗車時間約15分) Source: KKday 遅刻しないように、バスの時間を把握して出発しましょう!• 曲がりくねった壁と洞窟のような独創的な建築は、全身で音を感じることのできる「 サウンドケーブ(音の洞窟) 」がコンセプト。 Source: KKday 敷地内には広場や噴水などがあり、散歩コースにもぴったり。 Source: KKday 1階ホールには水路が! 1Fにはチケット販売所のほか、デザイナー達のクリエイティブな作品が並ぶショップがありました。 Source: KKday 生活用品や洋服など、どれもユニークなデザインばかりで見ているだけで楽しめます。 Source: KKday 階段を登っていくと 劇場のある2階につきました。 注目すべきは緩やかなカーブを描く壁と高い壁!まるで本当に洞窟の中にいるかのような気分になります。 台中国家 歌劇院のグッズを販売するコーナーもありました。 Source: KKday Source: KKday Source: KKday 5階には文具・バッグ・アクセサリー・おもちゃなど、個性的なデザインの商品がたくさん! Source: KKday Source: KKday さらに6階まで登っていくとスカイガーデンに到着。 紫のサルビアや青々とした芝生に心癒されました。 Source: KKday 歌劇院の見学後は再びインフォメーションセンター前に集合し、ガイドさんの指示に従ってバスに乗車。 今回参加したのは混乗ツアー。 様々な言語が飛び交う国際色豊かなツアーで、とても楽しく参加できました。 車内では、ガイドさんがこれからのスケジュールについて中国語・英語・日本語3つの言語で紹介してくれました。 筆者コメント このツアーでは、 台中国家 歌劇院の滞在時間は30分。 台中一の不思議空間:レインボービレッジ(彩虹眷村) Source: KKday 次にツアーが訪れたのは、台中の名物スポット・レインボービレッジ(彩虹眷村)。 ユニークな絵がびっしりと描かれた、フォトジェニックなスポットです。 このレインボービレッジが生まれたのは、もともと都市開発によって取り壊される予定だった台湾の伝統家屋。 この場所に住んでいた1人のおじいさんがペンキでユニークな絵を描き始めたことで世間から注目が集まり、開発が中止されたそうです。 Source: KKday おじいさんの物語を紹介するビデオやパネル、絵を描く際に使用したペンキやエプロンなどが展示されているスペースもありました。 Source: KKday 壁だけでなく、地面にも可愛い絵がびっしり! ツアーに参加したのは平日でしたが、たくさんの観光客で賑わっていました。 Source: KKday 売店にはおじいさんの絵がプリントされたノートやポストカード、傘まで揃っていました。 Source: KKday 運がよければおじいさん本人にも会えるかも!写真を一緒に撮ることもできるそう。 夕暮れに思いを馳せる:高美湿地 Source: KKday 市内観光を楽しんだら、次はツアーのクライマックス・高美湿地へ! 生態保護区に認定されているこの高美湿地には、ムツゴロウや珍しい野鳥などが生息しているそうです。 Source: KKday 潮汐の時間帯によって遊歩道の開放時間が変動します。 開放まで少し時間があったので、筆者は駐車場の近くに設置されていた台湾の公共レンタルサイクル・YouBikeに乗ってサイクリングを楽しみました。 遊歩道から湿地に落っこちたりしないように注意が必要! 途中 可愛いカニさん達を発見。 Source: KKday Source: KKday 日が沈む時間になると辺り一帯はオレンジ色に。 沈んでいく夕日と、それを鏡のように映し出す湿地はとっても幻想的! Source: KKday 注意点• 遊歩道は満潮の前後2時間(計4時間)は立ち入りが禁止されます。 遊歩道から絶景を楽しみたいなら、必ず出発前に高美湿地公式HPで を確認しておきましょう。 湿地の生態を保護するため、遊歩道の先端部以外から湿地に降りることは禁止されています。 規則に違反したとみなされた場合、高い罰金を科される場合があるのでご注意ください。 今回は、筆者が食べた中で特に美味しいと思ったものをご紹介! 明倫蛋餅 Source: KKday Source: KKday Source: KKday 蛋餅(だんびん)とは、小麦粉の薄い皮に卵を重ね、鉄板の上でくるっと巻いて作る台湾の定番朝ごはん! 一般的な朝食屋の蛋餅には具材が入っていることが多いのですが、明倫蛋餅の蛋餅は卵とソースだけ。 シンプルながらも、ほんのりと香る卵とネギの香り、そして柔らかい皮の食感が最高!食べ終わってから、もう1つ買っておけばよかったと後悔した一品です。 *ソースは全部で4種類あります。 外はサクサク、中はふわふわの臭豆腐は少し甘めの紅茶ソースにぴったり!ピリ辛のキムチが付いてくるので、最後まで飽きることなく完食できますよ! 臭豆腐が苦手な方にもオススメしたい逢甲夜市の 紅茶臭豆腐、ぜひ挑戦してみてください。 *紅茶臭豆腐:小は70元、大は100元。 牛B葫蘆王の糖葫蘆はフルーツの種類が豊富な上に、珍しいアイスバージョンの糖葫蘆が売られています! 今回筆者は初めてアイス糖葫蘆に挑戦。 最初は歯が立たないほどカチコチでしたが、しばらくするとちょうどいい硬さに。 パリパリのあま〜い飴とフルーツの相性もぴったりで、暑い夏なら何本でもいけそう。 風呂上がりの一本に食べたくなるような、日本人にもぴったりのスイーツだと密かに思いました。 今回は台中4つの定番スポットをグルッと回りましたが、移動時間を含めて大体12時間ほどのプチ旅行となりました。

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Shinkansen Grand Hotel

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せっかく台湾を訪れたのなら、台北を観光するだけじゃもったいない!台北から日帰りでいける台中にだって見所はたくさんあるんです。 台北ー台中の日帰りスケジュール 台中の観光スポットはそれぞれ距離があいているので、1日で回るのは大変。 そこで、無理なく市内を回れる半日 ツアーへの参加を決めました。 今回の旅のスケジュールは以下の通り: 10:30 台湾新幹線で高鉄台北駅から出発 11:30 高鉄台中駅に到着 14:00〜14:30 台中国家 歌劇院にて集合 14:50〜15:20 レインボービレッジ 16:00〜18:00 高美湿地 18:00〜19:00 市内へ移動(逢甲夜市、ホテルへ) 19:00〜20:00 逢甲夜市にて台湾グルメ食べ歩き 20:00〜20:40 シャトルバスで高鉄台中駅へ 21:00〜22:00 新幹線で 台北駅に移動 ツアーについて 今回参加したのは、KKdayが販売している 台中市内集合・解散の半日ツアー。 ツアーで訪れるスポット: 台中国家 歌劇院・高美湿地・レインボービレッジ(彩虹眷村)• 日本語・中国語・英語を巧みに操る親切なガイドさんが、各観光スポットへ案内してくれました。 外国人限定の片道切符をゲット! Source: KKday Source: KKday 改札口で駅員に切符とパスポートを提示すると、ゲートを通してくれました。 ホームの電光掲示板で自分が乗る列車のプラットホームを確認。 プラットホームでは、チケットに書いてある号車番号と同じ数字が書いてある場所で列車を待ちましょう。 Source: KKday 1時間も経たないうちに台中に到着。 せっかく台湾に来たのだから台湾料理を食べたい!という方は、台湾新幹線・台中駅に直結している台湾鉄道(台鉄)新烏日駅にある「 五花馬 」または「 周氏蝦捲 」に行きましょう。 Source: KKday 今回、私たちは台南の名店「 周氏蝦捲 」でお昼ご飯を食べることに決定。 台湾グルメのルーロー飯と麺類、この店の看板料理: 炸 蝦捲(エビ巻きの揚げ物)を 頼みました。 天ぷらのような見た目の炸蝦捲ですが、サクサクの衣の中にプリップリのエビが入っていて、箸が止まらなくなる美味しさ! 新幹線・台中駅で台湾料理を味わいたいという方は、ぜひお店に足を運んでみてください! Source: KKday バスターミナルから台中市内へ移動 Source: KKday 台中市内へ移動するなら、バスターミナル(客運轉運站)のある 出口6へ向かいましょう。 Source: KKday Source: KKday ターミナル奥側にある10番または11番バス 乗り場でバスを待ちます。 * ツアー予約時に指定した集合場所によって乗るバスが異なるので、以下より行き方をチェックしてみてください! Source: KKday 今回参加したツアーには、2つの集合場所がありました: 集合場所その1:勤美誠品綠園道 スターバックス前( 13:30 ) Source: KKday Source: KKday 行き方: 台湾新幹線(高鉄)台中駅で に乗車し、 公益公園(忠明南路)または廣三SOGO(美村路)のバス停で下車。 約10〜15分歩くと 勤美誠品綠園道のスターバックスに着きます。 ( ) ここでガイドさんと合流し、バスに乗って1つ目のスポット・台中国家 歌劇院へ向かいます。 * 勤美誠品綠園道付近にはレストランも多いので、早めに集合場所の近くまで 移動して、ここでゆっくり食事をするのもいいかもしれません。 集合場所その2: 台中国家 歌劇院のインフォメーションセンター前( 14:00 ) Source: KKday 行き方: 台湾新幹線(高鉄)台中駅で に乗車し、1つ目の停車駅・ 台中国家 歌劇院バス停で下車。 バスは歌劇院のすぐ目の前で停まります(乗車時間約15分) Source: KKday 遅刻しないように、バスの時間を把握して出発しましょう!• 曲がりくねった壁と洞窟のような独創的な建築は、全身で音を感じることのできる「 サウンドケーブ(音の洞窟) 」がコンセプト。 Source: KKday 敷地内には広場や噴水などがあり、散歩コースにもぴったり。 Source: KKday 1階ホールには水路が! 1Fにはチケット販売所のほか、デザイナー達のクリエイティブな作品が並ぶショップがありました。 Source: KKday 生活用品や洋服など、どれもユニークなデザインばかりで見ているだけで楽しめます。 Source: KKday 階段を登っていくと 劇場のある2階につきました。 注目すべきは緩やかなカーブを描く壁と高い壁!まるで本当に洞窟の中にいるかのような気分になります。 台中国家 歌劇院のグッズを販売するコーナーもありました。 Source: KKday Source: KKday Source: KKday 5階には文具・バッグ・アクセサリー・おもちゃなど、個性的なデザインの商品がたくさん! Source: KKday Source: KKday さらに6階まで登っていくとスカイガーデンに到着。 紫のサルビアや青々とした芝生に心癒されました。 Source: KKday 歌劇院の見学後は再びインフォメーションセンター前に集合し、ガイドさんの指示に従ってバスに乗車。 今回参加したのは混乗ツアー。 様々な言語が飛び交う国際色豊かなツアーで、とても楽しく参加できました。 車内では、ガイドさんがこれからのスケジュールについて中国語・英語・日本語3つの言語で紹介してくれました。 筆者コメント このツアーでは、 台中国家 歌劇院の滞在時間は30分。 台中一の不思議空間:レインボービレッジ(彩虹眷村) Source: KKday 次にツアーが訪れたのは、台中の名物スポット・レインボービレッジ(彩虹眷村)。 ユニークな絵がびっしりと描かれた、フォトジェニックなスポットです。 このレインボービレッジが生まれたのは、もともと都市開発によって取り壊される予定だった台湾の伝統家屋。 この場所に住んでいた1人のおじいさんがペンキでユニークな絵を描き始めたことで世間から注目が集まり、開発が中止されたそうです。 Source: KKday おじいさんの物語を紹介するビデオやパネル、絵を描く際に使用したペンキやエプロンなどが展示されているスペースもありました。 Source: KKday 壁だけでなく、地面にも可愛い絵がびっしり! ツアーに参加したのは平日でしたが、たくさんの観光客で賑わっていました。 Source: KKday 売店にはおじいさんの絵がプリントされたノートやポストカード、傘まで揃っていました。 Source: KKday 運がよければおじいさん本人にも会えるかも!写真を一緒に撮ることもできるそう。 夕暮れに思いを馳せる:高美湿地 Source: KKday 市内観光を楽しんだら、次はツアーのクライマックス・高美湿地へ! 生態保護区に認定されているこの高美湿地には、ムツゴロウや珍しい野鳥などが生息しているそうです。 Source: KKday 潮汐の時間帯によって遊歩道の開放時間が変動します。 開放まで少し時間があったので、筆者は駐車場の近くに設置されていた台湾の公共レンタルサイクル・YouBikeに乗ってサイクリングを楽しみました。 遊歩道から湿地に落っこちたりしないように注意が必要! 途中 可愛いカニさん達を発見。 Source: KKday Source: KKday 日が沈む時間になると辺り一帯はオレンジ色に。 沈んでいく夕日と、それを鏡のように映し出す湿地はとっても幻想的! Source: KKday 注意点• 遊歩道は満潮の前後2時間(計4時間)は立ち入りが禁止されます。 遊歩道から絶景を楽しみたいなら、必ず出発前に高美湿地公式HPで を確認しておきましょう。 湿地の生態を保護するため、遊歩道の先端部以外から湿地に降りることは禁止されています。 規則に違反したとみなされた場合、高い罰金を科される場合があるのでご注意ください。 今回は、筆者が食べた中で特に美味しいと思ったものをご紹介! 明倫蛋餅 Source: KKday Source: KKday Source: KKday 蛋餅(だんびん)とは、小麦粉の薄い皮に卵を重ね、鉄板の上でくるっと巻いて作る台湾の定番朝ごはん! 一般的な朝食屋の蛋餅には具材が入っていることが多いのですが、明倫蛋餅の蛋餅は卵とソースだけ。 シンプルながらも、ほんのりと香る卵とネギの香り、そして柔らかい皮の食感が最高!食べ終わってから、もう1つ買っておけばよかったと後悔した一品です。 *ソースは全部で4種類あります。 外はサクサク、中はふわふわの臭豆腐は少し甘めの紅茶ソースにぴったり!ピリ辛のキムチが付いてくるので、最後まで飽きることなく完食できますよ! 臭豆腐が苦手な方にもオススメしたい逢甲夜市の 紅茶臭豆腐、ぜひ挑戦してみてください。 *紅茶臭豆腐:小は70元、大は100元。 牛B葫蘆王の糖葫蘆はフルーツの種類が豊富な上に、珍しいアイスバージョンの糖葫蘆が売られています! 今回筆者は初めてアイス糖葫蘆に挑戦。 最初は歯が立たないほどカチコチでしたが、しばらくするとちょうどいい硬さに。 パリパリのあま〜い飴とフルーツの相性もぴったりで、暑い夏なら何本でもいけそう。 風呂上がりの一本に食べたくなるような、日本人にもぴったりのスイーツだと密かに思いました。 今回は台中4つの定番スポットをグルッと回りましたが、移動時間を含めて大体12時間ほどのプチ旅行となりました。

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車廂外設置有休憩用的椅子 仔細一看,竟是火車上的座椅,別有巧思呢!! 不少老一輩的人前來用餐,還驚呼連連呢!! 這裡可是會勾起不少人年輕時的回憶呢!! 便當剛送上來時,第一眼感覺非常樸實 有個念頭,怎麼就這樣而已!!! 配菜與白飯是分開的,味道不會互相干擾 這裡的排骨和一般鐵路便當的滷排骨不太一樣 先炸過再稍微滷一下,口感不同,但也還不錯!!! 單看便當也許有點單調,但份量是很足夠的 搭配飲料及甜點,肚子更是撐呢!! 【台中后里。 新幹線列車站】 地址:台中市后里區安眉路37之21號 電話:04-25587588 官網: 分類• 811• 380• 232• 289•

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