ドコモ パケット パック 海外 オプション。 パケットパック海外オプション【docomo・海外利用】

ドコモ「パケットパック海外オプション」を使ってきました。純正アプリ「海外利用」の使い方

ドコモ パケット パック 海外 オプション

海外旅行でWiFiレンタルが不要に NTTドコモに 『パケットパック海外オプション』とうサービスが登場しました。 今までは、『海外1dayパケ』というサービスがあったのですが、それが3月14日で終了し、『パケットパック海外オプション』に変わったそうです。 前もって申込みをしておけば(料金不要)、海外に行っても簡単な操作で、24時間980円(アジア)で、WiFiなどの機器が必要なくネットが使えるというサービス。 私はいつも(そんなに海外など行きませんがw)グローバルWiFiなどの、海外レンタルWiFiを利用していたのですが、友達がこの1dayを使っていたので、一度だけ利用してみたことがあります。 でもこれ、24時間で30MB。 私は、iPhone7plusなのですが、Twitterをトゥル~としてたら、ものの30分ほどで制限まで来てしまいました >< それに懲りて、以後はWiFiをレンタルしていたのです。 私のようなTwitter大好き人間には、容量がまったく足りませんでしたwww 今度登場した、『パケットパック海外オプション』というのは、 『日本で自分が契約しているパケットを使う』サービスどのこと。 例えば私は、毎月10GBのパックに入っていて、ボーナスパケットやら前月の繰越しやらで、ひと月14GBくらい使えるのですが、このパケットを使えるということらしいです。 今見てきたら、今月残り10日で、あと7GBありました。 1GB=1000MB ですから、1日で30MBしか使えないプランと比べると、いかに素晴らしいかがわかります。 でも、どんな落とし穴があるかわからないですよね 笑 たまたま今週、韓国に行って来るので試してみたいと思います。 このサービスを知ったのが昨日で、WiFiはもう予約してあるので、保険にレンタルしたWiFiも持って行きます。 試してみたら、報告したいと思います。 WiFiをレンタルしてあったので、とりあえず24時間だけ使ってみました。 感想は、 かなりいいです! 韓国に到着後、スマホのWiFiをオフにして、モバイルデータ通信をオンにし、予めインストールしてあったアプリを起動。 このアプリです。 日本国内では開けません。 するとすぐにネットが使えます。 今回は24時間だけの利用ですが、利用開始前の 私のパケット状況は、 Google検索、Googleマップ、Twitter、インスタ、 LINEと画像投稿、視聴を結構使いましたが、 24時間後にオフにしたときは、 0. 4GBしか減ってません。 もっとも、夜はホテルのWiFiを少し使いましたが…。 24時間980円で、途中でホテルのWiFiに切り替えても、時間のカウントは進みます。 止まってくれません。 なので、場合によっては、お得なWiFiをレンタルした方がお安いこともあるかもしれませんね。 でも、スマホだけでよい楽チンさを知ってしまったので、私は次回からはこの「パケットパック海外オプション」を使おうと思います。 【追記】 海外に着いてスイッチを入れ、他の国に移動しても そのまま使えることを確認しました。 ドバイ経由でハンガリーに行きましたが、 ドバイの空港での待ち時間が長かった為、 そこでパケットパックのONにしてネットを使い、 その後、飛行機モードにしてハンガリーに行きましたが、 何事もなくネットを使うことが出来ました。 スポンサードリンク•

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ドコモ版iPhoneの『パケットパック海外オプション』で海外でモバイルデータ通信する方法

ドコモ パケット パック 海外 オプション

パケットパック海外オプションとは 画像引用元: パケットパック海外オプションは、ドコモの海外渡航者向けの パケット定額サービスです。 これまでキャリアの海外渡航者向け通信サービスは、定額ではなく従量課金制のものが主流でした。 しかし従量課金制では1日使うだけで何千円もかかってしまうため、高額請求が問題視されていました。 そして登場したサービスが定額制のパケットパック海外オプションです。 定額サービスなので、従量課金制のように使った分だけ料金が高くなる仕組みではありません。 日本で契約しているにオプション料金を支払うことで、海外でスマホを自由に使えるようになります。 ドコモのスマホでそのまま日本にいる時のように回線が使える 海外でもドコモの回線を利用できます。 現地の通信会社やフリーWi-Fiなどに頼ることなく、日本にいる時と同じように快適な通信でネットが使えます。 200以上の国と地域で安心して使える定額制 対応しているエリアは、200以上の国と地域です。 日本人に人気の渡航国の大半は含まれているので、基本的にどこへ行っても同じように、ドコモの回線を定額で安心して使うことができます。 詳しい対応エリアは、でご確認ください。 現地に到着して好きな時に利用開始できる パケットパック海外オプションは、 事前申込みが必要なサービスです。 しかし、申込み直後から課金されることはありません。 自分の好きなタイミングで利用を開始することができます。 また利用しなければ課金されません。 海外に行く際は、ネットを使う予定がなくても、念のため渡航前に申込んでおいた方が良いでしょう。 パケットパック海外オプションの料金 画像引用元: パケットパック海外オプションの料金は、以下のようになっています。 パケットパック海外オプション 料金 24時間プラン 980円 1時間プラン 200円 3日間プラン 2,480円 5日間プラン 3,980円 7日間プラン 5,280円 パケットパック海外の料金は、オプション料金として通常の料金に上乗せされる仕組みです。 例えば、ギガホ契約中のユーザーが24時間プランを使った場合、ギガホの料金6,980円+980円=7,960円が請求されます。 使えるデータ通信量は国内で契約しているプランのデータ通信量と同じ パケットパック海外オプションで使えるデータ通信量は、国内で契約しているプランのデータ通信量と同じです。 例えば、ギガライトなら高速通信は7GBまで、それ以降は最大128kbpsまでの通信速度制限がかかります(国内と同様です)。 また5Gプランの場合、5Gの料金プラン契約中にパケットパック海外オプションを利用したデータ量が30GBを超えた場合、国内で契約中の残りデータ量にかかわらず、当月末までパケットパック海外オプション利用時の通信速度が低下します。 手持ちの機種が渡航先で使えるか確認する• WORLD WINGの契約があるかMy docomoで確認する• 契約中のプランが対象かどうか確認する• パケットパック海外オプションに申込む• 「ドコモ海外利用アプリ」をインストール• 現地へ到着後、自分の好きなタイミングでアプリから利用開始の操作をする 対応機種は、渡航先によって異なります。 で最新の情報を確認してください。 WORLD WINGとは、ドコモのスマホやケータイを海外で使うための国際ローミングサービスです。 直近数年の間に契約されたスマホやケータイなら、WORLD WINGに自動的に加入しているはずですが、念のために確認してください。 対象プランに加入していることが条件 パケットパック海外オプションを使うためには、対象のプランに加入していることが条件となります。 spモード/mopera U/ビジネスmoperaインターネットによるインターネット接続サービスの契約• 「パケットパック」「パケット定額サービス」「Xiデータ通信専用プラン」「FOMA定額データ分」に加入 パケットパック海外オプションはネット・電話・ドコモショップで申し込める パケットパック海外オプションの申込みは、My docomo・電話・ドコモショップでできます。 スマホの操作に慣れている人はMy docomoから簡単に申し込めます。 不明点がある場合や、自分のスマホの機種・プランが対応しているのかどうか不安な方は、電話やドコモショップでの申し込みをおすすめします。 「ドコモ海外利用」アプリから利用開始の操作を行う 画像引用元: パケットパック海外オプションの利用開始操作は、WEBまたは専用アプリから可能です。 アプリを開いて利用開始の操作を行えば、申込んだプランの期間中、ネットを利用できるようになります。 ただし一度利用開始の操作を行うと、途中で止めることはできないので注意してください。 iPhoneとAndroidのパケットパック海外オプションのスマホアプリは下のボタンから取得できます。 \ ダウンロードはこちらから / 利用期間が終了すると自動的に通信がストップする プランの利用期間が終了すると、自動的に通信がストップします。 データローミングがONの場合でも、再度利用開始操作がなければ通信は発生しません。 利用期間が終了したことに気付かずネットを使ってしまい、 料金が高額になってしまうということはないので安心してください。 パケットパック海外オプションのメリット 画像引用元: ここまでパケットパック海外オプションの料金や使い方について紹介してきました。 最近は、海外向けのモバイルルーターをレンタルして現地に持っていく人も増えています。 しかしパケットパック海外オプションにはモバイルルーターのレンタルや返却の手間がないなど、いくつかの メリットがあります。 レンタルや返却の手間がない 海外Wi-Fiのように、Wi-Fiルーターをレンタルして現地に持っていくサービスもありますが、レンタルする手間もかかりますし、後日返却もしなければいけません。 返却が遅れたら延滞料金を払うリスクもあります。 一方で、パケットパック海外オプションは、ドコモのスマホ1つで快適にネットが使えるようになるので、レンタルや返却の手間が一切ありません。 海外でも日本にいる時のように快適にネットが使える パケットパック海外オプションで使えるのはドコモの回線です。 日本にいる時と同じように快適にネットを楽しむことができるので、現地のWi-Fiの繋がりが悪いなどのストレスはありません。 自分の使いたいタイミングで利用開始操作ができる パケットパック海外オプションは、利用開始操作をしない限り課金されることはありません。 利用開始操作も自分の好きなタイミングでできるため、 パケット料金の無駄がありません。 レンタル・返却の手間が省ける• ドコモの回線を利用するため、快適にネットを使える• パケット料金に無駄がない パケットパック海外オプションのデメリット パケットパック海外オプションのデメリットを解説します。 使えるデータ量が増えるわけではない パケットパック海外オプションに加入しても、使えるデータ量が普段より増えることはありません。 国内ではギガライトで間に合っている人も、海外では予想以上に通信してしまうこともあるでしょう。 料金が少し高め パケットパック海外オプションは、24時間で980円と少し高めの印象です。 渡航期間が長くなる場合、現地の通信サービスを利用するなど、 別の方法を利用したほうがお得になる可能性もあります。 データ通信量は国内と同じ• 料金が若干高め パケットパック海外オプションの評判 パケットパック海外オプションは、契約者数が200万人を超えています。 口コミを調査してみたところ、「現地で繋がらなかった」という声はありませんでした。 ドコモが公表している対応地域内では問題なく使えていることが伺えます。 そしてやはり、「現地の通信サービスなど、慣れないものに手を出す必要がないから手軽」と評する声が多いです。 一方、料金に対しては割高だと感じている人も少なくないようでした。 ドコモのスマホを海外で利用するための他の方法 スマホを海外利用する方法は、パケットパック海外オプションより お得になるサービスや方法もあります。 海外パケ・ホーダイ 画像引用元: ドコモにはというサービスがあります。 1日2,980円で使い放題で、約24. 4MBまでなら1日1,980円で済みます。 通信量を気にせず使いたいならこちらの方がおすすめです。 現状、ドコモ回線を海外で無制限に使うための唯一の方法です。 WORLD WING Wi-Fi 画像引用元: WORLD WING Wi-Fiは、海外パケ・ホーダイの利用者が海外のWi-Fiスポット(フリーWi-Fiとは異なる)を利用するためのオプションです。 WORLD WING Wi-Fiの料金は無料です。 現地のSIMをレンタルする ドコモにこだわらず、海外では現地でSIMカードをレンタルする人もいます。 実際、現地で契約したほうが安いというケースも少なくありません。 滞在期間が長くなるほど、その傾向は強くなります。 通信会社によっては、旅行者向けに短期間だけ格安でSIMを貸してくれるサービスもあります。 ただ、サービス内容は完全に現地の通信会社次第なので、日本語しか扱えない人にはハードルが高いかもしれません。 ポケットWiFiをレンタルする はたくさんあります。 例えば、「GLOBAL Wi-Fi」では短期間の旅行者向けにWi-Fiルーターを貸し出しています。 Wi-Fiルーターを借りると、ドコモの通信量を気にしなくてよいというメリットがあります。 フリーWi-Fiを使う お金を一切かけたくない場合は、 現地のフリーWi-Fiを使うしかありません。 ただ海外エリアによっては繋がりが悪かったり全く使えなかったりすることも考えられます。 またフリーWi-Fiは誰でもアクセスできるので、セキュリティレベルは高いと言えません。 もしフリーWi-Fiを使うならスマホのセキュリティ対策を万全にしておくべきでしょう。 ドコモのパケットパック海外オプションは快適でお手軽 以上、ドコモのパケットパック海外オプションや海外でスマホをネットに繋げる方法について解説しました。

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パケットパック海外オプションをわかりやすくまとめてみる

ドコモ パケット パック 海外 オプション

米国出張では、パケットパック海外オプションのキャンペーンプランを利用した 「Galaxy Note9」の発表会を取材するため、米ニューヨークを訪れた。 ちょうどキャンペーンも展開されていたこともあり、今回はドコモの「パケットパック海外オプション」を利用してみることにした。 パケットパック海外オプションは、24時間980円でデータローミングが利用可能になるサービス。 使ったデータ容量は、契約しているパケットパックから引かれる。 筆者の場合、ドコモ回線は20GBのウルトラデータパックになっているため、あまり容量を気にせずに使うことができるのが魅力だ。 しかも現在、一部の国や地域で、キャンペーンが展開されている。 筆者のいる米国も、このキャンペーンの対象だ。 通常は24時間で980円だが、1時間300円のほか、3日で2480円、5日で3980円、7日で5280円と、まとめて使うと通常よりも料金が安くなるプランも用意されている。 さらに980円ぶんはdポイントで還元されるため、3日間プランであれば実質1500円、5日間プランでも実質3000円と料金はさらに安くなる。 45ドルのプリペイドプランと比べてもお得で、プリペイドSIMを使うモチベーションが一気に下がってしまった。 悩ましかったのが、3日間プランにするか、5日間プランにするかという点。 今回は4日半弱の滞在になるため、3日間プランでは足りないし、5日間プランではやや無駄が生じてしまう。 そこで、3日間プランと24時間の通常プランを足してみることにした。 3日間プランが終わったあとか、最終日に多少通信を我慢すれば、ピッタリ使い切れる計算になる。 ただ、通信できない間の代替手段を考えるのはやはり面倒。 3日間プラン+標準プランと、5日プランでは、差額がわずか520円しかないため、ケチらず最初から5日プランを選んでおけばよかったと、若干後悔している。 ケチった自分の選択ミスを棚に上げていってしまうと、3日間プランを5日間プランに差額でアップグレードできるような仕組みがあってもいいような気がした。 3日プランを選んでよかったのは、手続きが煩雑にならないところだ。 24時間980円のプランだと、切れるごとにパケットパック海外オプションの手続きをしなければならない。 期間終了の通知などが特にないため、気づかないうちにデータローミングが終わってしまい、LINEなどの通知が受けられないということもあった。 3日プランであれば、72時間ぶっ通しで通信できるため、都度手続きする手間が減らせる。 72時間ぶっ通しで使えるため、24時間ごとに開始の手続きをしなくてよく、手軽に利用できた これらのプランはキャンペーンという位置づけで、9月30日までになっているが、ぜひ正式な料金プランとして恒久化してほしい。 使える国や地域も限られており、特に欧州方面がイギリスだけと手薄になっているため、これもぜひ広げてほしいと感じた。 先に挙げたように米国では、プリペイドSIMの料金が安いとはいえない。 この料金であれば、十分そこに対抗できる。 また、筆者がよく行く国では、ドイツなど、欧州の一部の国では旅行者がSIMカードを買いづらくなっている。 こうした国や地域では、パケットパック海外オプションを利用する価値が高そうだ。

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