イボ 治療 液体 窒素 水ぶくれ。 尋常性疣贅|皮膚の病気|大田区雑色 雑色皮フ科

液体窒素でのイボ治療!取れるまでの経過

イボ 治療 液体 窒素 水ぶくれ

足の親指下あたりにいぼができてもう3年。 この1年でそのいぼの隣にひとつ、手の中指にひとつ増えてしまい、観念して皮膚科の診察を受けました。 現在液体窒素での治療を始めてから8ヶ月になります。 が、いぼはなくなるどころか逆に大きくなっているんです。 (大涙) 始めのころと比べて大きさは3倍ほどです。 ただ患部は若干表面にあがってきてるような感じはしますが。 先生は良くなってきていると言うのですが、毎回血豆ができるほど痛い治療をしているのにほとんど効果が現れていないので非常にゆううつです。 このまま同じ治療を続けることにも疑問を感じてきました。 今までの治療法は ・ 液体窒素を患部にスプレーする。 1つにつき20秒ほど。 ・ 治療は月に一回のみ ・ カサブタが取れたらサリチル酸の入った液体を毎日塗る 私はフランスに住んでいることもあり、みなさんとは治療の仕方が違うかもしれません。 小町の掲示板を見る限り、日本では毎週行かれてる方が多いようですし。 このまま様子をみるべきか、別の皮膚科に変えたほうがいいのかどうか迷っております。 皆さんの体験談やアドバイスを聞かせていただけたら幸いです。 ユーザーID: ガングリオンじゃないですか? 私も足の裏の親指の下(丁度膨らんでいるところ)が膨らんでゴリゴリしていて痛くて皮膚科に行きました。 その先生が「タコですね。 」と言って 厚くなった皮をはさみで剥いでそこにタコパッチを張る。 という治療をしていたのですが 良くなるどころか、ますます痛くなるばかりで歩くのも辛くなってきたので 違う皮膚科にいきました。 すると先生が「あーこれね。 ここまで大きいと手術しないと無理ね。 うちでは手術は無理だわ。 」ということで 大学病院の紹介状を書いてもらって8針縫う手術をしにいきました。 丁度患部に袋状のものが出来ていて その袋の中に外に排出されない汚れなどが溜まっていき 大きくなると神経を圧迫して痛くなるそうです。 ガングリオン自体は癌などのように悪いものではなくて それが神経を圧迫して痛かったり生活に支障が出るなら取った方がいいというものです。 しかも袋をとってもまた出来ることはあるようです。 私はあと両手首にもあります。 これは生活に支障が無いのでほっといてあります。 一度違う病院に見てもらうのもいいかもしれません。 ユーザーID:• 液体窒素の効果は約2週間だと聞きました 私は手の指に3つほど出来ました。 ハトムギを処方されて、飲み始めは目に見えて小さくなっていったのですが、そのうちに耐性でもできてしまったのか、また大きくなっていったので液体窒素治療に変わりました。 綿棒に浸してイボに押し付けるというものでしたが、痛くて痛くて、手全体が痺れるほどでした。 1、2週間毎に通いましたが、完治まで3ヶ月くらいだったと思います。 ただ、足の裏、爪の中は治りにくいようですよ。 2週間に1回の治療で1年通っても治らない人もいるみたいです。 ハトムギを日本から送ってもらうか、中国人街で探すかして試してみるのはどうでしょう。 煎じるものより錠剤の方がだんぜん効き目がありますが、保険適用でないと値段はかなりします。 ユーザーID:• 健康ランキング• 完治しました 2人の小学生の子供がいます。 水イボではなく大きなイボでした。 下の子はなんと!タマタマにもできてしまって、それは水イボだったと思いますけど、水イボをすぐにピンセットでとることで近所でも有名な皮膚科の先生すら「かわいそう」とのことで何も治療されなかったのです。 それもオイルで短期間でなくなりましたよ。 びっくりでした。 タマタマにはばんそうこうは貼っていません。 念のため… もし液体窒素の治療と平行してオイルを塗っても構わないのなら試されてはいかがでしょうか… ユーザーID:• 毎週って云われなかった? 日本で液体窒素の治療しましたが、1ヶ月も間を置きませんでした。 ドイツで半年前に主人と私、どちらも治療を受けました。 液体窒素は薦められませんでした。 主人は踵に。 早く治る方を選択し、麻酔をしてえぐり取りました。 毎日自分で消毒、切った後は1、2度病院へ見せに行っただけで、今のところ再発はないです。 1ヶ月半程、痛くてサンダル生活でした。 私は足の親指の真中と手の指2本に。 見た目治ったように見えた時期がありましたが、すぐに元の状態に。 半年経って、日本でも見る白いシート(患部に貼っていると腐ってくる?説明が下手ですみません)を患部に張り、1日おきに病院へ行き、看護師に白くなった部分を削り取ってもらいました。 1ヶ月後に受診予定でしたが帰省したので、病院へ行っていません。 しかし今のところ、再発していません。 ユーザーID:• 私も足の裏のタコとイボが一個ずつ出来て、ちょっと歩くだけで痛くなってきたので皮膚科に行ったところ、液体窒素の治療を受けました。 でも、週に1回は来てくださいって言われましたよ。 月イチは少ないかも? ちなみに私は、しばらく真面目に通ってましたが、だんだん面倒になってきて、通院の間が空いてきたせいか一向に良くならず、治る前に病院通いを止めてしまいました。。。 なので、液体窒素が効くのかどうかは未だに不明です。 その後、薬局でイボコロリみたいな液体を塗るタイプのものを買ってきて、お風呂上がりなど柔らかくなっているときにマメに削るのと、靴底が柔らかい靴を履くようにしたところ、だいぶ治ってきました。 まだ固くはなっていますが、痛くて歩けないということは無くなっています。 あと、不思議なのが、ふと気付くと腕に出来ていた小さいイボ?のようなものが、きれいに無くなっていました。 多分、並行して服用していたハトムギのお陰ではないかと思っています。 ユーザーID:• 昔のトピを試してなおりました。 子供が足の裏にイボのような魚の目のような物ができました。 皮膚科に行きましたが、子供なので液体窒素は痛くてかわいそうと言われ、少し様子みてくださいと言われ、治療しませんでした。 そんなとき、こちらのトピでスクワランオイルを塗ると治ったと書いてありました。 お風呂上りに適当に毎日、塗っていましたら、どんどん芯がなくなってきて最後にはきれいになりました。 1ヶ月弱くらいだったと思います。 友人にすすめたらオリーブオイルでもイボがなくなったそうです。 母はぷるんとしたイボができていましたが、これもひからび、最後はぽろっとなくなりました。 スクワランオイル(鮫の肝臓の油だったかな?)は化粧用オイルとしてあちこち売っていると思います。 私は無印良品で買いました。 これ、ほんとにおすすめです。 はとむぎ茶 他の方もおっしゃっていましたが、はとむぎが効きますよ!!!いぼや魚の目にいいそうです。 アメリカではどこで手に入るかわかりませんが、日本ではドラッグストアーで売っています。 うちは、父がものすごい魚の目ができていまして、はとむぎ茶を飲み始めたら、ぽろっととれてしまったそうです。 それを聞き、主人も5・6年ものの大きい魚の目が指と足にあったのでですが、ある日突然ぽろっととれてしまいました。 再発はしていません。 うちは、水の変わりに常時冷蔵庫に作っておき、飲んでいました。 薬というわけではないので、即効性はありませんが、数ヶ月がんばって飲みつづければ、とれてしまいますよ! お茶はくせもなくて飲みやすいです。 ユーザーID:• ヨクイニン!(長文の為見にくいです) 私もかつてイボに悩んでいました。 足の裏のイボ・・痛みと完治しない事に一度諦めてしまいました。 しかしそれから4年後、イボが複数増えたため今度こそ・・と痛みに堪えながら毎週液体窒素での治療を1年以上行ないました。 (しかも皮膚を柔らかくシールを張るよう指導されたが治らない上にイボが大きくなった) そこの先生に対し不信感が出たので思い切って違う病院に行きました。 そこでの先生の一言目。 「こんなに(酷く)してまで行なってたの?」 上記のシールで柔らかくなった皮膚をカッターで切ってから病院に来なさいと指導されていてその状態で液体窒素をされていたので、私の足の裏はまるで火傷のケロイド状態・・)インフォームドコンセントをしてくれたそこの先生を信じ、そこでの治療を始めました。 そしてあんなに悩んでいたイボ(足裏6個)が2ヶ月で完治しました。 長くなりましたが、そこでの治療方法・・・1、表面麻酔後に液体窒素塗布(1週間に1度) 2、毎食後に漢方薬「ヨクイニン」を服用(1日15錠) 以上です。 一度「ヨクイニン」を検索してください。 効果的面です!完治される事を祈っています。 頑張ってくださいね。 ユーザーID:• ヨクイニンが効きました 主旨とはずれてしまうかもしれませんが、液体窒素でウイルスは死にません。 なので、液体窒素でウイルスは殺せません。 ウイルスは細胞の中でしか増えることはできないので、 液体窒素でウイルスが住んでいる細胞を壊すのです。 ですから、膿の中には多量のウイルスが含まれており、 他の皮膚にちょっとした傷(目に見えない)があればすぐにそちらにも入り込みます。 なので、液体窒素で処置を行われた後に水風船のようになった皮膚を決して破ったりしてはいけません。 かさぶたになってもウイルスが含まれているかもしれないのでヨード液などを綿棒に含ませ患部を消毒するとよいと思います。 基本的にウイルス性のイボである場合、体内にそのウイルスに対する抗体ができるまでイボはなくなりません。 液体窒素で処置して治るのは患部に刺激を与えることで抗体が出来やすくなるのかもしれません。 ですから、抗体の出来やすい人は早く治り、出来にくい人はなかなか治らないと考えられます。 ユーザーID:• 液体窒素の辛い治療を乗り越えて、なんとか完治しました。 私の場合、足の裏の指の付け根?に広範囲にでき、手の人差し指にうつってしまっていました。 足の範囲も広くて(何だかわからず数年放置してしまっていた)先生にも長期戦を覚悟でといわれました。 液体窒素の治療は最低でも二週間に一度といわれました。 せっかく焼いて減らした?殺した?ウィルスも何週間もそのままでいるとまた増えてしまうということのようでした。 私の場合「ヨクイニン」という漢方薬が山ほどでました。 一回6錠を一日三回。 最初飲み忘れが多かったのですが、後半その溜まってる薬をマメに飲むようにたら、グングン効き目がでて治ってきたのです、漢方はある程度のみ続けてようやく効果がでるのだと身をもって知りました。 窒素の治療はそれはもう痛くて赤い血豆状態の時期もありました。 そしてカッターで削いでから窒素を押し付けていました。 痛みはひどくなりますが確実にウィルスを焼くためだったと思います。 あまりに痛いので痛み止めをお願たこともあります。 一年は丸々通ったと思います。 今思い返しても長かったし辛かった、でも治りましたよ!! ユーザーID:• 今治療中です こんにちは。 痛いほど気持ちが分かります。 私は高校生のとき、左足のくるぶしの骨の上に直径1. 5cmくらいの大きいイボができました。 そのときは右手の甲にも1cm、0. 5cm程度のイボもでき、全く原因が分からないまま次々できるイボに困惑していました。 まず左足の巨大イボから治療しました。 今思うと恐ろしいのですが、先生は毎回ピンセットでイボを表面から削り取り、いじくり、薬を塗るということを繰り返していました。 もう痛いなんてもんじゃなく、イボは毛羽立ち、血は滲むし、一向に治らないし・・・。 これは今思い出しても感動的な出来事でした。 憑きものが取れるというか・・・。 右手のイボ群も同様に次々取れました。 一度試したらいかがでしょうか。 私の場合、これは本当に効きました。 ユーザーID:• 治療中です〜 こんにちは!ウィルス性…困ったものですね…。 「足の親指下」は足の裏ですか? そうならなかなか治りませんよ、悲しい事に。 足の裏は体重がかかるのでウィルスが中に入り込み やすいんだそうです。 かくいう私も治療の真っ最中です。 右足裏に出来たものは完治に1年半(2週間に1度の治療)。 治ったと思ったら左足裏に移っていて1年半治療中…。 あと一息です。 手に出来た物はすぐに治療したら1度で完治しました。 方法は液体窒素を綿棒で何度も押し付け、2週間。 かさぶたになったらナイフで削る。 そしてその傷口にまた 液体窒素をぎゅー。 これがまた痛いのなんのって 足の裏なのにまる1日足全体が痛いです、うう…。 早く治したくて患部に注射もしました。 さすがに痛み止め飲みました。 ハイヒールもよくないそうですよ。 月に1度は、どうなんでしょうね…。 私の先生は月2回は来てね、と。 もはや病院レギュラーです。 でも子供にうつってかなり 恨まれたのでさっさと治さなくては!とがんばってます。 トピ主様、もう少し頻度を多く通われますか? 早くよくなるといいですね!(お互いに…) ユーザーID:• 治療中です。 な・・・なんてタイムリーな!!今治療中のみけぞうです。 私は小学生の頃からいぼ性で、ちょくちょく皮膚科にお世話になっています。 液体窒素治療しかしたことありませんが、いつも週1回ペースで通ってました。 今もです。 今の治療は液体窒素+ヨクイニン錠剤服用の併用です。 ヨクイニンはみなさんが言ってるハトムギのなかの成分です、確か。 月一回は間隔空けすぎでは??姉も超巨大ないぼと格闘していたとき、「なんか増えてる気がする・・・」とブルーになっていました。 根気良く治療していれば、ちゃんと血豆のようになってポロリと取れますよ。 取れても芯が残ってると再発します。 早く快方に向かうといいですね。 お互い頑張りましょう!! ユーザーID:• 私の場合 悲しい事にイボ体質?で 粟粒からゴマ粒ぐらいのウイルス性イボ、老人性イボを 液体窒素をあてて、部分的に凍傷にし、1週間に1度通い徐々に取って行く事をしたことあるが 医者にまかせるに限る 医者によっては液体窒素じゃなく、麻酔してレーザーメスで取るなんて言った人もいて、若干跡が残るというので それはイヤなので液体窒素を使う医者に通っている。 ぐらいなので、今有るイボに効くというわけではないようですよ。 イボの種類がわからないので、アドバイスできないけど 早く直るといいですね。 ユーザーID:• 2回で治りました。

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ケアのポイント• イボはウイルスの病気なので、免疫がつくと自然に治ります。 自然に治るのを待つこともできますが、増えたり、大きくなって痛くなる場合には治療を行います。 イボは、1回の治療で治すことは難しく、何回も繰り返して治療を行う必要があります。 液体窒素は、とても冷たいので、治療中は痛みとして感じます。 治療後もジンジンした痛みを感じることがあります。 液体窒素凍結療法後は、そのまま普段通りの生活をして下さい。 薬も消毒も必要ありません。 液体窒素凍結療法では反応が強いと水ぶくれや血まめを作ることもあります。 治療をすると、イボは表面がかさぶたのようになり、とれていきますが、患部を触らないようにしてください。 ウイルス性イボについて イボは、皮膚表面の小さな傷からヒト乳頭腫ウイルスが侵入して皮膚の細胞に感染しておこる病気です。 人から人へ、また自分の皮膚の別の場所にうつります。 ヒト乳頭腫ウイルスにはたくさんの種類があり、イボの形や性質、できやすい部位などに違いがあります。 イボの種類によって、治療法が異なります。 足の裏にできた場合は、しばしばウオノメと間違えます。 皮膚の深いところにイボのウイルスが入り込んでいるので、治りにくいです。 手や足の指にできるイボは、表面がザラザラして皮膚から盛り上がってきます。 表面に黒い点がみえることがありますが、これはイボのウイルスによって飛び出てきた毛細血管です。 この状態のイボは、表面を削ると血が出やすくなっています。 顔にできる平らなイボは、多発することが多く、赤灰色っぽくみえることもあります。 凍結療法を行い、治った後にしばらくシミっぽい跡が残ることがあります。 その他に、陰部にできるイボがあります。 陰部のイボは、塗り薬で治療する場合もあります。

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スポンサーリンク 皮膚科では、いぼの治療として、液体窒素を使います。 かなりの低温で当てるため、やけどしたような痛みを伴います。 その際、水ぶくれができる場合もありますが、その処置についてまとめてみました。 【いぼの治療法】 いぼには、さまざまな種類がありますが、その治療法として、飲み薬や塗り薬などの他、液体窒素がよく使われます。 保険診療適用ですので、ほとんどの皮膚科で行われています。 患部の状態により、治療回数が違ってきますが、一ヶ所に関して数回治療することにより、根治することが可能です。 方法としては、綿棒などを使って丹念に患部に直接液体窒素を当てるようにすることですが、いぼのある箇所の皮膚のターンオーバーに合わせて、繰り返し治療することが必要です。 というのも、いぼは皮膚の深いところに根をおろしていることが多く、間を空けて数回繰り返すことによって、新陳代謝により浅いところへ出てくるようになるためです。 再発を防ぐためにも、このように繰り返し治療することがポイントです。 治療自体は、軽くやけどした状態と同じようになるので、そこから水ぶくれや血豆になることもしばしばあります。 スポンサーリンク 【液体窒素による水ぶくれの処置】 いぼの治療で液体窒素を使った場合に起こりやすい水ぶくれ。 自然に乾いてかさぶたのようになり、はがれてきます。 また、その大きさにより、処置の仕方も変わります。 小さいものは特に何も処置しなくても自然に治まってきますが、大きいものはふいに破れたときに感染しやすく、ばい菌も入りやすいので、いぼ本来の治療の妨げにもなります。 その際は、中の水を抜いたほうがラクになりますので、一度皮膚科に相談し、処置してもらいましょう。 【まとめ】 いぼ治療における液体窒素は大変効果的ですが、その反面水ぶくれもできやすく、治療においても苦痛を伴います。 水ぶくれの処置としては、大きさによりますが、大きければ大きいほど、不意に破れてしまう可能性が強く、ばい菌などに感染しやすくなるため注意が必要です。 液体窒素の治療の段階で水ぶくれを確認したら、一度は医師に相談し、処置してもらいましょう。 スポンサーリンク.

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