中山 競馬 場 駐 車場。 中山競馬場 アクセス・駐車場情報

中山競馬場 その10 ~中山競馬場 駐車場~ そこに競馬があるから

中山 競馬 場 駐 車場

私は中山遠征時は首都高速、京葉道路を乗り継いで原木ICで降ります。 下道はカーナビの指示に従って中山競馬場に向かいます。 「中山遠征時は」なんて書いて、しょっちゅう遠征しているように見えますが中山競馬場には過去2回しか行ったことがありませんので初心者同然です。 初心者ですが 老婆心ながら中山競馬場初心者が慌てるポイントを数点紹介すると、 まず初めに、目的地まで残り1kmあたりで見える「中山競馬場入口」交差点の標識には気をつけてください。 中山競馬場はまだまだ先にあります。 標識に反応して右折したり左折したりすると、かなり無駄な時間を食う事になります。 私は過去に訪問した2回とも右折してしまいました。 12月に天皇賞秋2017年の光景の一部をアップ 土, 09 12月 2017 明日は阪神競馬場で朝日杯フューチュリティステークスが行われますが、このタイミングで今年の天皇賞秋の光景を撮った画像を2枚アップします。 撮ったまま放置してはいけません。 2017年は府中競馬正門前駅から伸びる渡り廊下の天井に出走馬の紹介が馬番順に飾られています。 3,4番は馬券にならないという予想は当た […] 早起きは三文の徳 パパブブレ Tue, 14 Nov 2017 福島競馬場では常時ではないと思いますがちょっとした抽選会を行っています。 この抽選会は遠方から来場したファンを対象にしたもので、高速道路のSA・PAの売店入り口等で無料配布しているハイウェイウォーカー Highway Walker と当日の未確定馬券100円以上を抽選場所へ持参するとスピードくじを1 […].

次の

中山競馬場(千葉)の駐車場やばい!口コミ

中山 競馬 場 駐 車場

午前中に着いても無理なのです。 特に競馬開催日は周りの駐車場も全て満車で車を停める場所さえありません。 臨時駐車場が多く設置され、料金は1日1000円~2000円までと、まあ少しは納得できる価格なのですが、 競馬場からはるか離れている場所でさえ満車で駐車することができません。 またその場所も中山競馬場から、かなり歩く必要があるため、徒歩に15分以上かかると体も疲れて、その割には駐車料金が安いという訳でもないので不便です。 中山競馬開催日以外のパークインズ時は、臨時駐車場の設定がなく、駐車場所は非常に少ないです。 それでも満車になってしまうため、電車で行くか、車で行く場合には朝早く、開門前に並ぶつもりで行くしか駐車場にないです。 大きいレースの時はこのような状態も納得できますが、普段から駐車場が少ないことは改善してほしいですし、非常に不満を感じています。 せめて、競馬開催日以外は、何も心配せず、駐車できるといいです。 これからは、必ず電車で行きます。 近くにビックボーィのレストランがあり、食事をすると1時間無料になるので、その間にちょっとだけ行くしかありません。 それか、やはり 開門前早く到着して確実に駐車場を確保するしかありません。 davidsling.

次の

【阪神競馬場 駐車場】1日とめても安い!予約ができてオススメ

中山 競馬 場 駐 車場

初めからお読みになる方はからどうぞ。 さてここまでしばらくは中山競馬場への電車やバスでのアクセスについて、いろいろと述べてまいりましたが、今回は車でのアクセスと車でのアクセスで肝要な駐車場についてご紹介をしていければと思います。 一応中山競馬場は京葉道路の原木インターから、千葉県道180号松戸原木線で一本と比較的車でもアクセスしやすいと言えばしやすい競馬場だ。 駅から遠いことも相まって、車で行きたいなあという方も多いのではないかと思う。 もちろん駐車場には数に限りがあるし、渋滞に巻き込まれる可能性も大いにあるので、車で行くことが果たしてメリットとなりうるかという部分は正直ビミョーだ。 もちろん競馬場側としても周辺住民への迷惑などを考えるとなるべく車では来てほしくないため公共交通機関の利用を推奨していたりもする。 そのあたりの背景も踏まえて、荷桁としては車で中山競馬場に行くことは基本的には推奨しないというスタンスである。 ただ、場外発売日や閑散日に関しては選択肢として完全に排除せよというのも乱暴な話であろう。 というわけで、前置きが長くなりましたが、ここでは競馬場周辺をブラブラして、観察できた周辺の駐車場の様子をつらつらとご紹介してまいります... 中山競馬場の周辺にはJRAの直営駐車場と、民間の駐車場の2種類が存在している。 まず、JRAの直営駐車場のほうから話をしていこう。 直営駐車場は中山競馬場の周辺に臨時も含め5か所存在している。 総台数は明らかになっていないが地図でざっくり見た感じ1000台前後ではなかろうかと思われる。 料金は2000円でパークウインズ時は1000円となっているようだ。 普通、競馬場に行く場合は競馬場直営の駐車場を利用すると、だいたい大規模で競馬場に直結していて快適な場合が多いのだが(例:・など)、中山競馬場の場合は敷地に直結している直営駐車場というのはなく、中規模な駐車場が点々と競馬場周辺に存在しているイメージだ。 立地的な利便性やとりあえず行っておけば入れる規模感という意味でもあまり直営ながらのメリットはないだろう。 下手すると直営駐車場より競馬場の入口に近い民間駐車場もちょいちょいあるということだ。 加えて、オープンする時間も8時ときっちり決まっていて、混雑日だから早く開けてくれるなど融通が利くというものでもないし、料金も混雑状況次第で変動するわけでもなく、どんなにガラガラの日でも上記の料金が崩れることもない。 警察の指導もあるのか、退車時に右折は禁止など進行方向も制限されていたりもする。 直営駐車場のよさである利便性が低いばかりではなく、そのほかの面でも大したメリットがないため、中山競馬場においては直営駐車場を利用する意義は他の競馬場に比べて薄いと言ってしまってよいだろう。 もちろんきちんとした警備員がいてしっかり舗装された駐車場に停められるので、安定感や安心感という意味では直営駐車場を使う意味合いは強い。 誤解を恐れずに言うと、民間の駐車場は土地を持っている近所の人たちが土日の小遣い稼ぎでやっているケースが多いので、そういうところに愛車を置くのはちょっと・・・という方もいることだろう。 そういう方はやはり直営駐車場を利用しておくのが無難と言える。 直営の駐車場は県道180号線沿いに2か所、北方十字路(ぼっけじゅうじろと読むので注意。 若宮3丁目交差点とすることもある)周辺に2か所、南門を出てやや東側の「くすりの福太郎船橋古作店」というドラッグストアの隣に臨時駐車場が1か所の計5か所が存在している。 公式ホームページなど見ながら、自分にとって利用しやすいところを決めるのがよいだろう。 ひとつアドバイスするのであれば、行きの利便性よりも混雑する「帰り」に便利な場所を重視して決めるべし。 これは鉄則です。 ちなみに、中山競馬場の正門近くには馬主駐車場なる駐車場もある。 出待ちしていれば馬主さんに会えちゃうかもしれないぞ。 あまりお勧めはしませんが。 さて、お次は中山競馬場周辺の民間の駐車場についてお話していこう。 歴史的な経緯の部分でもお話をしたが、中山競馬場はいわゆる「何もなかった土地」に作られた競馬場ではなく、もともと集落や農家があったりしたエリアに作られた競馬場であるため、現在でも競馬場のまわりでは膨大な地権者たちが小さく土地を持っているのである。 必然的に、土日にあふれんばかりの車が集まる中山競馬場の周辺では無数の民間駐車場が競馬客向けの商売をすることになるのである。 実は荷桁自身、高校時代3年間、某大規模集客施設近くの民間駐車場で呼び込みのアルバイトをしていたため、何となくこの手の駐車場にはシンパシーを感じてしまうというどうでもいい情報を付け加えておこう・・・。 民間の駐車場はそれこそピンキリだが、きちっと舗装もされたしっかりした駐車場もある。 すべてを見比べるのは到底無理だが、お気に入りの場所が決まれば安定的に利用できるメリットはあるだろう。 民間駐車場の強みは価格面とサービス面だ。 直営駐車場は価格が固定されているが、民間の駐車場はだいたい混雑状況で変動させるところが多いので空いている日は直営より安い場合もあるだろう(もちろん混雑日には直営より高く設定されることもなくはないだろうが)。 そうした日には民間を狙う手は十分だ。 サービス面では「予約」を受けてくれる駐車場があるというのが大きいだろう。 一度利用したときに連絡先などを聞いておけば、次回からは料金も決めた上で場所も確保しておいてもらう、なんてこともしてくれるところもあるだろう。 荷桁の元アルバイト先もこれはウリにしていて、どんな客にも必ず領収書を渡して「次回からはこの番号にかけてくださったら場所を取っておきます」と営業したものである。 予約で台数をさばければ当日客にはある程度強気の値付けでふっかけていけるなど受ける側にもメリットがあるのだ。 ほかにも直営の営業時間外や前日夜に停めることができれば、入場列に早めに並んだりすることもできる。 この辺は交渉次第だ。 車で競馬場に行くことが多い方は、仲の良い民間の駐車場をひとつかふたつ作っておくと何かと便利だろう。 一方で、ドライなコインパーキングというのも中山競馬場周辺には点在している。 コインパーキングの場合は何といっても安いというのがメリットだが、土日に関しては別料金を設定している場合が多い。 まあそれでも直営の半値だったりするので価格メリットは十分あるのだが。 周辺の駐車場が強気の料金設定の際にはコインパーキングがぶっちぎりで安くなる場合もままある。 ただその分人気なので競争率は高い。 あまり期待せず、空いてたらラッキーくらいの感覚がいいだろう。 閑散日は民間の駐車場も安くあるので、コインパーキングの価格メリットもさほどない。 状況を見ながら判断したほうがよさそうだ。 一般的な民間駐車場の様子もフラフラと観察したが、荷桁が見に行った日は中山大障害や有馬記念の日であったため、幹線道路沿いではやはり直営駐車場と同じ2000円が相場感であった。 ネットなんかでざざっと調べると、空いている通常開催日はもう少し安く1000円程度で受けているところもけっこうあるとのこと。 このへんの細かな相場感は通ってみて体得するほかないだろう。 少し気になるのが、こうした幹線道路に面していない裏路地系の駐車場だ。 料金の表記もなく、何とも言えないあやしさがある。 理論上は利便性がない分安くないといけないのだが、裏を返せば、混雑日なんかは停めるところが他になくなって本当に困った車が利用せざるを得ない立地とも言える。 そうした際には直営の倍の料金を取られても文句は言えないだろう。 そんなに混んでる日にのんびり車で来るのが悪いのだから(荷桁もアルバイト時代に空いている日は2000円の駐車場でも超混雑日には5000円で売っていた。 これは需給関係の問題なので一概にぼったくりとは言えんのです)。 まあこれは荷桁の想像の世界であるので、実際に行ってみたら行ってみたで、意外と安くて便利!なんて場合もあるかもしれない。 その辺は自己責任で追求していただきますようお願いします。 そんなわけでここまで中山競馬場の駐車場についていろいろ述べてまいりましたが、基本的には写真のとおり、電車など公共交通機関を使うのが理想的だ。 もちろん駐車場がある以上、車でのアクセスは全否定するものでもないのだが、そこはやはり大人ですので察してあげるべきかと思います。 周辺の駅に停めてパークアンドライドができればいいのですが、中山の場合それも不便というのが悩ましいですよねえ。 さて、アクセス関連の話が長く続きましたが、次回からは何とか中山競馬場そのものの話もしていきたいと思います。 敷地内に入れるかは・・・分かりません笑 *この競馬場が好きな方はこちらの競馬場もお好きだと思われます。 *中山競馬場に関する記事は以下にもあります。

次の