2022 年 大河 ドラマ。 【最新情報】NHK大河ドラマ誘致合戦2023年以降を制するのは??

2022年大河ドラマ:三谷幸喜・脚本「鎌倉殿の13人」 主演は小栗旬

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今回の記事では 2023年に放送されるNHK大河ドラマ(「麒麟がくる」の次の次の次)の主演俳優について考えてみましょう。 先日、エコテキブログでは2023年の大河ドラマの主演俳優として、のんさん(能年玲奈さん)を起用してほしいという記事を書きました。 佐藤健さん・高橋一生さん・上白石萌音さん・上白石萌歌さん 「能年玲奈さんの起用を希望!」と書いても、作品や脚本によっては必ずしも能年玲奈さんが、NHK大河ドラマの主役として起用されるとは限りません。 そこで能年玲奈さんが起用されない場合、他に起用してほしい俳優さんの名前を3名ほど書いて希望としておきます。 いずれもNHK大河ドラマやNHK朝ドラで出演経験がある俳優さんです。 佐藤健さん• 2010年 NHK大河ドラマ「龍馬伝」• 2019年前期 NHK朝ドラ「半分、青い」 高橋一生さん• 2007年 NHK大河ドラマ「風林火山」• 2014年 NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」• 2017年 NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」• 2017年後期 NHK朝ドラ「わろてんか」 上白石萌音さん• 2011年 NHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」• 2018年 NHK大河ドラマ「西郷どん」 上白石萌歌さん• 2019年 NHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」 佐藤健さん・高橋一生さん・上白石萌音さん・上白石萌歌さん以外も追加予定 とりあえず佐藤健さん・高橋一生さん・上白石萌音さん・上白石萌歌さんの名前をあげておきました。 2023年のNHK大河ドラマ放送まで、時間はまだ十分にあると思います。 その間にも上記4名以外の方が思いついたら、主演俳優の希望を出していきたいと思います。

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2022年大河ドラマ『鎌倉殿の13人』キャスト発表に対する【口コミと評判】

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どうもみやです。 本日もお越しくださりありがとうございます! 正月休みも終わり、日常の生活に戻りつつある今週、 衝撃のニュースが飛び込んできました! 2022年の大河ドラマが小栗旬さん主演の「鎌倉殿の13人」に決まった、というニュースが入ってきました。 脚本はあの三谷幸喜さんです。 大河ドラマの発表って、こんなに早かったでしたっけ? まだ、2020年の大河ドラマ麒麟がくるの放送も始まっていないのに(笑) 「鎌倉殿の13人」の主人公は、北条義時です。 第2代鎌倉幕府執権です。 北条氏の権力体制を盤石にした方ですね。 姉は北条政子、そして 北条政子の夫は源頼朝です。 つまり、 源頼朝の義理の弟になるわけです。 この大河、面白くなる予感しかしていません(笑)今から、楽しみです! 目次• 2022年大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が期待できる理由 脚本が三谷幸喜さん 今回の「鎌倉殿の13人」は原作はなく、 三谷さんのオリジナルストーリーで行くようです。 何気に大河の脚本を手がけられるのが 3回目なんですね。 なかなか、3度も登板する方は少ないんじゃないでしょうか? 他には、ジェームズ三木さんしか思い浮かばない(笑) それだけ、 魅力的な作品を書くことができるということだと思います。 三谷さんが過去に脚本を書いた大河ドラマには、 「新選組!」(2004年放送)、「真田丸」(2016年放送)があります。 この2つは、 個人的には好きな大河ドラマのベスト3に入っています。 三谷さんの大河は、キャラクター設定がしっかりしていて クセもあるけど魅力的な登場人物が大勢出ている印象です。 視聴者それぞれにそれぞれ推しメンがいるんじゃないかと思います。 気づいたら登場人物のファンになってたります。 「鎌倉殿の13人」ということで、鎌倉幕府の13人の家臣たちの合議制が描かれるかと思います。 合議の場面での駆け引きなんかも描かれるかと思いますが、 三谷さんは軍議とか会議みたいな場面を描くのは非常にお得意だと思っています。 史実を知っていても 「 真田丸」の軍議を見ていたら、豊臣方が大坂の陣に勝つんじゃないかと思ったくらいです(笑) 鎌倉幕府の漠然としたイメージですが、 ドロドロした権力抗争のイメージがあります(笑)2代、3代将軍は暗殺されていますし(汗) 大河ドラマ新選組も内部で抗争が描かれていました。 泥沼の権力抗争も、 三谷さんであれば笑いを織り交ぜつつ、暗くなりすぎに描かれるんじゃないかと思います。 主演が小栗旬さん 人気、実力、知名度とも申し分ないと思います。 年齢的にも若過ぎず、お年寄り過ぎずちょうど良いんではないかと思います。 今まで、主役をやらなかったことが不思議なくらい、 何作品も大河ドラマに出演していました。 ・1996年放送「秀吉」:石田三成の幼少時代 ・2005年放送「義経」:梶原景季役 ・2009年放送「天地人」:石田三成役 ・2013年放送「八重の桜」:吉田松陰役 ・2018年放送「西郷どん」:坂本龍馬役 その他調べたところ、 1995年放送「八代将軍吉宗」徳川宗翰役、2000年放送「葵 徳川三代」細川忠利役でも出演していたようです。 こう見ると、 歴史上の主要人物かつドラマの中でもキーパーソンだった人物を多く演じています。 この実績を見れば、もう安心して見ていられますね。 注目の登場人物たち 北条政子 北条政子が源氏の御曹司・源頼朝と結婚したことで、北条氏のサクセスストーリーが始まっていきました。 娘と有力者との結婚により、娘の実家が権力を掌握していくというのは、鎌倉時代以前からよくあるなあと思いました。 北条政子は、 我が子より北条家の権力基盤を固めることを選んだ女性のイメージがあります。 とても強い女性のイメージがあります。 承久の乱の時に「尼将軍」として御家人たちの前で演説をし、御家人たちの気持ちをまとめたという逸話もすごいなと思っています。 というわけで 「鎌倉殿の13人」でも 序盤から最後まで登場し、重要な役割を担っていくと思います。 準主役的なポジションになるんじゃないかと予想します。 小栗旬さんの同年代か少し上の年齢の女優さんが演じるのかなと思います。 鎌倉幕府初代~3代将軍 鎌倉幕府描くにあたり、重要な登場人物となってくる歴代将軍です。 3代までは源氏の血筋です。 個人的な源氏のイメージは、 ・イケメンそう(特に根拠はありません笑) ・身内同士での粛正。 仲悪そう。 というイメージはあります。 初代・源頼朝 おそらく誰もが名前を知っている歴史上の人物かと思います。 平家を滅ぼし、鎌倉幕府を開いた人物です。 江戸時代まで続く、武家政権の礎を築いた人物ですね。 頼朝は落馬したことが原因で亡くなったと言われているようですが、不可解な点も多いようで、 暗殺疑惑もあるようです。 「鎌倉殿の13人」でも前半の重要人物になると思います! 2代将軍・源頼家 頼朝と北条政子の子どもですね。 北条義時はおじさんになりますね。 源頼家の時に、「13人の合議制」ができたようなので、 彼もまた中盤のキーパーソンとなる人物でしょう。 頼家は最期は暗殺されてしまうんですよね。 確か、入浴中を狙われたような記憶があります。 ちなみに頼家のおじいさんにあたる源義朝も入浴中に暗殺されました(汗) 入浴中って無防備なんで狙われやすいのかな。 3代将軍・源実朝 2代将軍頼家の弟です。 実朝の最期も暗殺なんです。 頼家の子に暗殺されしまいます。 やっぱり、源氏は仲悪いなあと思ってます(汗)身内での抗争の繰り返しのイメージです(汗) 源氏の当主でまともな最期を迎えた人はあまりいないのではと思っています。 実朝の死により、源氏の将軍は途絶えてしまいます。 北条氏は完全に実権を握り、将軍は完全にお飾りとなっていくんですね。 源義経 こちらも 誰もが名前をしっている歴史上の人物であります。 源頼朝の弟です。 何を隠そうわたしの初恋の人と言ってもいいかもしれません(笑) 今回、鎌倉幕府を題材にした大河ドラマということで、 真っ先に気になったのが義経は出るのかということ(笑) 平家の隆盛から描かれるようなので、出てくると思います!前半で退場してしまうと思いますが、楽しみです。 真田丸の時の武田勝頼のようなかっこいい描き方を希望します! また、神木隆之介さんに演じてほしいなあと思いますが、イメージを壊さなければ他の俳優さんでもOKです(笑) 義経には常に美しく、かっこよくいてもらいたいと思っています! 義経に関してはストーリー云々よりかは、完全に個人的な注目ポイントでした(汗) さいごに いかがでしたでしょうか? ここ最近の大河は、 戦国時代と幕末を行ったり来たりしていた印象です。 他の時代となるとやはり、 鎌倉あたりに落ち着くのかなという感想でした。 個人的には期待できる要素が満載なので、今から楽しみでしかたありません! しかし、放送は2年後(汗) まずは、1月19日スタートの2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」を楽しみたいと思います! 本日はここまで。 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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2022年 NHK大河 発表 ドラマ歴代のドラマ視聴率は?

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2021大河主人公&時代設定はまさかの幕末~近現代史の渋沢栄一に決定 冒頭でご紹介しましたように、2021年の大河ドラマは幕末~明治・大正にかけて実業家・教育者・官僚などマルチに活躍した渋沢栄一の生涯を描く「青天を衝け」に決定しました。 久々に大河ドラマに戻ってきた近現代史大河ドラマですが、人気脚本家・宮藤官九郎氏の起用も数字には直結せず、大河史上最低を記録する等視聴率に関してはネガティブな報道が多いのが実情です。 こういった現状を鑑みて、個人的には近現代大河はしばらく 10年くらい は無いのだろうなと予想していただけに見事に予想を裏切られたというのが正直なところです。 ただし、公式アナウンスでは「青春」というキーワードが出てきますので、近現代史というより幕末における渋沢栄一の志士時代に焦点を当てたものになる可能性もあるのかなという気がします。 しかし、今考えると渋沢栄一は予想できたなぁ…という部分もあります。 というのも2019年4月に新紙幣を令和6年から採用すると政府から発表があり、その新一万円札の肖像となるのがこの渋沢栄一だったのです。 渋沢栄一はまさに「時の人」というわけです。 思えば、現在放送中の「いだてん」も2020東京オリンピックの話題性とリンクした作品だと考えると…「うーん、やられた」と自身の脇の甘さを痛感する次第です。 とまあ、反省会 つーか、言い訳w はこの辺りにして、次項からはポジティブに2022年大河ドラマを予想してみたいと思います。 2022大河ドラマの時代設定は? 幕末~近現代は無しか?間が空く赤穂事件と源氏ものがそろそろ… まずは2020大河の舞台となる時代設定を予想してみましょう。 戦国なのか幕末なのか源平争乱期なのかそれともそれ以外なのか… 放送年 タイトル ドラマの時代 2021 青天を衝け 幕末~近現代史 2020 麒麟がくる 戦 国 2019 いだてん 近現代史 2018 西郷どん 幕 末 2017 おんな城主直虎 戦 国 2016 真田丸 戦 国 2015 花燃ゆ 幕 末 2014 軍師官兵衛 戦 国 2013 八重の桜 幕末~近現代史 2012 平清盛 源平争乱 2011 江~姫たちの戦国 戦 国 2010 龍馬伝 幕 末 2009 天地人 戦 国 2008 篤姫 幕 末 2007 風林火山 戦 国 2006 功名が辻 戦 国 2005 義経 源平争乱 2004 新選組! 幕 末 2003 武蔵 江 戸 2002 利家とまつ 戦 国 2001 北条時宗 鎌 倉 21世紀大河ドラマにおける時代設定一覧がこちら。 2004年の「新撰組!」以降は見事なまでに戦国、幕末、源平期、近現代のみとなっており、その他の時代の作品は作られていませんね。 この並びから見てみると、幕末や近現代が2年連続で作られた例は過去20年で「西郷どん」「いだてん」のみで、前述したとおり「いだてん」に関しては東京オリンピックを翌年に控えたイレギュラーと捉えれば、幕末・近現代史が2年続くという可能性は限りなく低いといえるのでこの線は除外でいいと思います。 悩ましいのが源平争乱期を描いた作品。 「平清盛」以降9年間ご無沙汰の源平期作品がくる可能性は除外できません。 あと、1999年「元禄繚乱」以来20年以上も間を空けている「忠臣蔵」作品ももうそろそろといった感がありますし、室町時代や鎌倉時代、平安時代や江戸中期を題材としたいわゆる「その他の時代」作品の可能性も多分にあります。 「麒麟がくる」から1年空けた戦国大河の可能性ももちろん高いと思います。 というわけで時代設定予想です。 対抗には過去に大河であまり取り扱っていない時代の作品、穴に清盛以来の源平ものという事で。 個人的には室町大河や平安以前の古代大河が見たいのですが… 2020年「麒麟がくる」の視聴率や視聴者からのリアクションが好評であれば戦国時代が候補最右翼として浮上すると思いますが、まだ結果が出ていないのでここでは戦国時代は選外とさせていただきます。 2022年大河ドラマの主人公の性別は? 男性主人公4年連続で次こそは女性主人公の番か 続きましては、主人公として取り上げられる人物の性別を予想してみましょう。 まずは21世紀大河ドラマ主役の性別から。 放送年 タイトル 主人公の性別 人物名 2021 青天を衝け 男 渋沢栄一 2020 麒麟がくる 男 明智光秀 2019 いだてん 男&男 金栗四三&田畑政治 2018 西郷どん 男 西郷隆盛 2017 おんな城主直虎 女 井伊直虎 2016 真田丸 男 真田信繁 2015 花燃ゆ 女 杉文 2014 軍師官兵衛 男 黒田官兵衛 2013 八重の桜 女 新島八重 2012 平清盛 男 平清盛 2011 江 女 江 2010 龍馬伝 男 坂本龍馬 2009 天地人 男 直江兼続 2008 篤姫 女 天璋院篤姫 2007 風林火山 男 山本勘助 2006 功名が辻 女&男 千代&山内一豊 2005 義経 男 源義経 2004 新選組! 男 近藤勇 2003 武蔵 男 宮本武蔵 2002 利家とまつ 男&女 前田利家&まつ 2001 北条時宗 男 北条時宗 2006~2018年まではほぼ男性主人公と女性主人公が1年交代で推移していたのですが、2018年の西郷隆盛以降は4年連続で男性主役の作品となっています。 NHKの誇る老舗ドラマ枠のツートップ、朝ドラは女性主人公、大河は男性主人公というのが基本だったのですが、2020上半期朝ドラ「エール」では久々に窪田正孝さんが男性主人公を演じることが話題となったのも記憶に新しいですね。 その辺りから、大河ドラマも久々に女性主人公が来るのではと予想します。 女性単独主人公というよりも、男性&女性のW主演という可能性の方が高いのかなと個人的には思います。 というわけで性別予想はこんな感じで。 確かに負の無限ループからは抜け出した感がありますよね。 「平清盛」で視聴率的に惨敗した影響で、あの時代 平安末期~鎌倉初期 の大河ドラマはかなり遠のくのではと思っていただけに義時主人公大河は本当に意外でしたし。 女性主人公ものも「花の乱」「八重の桜」「おんな太閤記」など素晴らしい作品も多数ありますので、これからは題材を厳選していい作品が出来たらと期待が持てそうで何よりです。 大河ドラマの短縮、何があっても放送されていた大河ドラマの黄金期を知っているだけに本当に寂しいですし、おっしゃる通り腹立たしくもありますよね。 「麒麟がくる」初回視聴率は高かったようですが、この不祥事による影響があるとしたら複雑な心境です。

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